予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第94回生放送は20日(木)22時です

公式メルマガ始めました!!  ウォールストリートジャーナルなどでもおなじみの世界的に著名なアイドルライター小明がお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第94回生放送は、2月20日(木)の22時より公開となります。いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継ですと言いたいところですが! 最近、会社の回線の調子が悪いので、しばらくニコ生だけの中継になっております。あらかじめご了承くださいませ。 ●生放送会場はこちら 2014年小明カレンダー販売中 IMG_3571_.jpg
こちらからどうぞ
●小明の着うたをdwango.jpにて独占配信中! 配信楽曲「君が笑う、それが僕のしあわせ」「星が見えない会えない夜は」の着うたフル(r)をダウンロードしてくれた方全員に、それぞれオリジナル待受け画像をプレゼント!※スマートフォンは購入者特典非対応となっております http://r.dwango.jp/iCG8D6mW また、配信開始記念ポスターをサイゾーショップで販売しています。 http://cyzo.shop-pro.jp/
「君が笑う、それが僕のしあわせ」(初回豪華限定盤)(DVD付) こっちが限定版。 amazon_associate_logo.jpg
「君が笑う、それが僕のしあわせ」 通常版。 amazon_associate_logo.jpg

「涙は行く場所をなくし、ただそこに落ちるだけ」【田中有紀美】2行詩から続くMelodyの後先

yukimi000.jpg  元祖フリーアイドルで声優のルンルンこと宍戸留美さんが、自らカメラマンとしてかわいい声優さんたちの写真を撮り、さらにアイドルライターの私(小明)がインタビューする不思議な連載の27回目……ですが、1990年代に輝いたあのアイドルグループ“Melody”の元メンバー・田中有紀美さんが来てくれるとなれば話は別! 今回は特別編でお送りします! ――ゆきどんだ! まさか来てくださるとは! 今回は特別編ですよ~。 田中 特別編ですか、あかりがとうございます(笑)。 ――1993年にレモンスカッシュのCMでデビューしてから、今、芸能活動が21年目になりますね。 田中 ね、びっくりしました(笑)。そんなに続いてると思わなかった。20周年も、どこかのレコード会社の方から聞くまで気づかなかった。あんまり、今は何年目とか、誰が先輩で誰が後輩とかを気にしないでやってきちゃって……。 ――90年代はアイドル冬の時代と言われていましたし、アイドル同士、横の結束が強いと思ってました。 田中 んー、どうなんですかね~? 大人になってから、先輩達と仲良くさせていただいたとき、「誰が同期で~」って話になって「あ、そういうものなんだ」って気づきました。 ――フワフワっとした感じで冬の時代を生き抜いたんですね……。 田中 そうですね、あんまりガツガツしてなかったと思う(笑)。 ――なぜ芸能界に入ろうと思ったんですか? 田中 最初はスカウトだったんです。場所はサービスエリア(笑)。Melodyは3人グループで結成したかったらしくて、すでに2人決まっているところで、あとの1人を捜してたみたいで。そこにたまたま私がいて……そのまま家まで追いかけられてスカウトされたんですよ。 ――運命的っていうか、怖い! その前から芸能界に憧れとかは? 田中 まったくないです。誘われたので入ってみました。 ――誘われて入ってみた芸能界はどうでしたか? 田中 うーん……どうなんだろう……。Melodyは楽しかったですけど、今考えると、学生生活は学生をしていた方が良かったんじゃないかな、と思ったりすることもありますね。 ――当時はちょうど16歳くらいで、女子高生ですもんね。学校にはほとんど通えなかったですか? 田中 ほとんど行けなかった……。 ――その頃、映画『嵐の季節』に主演されてましたね。どんな話だったんですか? 田中 原作がですね、高橋玄さんで、美保純さんと高嶋政宏さんがいて、その高嶋さんを好きになる女子中学生の役で、えーと、それで、あのー……ハァ(ため息)。 ――完全に忘れてるじゃないですか……。 田中 覚えてるんですけど、説明が難しいんですよ。最終的には、結ばれたのかな? うーん? アハハ! これじゃ意味わかんないですよね! ――わかんないです! そのお仕事はオーディションで? 田中 オーディションでした。5次審査までやって、セリフから動きまで全部やって、最終的には高嶋さんがいらして、一緒にお芝居して……残ってる人にはけっこう凄い人がいたんですけど。 ――おお、どんな人がいたんですか? 田中 え~……ちょっと覚えてないんですけど……ええ~と。 ――覚えてないことが多すぎます! でも、それほど忙しかったってことですよね。学生時代を犠牲にして打ち込んだMelodyは、なぜ4年で解散してしまったんでしょうか? 田中 事務所の人が「解散するよ」って言うから、「あ、解散するんだ~」って(笑)。 ――受け入れますね~! 他のメンバーは反対しなかったんですか? 田中 他の2人も「そうなんだ~」って。反対はしてないですねぇ。Melodyの活動以外にも1人ではドラマとかはやっていたので、なんとなく……なんで反対しなかったんでしょうね? メンバー同士で「なんでだろうね~」みたいな話もしなかったです。好きだったんですけどね、Melodyの活動は(笑)。 ――ファンが反対して暴動が起きたりしませんでしたか? 田中 解散イベントは一応したんですけど、ファンの方が事務所に抗議に来たりしたらしいです。後から聞いた話ですけどね。当時は私たちには外出禁止令が出ていたから……危ないと思ったんでしょうね~。 ――解散後は、ソロで音楽活動をされたり、女優業をされたりしているんですね。ソロシングルの「あなたの涙の場所になりたい」は、ご自分で詩を書かれたとか。 田中 あれは、大森祥子さんという方が書いてくださったんですよ。私、そのとき、歌詞がぜんぜん書けなくて、2行の言葉を書いて、それを膨らませてもらったんです。 ――その時の2行の言葉は覚えてますか? 田中 「涙は行く場所をなくし、ただそこに落ちるだけ」っていう言葉を……恥ずかしいな(笑)。 ――それを書いた時には、何か悲しいことでもあったんですかね。 田中 悲しいことは……多々ありました(笑)。でも、たぶんこの時は切ないのが好きだったんだと思います。当時まだ17歳くらいだったから、ちょっと大人になりたい、みたいな。 ――悲しいことが多々あったとか聞き捨てなりませんね。 田中 あったけど言えないと思う(笑)。大人のケンカに巻き込まれたり……(自主規制)……でも、今ではいい思い出です。お世話になったので今はとても感謝してます。 ――あー、本当に言えないやつですね。いろいろお疲れ様でした! 元メンバーは解散後に結婚したり出産したりがありますが、田中さんは? 一度活動を休止されていた時期がありますよね。もしかしてそこで……? 田中 結婚しようと思ったことはあったんですよ。23歳くらいの時ですかね? 思ったんですけど、やめました。なんか違う、と思って。 ――人生の決断が潔い! 田中 母からは「いつ結婚するの~?」って言われますけどね(笑)。 ――芸能活動を休止していた期間はどれくらいあったんですか? 田中 え~と……5年、いや3年……5年くらい……そんなないかな、4年? yukimi001.jpg ――その間は何をされてましたか? 田中 歯医者で歯科助手をしてました。 ――え! なんでまた歯科助手? 田中 なりたかったわけではなく、たまたま近所の歯医者さんで募集をしてたんですよ。歩いてたら募集の紙が貼ってあったので、医療事務だったら私にもできるかなぁって、人生で初めて履歴書を書いて……。 ――履歴書の経歴の欄には“Melody”って書きましたか? 田中 書いてないです(笑)。 ――それで、医療事務のつもりが歯科助手に? 田中 そう、でも「まぁいっかぁ」と。わりと受け入れる方でして(笑)。それも3年くらいやりましたね、辞め方もわからないし、休み方もわからないし、遅刻の仕方もわからないですし、わからないことだらけで……芸能界にいるときって、熱が出ても仕事に行くし、ちょっとのことではお休みできないじゃないですか。その感覚でずっとやってきたので、「熱が出たから帰ります」とか「お腹痛いから帰ります」とか、みんなが普通にしているのを見て衝撃を受けました。「帰っていいんだ! 遅刻していいんだ!」って。そういうのもあって、今は昔よりも気の張り方みたいなのはマシになっていると思います。別に遅刻をするわけではないんですけど(笑)。 ――今日も誰よりも先に到着されてましたね。……歯科助手から、どうやって復帰に至ったんですか? 田中 お友達から、私に興味がある事務所があるって聞いて……でも私はもう事務所恐怖症になっていたので、「ヤダ~」って断ったんですよ。昔から、「誰かを押しのけてまで!」っていう、ザ・芸能界みたいなのは向いてないな、と思っていたし。でも、お友達が、「本当に普通の感覚を持った方だから、一回会ってみません?」って言うので、お会いしてみて、復帰に……。 yukimi003.jpg ――普通の感覚は大事ですよねぇ。復帰してからは、ご自分でショートフィルムを撮られてるとか。 田中 もうけっこう前になっちゃったんですけど……5年くらい前かな? そんなにたった感じはしてないんですけどねぇ。  ――きっかけは何だったんですか? 田中 自分のブログを立ち上げた時、「自転車を盗まれた!」って勘違いしちゃった話をブログに書いたんですよ。そしたらそれにずいぶん反響があって、当時の事務所の人に「これ、動画にしてみたら?」と言われて、「あ、そうだね~」って、軽く言ったところから始まったんですよ。でも、いざ作ってみると、初めて脚本も書くし、台本の書き方とかも勉強しないといけないし、「じゃあ撮ろう!」となっても1人じゃ撮れないので、映画とかでお世話になったスタッフさんに手伝っていただいて。編集作業も初めてだったんですけど、もう事務所に寝泊まりしながら勉強していたので、当時はずっと事務所の床に寝てました(笑)。 ――その作品はどこで発表したんですか? 田中 『自転車どろぼう』ってタイトルでDVDになって、TSUTAYAでレンタルできるんです。えへへ。その後、短編映画のサイトに、「短編映画の監督を6人募集する」っていう企画があったので、応募してみたんです。そしたら「企画書を送ってください」ってことになって、企画書も書いたことがなかったので、また勉強しながら3つ企画書を書いて応募したんです。それで、選んでいただいて、次の2作目の『傘どろぼう』が生まれたんですよ。 ――ずっと泥棒されてるんですね……。 田中 それも勘違いなんですけどね(笑)。それと、自分で曲を作り始めました。Melodyの時は、大人に言われたことを一生懸命こなすことが仕事だったけど、今は自分から発信しなくちゃならない。短編映画を作ったときもそうですけど、わからないことだらけで、勉強することばっかりなんです。でも、それを自分のペースでやっていけることが嬉しいです。 yukimi004.jpg ――アコースティックのライブも定期的にされているんですよね。ギターかっこいい! 田中 キターは弾けませんよ。 ――へ?  田中 指が短いんですよ。コードに指が届かなくてイラッとして(笑)。ピアノは目で見えるから理解できるんですけど、ギターは自分で見えないし、どうも理解できなくって……。でも、自分の曲の歌詞は自分で書くようになりましたよ。 ――2行からの、進歩ですね! 田中 2行から、もう7曲に! アルバムを作ったので、7つの恋愛の歌詞を書いたんですけど、失恋系の歌詞が多かったです。 ――それは、実体験を元に? 田中 想像を元に、ですよ。ンフフー。 ――今後の活動の予定を教えてください! 田中 今、アコースティックライブをやっていて、『田中珈琲店』って言うんですけど、それが2月22日に13杯目(13回目)です。それを続けながらお芝居もできたらいいな。「息の長い女優さんになる」っていう目標は、Melodyの時から変わってないですから。……あ、あと、エレクトーンの先生にもなりたいかな(笑)。 ――元・Melodyメンバーが教えるエレクトーン教室なんて素敵! 田中 でも、そしたらまた勉強しなくちゃいけないですね(笑)。 ――今日はありがとうございました! (取材・構成=小明/撮影=宍戸留美) ●たなか・ゆきみ Melodyのメンバーとして歌手デビュー。女優としてはCM「青春18きっぷ/JR」、映画『嵐の季節』で主演デビュー、ドラマ『神様もう少しだけ』『ソムリエ』などに出演。楽曲の作詞・作曲や、ショートフィルムの脚本・監督など、クリエーターとしても活動している。 2008年5月、全7曲の作詞・作曲したアルバム『潤恋花 ­じゅんれんか­』を発売。アコースティックライブ「田中珈琲店」を楽しく開店中。 カバー曲を中心に歌っており、現在、iTune他音楽配信サイトで「田中珈琲店のテーマ」配信中。 2013年10月、芸能活動20周年を記念して名古屋で開店した「田中珈琲店11杯目」には、元Melodyのメンバー2人(望月まゆ、若杉南)が集まりゲスト出演した。 ・今後のライブ予定 2014年2月22日(土)アコースティックライブ「田中珈琲店13杯目」開店 場所:荻窪「BUNGA」予約受付中 http://tanakayukimi.info/tcoffee13/ 2014年4月5日(土)田中有紀美 Birthday Live 場所:M.Nature 表参道 オーガニックカフェ&レストラン エムナチュール 2014年5月10日(土)アコースティックライブ「田中珈琲店14杯目」開店 場所:下北沢「風知空知」 ・Web Site 田中有紀美オフィシャルサイト http://tanakayukimi.info/ 田中有紀美tunecoreページ http://www.tunecore.co.jp/artist/www.tanakayukimi.info 田中有紀美Facebook https://www.facebook.com/tanakayukimi 田中有紀美Twitter https://twitter.com/yukimitanaka ●ししど・るみ 1973年、福岡県生まれ。1990年にアイドルデビュー、18歳でフリーアイドルになり現在まで様々な分野で活動中! フランス、ドイツ等でもライブを行い音楽活動で高い評価を得ている。
ルミネッセンス 形態:8曲入り 定価:¥2,500(税込) 品番:SNDL-0003/JAN:4514306011869 レーベル:sundaliru amazon_associate_logo.jpg
公式ブログ http://s.ameblo.jp/sundaliru/ ●あかり 1985年、栃木県生まれ。02年、史上初のエプロンアイドルとしてデビューするも、そのまま迷走を続け、フリーのアイドルライターとして細々と食いつないでいる。『アイドル墜落日記 増量版』(洋泉社)、DVD『小明の感じる仏像』(エースデュース)発売中。ブログ「小明の秘話」<http://yaplog.jp/benijake148/> サイゾーテレビ<http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120>にて生トーク番組『小明の副作用』(隔週木曜)出演中。ニューシングル「君が笑う、それが僕のしあわせ」発売中<http://www.cyzo.com/akr/>。

同棲中の恋人発覚で“キャラ崩壊”も、「坂上忍」がマスコミに味方されてしまうワケ

<p> 本欄でも度々取り上げている“竹田くん”こと竹田恒泰のTwitter五輪発言が波紋を呼んでいる。中でも気になったのが、「予選落ちしてヘラヘラと『楽しかった』などと語った選手」がいるが「思い出になったとか、楽しかったなどはあり得ない」という呟きだ。この言葉、そのまま竹田くんにお返ししたい。「(華原)朋ちゃんと付き合ってもいないのに、何度もフラれたくせに、ヘラヘラとして話題を引っ張るのは辞めてほしい」。完全にフラれた時「思い出になった」なんて絶対言うなよ!!</p>

misono、「スッピンはビビアン・スー似」で炎上! 厚化粧の姉・倖田來未へのあてつけ説も

misono_syasinsyu.jpg
『悪い見本~よい子はマネをしないでください~』(ワニブックス)

 タレントのmisonoが、ブログで行ったある宣言が、一部で炎上している。批判を集めているのは、「『倖田來未に似てる』と言われるのですが、姉よりも『似てる』と言われる芸能人」として、「(ナチュラルメイクの時は)米倉涼子さん(スッピンの時は)ビビアン・スー」に似ているという宣言。このブログには合わせて、多数の写真も掲載されている。

 このブログがネットニュースで取り上げられると、ネットユーザーはすぐさま反応。「言ったもん勝ちか」「ビビアンに失礼だろーが」「相変わらず痛いなこいつ」と批判が殺到する事態に。ここ最近の投稿では毎回見られる、自身の顔写真を何枚もデコレートした画像にも、「どれだけ自分が可愛いと思っているの?」といった声が出ている。

ちょっと待て! 若者のモザイクあり派に物申す!

【messyより】

man021802.jpg

まんこのアートを作り、まんこまんこと毎日つぶやいていると、
「女性器についてひとことご意見をという取材が来るようになります。
もはやわたしはまんこご意見番。
それは光栄なことですが、先日依頼された取材テーマは、ちょっと待てよ! 
となりました。

『若者のマンコ離れもココまできた!AVモザイクあり派』
という企画に意見を述べるというものでした。

週刊プレイボーイのU氏が言うには、近年、アダルトビデオやアダルト動画での性器にモザイクがあったほうがいいと思っている若い男性が増加傾向にあるとのこと。
まんこにモザイクをかけること……。
わたしはこのおかしな手法に常々疑問でした。

続きを読む

被害額過去最高 振り込め詐欺分業化の陰で暗躍する中国人出し子

3343563971.jpg
※イメージ画像 photo by MJ/TR from flickr
 振り込め詐欺による被害が止まらない。  警察庁によると、昨年1年間の「振り込め詐欺」の被害件数は1万1,998件に達し、被害総額では前年より122億円以上多い486億9,325万円となり、過去最悪を記録した。1日に平均1億3,000万円以上の被害が出た計算になる。  振り込め詐欺の被害額は、金融機関や警察による対策が功を奏し、2009年に前年比で6割減を達成したものの、その後は再び右肩上がりに増加している。    背景には、現金を被害者から直接受け取る「手渡し型」など、新しい手口が出現していることが指摘されている。  一方、振り込め詐欺の分業化が進んでいることを被害増加の一因として挙げるのは、元振り込め詐欺実行犯の男だ。 「振り込め詐欺は、被害者とファーストコンタクトを取るかけ子組織と、架空口座に振り込まれた金を引き出し、また被害者から金を受け取る出し子・受け子組織による分業で行われている。出し子・受け子組織は引き出した金額の2%を徴収し、それぞれの実行犯に成功報酬として詐取した金額の0.5パーセント前後を渡している。これまでは出し子・受け子が捕まると、芋づる式に組織ごと摘発されていたが、分業により、出し子が捕まってもかけ子側までは警察の捜査が及ばない仕組みになっている」  被害増加の一方、振り込め詐欺犯の検挙率は上昇しているが、実際は「トカゲの尻尾切り状態」にあるというわけだ。  また、振り込め詐欺のグローバル化も、犯人たちの一網打尽を困難にしている。中国を拠点に国際電話で日本人をカモにするかけ子組織の存在も報告されているが、出し子組織の多国籍化も進んでいる。 「出し子には、中国人を中心とした外国人も多い。彼らは観光客として入国して数日の間に仕事をして帰国する。そのため、防犯カメラに顔が映っていても、日本の警察は捕まえようがない」(同)  政府は経済効果を狙いとして外国人観光客に対するビザ発給・入国管理の簡略化を進めているが、思わぬ副作用もあるようだ。 (文=牧野源)

菜々緒VS藤原紀香が“入浴”写真対決! 神田うのは「嘘が大嫌い」発言で批判殺到

norikafujiwara00.jpg
バスロマンへの売り込みはお控えください

編集S ブログに掲載した写真をめぐっての裁判で、デヴィ夫人が神戸地裁から165万円の支払いを命じられたんだって。最近、芸能の話題はデヴィ夫人ばかりね。

しいちゃん なんのなんの、若い女性タレントだって負けてないわよ。まず、菜々緒。14日、自身のブログで「母と箱根で雪景色と温泉」と胸元にタオルを巻いた入浴中の写真をアップしたの。

編集S 話題作りしたいんだろうけど、わかってないな~。一般男子は菜々緒の入浴ショットよりも、菜々緒母の熟れたバディが見たいんだっての!