楽天の注目ルーキー・松井裕樹投手が15日、沖縄・金武で始まった1軍練習で、初のフリー打撃に登板。右の牧田明久、左の聖沢諒に計50球を投げた。これまで調整していたブルペンと球場のマウンドの傾斜の違いや、防球用のネットを前に投げることに「多少の違和感はあった」と話した松井。だが、そんな松井がもっとも困惑したのが、星野仙一監督のある“言動”。関係者の間では「マー君の次は、松井がダシにされる」と、早くも心配の声が上がっている。 ズタズタのデビュー登板だった。まばらな観客が最も集まりやすい昼食のタイミングでのフリー打撃。背番号1は、2つ並んだ打撃ブースの、センターから向かって右側に入った聖沢に投げだした。だが、1球、2球と決まらない……。時折、首をかしげる。高校時代から切れ味バツグンだったスライダーは、「まだ、そんな球を投げられる状況じゃない」と、この日は封印。「見ての通りです。しっかりストライクを取れないと……。点数ですか? つけられないですね」と力なく話した。 ここまでは、ルーキーらしいホロ苦デビューの一幕だったが、23日の巨人とのオープン戦(那覇)に、星野監督は松井を登板させることを明言している。だが、その件について聞かれると「えっ、聞いてないです……」とかなり険しい表情。このままの状況では、自身の準備不足が露呈するのは回避できない状況。それだけに、指揮官の寝耳に水な登板予告は、さぞ驚いたに違いない。 もっとも、星野監督といえば昨年、連勝しまくった田中将大をクライマックスシリーズ(CS)でフル回転させただけでなく、ファイナルステージのシメのマウンドや、日本シリーズ第6戦で先発させて150球以上投げた翌日に、勝手に“田中の志願”として抑えのマウンドを託した“前科”がある。 「実際、CS中には田中と監督の間で不協和音があったのは事実。でも、大人の田中はそれも我慢して、自分の仕事に徹しました。おかげで、星野監督は名指揮官としての称号を手に入れたワケですが、今度はルーキーにその役回りを押し付けて、さらなる名声を得ようとしている。『大物ルーキーの成長よりも、また自分の姑息なサービス精神を優先させている』と、陰口を叩く関係者は日増しに増えていましたが、今回、それが意外な形で露呈してしまいました」(スポーツ紙プロ野球デスク) 燃える闘将は一体、どこを見て仕事をしているのか……。東北楽天ゴールデンイーグルス公式サイトより
日別アーカイブ: 2014年2月18日
『ミヤネ屋』宮根誠司が“現役ジャンパー”船木和喜選手に「復帰したら?」勘違いも謝罪なく、批判殺到

『情報ライブ ミヤネ屋』読売テレビ
恋愛にも就職にも有利。整形「男子」急増中の韓国で人気のお直し箇所は?
Photo by Abdulaziz AlFuraydi from Flickr
韓国では、大学進学を控えた高校生たちの間で整形がブームになる。
大学時代は小中高時代とは異なり、新しい人間関係が増える。田舎を離れソウルに出てくる学生たちも少なくない。苛烈な学歴社会で知られる韓国だが、進学を機にそれまでの受験地獄と環境がガラッと変わるため、韓国の若者が一斉に盛り始める時期でもある。そのため、顔や容姿を整え、華々しく大学デビューを飾りたいと考える若者たちが、整形外科に殺到するのだ。
もともと、韓国女子の整形好きは有名だ。これはいまさら確認する必要がないほど、世界的常識になっている。しかし最近、韓国のメディアを賑わせているのは、若い男子の“美”に対する関心。韓国男子が肌や歯並びを気にし、整形手術すらいとわなくなってきたというニュースが、あちらこちらから聞こえてくる。
韓国では、美に興味が高い男子のことを“グル-ミン族”と呼ぶらしい。「グル-ミン=Grooming」は、「身だしなみ」や「服装」、動物の「毛づくろい」を意味する語だが、韓国ではおしゃれ男子を指す言葉として定着し始めている。
みのもんた“温情”文化放送でラジオ新番組も、拭えない「スポンサー不安」問題
次男・御法川雄斗氏の逮捕や、共演女性への“セクハラ疑惑”などで芸能活動が縮小していた、みのもんた。18日には27年間続いたラジオ番組『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』(文化放送)が、3月末で終了することが報じられた。
「『ウィークエンド』は騒動以降、スポンサーの明治とロッテがCMを自粛したまま放送が続くという異常事態だった。文化放送はタイミングを見計らいながら落としどころを探っていたが、みのが番組内で故・島倉千代子さんの葬儀を“(自分の)復帰にふさわしい舞台”と発言するなどして、リスナーから抗議が殺到。結局、2社がCM復帰しないまま番組が終了することになった」(芸能記者)
すでにテレビ番組からは次々に降板し、レギュラー番組は、久本雅美と共にMCを務める『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)だけとなっているみのにとって、“古巣”である文化放送でのラジオ番組は最後の砦。同局の三木明博社長と旧知の仲であることからも、「打ち切り」には業界から驚きの声が上がっていたが……。
「4月から新番組を始める方向で調整が進んでいるようです。みのにとっては、文化放送の“温情”に救われる形になりそうですよ。ただし、リスナーからの厳しい目線は変わっていない。最近では、番組に対するクレームを提供企業に“電凸”するのがトレンドになっていることもあって、スポンサー探しには苦労することになるのでは?」(ラジオ関係者)
とはいえ、ラジオ番組の制作費自体は、テレビとは比較にならないほどリーズナブルなもの。みの自身のギャラさえ折り合いがつけば、番組を継続することに障害はない。みのと文化放送の“蜜月関係”は、しばらく続きそうだ。
『明日ママ』怪演の三上博史に整形疑惑とオネエ情報
養護施設からのクレーム、番組スポンサーのCM見合わせ。打ち切りはしないと決断したものの、大幅な脚本変更の上、超過密スケジュールで撮り直しに――。 なにかと話題のドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)。主演の芦田愛菜(9)ら子役たちのメンタル面も心配されるなか、ネット上ではこのドラマの出演者の一人が密かに話題となっている。その俳優とは、養護施設の施設長役で出演している三上博史(年齢非公表)だ。年齢非公表とはいえ、過去の経歴から推測するとおそらく現在51歳の三上。 NHKでは昨年も主演ドラマが放送されていたが、民放の連ドラ出演はおよそ3年ぶり。とても51歳には見えず、10年以上前とまったく変わらないあまりに若々しい容貌の三上に、「若すぎる!」「まるでヴァンパイア!」と驚嘆の声が続出しているのだ。 三上といえば、1980~90年代、トレンディドラマや映画に次々出演し一世を風靡したことで知られている。端正な顔立ち、どこかミステリアスなまなざし、色気のある低い声。当時、女性たちからは圧倒的な人気を誇り「理想のタイプ」としてたびたび名前が挙がっていたものだ。 確かにその当時の画像と比較しても、『明日ママ』に出ている三上の顔に劣化は感じられない。しかし昨年秋に放送された主演ドラマ『実験刑事トトリ2』(NHK)での三上の顔には、年齢相応のシワがしっかりと刻まれていたし皮膚のたるみもあったように思うのだ。これはもしや……ヒアルロン酸やボトックスなどお注射の力を借りた賜物なのか? 勘繰りながらあらためて『明日ママ』を見てみると、やはり微妙に顔の皮膚の動きが不自然なように思えてくる。施設の子供たちをペット呼ばわりし、なにかというとすぐに舌打ち、恫喝を繰り返すという強烈な役柄だが、どうしてもその演技力よりシワひとつないツルツルスベスベでパーンと張りのある肌にばかり目がいってしまうから困ったものだ。郷ひろみや森進一のような不自然な肌質である。 そんな驚愕の若さを見せつける三上には、オネエ疑惑まで浮上している。東スポwebが『「明日ママ」役柄とは真逆の三上博史“おネエ丸出し”素顔』という記事で、三上をよく知るという芸能関係者の談として「素の三上は、そんな恐ろしい男じゃない。歌手でもあり、たまにライブをやってますが、ステージではクネクネしながらシャンソンなんかを歌います。しゃべりなんかもう、おネエ丸だし(笑い)。ファンの間では、ソッチ系で通ってます」という証言を掲載している。ご丁寧に記事内の三上の写真に「普段はクネクネしている三上」とのキャプションをつける念の入れようだ。 もっとも三上のゲイ疑惑は今にはじまったことではない。過去にも本木雅弘や風間トオルとの交際、風間トオルと玉木宏を取り合ったことなどがネット上ではまことしやかに語られている。他に「アメリカ・サンフランシスコにあるゲイの聖地とも呼ばれているカストロ地区に、家を購入した」(ちなみに、織田裕二もこの町に家を購入しているといわれている)「イタリアの町を女装して歩く三上を、松島尚美が目撃した」「笑うと必ず声が裏返る」「女装役は嬉々として演じるらしい」などなど。実際、三上の演技力が高く評価され話題となった舞台「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」では、金髪のロングのウィッグに黒の網タイツ、ハイヒール姿で登場、板についた女装姿を披露している。ハイヒールを履くその足は無駄な肉などまったくないほどに鍛え上げられており、見惚れるという言葉がぴったりと当てはまるほどに美しかった。 また、51年間独身を貫いている三上には、過去に男性との噂はあるものの、女性との熱愛は噂レベルでも浮上したことがない。かつてトレンディ俳優として、時代を彩るきらびやかな数々の女優陣と共演していたにもかかわらず、だ。 しかしゲイであろうがなかろうが、いつまでもスリムで美しいルックスをキープしている自己管理能力は素晴らしい。ブラボーである。これぞプロだと拍手を送りたいものだ。作品を厳選しているのか、全盛期と比較すれば出演本数こそ少なくなってしまった三上だが、ファンはまだまだその活躍を見たい。これからも他者の追随を許さないエキセントリックな演技で、見る者をおおいに楽しませてほしいと願う次第である。 (エリザベス松本) 女性向けWebサイト【messy】(『ドラマW 誘拐』ポニーキャニオン)
私立学校の支度費用、犬の購入代、夫の前妻が金目当てにタカリにくる!
【作品名】『たかる前妻』(前編) 【作者】川崎三枝子 『ご近所の悪いうわさ』
【作品紹介】やさしく誠実な夫と一緒になって、私は幸せの絶頂にいた。そんな中、突如現れた夫の前妻。それが全ての災厄の始まりだった。私が妊娠したことを知ると、流産させようとあらゆる罠を仕掛けだした。彼女の狙いは一体なに!?
【サイゾーウーマンリコメンド】2ちゃんでも出会えない、壮絶なキ○ガイ元嫁エピソード! もう見た目からして、軽のヤン車でドン・キホーテに乗り付けてそうなDQN感120%で強烈すぎ。もちろん性格も、養育費をたかりに会社に押し掛けるわ、子どもを虐待するわで、期待を裏切らないクソっぷりですよ! こんな女と結婚してた夫のセンスにまず疑問を抱くべきでしょ!
リア充アニメ『ゴールデンタイム』が突きつける、アイデンティティ問題
現在放送中のアニメの多くがクライマックスに向けて助走を開始した感のある今日この頃ですが、ぶっちぎりで僕の豆腐メンタルを刺激しまくる作品が、『ゴールデンタイム』です。 本作は、テレビアニメ化され、大きな話題を呼んだライトノベル『とらドラ!』原作者・竹宮ゆゆこの最新作。高校生たちの瑞々しい恋愛模様に注目が集まった前作に対し、今回は大学生たちの、ちょっぴり大人な恋愛模様が描かれます。 あらすじは以下の通り。高校時代に交通事故に遭い、記憶喪失となってしまった主人公・多田万里は、東京の大学へ進学。そこで出会ったエキセントリックなお嬢様・加賀香子と、やがて恋人同士となります。しかし、万里は高校時代の同級生にして、現在大学で同じサークルに所属している「リンダ先輩」こと林田奈々のことが好きだったという過去があったのです。万里は、「現在」の自分と「過去」の自分の間で揺れることになる……。というもの。この設定だけでも、なんとも切ないラブストーリーが想像できるのですが、僕にとっては別の部分で切なくなってしまうのです。 というのも、本作の登場人物たちは、そろいもそろってリア充ばかりだからです! 「リア充」とは、「リアル(現実世界)で充実している人たち」を指すネットスラングです。「個人で楽しむ趣味や仕事に没頭していても、それで充実しているならリア充だろ!」という言説もありますが、ここでは広義で捉えられている大学のイベントサークルノリと定義します! 異論は認める! 例えば、「男女問わず友達が多い」「飲み会や合コンをしょっちゅう開いている」「季節のイベントは、みんなで盛り上がる」「なぜかバーベキューをすぐにやりたがる」「コミュニティ内で男女がくっついたり、離れたり」みたいな、それこそ「絵に描いたような理想の大学生活」を送る大学生のノリとでも言いましょうか。『ゴールデンタイム』で描かれる青春像は、まさにこの通りなのです。 いわゆるアニメで描かれる青春ドラマというと、学校とその周辺が世界のほとんどと言える中高生の物語であったり、『げんしけん』のようなオタク趣味を持つ大学サークルの物語がこれまで大半を占めていました。で、実際そういった作品は見ていて非常に楽しいというか、閉じた自分の世界の延長線上にある「理想郷」を思わせて心が落ち着くんですよ。なぜなら、僕は腐れオタクだからね! 「ああ、自分もこういうサークルに参加したいなあ」「こういう学校生活を送りたかったなあ」。これらのアニメは、僕のようなだめなオタク野郎の理想を具現化し、現実逃避させてくれる素晴らしい装置だったのです。『とらドラ!』も同じく、「何か心に闇を抱えている女子を、僕の力で救ってあげたい! でも、心に決めた女子以外はあえてフるけどな!」という、精一杯のマチズモを満たしてくれる最高の作品でした。 しかし、『ゴールデンタイム』はそんな僕らの心の聖域にズカズカと入り込んできて、世の中にはこんなにキラキラと輝く青春を送る若人たちがいるんですよ、男女問わず素晴らしい交友関係を結ぶことができるのですよ、と高らかに歌い上げるのです! うわあああああ! やめてやめてやめてよ! 今まで見ないふりをしていたのに! 気づかないふりをしていたのに! 僕、大学ではボッチだったよ! アニメも本当は一人で見ていたよ! オタクな上にコミュ障だったから、大好きなアニメを誰かと語り合うことすらなかったんだよ! Twitter上では僕と同じく、「『ゴールデンタイム』見てると、なんかこう胸に来るものがある」「見てるとつらい」「あんなの、大学生いじめだ……」「メンタルがやられる」といった具合に、『ゴールデンタイム』のあまりのキラキラした青春ドラマぶりにダメージを受けている同志もちらほら。 しかし、それでも我々は『ゴールデンタイム』を見続けてしまうのです。それはなぜでしょうか? 非リア充だった僕のような視聴者も、本作を見ていくうちに「ああいう青春を送りたかったなあ」「ちゃんとサークルに入ればよかったなあ」「もっとほかの人と交流すべきだったなあ」などと、自分の過去と向き合い始めている自分に気づくことでしょう。 あるいは「こんな青春なんてないよ!」「やっぱりこういう連中はいけすかない!」と拒絶反応を示す人もいるでしょう。中には「今の大学生活は、こんなに充実していない……」と、逆に現在の自分の姿とのギャップに衝撃を受ける現役大学生もいるかもしれません。 その姿こそ、まさに過去の自分と立ち向かうことになる『ゴールデンタイム』のキャラクターそのもの。 物語も後半に突入した現在、今まさに香子と恋人関係にある万里はリンダが好きだったという過去の記憶と対峙することになりますし、ほかのキャラクターも過去とどう向き合うか、という描写に物語の比重が置かれていきます。過去と現在の相克こそが本作のテーマと捉えるならば、我々視聴者もまた本作を見ることで、否応なくその物語のテーマと向き合わされているのです。一見ただのリア充ラブコメと思わせておいて、ズシンとヘヴィなアイデンティティの問題を我々視聴者に突きつける本作の構成力と描写力は、タダモノではありません。 一本のエンタテインメント作品でありながら、視聴者を巻き込んで考え込ませる問題作『ゴールデンタイム』。その行く末は見逃せません。 (文=龍崎珠樹)『ゴールデンタイム』公式サイトより
ゾンビ化したAKB48に銃弾を撃ち込む『セーラーゾンビ』、「実在する人間に銃口を向けるなんて」の声
4月にリリース予定のAKB48のアーケードゲーム機『セーラーゾンビ ~ AKB48 アーケード・エディション ~』(バンダイナムコゲームス)が、「斬新だ」と話題だ。 同ゲームは、ゾンビ化したAKB48のメンバーに“ワクチン弾”を撃ち込むガンシューティング。ゾンビとして登場するのは、大島優子、渡辺麻友、柏木由紀、川栄李奈、入山杏奈、小嶋真子、西野未姫の7名。ネット上に公開されている映像では、青白い顔のメンバーがフラフラとこちらに迫るシーンや、柏木が口をがばっと開き、かみついてくるシーン、大島の顔に弾丸を撃ち込み「うわ~!」と悲鳴を上げるシーンなどが確認できる。さらに、ゾンビ化したメンバーらが、AKB48のヒット曲「フライングゲット」に合わせて踊り出す場面も。 ネット上の反応をうかがうと、「早くプレイしたい!」「面白そう」と心待ちにしているファンがいる一方で、「ファンはうれしいのか……?」「実在する人物に銃口を向けるゲームって、モラル的にどうなのよ?」「ゲーセンで暴言吐きながら弾を打ち込んでる客なんかいたら、ファンとトラブルになりそう」といった意見も上がっているようだ。 また、このリリースに合わせて川栄李奈、高橋朱里、大和田南那がトリプル主演を務める連続ドラマ『セーラーゾンビ』(テレビ東京系)が4月にスタート。相乗効果で、ゲームの注目度も上がりそうだ。 「“アイドル”と“ゾンビ”の組み合わせは、日本映画では定番のジャンルですが、“客に撃たせる”という発想は斬新ですね。今月14日の『ジャパンアミューズメントエキスポ2014』で、いち早くプレイした人からは、『新しいゾンビゲーム』『イスが動いたり、風が出たり、とにかくすごい臨場感』と好評だったようです。映像はCGですが、実際のメンバーを“3Dスキャン”したデータを元に制作しているため、かなりリアル。中には、『ワクチン弾とはいえ、メンバーに銃口を向けるなんて……』と戸惑うファンもいるようです。とはいえ、リリース後にはゲームセンターにファンが殺到しそうですね」(ゲームライター) 同ゲームのリリースは、大島優子の卒業後。ゾンビ姿とはいえ、大島がセンターを務めるAKB48が見られるということもあり、ファン必見といえそうだ。バンダイナムコゲームス『セーラーゾンビ ~ AKB48 アーケード・エディション ~』公式サイトより
嵐・松本潤『失恋ショコラティエ』10.5%→12.0%に回復も、嵐メイン番組に不穏なウワサ
昨日の放送ではセフレを本命に昇格しようと決心されました
第5話で10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録するなど「一桁目前」と言われていた嵐・松本潤主演の月9ドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)が、2月17日放送の6話で12.0%を獲得し、盛り返しの兆しを見せた。
水城せとなの人気同名漫画をドラマ化した話題作だが、1話で14.4%を獲得して以降は初回超えができずに11~13%を推移。2月10日の放送で10%台にまで落ち込み、ネット上では「次は一桁くるな」と予想されていたものの、なんとか下げ止まった。




