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日別アーカイブ: 2014年2月16日
木村拓哉主演『HERO』続編が7月スタート!? 新ヒロイン・北川景子とジャニーズの“蜜月関係”

13年前に最高視聴率36.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したSMAP・木村拓哉主演の“検事”ドラマ『HERO』(フジテレビ系)の続編が、この7月から放送されると、13日発売の「週刊新潮」(新潮社)が伝えている。
同作は当時、『ラブジェネレーション』(同)以来の、木村と松たか子の共演作として話題になり、全話平均視聴率は34.3%を記録。この数字は、木村主演連ドラ史上でもトップ。2007年には映画化もされ、興収81億円の成功を収めた。
これまで、続編はやらないことをモットーとしていた木村。重い腰を上げた理由を、新潮の記事では『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)が大コケし、「焦っていた」としている。また、前作でヒロイン役だった松たか子をはじめ、大塚寧々、阿部寛らメーンキャストは、都合が合わず続編への出演はなし。松に替わる新ヒロインには……
板野友美も迷走中……AKB48の停滞は、卒業生の“パッとしなさ”も一因か
元AKB48の板野友美が2月5日にニューシングル「little」(キングレコード)を発売し、3~9日までのオリコンウィークリーチャートで3位となった。 板野自身が作詞を手がけた表題曲は「お願い誰か見つけて 私この場所にいるから」「誰かの望む姿はほんとの私ではないとか言ってみたり」など、ギャルの“病み”に訴えかけるような仕上がり。またジャケットは、黒い背景に顔のアップという構図が、浜崎あゆみの『A BEST2-BLACK-』(エイベックス・トラックス)に似ていると話題になっており、若い同性ファンをターゲットに、“アーティスト路線”を打ち出していることが明確だ。今の板野の音楽活動について、音楽業界関係者はこう語る。 「板野の詞は、突出した才能を感じるわけではありませんが、妙な気負いを感じさせない自然なもの。かつて、ロックバンド・Base Ball Bearの小出祐介も『普通に巧い』『自分の言葉で書かれていて、リアリティがある』と評しており、悪くはないといえる。ただ、歌唱力やダンスパフォーマンスを含めて考えると、アーティストとして大成するのは難しいでしょう。今はまだ若く、元AKBという看板があるからいいものの、どこまで生き残れるのかは疑問ですね」 ロサンゼルスを「第二の故郷」と話し、ブランド品を買い漁るなど、成金セレブキャラも定着しつつある板野だが、華やかなイメージが似合うスターへの道のりは険しいようだ。 先行きが不透明なのは板野だけではなく、むしろ順風満帆といえる卒業生のほうが少ない。例えば篠田麻里子だ。自身のファッションブランド「ricori」は、「値段が高い上に、品質が見合っていない」などの批判が多く、軌道に乗っているとは言いがたい。また、女優としての道をまい進する前田敦子も、業界内からはその演技を高く評価する声も上がっているが、一般的にはまだアイドル女優の域を出ていない。本格的な女優になれるかどうかは、今後の努力にかかっているといえる。 「秋元康は『AKBグループは女子高のようなもの』と述べていますが、今はまだロールモデルにできる卒業生が少ないですね。みな奮闘はしているものの、飛躍したとまでは言えず、どちらかと言えば『AKB時代はあんなに人気だったのに……』と感じさせてしまう。現状、AKBではかつての“神7”ほど人気の高いメンバーが育っていませんが、それは現メンバーの目標となるような『卒業生』が生まれていないことから、ユニット内に将来のキャリアへの不安感が広がっていることも一因では」(同) 人気メンバーの卒業・脱退や世代交代を経て、“凋落した”ともささやかれるAKB。卒業後の大島優子がどれほど活躍するかによって、全体の士気も変わってくるかもしれない。 (文=岩倉直人)
嵐・大野智、モルディブでカツオを釣ったTOKIO・松岡昌宏に「マジかよっ!! 聞いてない!」
サイ女の心もMABOに一本釣りされちゃった(はあと)
大の釣り好きで知られる嵐・大野智。パーソナリティを務めるラジオ番組では、どんなテーマを振られても最後には釣りの話に帰着するという自由ぶりもみせている。そんな、高確率で釣りの話題で盛り上がる同番組だが、14日放送の回ではまたしても釣りネタで大野の感情が爆発。嵐と仲がいいTOKIO・松岡昌宏の釣り事情も明かされた。
リスナーにモルディブの海情報を求めていた大野の元に、「この前、番組で松兄(松岡)がモルディブでカツオを釣っていて、とても楽しそうでカッコよかったです」というメールが届き、それを読み上げた瞬間に大野は、
カミソリで人体を切って、悪い血を流し出す!! インドの路上で現在も行われる“瀉血治療”とは?
【不思議サイト「トカナ」より】
人体から血液を抜くことにより症状の回復を試みる治療法、瀉血(しゃけつ)。体内の有害物を流し出すという考えのもと、洋の東西を問わず古代より行われてきたこの治療法は、現代医学においてはごく一部の症例の場合を除き、医学的に根拠のない手段とされている。
しかし、私たちの想像を軽々と超えたニュースが次から次へと発信される神秘の国、インドでは、現在も一般的な治療法として瀉血が広く行われていると、英国「Barcroft Media」が報じている。しかもその治療風景は、大都会の路上でも目にすることができるというのだ。

