イケナイことをしてる気分?疋田紗也が悩殺衣装で○○?

「ホントに、もうホントに、ホントにありがとうございます!ありがとうございます」

27枚目となるDVD『旅グラ~旅するグラドル~』の発売記念イベントで、いつも以上にお客さんに感謝の気持ちを伝えるのは芸能探偵ではお馴染みの疋田紗也チャン!

マウンテン攻略作戦

探偵ファイルをご覧の皆様、元気に愛し合っておりますか?
最近、殺意しかなくなってきたキムです。パイナップルではありません。むしろ次回…、
俺に向かって、”パイナップル”と言ったら、女は殺して、男は犯す!!

小中学生女子の間で“AKB風衣装”ブーム終焉、原因は「キンタロー。」の出現だった!?

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※イメージ画像
「AKIBA少女隊Lサイズ」(Be★With)
 ブレザー+チェックのミニスカートのAKB48風衣装。かつてはご本人たちも、パロディも含めて、毎日のようにテレビで見かけた。 「昔から制服って、こんな感じだよね?」と言う人もいるかもしれない。また、ブレザー+チェックのスカートの制服といえば、昔から定番のトラッドファッションのはずだ。でも、そうした定番の制服と異なるのは「太ももを大きく露出したミニスカート」「独特のチェックの色味」「フリフリ」であることだろう。  こうしたAKB風の衣装が、昨年度は小中学生女子の入学式・卒業式にあふれ返っていたと、中学生の娘を持つ都内在住の女性は言う。 「娘の通っていた区立小学校では、卒業式に、進学する中学の制服を着てはいけないことになっていました。中学受験をする子も多いので、進学先が制服でわかってしまうからという、本人や家庭への配慮のようですが、わざわざ卒業式のためだけにフォーマルを用意しなければならなかった上に、探してみると“AKB風”ばかり。スーパーや通販の安いモノばかりでなく、デパートのブランドモノも、ネットショップも、AKB風がとにかく多かったので、そうでないものを探すのが大変でした」  また、別の母親も言う。 「うちの娘は、『チェックのスカートだと、AKBみたいって言われるのがイヤ』と言うので、いろいろ探してパンツスーツにしました」  ところが、最近はこうしたAKB風の衣装を、あまりテレビで見かけない。おまけに、女子小中学生の卒業・入学式用の服からも、AKB風衣装が減っているというウワサを耳にした。  確かに、デパートやネットショップを調べてみると、「いかにもAKB風」は少ない気がする。実際に売れ筋に変化はあるのか?  子どもフォーマルスーツ・ドレスの通販サイト「リトルプリンセス」店長に、今年の傾向などを聞いた。 「今年の人気のラインは、100センチから130センチですと、ブランドでヒロミチナカノ、ハートシェイプなど。問い合わせが多く、人気なのは、白いジャケットですね。AKB風のチェックのスカートのタイプは、お好みの人と、そうでない人がはっきり分かれるようで、そうでない人にはドット柄のスカートのタイプが人気です」  実際、昨年よりもAKB風の服の注文は減っているのか? 「昨年との差はそれほどないですが、弊店ではもともとAKB風でないものを多数取り揃えておりますので、『AKB風でない服』を探して弊店にたどり着いたという方のご注文は多いです。レビューなどにも、そういった声は見られます」  ちなみに、市場全体として、今年の卒業・入学の女子フォーマルの傾向は? 「ブランドのものも含めて、今年はデザインがシンプルでベーシックなものが増えていますね。ワンピース調なども多いです」  AKB風衣装ははやりすぎた反動で、廃れた感があるのだろうか? ある女子中学生は、こんな指摘をする。 「キンタロー。のモノマネのせいで、ああいうAKB風の服がキンタロー。にしか見えなくなった。実際、本人たちももうああいう服は着てないですよね」  そういえば、ネット上では、年末年始の音楽番組の衣装について「衣装の露出度 NMB>HKT>SKE>AKB」なんてスレッドも立っていた。現時点で、グラビアでは圧倒的にNMBが強いことを考えると、AKBグループ全体の露出度の高さも、今後激化していくのかもしれない。  対して、本来はベーシックな路線が続いてきたはずの卒業入学フォーマル市場。思えば、昨年度だけが一時の「異変」だったのかも。

「一体どこに需要が」加護亜依、ガールズユニット始動に漂う胡散臭さとつんく♂の翳

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威風飄々公式サイトより

 10日、元モーニング娘。の加護亜依が、芸能活動再開に伴い展開していた、自身がメンバーとして所属するガールズユニットのメンバーオーディションの結果を発表した。456名のエントリーから選ばれたのは、喜多麗美という21歳の女性1名。このオーディションは、「みんなでつくる!ガールズユニットプロジェクト」の一環であり、メンバー選考以外にも今後、楽曲や歌詞、衣装、振り付けなどについて、一般からアイデアを募り、投票制で決定していくという。そんな大型プロジェクトの第一歩となったメンバー発表だが、ネット上では早速非難の嵐が吹き荒れているという。

「2度の喫煙報道で、アップフロントエージェンシーを解雇されたのをきっかけに、加護が転落人生を送っているのは周知の事実。不倫、自殺未遂、番組ドタキャン、前事務所との訴訟問題、そして恐喝未遂で逮捕歴がある男性とでき婚と、まさにトラブルメーカーといったところです。そんな加護が、今までのことをさもなかったことのように、アイドル仕事に復帰しようとしていることに対し、ネットユーザーは疑問を投げかけています。『一体今さら誰に需要があると思ってる』『イタい、イタすぎるよ』など、痛烈な批判ばかりの状態です。ホームページに掲載されている加護の写真についても、『髪型? 体型? 劣化がとまらんね』と言われる始末です」(芸能ライター)

大倉忠義『Dr.DMAT』視聴率5.0%、観月ありさ『夜のせんせい』5.1%……連ドラ“大コケ”続きにTBSが悲鳴!?

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TBS『夜のせんせい』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 TBSで放送中の連続ドラマの視聴率が、ピンチだ。

 同局のプライムタイムでは、1月から向井理主演の警察ドラマ『S -最後の警官-』(日曜夜9時)をはじめ、関ジャニ∞・大倉忠義主演の医療ドラマ『Dr.DMAT』(木曜夜9時)、杉本哲太と古田新太がダブル主演を務める刑事ドラマ『隠蔽捜査』(月曜夜8時)、観月ありさが定時制高校の教師を演じる『夜のせんせい』(金曜夜10時)がスタート。中でも、『Dr.DMAT』と『夜のせんせい』の低迷が目立つ。

 『Dr.DMAT』は、前クールで平均視聴率3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録して打ち切りとなった『夫のカノジョ』の後番組。第4話では、最高視聴率8.4%を記録したものの、6日放送の第5話では、日本テレビのソチ五輪特番などに押され、5.0%まで急落した。

 また、『夜のせんせい』は、初回平均視聴率10.6%と2ケタでスタート。しかし、第2話から1ケタとなり、7日放送の第4話では、平均視聴率5.1%まで落ち込んでしまった。

「『Dr.DMAT』は、スタート時から“テンポの悪さ”を指摘する意見が多く、視聴者から『劇中で緊急事態が発生してるのに、スピード感がない』『テンポが遅くてイライラする』といった声が噴出していた。この時間帯で5%を切ると、打ち切りの視野に入るといわれているため、踏ん張りたいところ。また、『夜のせんせい』は、視聴者から『面白い』という好意的な声もあるが、定時制高校という題材になかなか食指が……

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AKB48にも見捨てられ……落ち目感漂う板野友美が、名刺持参で絶賛営業中!?

itanotomomi021200.jpg  アイドルグループAKB48の元人気メンバー・板野友美が生き残りに必死だ。  これまで男性のアンチファンの多さをカバーしていたのは、“ともちん”の精巧な顔つきと、ファッションセンスに魅せられた女性ファンだったが、先月発覚したEXILE・TAKAHIROとの熱愛報道以降、その女性ファンが如実に減っているという。  ソロシングルの初動売り上げだけ見ても、最初の「Dear J」が16万枚だったのに対し、昨年6月に発売した4枚目のシングル「1%」は4万枚。今月5日に発売した新曲「little」に至っては、オリコンデイリーランキングで約1万8,000枚を記録し、初登場3位がやっとだった。 「完全に落ち目ですね。TAKAHIROとの熱愛報道も、マスコミに絶大なる力を持つAKBグループがソノ気になればいくらでも止められたはず。それをやらなかったのですから、“見放された”と解釈されてもおかしくありません」(芸能プロ関係者)  こうした状況に、板野も危機感がアリアリ。彼女を知る人物は「もともと、ネットなんかのウワサを気にするタイプですからね。最近、事務所サイドが『板野友美』と書かれた名刺を持たせているそうで、本人自ら各局プロデューサーや音楽関係者に配って必死に営業していますよ」(テレビ関係者)。  中には、それが功奏してデレデレになる関係者もいるそうだが、一方で「タイプじゃない」「興味がない」とバッサリな声も聞こえてくる。 「彼女のいいところは、媚びないところ。それが生き残りのために必死な姿を見ると、なんか残念な感じに見えてくるんですよね(笑)」(テレビ関係者)  こうなったら、TAKAHIROと結婚してアッと言わせるしかない!?

ミスコンで勝つために舌を縫った18歳の女! 〜命がけの美容整形〜

【不思議サイト「トカナ」より】


 人をここまで駆り立ててしまうミス・コンテストの意義とは……。英国放送協会(BBC)が、ベネズエラのミス・コンテストに挑む女性を追ったドキュメンタリーを今月5日に放送し、その内容が衝撃的であったとして話題になっています。

 今回の取材対象であった18歳の女性、マイヤー・ナーヴァさんが、ミス・ベネズエラの栄冠を手にするために取った行動、それはなんと、自身の舌にプラスチック製のメッシュを縫い付けることだったのです。

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SUPER☆GiRLS、リーダー八坂沙織が卒業へ グループが継続するために必要なものは?

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SUPER☆GiRLS『空色のキセキ(CD+DVD)』(iDOL Street)

【リアルサウンドより】  SUPER☆GiRLS9枚目のシングル『空色のキセキ』が2月12日にリリースされる。このシングルは、2月23日のパシフィコ横浜でのライブで卒業を迎える、SUPER☆GiRLSリーダー八坂沙織が参加するラストシングルとなる。  SUPER☆GiRLSは2009年、エイベックスとしては初となるアイドルグループの結成を目的とした大規模一般オーディション『avex アイドルオーディション 2010』が開催され、2010年に結成、同年8月に行われたa-nation愛媛会場で初お披露目。その翌日、Tokyo Idol Festival2010の品川ステラボールでのステージが東京初登場となった。その後、CD売上でもコンスタントに上位を記録し続けた。ある意味では現在のアイドルブームと共に生まれ、成長していったグループといえよう。また、AKB48以降、多数存在するグループアイドルの中でも、様々なグループの良い部分を集約し、現在のグループアイドルのフォーマットとして最大公約数的にまとめあげたグループともいえるかもしれない。それ故に、AKB48以降でアイドルファンとなった層にとっては、非常に入りやすいアイドルとして人気を獲得して行った背景もある。  ただ、SUPER☆GiRLSに先駆けたグループアイドルである、モーニング娘。やAKB48、アイドリング!!!が経験したものの、まだSUPER☆GiRLSが経験していないことがある。それが、新メンバーの加入と実質的リーダーの交代である。  モーニング娘。は結成から約9ヶ月後に新メンバーが加入。また、アイドリング!!!は2年半の時間は要しているものの、菊地亜美ら2期生が加入。AKB48にいたっては結成からわずか3ヶ月で大島優子ら2期生を加入させている。どのグループも卒業と加入を繰り返しながら活動しているのは御存知の通りである。現在のグループアイドルにとって、グループを“箱”として捉え、新陳代謝を繰り返しながらその箱を永久機関化させていくシステムがひとつの形となっている。そして、その間に実質的なリーダーが卒業などをキッカケに交代している。モーニング娘。なら強烈なインパクトを残した中澤裕子から、現在の道重さゆみで8代目。アイドリング!!!については、初代は“自称”リーダーだったものの、加藤沙耶香から遠藤舞へと受け継がれ、今月14日に遠藤は卒業を控え、次はだれがそのバトンを受け取るのかにも注目が集まっている。AKB48の実質的リーダーは現在では総監督である高橋みなみだが、最初期のリーダー的ポジションは折井あゆみであった。折井の卒業によりバトンタッチされ、高橋が現在のポジションまで作り上げた。  SUPER☆GiRLSは、2月23日にリーダー八坂の卒業。そして元ストリート生3期生で、TOKYO TORiTSU これで委員会でも活動していた浅川梨奈、内村莉彩の2人の加入が決定している。先駆となったグループたちは、こうした新陳代謝を繰り返しながらも、グループとして“箱”のカラーを継承し、ひとつのグループの形を作り上げてきた。  SUPER☆GiRLSは、最大公約数的であるが故に、グループの特徴的な色が存在しない。明確な方向性を示さなかったことが今まではある意味カラーとなっていたように考えられる。それが、多くのファンを受け入れる窓口としては非常によく機能していたのかもしれない。しかし、これからグループとして継続するために新陳代謝が行われて行くのであれば、どこかで明確な名刺代わりとなり、メンバー間で継承され続ける、グループの“色”の提示が求められるのかもしれない。誰がリーダーを務めても、誰がメンバーとなっても、継承すべきグループの“色”。  弦楽が印象的で美しさと爽やかさを兼ね備えた『空色のキセキ』を聴いた時、ふと見えた真っ白なキャンパスの様な景色。この景色を何色に染めるのか? SUPER☆GiRLSがたくさんの少女たちを未来へと誘う箱舟となるのであれば、染めるのではなく、その真っ白なキャンパスからにじみ出てくるような“色”が生まれてくる必要があるのかもしれない。 ■エドボル 放送作家。『妄想科学デパートAKIBANOISE』(TOKYO FM水曜25:00-)『安田大サーカスクロちゃんのIdol St@tion』(目黒FM隔週木20:00-)、『Tokyo Idol Festival2013』(フジテレビNEXT)など、テレビ・ラジオなどの構成を担当。サイゾー、SPA!などでもアイドル関連のインタビューを中心に執筆中。

『半沢直樹』どハマリの嵐・大野智、原作関係者からのメールに「続編に出演希望!」

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珍しく流行に乗ってみた大野さん

 昨夏に放送され、一大ブームを巻き起こした堺雅人主演ドラマ『半沢直樹』(TBS系)。香川照之演じる大和田暁常務の“土下座シーン”は、タレントがテレビ番組でモノマネを披露するなど芸能界にも大きな影響をもたらしたが、遅ればせながら同作にハマったのが、国民的アイドルグループ・嵐のメンバーだ。

 1月23日放送の『ARASHI DISCOVERY』(FMヨコハマ)では、大野智が“リーダー論”の話から「やっぱり、やられたらやり返さないと。『倍返しだ!』」と、唐突に劇中の名ゼリフを再現。大野は「去年話題かもしれないけど、僕の中で今、話題です。だって正直、話題に乗るのはイヤだなと思って。そこはスルーしてた、去年。で、今年の1月にようやく見出しまして」と、告白。そして、