ラブホリ先輩が冴えない農業高校の生徒に!? 中島健人主演『銀の匙』鑑賞券プレゼント

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映画『銀の匙Silver Spoon』公式サイトより

 Sexy Zone・中島健人が主演を務める、3月7日ロードショーの映画『銀の匙Silver Spoon』。北海道の農業高校を舞台にした、“酪農青春ストーリー”という目新しい設定で、原作コミックは1,200万部突破の大ヒットを記録しています。今回、全身からアイドルオーラを放出させる「ラブホリ先輩」こと中島が、真面目な農業高校の生徒を演じるということで、すでにジャニオタからの期待はかなり高まっている模様です。その気になるストーリーは……

 進学校に通いながらも挫折し、逃げるように大蝦夷農業高校に入学した八軒勇吾(中島健人)。将来の目標や夢を抱く同級生のアキ(広瀬アリス)や駒場(市川知宏)に劣等感を感じつつ、実習や部活に悪戦苦闘の日々を送る。北海道の雄大な自然と、ニワトリやブタ、牛、馬、そして個性豊かな仲間たちに囲まれながら、常識を覆す農業高校の生活の中で、八軒は、悩み戸惑いながらも、次第に自分なりの夢を見つけ始める。そんな真面目で正直な八軒に、新たな難題が立ちはだかるが――。

岡山から上京4年……涼本めぐみのHカップ美巨乳がポロリしまくっちゃった!?

TMBT1882a.jpg  巨乳アイドルユニット「KNU23」メンバーでグラビアアイドルの涼本めぐみが、7枚目のDVD『むっちんプリン』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年6月に都内で撮影したという本作。新人OLが、会社の先輩と恋に落ち“LOVE LOVE”な関係になる物語だという。気になる内容について、詳しく聞いてみた。 「オフィスで先輩に盗撮されたりします(笑)。というか、先輩の妄想と現実がごっちゃになっているような構成で、色んな角度からカメラに狙われています!」 TMBT1886a.jpg TMBT1890a.jpg TMBT1894a.jpg TMBT1921a.jpg ――オススメのシーンは? 「私がカメラを持っている先輩に気付いて、『私のことも撮って下さい!』ってオネダリして……いろいろと凄いポーズになっていきます(笑)」 ――一番観て欲しいシーンは? 「先輩の部屋でいろいろと(笑)、イチャイチャするシーンです。お風呂で背中を流してあげたり、アイスを舐めたりします! 結局お泊まりしちゃって、翌朝ピンクのカーディガン1枚のシーンは、これまで最高のギリギリ度です! 今までは笑顔のシーンが多かったんですが、このシーンはセクシーさを前面に出しました(笑)!」 ――気に入っている衣装は? 「黒の下着っぽい水着です。これもオトナっぽさを意識しました!」  お約束の「撮影中のポロリ」について聞くと「柔らかめなので(笑)、ポロリしまくってました」と恥ずかしい告白。岡山から上京して4年、今後はさらにセクシーさを身につけたいと今年の抱負を力強く語ってくれた。 涼本めぐみ オフィシャルブログ「SUZUMON WORLD」http://ameblo.jp/megusuzu/

ハイテンションのローション風呂でダチョウ倶楽部化した女

【messyより】

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Photo by zee16 from Flickr

 先週に引き続き、「俺たちがヤッたぶっ飛んだ女」の話をしましょう。今週は22歳イケメン俳優・光輝(仮名)にインタビューしてきたわ。

 年上女が大好き! 飲み会大好き! セックス大好き! そしてとても立派な男根を持っている彼。え? 何故知ってるかって? もちろん私も昔、彼の巨根とは……いやいや、可愛い光輝とはよく楽しく遊んでたのよウフフフ。幼少時代から芸能界にいた彼だもの、さぞたくさんの変な女たちに出会ってきたでしょう。わくわく。

「仕事関係での飲み会で知り合った6歳年上の女優が、顔もスタイルもタイプにハマりすぎてて見た目がもの凄くツボで、めちゃくちゃ可愛いな~ってずっと思ってて」

――相変わらず年上キラーね!

「何回か顔を合わせるうちに良い雰囲気になってさ。何度か家に泊まりにきてラッキーってことがあったんだよ。」

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『僕のいた時間』に響く、日常の中で絶望を隠すように微笑む三浦春馬の切なさ

<p> フジテレビで水曜22時に放送されている『僕のいた時間』は、見る度に胸が苦しくなる作品だ。良くも悪くも話題性においては、裏で放送されている『明日、ママがいない』(日本テレビ系)に押され気味だが、丁寧な作りの青春群像劇となっており、出ている役者が魅力的に撮られている。</p>

嵐・松本潤の色気はどこから生まれる? 生まれもったスター性はこうして磨かれた

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現在、月9ドラマ『 失恋ショコラティエ』で主役を演じている松本潤。

【リアルサウンドより】

 ある意味、嵐の中で最もアイドルらしい存在の松本潤。そのスター性はジャニーズに入るときから表出していたようで、なんと正式なオーディションを受けることなくジャニーズに入ったという逸話をもつ。芸能関係者はこう語る。「履歴書を送ったらジャニーさんから『ユー、来ちゃいなよ』と、いきなりレッスンに誘われたんだとか。松本クンはジャニーさんの顔をしばらく知らなかったようで、掃除のおじさんだと思っていた人がジャニーさんだったそう。オーディションを受けずに事務所に入ったのは、ジャニーズの中でも松本クンだけだそうです」。松本のもつオトコの色気、存在感はデビュー前から彼に与えられていた天賦の才能なのである。

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2人の天才F1ドライバーが織り成す、人生ドラマ『ラッシュ プライドと友情』

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(C)2013 RUSH FILMS LIMITED/EGOLITOSSELL FILM AND ACTION IMAGE.ALL RIGHTS RESERVED.
 今週紹介する最新映画は、極限の世界で命を賭して闘う男たちを描く、骨太でスリル満点の2作品。主人公らと一緒に体の芯からアツくなれる、この季節にうってつけの娯楽作だ(いずれも公開中)。  『ラッシュ プライドと友情』は、『ビューティフル・マインド』(01)のロン・ハワード監督が、2人の天才F1ドライバー、ジェームズ・ハントとニキ・ラウダの戦いと絆を描くヒューマンドラマ。大胆な走りが身上で享楽的な人生を満喫するハント(クリス・ヘムズワース)と、メカに精通し緻密なコース攻略を追求するストイックなラウダ(ダニエル・ブリュール)は、F3での初対決以来、互いに対抗心を燃やす。先にF1に移りフェラーリのチームで1975年の世界選手権を制したラウダに対し、ハントは76年、マクラーレンのドライバーとして挑む。シーズン中盤まで快調に首位を走るラウダだったが、悪天候のドイツGPで大事故に遭いひん死の重傷を負う。奇跡的に6週間で復帰したラウダと、わずかなポイント差で迫るハント、2人の優勝争いは最終戦の日本GPに持ち越される。  ハワード監督作品には『アポロ13』(95)、『フロスト×ニクソン』(08)など、実話に基づく傑作ドラマが多い。本作でも、生き方も走りも好対照なライバル同士、ハントの主張で強行されたレースでラウダが重傷といった具合に、創作以上にドラマチックな2人の関係を印象的に再現してみせた。レース場面には1シーンに30台以上のカメラが駆使され、地面すれすれを時速300キロで疾走するF1ドライバーの世界を疑似体験させてくれる。好敵手2人が織り成す人生のドラマと大迫力のレースシーンが見事に融合した本作、車マニアに限らず広く映画ファンにオススメしたい。  もう1本の『スノーピアサー』は、『殺人の追憶』(03)、『グエムル 漢江の怪物』(06)で知られる韓国の鬼才ポン・ジュノ監督が、欧米のキャストで描く近未来SFエンタテインメント。2014年、地球温暖化を防止するため、各国の上空で薬品を散布したことで、地球上は逆に寒冷化してしまい氷河期を迎える。それから17年後、わずかな生存者らは「スノーピアサー」と呼ばれる列車の中で暮らし、地上を移動し続けていた。列車の前方で贅沢な生活を送る一握りの上流階級に対し、後方車両の劣悪な環境に押し込められる貧しい人々。最後尾車両で革命の時機を待っていたカーティス(クリス・エバンス)はある日、仲間と決起して前方車両を目指すが……。  ポン・ジュノ監督にとっては初の英語作品で、原作はフランスのグラフィックノベル。凍てついた地球上のレールを保守の人員もなく十数年も走り続ける列車なんて、鉄ちゃんでなくても設定に疑問を抱きそうだが、劇中で一応の説明はされている。細かいことは気にせず、弾丸列車という閉環境の中でダイナミックに展開する下克上のドラマとアクションを楽しもう。エド・ハリスらハリウッドスターの出演も話題で、とりわけ、本来クールな美女のティルダ・スウィントンが別人と見まがうほどの特殊メイクで悪役を怪演しているのは必見。余談めくが、本作主演のクリス・エバンスはキャプテン・アメリカ役で、またクリス・ヘムズワースはソー役として『アベンジャーズ』(12)で共演しており、マーベルヒーローに扮する若手スター2人が活躍の場を広げている例として、今週取り上げた2作品を見比べるのも一興だ。 (文=映画.com編集スタッフ・高森郁哉) 『ラッシュ プライドと友情』作品情報 <http://eiga.com/movie/78315/> 「スノーピアサー」作品情報 <http://eiga.com/movie/78218/>

プロ野球阪神・宜野座キャンプ 西岡剛の「仮病欠席の癖」が再発中!?

nishioka0208.jpg  プロ野球・阪神の西岡剛内野手が7日、沖縄・宜野座キャンプ第2クール初日を欠席した。この日は、インフルエンザの疑いという理由があったのだが、関係者の間では早くも「仮病欠席の癖が出た……」と呆れ顔。チームの主軸がこれじゃ、今年も優勝は厳しい!?  チームの中心メンバーとして活躍する西岡。練習を大切にするなど、チームにとっていい部分もあるが、昨年、阪神移籍が決まった時にそれ以上に心配されていたのが「西岡加入による、チームへの悪影響」だったという。 「要は、素行がやっぱり悪いということ。女グセ、金遣い、門限破りなど、とにかく全部ヒドイ(笑)。女グセの部分では、未だにモデル妻と離婚の条件で折り合いがつかず揉めてるし、門限破りは朝帰りならぬ“昼帰り”を平気でシーズン中にやってしまう。OB諸氏からも『アイツをなんとかしないと、生え抜きの若手がヤバくなってしまう……』という声が多数、あがっていました」(スポーツ紙プロ野球デスク)  昨年、CSファーストステージ敗退と、悔しい想いをしたタイガースだけに、今年こそは心を入れ替えてキャンプに臨むのかと思いきや、嫌な意味で期待を“裏切らなかった”のである。 「実は、前日の6日はチーム初のキャンプ休養日。飲みに出歩いていたのは、間違いないようです。それでも、しっかり準備して練習に臨むのがプロとしての姿。今、インフルエンザが蔓延して周囲も気を揉む中『俺もかかってしまったかも……』と言い出し、検査をしてみると見事、陰性反応(笑)。完全に“サボり”ということがバレてしまった。この日、チームの視察に訪れた某プロ野球評論家なんて『アイツは、何をやってるんや!』と激怒していましたよ」  こんなことならいっそ、インフルに感染していればよかった!?

志茂田景樹の金庫に6,000円は正しい!? タンス貯金を守る、奥の手とは……

<p> 1月29日、作家・志茂田景樹の事務所に泥棒が入り、現金が盗まれるという事件がありました。事務所が入っているビルは外壁工事中で、その足場を使って4階にある事務所の窓から侵入したようです。被害額はなんと6,000円! 事務所にある金庫がこじ開けられて、中にあった6,000円が盗られたようです。志茂田景樹は事件について取材を受けて、以下のようにコメントしています。</p>