HKT48・指原莉乃、山田孝之をキレさせた? 「もう飽きた」発言にファンドン引き!

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「アンチは無料の宣伝マンって秋元先生が言ってましたけど」(撮影:岡崎隆生)

 HKT48の指原莉乃が、冠番組『指原の乱』(テレビ東京系)で、「俳優の山田孝之をキレさせたのでは」とネット上で騒ぎになっている。問題になっているのは2月5日放送回、指原が、山田主演のミュージカル『フル・モンティ』の舞台稽古に突撃した際の出来事だ。

「同舞台の演出を担当している福田雄一氏は、『指原の乱』の出演者であり、指原主演映画『薔薇色のブー子』の監督も務めている関係の深い人物。今回の放送で指原は、舞台稽古のためにロケに遅刻してきた福田氏を現場まで迎えに行くという内容でした。現場に着いた指原は、ピリピリムードの稽古場で終始ヘラヘラ、稽古を見ながらも『ちょっともう飽きちゃった、どうしよう』と福田氏に耳打ちし、稽古を中断させたんですが、山田は『途中でそんな止められても』と不愉快な表情を見せていました。また、指原が『福田監督を借りてもいいですか』と問うと、硬い表情で『どうぞどうぞ』と……。ある程度は演出でしょうが、山田は演技に対してとてもこだわりを持つタイプの役者だけに、見ていてヒヤヒヤしましたね」(芸能ライター)

「女性とメアド交換で即離婚」「トイレに行くたび愛の言葉をメール」女優・遠野なぎこの“婚前契約書”が衝撃的

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ワイルドビジョン公式サイトより
 4日放送の『内村とザワつく夜』(TBS系)で、結婚を前提に交際していた芸能関係者の40代男性から「大みそかにフラれた」と涙ながらに告白した女優の遠野なぎこが、7日に出演した情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)の生放送で、“婚前契約書”を公開。その内容が衝撃的だと、話題になっている。  婚前契約書(結婚契約書とも)とは、結婚生活での決まり事や、離婚した場合の財産分与などについて話し合い、気持ちを文書として残しておく誓約書のこと。離婚裁判の際、証拠になることもあるといい、欧米では結婚する5組に1組が交わすほど、一般に広がっている。  契約書にはメモ書き程度のものもあるが、遠野が制作したのは、弁護士に依頼した拘束力の強いもの。その制作理由を、遠野は「離婚前提だから。だって、一生続くと思って結婚しますか?」と話した。  遠野の契約書は、「夫婦のあり方」「仕事と家事」「収入と家計」など、第1~8章に項目を分け制作。第1章では「甲(夫)と乙(遠野)は、婚姻後も別居のまま、お互いを尊重し、思いやり(中略)婚姻生活を送るものとします」と、“別居婚”について綴られている。  別の章では、「一緒に過ごしている間は、乙が望む限り、キスとハグを多数回行うものとします。また、乙が甲の背中に抱きついた場合には、甲は原則としてこれを拒否してはならない」といった要求もあり、これに共演者たちも激しく反論。俳優の坂上忍は、「別居なのに、キスとハグは要求するわけ? おかしいよそんなの」と顔をしかめ、遠野に「こんな自分勝手なことやってるから、フラれるんだよ!」と言い放っていた。  このほかに、「仕事と関係ないのに、女性とメールアドレスを交換したら離婚」「トイレに行くたびに、必ずメール」「『愛の言葉』はメールの場合、コピー&ペーストしてはならず、ゼロから文字を打ち込む」といった、細かい要求も。だが遠野は、この契約書を「相手に見せる前にフラれてしまった」といい、破局の原因は別にあるようだ。  遠野は2009年5月、一般男性と結婚したが、わずか2カ月でスピード離婚。以降、バラエティ番組で「男の人が大好きなんです。不特定多数の男性と遊びたい」「最高で7股交際したことがある。今も5股している」「エッチは週3~4回」「デートするのは(エッチが)したいだけ」などと発言し、“超肉食系女子”キャラとして活躍。しかしおととし3月、所属事務所が東宝芸能から現在のワイルドビジョンに移ったことをきっかけに、肉食発言を抑えている。 「キャラ変え以前は、バラエティに引っ張りだこだった遠野ですが、現在は事務所からぶっちゃけキャラをセーブされているため、以前よりもオファーが減ってしまった。婚前契約は、沢尻エリカと高城剛が結婚時に交わしたとされ、当時、話題となりましたが、ここ最近また、テレビなどでたびたび取り上げられるようになった。旬のネタですから、遠野さんもこのネタでしばらく引っ張れそうですね」(芸能記者)  6日のブログでは、「彼と出逢って初めて“愛”というものに、気づき、目覚め、執着し、固執し…どうにも手放せなくなってしまった」と、一途キャラをアピールしている遠野。彼女の極端な恋愛観は、今後もメディアを騒がせそうだ。

【セレブに学ぶネットスラング】ニッキー・ミナージュ「Smdh」(呆れるわ~)

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「Smdh」顔ってやつですわ~

【Smdh】
(オリジナル)shaking my damn head
(日本語訳)メチャクチャ呆れてる

【使用例】

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 「Smdh」は「shaking my damn head」の頭文字をくっつけたもので、直訳すると「頭を横に振る」。日本語で言うところの「呆れてモノも言えない」という意味だ。「damn」という単語はこの場合、言いたいことを強調するために使われているので、「メチャクチャ呆れてる」ということになる。

 今回、ニッキーは、星座愛好家のためのブログ「ゾディアック・ソサエイティ」が公開した、「人殺しをするかもしれない星座トップ5」というリストに対して、「なにこれ!? 呆れてモノも言えないわよ」という気持ちを表現するために、「Smdh」と使ったのである。

「目指すは、男版・きゃりーぱみゅぱみゅ!?」JKに大人気“ガガ系高校生”けみおって?

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平成生まれの新人類・けみおくん。
 みなさんは「けみお」ってご存じでしょうか? おそらく「日刊サイゾー」のメイン読者層(おっさん)にはまったく知られていないと思いますが、実はこのけみおくん、ネットで今一番ホットな男子高校生といわれていて、女子高生の間ではメチャクチャ人気なんだとか。  面白動画をネットに上げ続け、Twitterのフォロワーはなんと37万人以上! そのほとんどがJKで、“けみおシスターズ”なんて呼ばれているというのだからあやかりたい……!?  そんなにJKの心をガッチリつかんでしまう動画、どんなもんなのかと見てみても、おじさんにはちょっと分からないなぁ~……。最近では、『めざましテレビ』(フジテレビ系)や『ZIP!』(日本テレビ系)でも紹介されたらしい(おまけに『オールナイトニッポン』にもMCとしてなぜか出演!)が、そんな、まさに新人類(長州力という意味ではなく)というべき「けみお」くんに、JKのハートをゲットしたいおっさんがインタビューしてきました。 ――えっと、けみおくんはいろんな活動をしてますけど、知らない人たちには、なんの人だと説明すればいいんですか? 「原宿系ファッション誌『HR』の専属モデル、というのがメインですかね。でも、最終的には(レディー)ガガ様のようなスーパースターになりたいんです!! モデルとかテレビに出たり……というのも、そのゴールに向けての一環ですから!」 ――ジャンルは問わず、とにかく有名になりたい……と。ネットでの活動で、一気に話題となったわけですが。 「6秒動画の『Vine』というアプリで面白動画を作っていたら、大ヒットしました。そのアプリ、海外ではメチャクチャはやってるんですけど、日本ではあんまり普及してなくて。海外には面白い動画を作っている人たちがいっぱいいるんで、それをマネして学校で友達が話しているネタとかを6秒にまとめてみたら、リツイートされまくったんです」
――Vineを始める前と比べて、Twitterのフォロワー数も全然変わったんじゃないですか? 「動画を上げ始めたのが去年の10月くらいなんですが、それ以前は6,000人くらいでしたからね。1カ月で11万人になって、今では37万人になっています。10本くらい上げたころから反応が変わってきたな……と感じましたね」 ――一気に話題になったという感じなんですね。動画にするネタは、どうやって考えてるんですか? 「“あるある”ネタが多いんで、あまり真剣にネタを考えて……という感じでもないんですよ。学校であった面白いこととか、感じたことなんかを、6秒にまとめるという感じですね。撮り直しても3回くらいで、わりとパッパッと撮れちゃいます」 ――学校であった面白いことを紹介するにしても、YouTube、ニコニコ動画みたいなところでダラダラしゃべる……というやり方もあったと思いますが、やっぱり6秒でまとめたほうが面白いんですかね?
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「HR」では特集ページが設けられるほど人気急上昇中。
「Vineって、6秒の動画しか作れないので、無限にループするんですよ。動画を見てくれている人たちに話を聞いたら、同じ動画を3回くらいループして見ているとツボにハマるらしいです」 ――動画は基本的に自宅の部屋で撮っているみたいですけど、親御さんはどう思ってるんですか? 「以前はよく怒られてました。一人で部屋にこもって騒いで撮影して……何をやってるか全然分からないから。しかも、顔に落書きしたまま部屋から出てきたりしてたんで(笑)」 ――息子が一人で部屋で騒いで、顔に落書きまでしてたら、完全にどーかしちゃったと思いますよ! 「まあ、テレビに出てからは応援してくれてますけどね」 ――やっぱり親世代にとって、テレビっていうのはデカいんですね。動画は、人前よりも、一人のほうが撮りやすいんですか? 「人が見ているところでも、やれないことはないんですけど……心の整理が必要ですね。一人のほうが恥を捨てられるんで!」 ――でも、その動画を世界中に配信するのは大丈夫、っていうのは面白いですね。 「それが若者のパワーなんだと思います! ほかの高校生たちも、わりとみんな自分の部屋で撮ってますから」 ――それじゃ、今後の野望は? 「やっぱりテレビの世界に挑戦してみたいです。今はまだ、高校生くらいの人にしか知られていないから、もっといろんな世代の人に知ってもらえたらいいなと。(きゃりー)ぱみゅぱみゅちゃんみたいな!」 ――きゃりーさんも、「HR」のモデル出身なんですよね。ちなみに、テレビに出てこれがやりたい……みたいなのってありますか? 「幅広く、なんでもやりたいです。クイズに間違えると水に落とされちゃう……みたいなバラエティにも出たいですし、音楽的なこともやってみたいです。とにかく新種の人間として認識されたいです。『けみお』っていう新たなジャンルを作りたいですね!」 ――そういえば今度、奥田民生さんプロデュースでCDが出るんですよね。 「そうなんですよ! 『ケミオ&アミーガチュ』という名義で、夏くらいにデビューさせていただく予定です。でも、失礼なことにボク、奥田民生さんってご存じなくて……」 ――ええーっ!? 「事務所の人たちから、『スゴイ人だから』ってさんざん言われました(笑)。カラオケに行っても、歌うというよりは騒ぐ派なんで、ちょっと心配ですけど、どんな曲になるのか楽しみです!」 ――それじゃ最後に「日刊サイゾー」を読んでる大人たちに一言。 P1170546.jpg 「息子のような存在として、かわいがってください!」 ――息子かぁー……。 (取材・文・写真=北村ヂン) ●けみお 1995年東京都生まれ。身長187cm。趣味はリサイクルショップめぐり、特技は人を笑わせること。この春、高校を卒業し、スーパーアイドルになる予定。 <http://ameblo.jp/grfft-kemio/

「韓国でバラエティに家族出演」モデル・SHIHOがひた隠す、韓国芸能活動

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『SHIHO's Beauty Theory』(SDP)

 日本では格闘家として知られている秋山成勲こと、チュ・ソクフン。一昔前、桜庭一樹との対戦で、体中にオイルを塗っていることが判明し、“ヌルヌル秋山”というあだ名で呼ばれていたことを覚えている人も多いだろう。

 2009年にモデルのSHIHOと結婚し、現在は韓国出身ということもあり、韓国を中心にタレント活動を行っている秋山。12年には韓国の放送局・SBSの主催する『SBS芸能大賞ベストエンターテイナー賞』を受賞するほど、韓国では人気者となっているのだ。11年には第一子が誕生し、その愛娘のチュ・サランも韓国でモデルなどとして活躍している。

【ぶっちゃけ発言】中居正広「パンツ脱ぐでしょ。パンツの底に……」

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41歳、加齢実感中!!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
中居正広
(SMAP)

「パンツ脱ぐでしょ。パンツの底に……」

 中居くんがパンツを脱ぐシーンを色っぽい方向に妄想を膨らませている貴女! 脱いだ辺りでの一時停止をオススメします。なにしろ、2月4日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で、中居が発言したのは色っぽさとは正反対の内容。この日は“わかるワァ~品評会”と題して、35歳を過ぎた独身女性ゲスト6人を招いて共感し合える哀しき本音をぶつけ合うという企画で、MCの中居も男女差はあるものの、オーバー35歳の要件を十分に満たす一人である。

パクリかオマージュか? 『黒子のバスケ』の『SLAM DUNK』酷似シーンでネットが紛糾!!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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黒子のバスケ(集英社)25巻。
 巷を騒がせた脅迫事件を乗り越えて、ますます勢いに乗る『黒子のバスケ』。「週刊少年ジャンプ」(共に集英社)で連載中の本作は、現在連載されているバスケマンガの中でも群を抜いた人気を誇っている。先日は新宿駅構内にほぼ等身大のキャラクターをあしらった柱巻き広告が掲示され、こちらも話題となった。  人気絶頂にある本作だが、「週刊少年ジャンプ」最新号(2014年10号)掲載の第247話の内容をめぐって、過去にも何度か取りざたされたある疑惑が、ネット上で再燃している。  それは、同誌で連載されていた伝説的なバスケマンガ『SLAM DUNK』(集英社)からの“パクリ疑惑”だ。問題のシーンは、誠凛高校の日向が3つ目のファールを取られて審判に抗議し、さらにテクニカルファールを取られるという場面。この選手と審判の一連のやり取りは、『SLAM DUNK』第17巻の陵南高校・魚住が海南大付属戦で4つ目のファールに抗議し、テクニカルファールを取られて5ファールで退場になってしまう展開とほぼ一緒(日向は4ファールなので、退場はなし)。ネット上では同シーンの比較画像が上げられ、構図や展開などの多くの相似点が指摘されている。これを受けて、ネットでは「(パクリを)やってしまったな…」「これは完全にアウト」といった非難の声から、「バスケではよくあることでは?」「こじつけだろ」などの擁護の声が上がっている。 「おたぽる」で続きを読む

【詐欺師】佐々木秀之に検察が求刑

昨年は2月に逮捕、4月に初公判、5月にTBSの特番と、イベント満載だったあの有名人! 女性から金を騙し取りセックスも強要する鬼畜の詐欺師「佐々木秀之」に対し、東京地裁で行われた裁判で検察官は17日、懲役5年を求刑した。(前回は求刑3年、判決は懲役2年6ヶ月) 佐々木秀之 奴は相変わらず屑だった。なぜなら、次々と犯行を繰り返す理由の一つがこれだ。佐々木「当時、4か月も同棲していた彼女(被害者)とも、インターネットが原因で就職も結婚もダメになってしまった」

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昨年は2月に逮捕、4月に初公判、5月にTBSの特番と、イベント満載だったあの有名人! 女性から金を騙し取りセックスも強要する鬼畜の詐欺師「佐々木秀之」に対し、東京地裁で行われた裁判で検察官は17日、懲役5年を求刑した。(前回は求刑3年、判決は懲役2年6ヶ月) 佐々木秀之 奴は相変わらず屑だった。なぜなら、次々と犯行を繰り返す理由の一つがこれだ。佐々木「当時、4か月も同棲していた彼女(被害者)とも、インターネットが原因で就職も結婚もダメになってしまった」