先月25日に大阪・大阪天満宮で行われた福玉まきに出席した女優の前田亜季が、「顔が伸びて劣化した」と話題になっている。かつては実姉・前田愛とともに美人姉妹女優として大活躍した亜季だったが、ここへきて劣化ネタが取り沙汰されてしまった。 「亜季の全盛期といえるのは、1996年に出演した『天才てれびくん』(NHK教育)から数年ほどでしょうか。当時は安達祐実や野村佑香など、『チャイドル』と呼ばれた世代がシノギを削っていました。愛との“姉妹売り”も盛んでしたが、2000年代に入った頃からは、それぞれピン女優としての活動が増えました。現在も亜季は、NHK朝ドラ『ごちそうさん』に出演中で、大役でこそないものの途切れなく女優業を行っています」(芸能ライター) しかしグラビアからバラエティ番組、CDリリースまで行っていた全盛期とは違い、近年ではこれといって話題に挙がる機会に恵まれていない。 続きを読むアンソニーの乳首、意外と小振りで萌える
日別アーカイブ: 2014年2月5日
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“脱税報道”で干された板東英二 関西のゴルフ番組でレギュラー復帰へ
先日、バラエティ番組『さんまのまんま』(関西テレビ)での“テレビ復帰”が報じられたタレントの板東英二。一昨年の暮れ、個人事務所のおよそ7,500万円の申告漏れが発覚。事実上、休業が続いていたが、ここにきて「吉本入り&芸能活動再開」を一気に進めてきた。 2月3日、東京・元赤坂の豊川稲荷での豆まきに参加した板東。 「かつて、都内で居を構えた際、ご近所だった縁でイベント出演のオファーが来たようです。本人はスポーツ紙の直撃取材にも応じていましたが、内心は『よう取材に来てくれた!』と大喜びだったとか」(芸能関係者) それもそのはず。騒動以降、出演していたレギュラー番組を次々と降板していた。 「最も顔が利き、上層部とのパイプも太い名古屋のテレビ局ですら話が通じなくなっていたので、本人は相当焦っていたようです。それでも、基本的に“自分は悪くない!”という気持ちは変わっていない。昨年、会見を開いた時も、本人は『増毛は経費で落ちると思っていた』とシャレのつもりで言ってましたが、関係者はドン引き。その水面下で、旧知の仲であるさんまらに助けを求めていた。それが今回、ようやく実を結んだ。テレビ局サイドも、さんまさんが動いたとなれば、誰も文句を言えませんからね。板東は、そうした部分も突いて、芸能界復帰を狙ったんでしょう」(同) そして、この時期に早くもレギュラー番組の復帰が内定したというのだから驚きだ。 「番組は、週末の早朝に関西テレビで放送しているゴルフ番組です。今は、ますだおかだの岡田がメインでやっていますが、あれはあくまでも“つなぎでの起用”。もともと、あの番組は板東が自らスポンサーをつかまえて始めた、名実ともに“板東プロデュース”番組。出演、営業を全部やってくれるので、局サイドとしては非常にオイシイ番組なんです。しかも今回、関西芸能界では泣く子も黙る吉本の所属になり、対外的にも復帰させる理由付けができた。今のところ、4月改編での復帰が濃厚です」(在阪テレビ局関係者) 板東の「商魂」が、今回は身を助けることになりそうだ。板東英二公式HPより
顔が伸びた!? 前田亜季、劣化といわれてしまう「元チャイドル」の悲しい運命
前田亜季公式プロフィールより
先月25日に大阪・大阪天満宮で行われた福玉まきに出席した女優の前田亜季が、「顔が伸びて劣化した」と話題になっている。かつては実姉・前田愛とともに美人姉妹女優として大活躍した亜季だったが、ここへきて劣化ネタが取り沙汰されてしまった。
「亜季の全盛期といえるのは、1996年に出演した『天才てれびくん』(NHK教育)から数年ほどでしょうか。当時は安達祐実や野村佑香など、『チャイドル』と呼ばれた世代がシノギを削っていました。愛との“姉妹売り”も盛んでしたが、2000年代に入った頃からは、それぞれピン女優としての活動が増えました。現在も亜季は、NHK朝ドラ『ごちそうさん』に出演中で、大役でこそないものの途切れなく女優業を行っています」(芸能ライター)
蛇 渡邉文男
蛇 渡邉文男
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昭和のエロス!?暗黒の宝塚とは
『ayu LIFE STYLE BOOK』が売れすぎて“品切れ”!? 「浜崎あゆみは偉い!」とテリー伊藤も絶賛
『ayu LIFE STYLE BOOK』(講談社)
先月22日に発売された浜崎あゆみの書籍『ayu LIFE STYLE BOOK』(講談社)が、関係者の予想を上回る売り上げを見せているという。
オリコン書籍ランキングによれば、先月26日までの売り上げ推定部数は1万443部で、総合16位。この部数が多いかどうかは判断しづらいが、ネット書店のAmazonでは、長らく品切れ状態が続いており(4日現在)、“カスタマーレビュー”の評価も上々だ。
同書で浜崎は、日本に2軒、米LAに1軒所有する豪邸のほか、愛用するファッションアイテム、美容法、休日の過ごし方、母親の写真など、私生活を惜しげもなく披露。自宅写真は、全面鏡張りのエントランス、音響とプロジェクターを完備した地下室、自身の無数の顔写真が壁にびっしりとあしらわれたバースペース、床が総大理石のワードローブ、巨大プール、犬専用ルーム、犬用シャワー付きジャグジー……と、すべての部屋が、溜め息の出るような豪華さ。ワードローブは、シャネルやエルメス、クリスチャンルブタンなど無数のブランド品であふれ、休日はバリの高級リゾート「ブルガリ ホテルズ&リゾーツ」でバカンスを楽しむ様子が収められている。
そんな豪華すぎる私生活に、読者からは「セレブではなく、神……


