「本当に前から住んでた?」“LAブログ”更新中の浜崎あゆみにヤラセ疑惑が浮上したワケ

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『ayu』(講談社)
  米ロサンゼルスにある自宅で撮影された写真集『ayu』(講談社)と、LAでの私生活を紹介したライフスタイルブック(タイトル未定)を2カ月連続で発売する浜崎あゆみ(35)。11日から写真集の宣伝のため、“7日間限定”のブログ「A DIARY ~7days Limited~」を公開している彼女に、ある疑いが浮上しているという。 「一部ファンの間で、『そもそも、LAに住んでいなかったのでは?』という、疑いの声が出ています。ファンでさえ、LAに自宅があるというのは初耳だった上、彼女は最近、日本に2軒目の豪邸を建てたばかり。8月には、その新築を雑誌『Numero TOKYO』(扶桑社)で初公開し、ロングインタビューで私生活について語っていますが、アメリカの話は一つも出てこない。ライフスタイルブックの発売が、3月から12月に突然延期になったのも、疑われる要因となったようです」(芸能記者)  どうやらLAの自宅が、本の企画ありきの“演出”だと疑われてしまったようだ。確かにブログを見ると、LAに着いた途端に「LA」というワッペンのついた帽子をかぶったり、「自宅リビングルームからの景色です(はぁと)」と、絵葉書きのようなサンセットの写真を掲載したりと、ベタな演出でLA生活をアピールしているようにも受け取れる。  しかし、ライフスタイルブックとは、普段の生活が紹介されていないと意味がない。元々住んでもいなかった海外生活を見せられたところで、それはただの“作り物”。浜崎もさすがに、そんなファンを裏切るようなことはしないだろう。 「彼女は公表されているだけでも、国内外に3軒の自宅を所有していることになる。かつて一時代を築いた彼女の資産は、数十億円ともいわれており、家を何軒持っていてもおかしくない。これまでも、元恋人の内山麿我とのパリデート写真や、白人男性とのバリ島連泊デート写真などに“ヤラセ”疑惑がささやかれた浜崎さんですが、そんなワールドワイドなセレブ生活を庶民が理解できず、今回のような疑惑を生んでしまったと考えられます」(同)  写真集発売直前にもかかわらず、「LAに住んでいない」という残念なウワサが立ってしまった浜崎。根拠のないウワサ話は、スターゆえの宿命だろうか?

リアル・トレマーズ!! ベトナムの地底から謎の超巨大生物が発掘される!

【不思議サイトトカナより】
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※画像:「V.QQ」より
——30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象研究家の百瀬直也が今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する  11月5日に中国の「V.QQ」という動画ニュースサイトが報じたところによると、ベトナムで地中から謎の巨大な生物が掘り出されたという。  動画に書かれた文にようると、今月はじめにベトナムで地中から「奇怪生物」が掘り起こされたとだけあり、それ以上の詳細は不明だ。  動画を見ると、数百人の見物人が見守る中、その巨大生物が釣り上げられ、トラックに積み込まれている。長さ10m、直径1.5mはありそうで、クネクネと長い体を見ると、巨大なヘビのような生き物にも見える。 続きは【トカナ】で読む

「日本人が私の脳を買い取りたがっている」共産主義圏“最凶最悪”の連続殺食人鬼・チカチーロ

【不思議サイトトカナより】
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※画像:YouTubeより
 1982年10月、ソビエトの特別捜査班は連続殺人犯を捕まえるため、ロストフ州一帯を調べていた。捜査は4カ月前、鉄道軌道の側にある林で13歳の少女の遺体が発見されたことがきっかけで開始された。  少女の遺体は繰り返し刺された傷によりズタズタで、体の一部が切り取られていたり、両目がくり抜かれていた。ロシアには「人間が最期に見た物は眼球に焼きつき残る」という言い伝えがあるためだと警察はにらんだ。この直後、近くで同じように殺害された2人の少女の遺体が次々と発見された。3人とも性的暴行を受けた跡があったが、警察は「悪魔崇拝者」「臓器売買業者」の仕業ではないかと推測した。しかし、その可能性はすぐに消え、捜査は行き詰った。当時ソビエトでは、「連続殺人は資本主義の弊害によるもの。共産主義であるわが国にはこの種の犯罪は存在しない」と定義していたため、警察は連続殺人事件として、捜査できなかったからである。  捜査がもたついている間も犠牲者は増え続け、1984年には、同一犯によると見られる被害者は23人にのぼった。その多くがロストフ州に住む少女少年や若い女性で、遺体には無数の傷があり、乳房など体の一部がえぐりとられていた。人肉はナイフでえぐりとったのではなく、歯で噛み切ったもので、ベテランの捜査班も目を背けるほど無残なものだった。被害者の顔は恐怖で歪んでいたため、正視できない警官がいたとも伝えられている。 続きは【トカナ】で読む

前代未聞のブサイク売り!Kis-My-Ft2から飛び出た新生ユニット『舞祭組』の泥にまみれた履歴書

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『裸の時代』(集英社)公式本だけど4人はもちろん裏表紙。

――7人からなるKis-My-Ft2の中でも、「後ろの4人」「二軍」「バックダンサー」などと揶揄され、陰日向に追いやられていた二階堂高嗣、宮田俊哉、千賀健永、横尾渉の4人が今なぜかアツい。

 バラエティ番組をきっかけに「ジャニーズなのにブサイクキャラ」というこれまでになかった路線を確立しつつあるなか、SMAP中居正広のプロデュースでユニット『舞祭組(ブサイク)』を結成し、12月13日にはシングル「棚からぼたもち」をリリース。「BUSAIKU」の歌詞を連呼しながらのあまりにアッパーな曲調に度肝を抜かれたファンも多かろう。そこで今回は、Kis-My-Ft2の歴史のなかでも、特に泥にまみれた4人の知られざる歩みを振ってみよう。あまりの泥っぷりに、“自虐”に走る4人の姿勢に思わず納得!?

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「ニセボクロの人」こと二階堂くん。

空気が読めないワンダーボーイ
■二階堂高嗣(23歳)
にかいどう たかし:1990年8月6日、東京都生まれ。B型。

 Jr.のころから、とにかく“クソガキ”として悪名高く、ジャニーさんがSMAP香取慎吾を連れてきた際にも大声で「知らね~」と言い放ったり、赤西仁に「ちゃんと踊れよ!」と注意したりと怖いもの知らず。

 その空気の読めなさ・無神経さは年齢とともに順調に成長し、冠番組『キスマイBUSAIKU!?』では、的外れな言動ばかりでまったく女性をトキめかせることができず、万年最下位。

 千賀と仲が良く、ファンの間では「ニカ千」と呼ばれているが、本人はわざとらしい振る舞いはしたくないと断言。かと思えば「千賀=天使」と無邪気に語り、ファンの心を自然に弄ぶワンダーボーイ。

 ダンスパフォーマンスが素晴らしいが、ファンの間でもっぱら話題になるのは、二階堂の泣きボクロのことばかり。数年前に突如出現したこのホクロ、薄い日や濃い日があるらしく、「自力で毎日書いているのか?」「タトゥーにしたのでは?」とわずか1ミリのパーツにファンが振りまわされている。以前はチャームポイントだった八重歯がきれいになってしまったときもファンの悲しみは大きかった。

気になる宮田俊哉、千賀健永、横尾渉の履歴書は…?
つづきは「サイゾーpremium」で!

登山ブーム到来、野グソ・キチママ・幽霊のトラブルに気をつけろ!

<p> 日本テレビのバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』の企画で、お笑い芸人のイモトアヤコが8,163メートルのヒマラヤ山脈マナスルの登頂に成功。その一部始終が、11月10日の同番組で放送されました。過去に、キリマンジャロ、マッターホルン、アコンカグアなどにアタックしたイモト、来年夏はエベレスト登頂がウワサされていますが、ここまでくるとお笑い芸人ではなく立派な登山家……。いや、2009年に放映された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(同)では、チャリティーマラソンランナーとして、126.585キロを走り抜けたので、アスリートなのかもしれません。</p> <p> さて、今回は「山」にまつわるエピソードを取り上げます。いろいろと探したのですが、やはり8,000メートル級の登山成功のニュースと比べると、どれも小さく見えてしまい、セレクトに悩んでしまいました(笑)。</p>

板東英二、活動再開会見に参加した記者が明かす「最高に寒かったアノ発言」

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『るるぶ そこ知り 特捜!板東リサーチ』/JTBパブリッシング

 個人事務所が約7,500万円の申告漏れを国税庁に指摘され、休業状態だった板東英二が10日、大阪市内のホテルで会見を行った。事件の発覚から約10カ月もたってからの会見は、各紙でも「不思議釈明」「モヤモヤ謝罪」と書かれた通り、「なんのために開いたのかよくわからない、ヘタな寸劇のような会見だった」(ワイドショースタッフ)と酷評されている。

「マスコミに送られた取材案内のFAXには、『活動再開会見』と銘打たれていました。しかし申告漏れの説明を一切しないまま休業状態になったのだから、まず謝罪が先だろうと思いましたね。さらにそのFAXには、会場が大阪であることに付け加えて、当日浜松で不発弾処理が行われるため“東京からの新幹線は遅れる可能性が高いですよ”という内容の説明まで書かれており、できる限り取材陣の数を減らしたいという魂胆も丸見えでしたね。FAXを送らなかった媒体からの取材は全て断ったそうですし、あきれてしまいますよ」(同)

故人そっちのけで……島倉千代子さん葬儀で、芸能マスコミは“芸能界のドン”に首ったけ!?

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『島倉千代子全曲集2013』(日本コロムビア)
 今月8日に肝臓がんのため亡くなった演歌歌手の島倉千代子さんの葬儀・告別式が14日、東京・青山葬儀所で営まれ、関係者やファンら3,000人が最期の別れを惜しんだ。「人生いろいろ」などヒット曲を持つ昭和の大スターの最期を送ろうと集まった芸能マスコミだったが、実は別の「人物」と「団体」に熱視線を送っていたという。  後輩歌手の石川さゆりらが弔辞を読み、およそ2時間かかった葬儀。 「参列者の中には岡田彰布元・オリックス監督ら、芸能界以外からの参列者も多数いました。それだけ影響力が大きい歌手であったというのが、会場の顔ぶれから見ても容易に想像できましたね」(芸能関係者)  だが、実は別の人物の登場時に、最も注目度が高まっていたという。 「今回の葬儀の副委員長で友人代表に、“芸能界のドン”バーニングプロの周防郁雄氏の名前が入っており、会場では葬儀をしっかり取り仕切っていました。出棺時には外まで出てきて、故人に手を合わせていたのですが、なんせ高齢ということもあり、近影を撮りたくてもなかなかそのチャンスが少ない芸能関係者の1人。中には『このために取材しに来た』というカメラマンもいたほどです」(在京ワイドショースタッフ)  もう1つ、注目度が高かったのは、「大日本新政會」という民族派団体だった。 「最近、周防氏の言動に敏感なこの団体が、彼が葬儀を取り仕切ることを知り、葬儀所前に街宣車を走らせて活動をするという情報が流れていました。実際に登場すれば、それこそ現場は大混乱に陥っていたでしょうが、結果的には1台も来なかった。さすがに島倉さんの最期を邪魔したくないという、人道的な考えになったのでしょうね」(同)  75歳という年齢で最期を迎えた稀代の名歌手の冥福をお祈りしたい。

脱退アイドルの改造チ○コについて考察! 突起物って気持ちいいの?

【messyより】

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真珠入りペニスの持ち主!

 男性アイドルにはとても疎い私ですが、KAT-TUNの田中聖さんの脱退には興味津々でした。いえ、正確にいうと、興味の対象は真珠入りペニスです。もともとアイドルばなれしたキャラの方とはいえ、「真珠代わりのシリコンを入れる『改造』を施しており、勃起時間を延長させるコックリングという器具を装着」というのは、本気が感じられて、そこまでやったんならそりゃ人に見せびらかしたいよね、と思わされました。

 今回は、「真珠が入ったチ○コは気持ちいいのか?」について考察します。

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