
EXILE『EXILE LIVE TOUR 2013 "EXILE PRIDE"(DVD3枚組)』(rhythm zone)

EXILE『EXILE LIVE TOUR 2013 "EXILE PRIDE"(DVD3枚組)』(rhythm zone)
年末に放送される『第55回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)について、業界内では早くも「大賞はEXILE」という見方が強まっているという。
2007年から3年連続で大賞に輝いたEXILEだが、11年以降はAKB48が2連覇。CDの売り上げ枚数が大きく左右する同賞の特質上、今年4枚ものシングルがミリオンセラーとなったAKB48の独擅場かと予想されるが、どうやら業界内での下馬評は違うようだ。
「10月に『EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~』(rhythm zone)が、EXILE初となるミリオンを達成。このニュースは、所属レコード会社のエイベックスを通じて、広くマスコミにばら撒かれました。この記録は、AKB48を除くと、秋川雅史の『千の風になって』(タクミノート)以来、6年3カ月ぶりの快挙だそうです」(芸能記者)
しかし、この記録については「インチキミリオン」だと批判も。4月のリリース以降、段階的にローソン限定CDやミュージックカードなどを含め17種を販売。ライブチケット1枚につき、強制的に1枚のCDを付けた上、ライブ会場ではメンバーの写真が印刷された1枚500円のミュージックカード14種を発売。さらに、出荷枚数が約99万枚に達成した時点で、帳尻を合わせたように仕様を変えたスペシャル・エディションをリリース。このなりふり構わぬ“力技”が、世間の反感を買ったようだ。
「ファンの間では、このミリオンは年内をもって勇退するHIROへのプレゼントだなどと、美談になっているようですが、実はレコ大へのアピールの部分が大きいといいます。EXILE一族は、来年を『EXILE TRIBE PERFECT YEAR 2014』と銘打ち、大規模なツアーなどを展開。その名に恥じないためにも“AKBに負けっぱなしではならない”と、強引にミリオンを達成させたようです。それでも、枚数ではAKBに及びませんが、“初ミリオン”は大きなアピールになる。そこへHIROの勇退という美談が加われば、大賞への道筋はできたといってもいいでしょう」(同)
もう何年も、EXILEとAKBによる“サシの勝負”となっている「日本レコード大賞」。世間の予想通り、EXILEの3年ぶりの大賞受賞となるのだろうか?
ふまたんが本当はすっごく可愛い子だってみんな知ってるよ!
今年4月から慶應義塾大学に在学中のSexy Zone・菊池風磨の特別インタビューが、学内で発行されている学生新聞「塾生新聞」のWEBサイトにアップされた。今年5月には明治学院大学に通う中島健人のインタビューが、同校の2014年版のパンフレットに掲載されたことが話題となったが(既報)、菊池も慶應を受験した経緯や、芸能活動について語っている。
インタビューでは、受験や勉強の話のほか、10月発売の新曲「バィバィDuバィ~See you again~/A MY GIRL FRIEND」の初回限定盤Fに収録されている菊池のソロ曲「FaKe」についても触れられている。同曲は菊池が作詞しているが、「かわいくてアイドルらしい」曲がSexy Zoneには多いため、あえて対極の「人間臭い」イメージの歌詞をつけたという。
最近は、次男が逮捕された大物司会者のみのもんたや、食材の“誤表示”が発覚した有名ホテルや料理店など、やたらと謝罪会見を多く目にする。少し前には人気脚本家の宮藤官九郎氏が『謝罪の王様』なる映画も手掛けたが、“謝罪”が今年の大きなキーワードとなったことは間違いない。 そんな中、今月10日に会見を開いたのが、元プロ野球選手で大物司会者の板東英二氏だ。板東氏は昨年12月、個人事務所が名古屋国税局から約7,500万円の申告漏れを指摘され、以後芸能活動を休止していた。 久々に公の場に姿を現した板東氏は、「多方面に多大なご迷惑をおかけし、私の不徳の致すところでございます」と謝罪した。 その一方で、申告漏れの理由について、「カツラは経費として落ちると聞いていたので、植毛が経費と認められないとは思わなかった」など、税金に関する知識不足を大きな理由に、悪意はなかったと強調。ケジメとして所属事務所を解散したことを明かす一方で、芸能界復帰に未練を見せた。 実際に会見に出席したマスコミ関係者は、こう語る。 「時に涙を流したりもしていましたが、なんとか芸能界に復帰したいという欲からくるもので、心から反省しているようには思えませんでした」 現場では、こんな一幕もあったそうで……。 「板東氏への質問は、かねてから親交のある懇意の芸能リポーターたちで占められて、かなり“なあなあ”な印象でした。板東氏と有名芸能リポーターとの間で、『復活した暁には番組のレギュラーに起用するから』など、なんらかの“密約”があったというウワサです。当初は、芸能界の“なあなあ”には無縁で脱税について厳しい追及が予想される一般新聞の記者を、会見から排除しようとしたくらいですからね」 さらに、板東氏サイドの戦略は、これだけにとどまらないという。 「実は、会見の設定日時も巧妙に計算されていたという話です。この日は、AKB48のドラフト会議が行われていた。多くの芸能マスコミは、当日のネットニュースや翌日のスポーツ紙などで、AKBに大きく記事を割いた。結果、板東氏は『謝罪会見を行った』という自分に都合のいい情報だけを世間に発信し、不利益となる脱税の詳細については割愛されるという、理想的なパターンに持っていけたわけです」(同) プロ野球選手から大物司会者へと華麗なる転身を遂げて、アスリート出身タレントの草分け的な存在でもある板東氏。その“コントロール術”はさすがというべきだが、非難の声を完封し、再び“お立ち台”に立つことはできるのか!?板東英二オフィシャルブログ「ブレイクしたいねんっ!!」
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます!
いまや、ほとんどのノートPCに搭載されている内蔵カメラ。スカイプなどで画面通話ができたりと便利なツールだが、このカメラ機能に外部から不正アクセスし、映像を取得している輩がいる。 自室でメールをチェックしながら着替えたり、風呂場にノートPCを持ち込んで映画を見たりすることはあるだろう。人目を気にしていない格好で、ウェブを閲覧しているかもしれない。そんなプライベート映像が知らぬ間にダダ漏れしているなんてにわかに信じがたいが、実は昔からごく普通に行われているのだ。 実際、今年の8月には「ミス・ティーンUSA」が自宅PCのカメラをハッキングされ、自室での映像を撮影され、それをネタに性的な脅しを受けている。まるで映画の中の話のようだが、実際にFBIが動き、犯人は特定されているという。このようにニュースになるのはまれだが、一般ユーザーも被害に遭っている。さらに恐ろしいことに、ほとんどの人たちは気がついていない。 レベルの低いトロイの木馬タイプのウィルスだと、カメラ動作時にLEDが点灯したりするが、「ミス・ティーンUSA」のケースでは点灯さえしていない。フラッシュなどのブラウザの脆弱性を突く場合は、怪しいプログラムをインストールしなくても被害に遭ってしまう。もちろん、既知の手法はアプリやセキュリティツールにより防御できるが、今後も未知の攻撃方法は続けて出てくるだろう。 盗撮趣味の輩たちは、アングラなサイトでゲットしたウェブカメラの情報や映像を交換している。セキュリティ企業の「Naked Security」によると、女性のウェブカメラへのアクセス権限は1ドルで販売されているという。女性はもちろん、男性でも映像によっては恐喝のネタになることは想像に難くないだろう。恐喝は手間とリスクがあるが、単にネットにばらまくだけなら簡単だ。人によっては、これでも大ダメージを受けてしまう。 対策としては、最新のセキュリティソフトをインストールし、怪しいメールやプログラムを開かないことが有効。しかし、最も手軽で確実なのが、ウェブカメラに付箋紙を貼ること。心配性すぎると笑い飛ばしていたのも昔のこと。いまや、当たり前のセキュリティワザになってきている。使わないときは、堂々とカメラを塞いでおこう。ハードウェア的にカバーが閉じるモデルが発売されれば、人気が出ると思うのだが、どこか作ってくれませんかね。 (文=柳谷智宣)イメージ画像(「足成」より)
<p>えいちゃん 18日放送のバラエティ番組『有吉ゼミ』(日本テレビ系)の「結婚に向いてないバツあり芸能人大集合SP」で、山口もえが出演してたね。結婚していた当時、ストレスが原因で声が出なくなる失声症と診断されたとか。<br /> </p>
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