Kis-My-Ft2・北山宏光、中居正広に似ていると言われる苦悩を明かす

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チャラミツは卒業ッス!

【ジャニーズ研究会より】

 現在放送中のドラマ『裁判長っ!おなか空きました!』(日本テレビ系)で主演を務めているKis-My-Ft2の北山宏光。同作は裁判所を舞台にしたワンシチュエーションコメディで、北山は正義感にあふれる新米弁護士・新田正義役を好演。長台詞や早口でしゃべるシーンも多い会話劇に、果敢に挑戦しています。

 そんな北山は、ドラマのスタートと同じ10月から、一人でパーソナリティーを務めるラジオ番組『キスマイ 北山宏光 ナニキン』(ニッポン放送)もスタート。同番組は、北山のトーク力アップを目指し、毎回1つのテーマについてトークしますが、11月15日の放送では「アイドル」というテーマで北山が持論を展開しました。

【結果】汚染水選手権 ミネラルウォーター編

(前回)ペットボトルの水が汚染されている?

水などに含まれる硝酸態窒素は発がん性物質に変化する可能性があり、乳児に対しては窒息死させる危険があるという。うっそー!怖いわね。
成人は影響を受けにくいようですが、少量でも体に良くないものは取り入れたくない!

大都市から約9時間の秘境へ・・

今回はカンボジア・タイ国境地帯の巨大フルーツ農園に潜入。

バンコクから南東へ約9時間の秘境へ、車6台+ピックアップトラック2台で向かう。今回は政府関係者や巨大コーヒー関連企業の社長も視察したいと同行。
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マクドナルド店長を貶めたクレーマーの正体判明か?

マクドナルドでクレーマーに等しい行為に及び、Twitterで自慢した人物がいる。

「なんでコーラ1個出すのに3分もかかるんだよ」。「ナメた対応してくれるので一言物申し中」と、アシスタントマネージャーの名刺の画像を掲載した。さらに、「こいつアホ過ぎて笑えないんだけど」と店長を揶揄。「バカ店長の名前で検索したらFacebook発見」、「所詮Fランク大出てる奴はこの程度の職しかないってわけか」と晒し者にした。

今日のBUKKAKE-おでん-

なかなかGoogle検索1位になりません。誰かどうやったらいいか教えてください!
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冬といえばおでんです。おでんをBUKKAKEちゃってください!
そうすれば多田さんもおでんの具の仲間入り~★
みちこさん

AKB48総支配人・戸賀崎智信氏“脱法ハーブ”報道で政府は? 省庁は?

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撮影=後藤秀二

【日刊サイゾーより】

 AKB48総支配人・戸賀崎智信氏が、脱法ハーブ中毒者であり、複数の女子大生と不倫関係にあると報じられた。

 このニュースが公になったのは、19日18時頃。「週刊文春」(文藝春秋)のウェブサイト上に、脱法ハーブを吸引する戸賀崎氏のカラー写真が掲載されたのだ。

 裏方でありながら、メディアに登場する機会が多い戸賀崎氏は、この1時間後にもバラエティ番組『ロンドンハーツ 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。視聴者からは「この人、テレビに映っていい人なの?」「このタイミングで出ちゃだめだろw」「そういえば、目がイッちゃってる気がする」といった声が相次ぎ、ネット上では晒し者状態となった。

 運営サイドのスキャンダルといえば、ショークラブの店長だった戸賀崎氏を、AKBの立ち上げメンバーに引っ張ったとされるoffice48の芝幸太郎社長も、5月に暴力団とのつながりを「週刊新潮」(新潮社)に証拠写真付きで報じられたばかり。

 戸賀崎氏は、記者の直撃に「合法ハーブ、問題あるんですか?」と反論したようだが、AKBは今や、政府関連や公的機関の広告塔を務める“日本政府公認アイドル”。特にここ数年は、日本赤十字社のオフィシャルキャラクター、財務省の復興国債イメージキャラクター、政府の自殺防止啓発キャラクターなど、枚挙にいとまがない。

 また、今年政府が設立した“クールジャパン推進会議”のメンバーに秋元康氏が加わり、AKBは米ワシントンで行われた「桜祭り」をはじめ、海外のイベントに引っ張りだこ。日本政府は、イメージアップ戦略として……

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ノーギャラ出演も!? スポンサーCM自粛が続くみのもんた、さらなる窮地に――

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文化放送『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』
 一度狂った歯車は、簡単には戻らないようだ。次男・御法川雄斗氏の不祥事で一気に引退危機に追い込まれてしまったみのもんた。ライフワークのTBS系『みのもんたの朝ズバッ!』を降板し、ミソギが済んだかと思いきや、今度はラジオ番組『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』(文化放送)が打ち切り危機という。  次男逮捕後、番組スポンサー2社が「騒動の経緯を見守りたい」として、広告出稿を自粛。その後、次男は不起訴となり、騒動もようやく収まるかに見えたが、今度はみのが番組内で、8日に亡くなった島倉千代子さんの葬儀を「(自分の)復帰にふさわしい舞台」と評して大炎上してしまった。 「文化放送には、リスナーから相当数の抗議が殺到したそうです。これを見て、せっかく自粛を解こうとしていたスポンサー2社も態度を硬化。『もう、みのさんでは限界』という声が上がっています」(スポーツ紙の放送担当記者)  19日、同社の三木明博社長は定例会見を行い、現在もスポンサー2社がCM出稿を自粛していることを明かし「現状やこれからの考え方を広告主に丁寧に説明して、出稿をお願いしたい」とコメント。みのについては「OBですし、私との付き合いもアナウンサー時代から非常に長い。今の番組も一人のパーソナリティーが続けている番組の中では文化放送の中でも最長寿番組で、我々にとって非常に大切な番組。みのさん個人も、自分の原点はこの番組にあるんだと、ずっと続けてこられた。お互いにそういう思いがあって、現在の状況になっている」と擁護し、現時点での番組打ち切りは「考えていない」とした。  だが、芸能プロ関係者は「ラジオはテレビに比べてコストはかからないし、極論を言えばスタジオにタレントとMCさえいれば成立する。現状はじわじわと兵糧攻めを食らっている感覚ですね。このままCM出稿が再開されなければ、来春にも打ち切りでしょう。それまでは、みのさんにノーギャラ出演してもらうしかないのでは?」と語る。  今年もあとわずかで終わりだが、みのにとっては寂しい年越しになりそうだ。