日別アーカイブ: 2013年10月26日
電通の従業員が「いいとも」裏事情暴露!盗撮も発覚
電通の従業員が「いいとも」裏事情暴露!盗撮も発覚
食物武器 -撒き菱-
食物武器 -撒き菱-
『いいとも!』衝撃の打ち切り発表後も視聴率変わらず……世間の冷たい反応にタモリもショック!?
「さすがに、視聴率もハネ上がると思っていたのに……」 そうこぼすのはテレビ関係者だ。22日の生放送終盤に突如、司会のタモリが来年3月の放送打ち切りを発表した『笑っていいとも!』(フジテレビ系)。お昼の定番となっていた番組だけにその衝撃度はすさまじく、フジテレビには視聴者から1,000件以上の問い合わせが殺到したという。 それだけに、翌23日放送の視聴率に注目が集まったが、平均視聴率は関東地区で5.8%、関西地区で6.1%と、打ち切り発表前となんら変わらない“非情な数字”だった。 「視聴者が『いいとも!』終了と聞いて“久しぶりに見てみるか”となると想定していたのに、これまで通りの5%台。昼の時間帯はTBSの『ひるおび!』が6%台後半を維持していて、わずかにリードしていますが、基本的には群雄割拠。『いいとも!』終了を前倒し発表して、その注目度から一気にトップをかっさらうフジの作戦は失敗に終わった」(他局の編成マン) タモリとしても、32年続けてきた番組だけに有終の美を飾りたいところ。それが世間の冷たい反応を如実に表すこの数字では、さらにヤル気を削がれても仕方がない。 前出編成マンは「慌てた番組スタッフが、タモリさんを盛り上げるために、ビートたけしさん、明石家さんまさんの“お笑いBIG3”を再び結集させようと動き出したそうです。番組終了前にはその3ショットが実現するのでは?」と話す。 一時代を築いた名物番組の最終章に向けて、フジテレビだけでなく、芸能界全体が動いていくことになりそうだ。『森田一義アワー 笑っていいとも! 』―フジテレビ
久本雅美「頭パーン」動画に創価学会が警告も……ネットはお祭り騒ぎで拡散中!?
「ニコニコ動画」より
タレントで女優の久本雅美(55)が出演するビデオを、無断で動画サイト「ニコニコ動画」にアップロードされ著作権を侵害されたとして、映像の著作権を持つ宗教法人創価学会が発信者情報の開示を請求。東京地裁は22日、GMOインターネット株式会社に対し、アップロード者の氏名・住所・電子メールアドレスの開示を命じた。
対象となったのは、昨年11月29日に「学会裏参道」というタイトルで投稿された2分6秒間の“MAD動画”。1993年から約8年間販売されていた創価学会員紹介ビデオ『すばらしき わが人生 Part2』(シナノ企画/VHS)に収録された久本のインタビュー映像に、軽快な音楽を乗せるなどしていた。
創価学会では、副芸術部長や、女子部区主任部長を務めるなど、熱心な信者として知られる久本。『すばらしき わが人生 Part2』では、84年に入信した経緯を説明し、「(池田)先生のために、この身を使っていただきたい」と熱弁を奮うインタビューや、女子部の集会で「ここから始まるマイレボリューション」などと手を叩きながら合唱する姿が収録されている。
中でも、久本が学会の集会で柴田理恵と共に披露した漫才を、同法人会長の池田大作氏から「面白かった」と褒められた際の心情を、「本当にもう、パーンとなりましてね、頭が」と語っている部分が話題となり、MAD素材の定番に。また、ネット上では「頭がパーン」というフレーズがブームになった。
「このビデオを元にしたMAD動画は、以前から大変人気があり、久本さんが手を広げながら『パーン』と言っている箇所を繰り返し使用した動画が、数々出回っています。正直、最近は『頭がパーン』ブームも去り、多くのネットユーザーは忘れかけていたのですが、今回の報道を受けて再燃。『祭りだ!』と言わんばかりに、再び動画のアップロードが繰り返されています……
KinKi Kidsと嵐が「パンツ事件」を熱く語る 『Mステ』で7年ぶりに共演
金欠なのに浮気三昧……鈴木紗理奈も直面した「ミュージシャンと結婚するリスク」
レゲエ歌手としても活動するタレント・鈴木紗理奈と、夫でレゲエユニット「INFINITY16」のTELA-Cが離婚協議を進めていることがわかった。鈴木は情報番組『ハピくるっ!』(関西テレビ)や自身のブログにて「夫婦で話し合っている」「答えを出したら報告するので待っていてほしい」という趣旨の発言をしているが、今のところ本人の口から離婚理由などは明らかされていない。 しかし、鈴木は結婚後にバラエティ番組にて夫の浮気に悩んでいると告白したことがある。また、『ハピくるっ!』において「うちの主人も音楽で仕事してる人なんで……これからのこともあるので……あまり何があったとかは言いたくないし……」と語っていることから、今回の離婚も夫の不貞行為が原因であることは想像に難くない。とある音楽業界関係者は、次のように話す。 「ミュージシャンはやっぱりモテるので、業界内では“浮気はしょうがないこと”という空気があります。ただ鈴木は、TELA-Cに知らない女性から連絡が入るだけで怒ったり、浮気を疑って殴りかかるほど嫉妬深いことで有名。TELA-Cからしてみても、鈴木の束縛や“逆DV”に、もう耐えられなかったのかもしれませんね。また、レゲエブームが過ぎ去り、その上クラブ規制が強化されたことによって、TELA-Cの収入が激減した――という金銭的な事情もあるのでは? “金もない。いちずでもない”という状態では、子どもがいても、夫婦生活を続けることに嫌気が差してもおかしくない」 関係者によると、ミュージシャンと結婚するリスクは、近年の音楽不況によって高まっているという。 「今はCDが売れないため、ライブを数多くこなすことで生計を立てるアーティストも少なくない。年に何度も訪れる土地で地方妻ができることは珍しくありませんし、ハメを外して風俗に行ったら性病をもらってしまった……なんてこともあるみたいです(笑)。子どもが生まれると特に、ツアーやレコーディングで家を空けがちで育児を手伝ってもらえない、収入が不安定で将来に不安がある、おまけに女遊びもやめてくれない……という三重苦に陥ってしまう可能性もあります」 一般的な理想の夫像からはかけ離れた、職業・ミュージシャンの男性。しかし、例えばLUNA SEAの真矢と長年の別居生活が報じられている石黒彩は、もともとミュージシャンとしての真矢が好きだったことから「ライブ見ちゃうと、(ごたごたがどうでも)よくなっちゃう」と語っている。一生を共に過ごすパートナーとして選ぶにはリスクが高くても、やはり女性にとって才能のある男性は魅力的に映るものなのかもしれない。 (文=木野雪)『RAINBOW』(ファー・イースタン・トライブ・レコーズ)
V6・坂本昌行の母、田中聖の副業に言及! 「ウチの昌行には品物を売らせない」
博と小料理屋を開く時は、ちゃんと報告してネ☆
嵐・相葉雅紀の実家や、元KAT-TUN・田中聖が経営に関わっていたバーなど、ジャニーズ事務所では家族の経営する店やタレントの副業が問題視されるケースが少なくない。店を訪れるファンに情報を教えたり、グループをモチーフにしたオリジナルグッズを販売するといった行為には、事務所から厳しく注意が入るようだ。そんな中、両親が都内で青果店を営んでいるV6・坂本昌行は、お店が芸能活動の妨げにならぬよう、細心の注意を払っているという。
東京・江東区にある坂本の実家は、ファンをはじめ地元住民からも親しまれている人気青果店。坂本に熱愛報道が出た際には、実母が週刊誌の直撃取材に応じるなど、マスコミも訪れる“ホットスポット”だ。



