松戸女子大生殺人事件の判決に疑問の声

21日、2009年に千葉県松戸市で荻野友花里さん(当時21)を、強盗の上殺害し(強姦の疑いも濃厚)、部屋を放火した容疑で逮捕・起訴された竪山辰美被告。検察側が東京高裁判決を不服として上告した。裁判員裁判の一審での死刑判決を破棄し、二審で無期懲役へと減刑されたこの判決に疑問の声が上がっている。
村瀬均裁判長は、「殺害された被害者は1人だから。」と、とんでもない理由で減刑にした。

新宿の女探偵ノリコ⑬ ~華麗なる女詐欺師

新宿の女探偵ノリコです。

私は調査をさせて頂いた全ての方を覚えています。
殆どの調査には、人生の岐路に立たされたご依頼者様の様々な人間模様がありますから・・・
浮気調査などは、その傷が深ければ深いほど忘れられませんね。

目指すは貯金100万円!ムダを省いて節約生活

憧れの結婚式に新婚生活……と、人生のイベントにおいてお金はとても必要なもの。
将来のために貯金はしたいけど、我慢して化粧品代や洋服代をケチるのは嫌ですよね><
というわけで、今回は永遠のテーマ『節約』を楽しく始められる方法をご紹介します!

胃でわかめを増やしてみる

乾燥ワカメをそのまま食べて胃でワカメを戻せば、料理する手間が省けるんじゃないか??
火を通せばその分ガス代もかかる。
一石二鳥じゃないかっ!!
伊●家の食卓で紹介されても他のものに引けをとらない勢いだ!!!
って言うか個人的にやってみたかった

“2匹目の『半沢直樹』”狙うフジテレビが、原作者・池井戸潤氏に接触か

grfeqarwfeqa1023.jpg
日曜劇場『半沢直樹』|TBSテレビ
 TBSドラマ『半沢直樹』の大ヒットで、フジテレビ関係者が原作者の池井戸潤氏に接触したとの話が聞かれる。 「池井戸さんにはまだ未映像化の作品がたくさんあるので、この旬な時にやれないかと探りを入れているようです。フジは視聴率争いで4位に急落して、なりふり構っていられないのでは」  こう語る放送作家によると、フジのプロデューサーが10月上旬、池井戸氏の作品を発行した出版関係者に接触。ある作品について映像化の相談をしたという。  ただ「池井戸作品だからといって視聴率が取れるほど、ドラマは甘くない」と放送作家。実際、『半沢直樹』と同時期に放映されていた池井戸ドラマ『七つの会議』(NHK)は、同じビジネスマンを扱った社会派作品ながら、視聴率は平均で2ケタに届かなかった。 「それよりも注目すべきはドラマ作りの手法で、『半沢直樹』は原作ありきで、後から出演者たちを決めていった昔のやり方がヒットしたんです。そういう意味では、フジがまず作品を決めてから取り掛かる流れを取り戻すなら、好ドラマができる可能性はあるでしょう」(同)  最近のドラマは、高視聴率が見込める人気俳優を重宝しすぎる傾向から、作品以前に主要キャストと脚本家を決め、その後に物語が決められていく流れが主流となっている。 「おかげで、内容がおろそかになる傾向が続いていた。俳優の所属プロの意向で物語の内容がねじ曲げられることもよくある。それが本来のスタイルに戻るのなら大歓迎。作り手は、とにかくいいドラマを仕上げたいんですから」(同)  ただ、フジ関係者によると「池井戸氏の作品に目をつけたとしても、ドラマのプロデューサーには常に多くの芸能プロから“○〇が今なら空いている”と、スケジュールを押さえるよう誘いの連絡が途絶えない」というから、いきなりそうした流れを断ち切るのは難しいと見る向きもある。  いずれにしても、柳の下にドジョウが2匹いるかどうか、切羽詰まっているフジだけに「池井戸作品をまとめ買いするんじゃないか」というウワサすら聞かれる。  この件について同局は「池井戸さんのドラマ化についての話は何もありません」と否定したが、出版関係者からは「フジテレビの制作関係者が池井戸さんと会いたいという話は確かにあった。実現したかは分かりませんが、まずは接待して親交を深めるという段階では」という。  他局のヒットに便乗しようとするフジテレビの視聴率「倍返し」計画は、うまくいくのだろうか? (文=鈴木雅久)

「いいケミカルが生まれて」浜崎あゆみが“LA自宅写真集”出版を決意したワケ

ayu1023.JPG
お顔が……(「ViVi」2013年12月号)

【日刊サイゾーより】

 歌手・浜崎あゆみ(35)のデビュー15周年を記念して、米・ロサンゼルスの自宅で撮影した写真集『ayu』(講談社)と、ライフスタイルブック(同/タイトル未定)を2カ月連続で発売することが発表された。

 浜崎が表紙を務める23日発売の女性ファッション誌「ViVi」12月号(講談社)によれば、写真集の発売は来月15日。写真集は、2002年の『uraayu - 裏歩』(ワニブックス)以来、11年半ぶりとなる。

 当初、写真集発売の予定はなかったというが、同誌の浜崎のインタビューによれば、「みんなのバイブスがすごくいい時って、続々とアイディアが浮かんだりするでしょ。(略)昔ながらのメンバーと新しいメンバーの間でいいケミカルが生まれて、どんどん写真を撮り続けてるうちに、『これって写真集にしろってことじゃない?』って」と、LAの自宅で別の撮影をしている際に、急きょ制作が決まったという。

 そんな写真集に続き、12月に発売されるライフスタイルブックでも、LAの生活を中心に紹介。制作を発表してからしばらく延期となっていたという同書だが、その理由を「自分のリアルな生活をジャッジされるのが怖かったんだと思う。だけど、今年に入ってからその迷いが消えたの。全部見せちゃえばいいじゃん!って」と明かし、「みんなが知りたかったことが詰まった一冊」とPR……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

関ジャ二∞が“世界のポール”にチャートで圧勝 成功要因は作曲家起用の妙にアリ?

【リアルサウンドより】

2013年10月14日~20日のCDアルバム週間ランキング

1位:JUKE BOX(関ジャニ∞) 2位:NEW(ポール・マッカートニー) 3位:Superfly BEST(Superfly) 4位:ひとみみぼれ(秦 基博) 5位:Dialogue-Miki Imai Sings Yuming Classics-(今井美樹) 6位:LEVEL3(Perfume) 7位:エブリバディ(SHINee) 8位:Doggy Style Ⅲ(DOG inTheパラレルワールドオーケストラ) 9位:ベストアルバムCD キルミーベイベー・スーパー(Various Artists) 10位:Love Collection ~mint~(西野カナ)
20131023ishii.jpg

関ジャニ∞『JUKE BOX(初回限定盤A)(DVD付) 』( インペリアルレコード)

 1位と2位が初登場。その売上枚数の落差に注目したい。関ジャニ∞の『JUKE BOX』は32万2957枚、2位のポール・マッカートニーは30万をごっそり差し引いた2万2817枚である。  もちろん関ジャニは通常版のCDだけでなくDVD付きの初回限定盤をAタイプとBタイプ用意しているので、律儀なファンは勢い込んで三枚同時に購入するだろう。音楽も映像も、いや、キャラやトークも含めて楽しめる関ジャニ∞だ。かたや、11年ぶりの来日公演が近づいているとはいえ、ポール・マッカートニーにDVD盤はないし、あってもさほど需要があるとは思えない。オジサンたちはしみじみと対訳を読み耽る程度だろう。ファンの鼻息を比べても仕方がないのだが、それにしても32万と2万の差は大きい。それが1位と2位に並ぶことがもっと衝撃だ。30万人、どこ行った!?  結局アイドルしか売れないんだよ、とボヤいてみても、韓流アイドルSHINeeはわずか9430枚で7位。アイドルグルーブすべてが売れるわけでは決してないだろう。ジャニーズは売り方がやはり上手いのだ。グループごとの明確なキャラ設定。そしてそのキャラクターに合わせた作曲家陣のチョイス。関ジャニを見ていると、その手腕につくづく感心する。  「ズッコケ男道」や「ワッハッハー」という過去のシングルからもわかるとおり、最初から三枚目路線を用意され、その道を自ら楽しんできたグループというのが関ジャニのざっくりした印象だろう。ロック界のドリフこと怒髪天とタッグを組んだのもアイドルとして異例だし、増子直純&上原子友康は今回のアルバムにも参加している。ただ、近年の作品は決してお笑い路線にあらず。ヒャダイン、井上ジョー、SEKAI NO OWARI、童子-T、キマグレンなどが楽曲を書き下ろした新作は、文字通り『JUKE BOX』、いや、現在ポップシーンの縮図と言っても過言ではない。  どんな曲でも気取らず、妙なナルシシズムを盛り込まず、本気で楽しんで歌いこなす関ジャニ∞の姿もいい。嵐について語る青井サンマ氏の発言、「アイドルというのは、一流のクリエイターを紹介するプラットフォームの役割もある」(参照)に深く頷いた。関ジャニがもっともっと売れれば、2位以下でごっそり消えた30万人が新しいCDを探し求め、チャートの世界がまた活性化する日も……来るだろうか。 ■石井恵梨子 1977年石川県生まれ。投稿をきっかけに、97年より音楽雑誌に執筆活動を開始。パンク/ラウドロックを好む傍ら、ヒットチャート観察も趣味。現在「音楽と人」「SPA!」などに寄稿。

嵐・相葉雅紀、相次ぐ降板騒動は「実家に対する事務所のペナルティ」か?

aiba-0113.jpg
会社と実家の板挟みでぐったりモード?

 嵐・相葉雅紀の仕事事情に関し、今年に入ってからさまざまな異変が起こっているという。ある広告代理店関係者は、「ジャニーズ事務所は、相葉をめぐってスポンサーに背くような行動まで取っています。はっきりいって異常事態ですよ」と声を潜める。相葉の実家が経営する「チャイナハウス 桂花楼」がいきすぎたグッズ商法で、ジャニーズ事務所との確執を抱えているという情報は何度も報道されているが(既報)、果たして相葉の周辺で一体何が起こっているのだろうか?

「最初に、関係者の間でうわさが立ち始めたのは、相葉が3年間CMを担当していたハウス食品『バーモントカレー』のキャラクターが、今年からHey!Say!JUMPに替わったあたりからです。我々が調査を行ったところ、ハウスは相葉の復活を希望しているにもかかわらず、ジャニーズが絶対にOKを出さない状態ということが判明しました」(芸能プロ社長)

K-POP・KARA“脱退報道”のニコルに、新グループ結成の動き「KARAと同じような5人組が……?」

51gaAwqFcnL.jpg
「KARA 70ピースミニパズル ニコルの休日」
 日本デビューから3年、韓国の人気アイドルグループ「KARA」からニコルが新事務所を設立して脱退を表明。一部報道では解散説もささやかれるが、さらに「ニコルをセンターに新グループ結成の動きがある」と、韓国の雑誌記者が話している。 「いま動いているのは、やり手として知られるニコルの母親と長い付き合いのあるメディア関係者です。ニコルの母親は、かねてから待遇面で不満を抱いていて、3年前、ニコルとスンヨン、ジヨンのメンバー3人が所属事務所との契約無効を求める騒動が起きたのも、ニコルの母親がそのメディア関係者に相談し、契約金40億ウォン(約3億円)で3人を独立させようとしたためでした」(同)  来年1月までの契約更新を拒んだニコルは、一方で「私はKARAのメンバーとして活動を始めたので、最後もKARAのメンバーとして終わりたい」とTwitterで語るなど、当初は同じグループ内でマネジメントを別にしたい意向も示していたが、これには韓国内で「身勝手だ」という批判もあり、「そこで浮上したのが新グループの構想」と前出記者。 「条件交渉次第では、まだニコルがグループにとどまる可能性も残っていますが、メンバーによってマネジメントが別となるグループ活動は、各メンバーのソロ活動とのスケジュールで調整がつかなくなるので難しい。それならいっそのこと、KARAに匹敵するグループで再出発したほうがいいですし、以前メンバーを引き抜きして商売をしたがったメディア関係者にとっては、チャンス再来ということになるんです」(同)  記者によると、そのメディア関係者はさらに来年4月に契約が終了するジヨンと接触しているというウワサがあり、実際、契約更改の話し合いが長引いていることは所属事務所も認めているという。確かに、3年前の騒動が再燃したようにも見える。 「もし、ジヨンがニコルと行動を共にするということになれば、KARAは事実上の2分裂。仕掛け人のメディア関係者がいま狙っている新グループは、ニコルを中心に、バックダンサーで人気の高まっていた美女らを加えた5人組ユニットで、KARAもメンバーを補充して存続すれば、同じような5人組グループが2つ出来上がります。ただ、そうなるとファンも支持メンバーそのままに分裂してしまうかも」(同)  人気グループの元メンバーが作る新ユニットというのは、日本ではあまり成功した例がないが「韓国では、そういうことを前向きな生き方として支持する声が多い傾向がある」と記者。いずれにせよ、ファンにとってはしばらく不安の日々が続きそうだ。 (文=ハイセーヤスダ)