押し入れに白骨化した遺体 消えた息子はどこへ

15日に豊橋市の民家押し入れの中で、山本武雄さん(90)の遺体が発見された事件。

現場の民家は豊橋の市街地から外れた住宅街で、夕方の通勤の時間帯のせいか交通量も多い片側一車線の道路の脇にある。
カテゴリー: 未分類 | タグ:

大人のエロス!人妻アイドル大堀恵のパイガールは確信犯?

「元気ねぇ~!もう、ヤダ!さっきからパイパイ何遍言ってるんだか」

お決まりのフレーズで登場したのは大堀恵チャン!
AKB48、SDN48を経て人妻アイドルという前代未聞のジャンルでグループ時代以上の活躍をみせる希有なアイドルだ。

自宅に女性を連れ込むため? 中丸雄一の「女子ウケがいいやつ」発言の真意

jnakamaru02.jpg
リメンバー、「週刊女性」!

【ジャニーズ研究会より】

 10月19日放送の『王様のブランチ』(TBS系)「買い物の達人」のコーナーにKAT-TUN中丸雄一がゲスト出演しました。ゲストが軍資金10万円を使って買い物するこのコーナーですが、NGワードを言うごとに軍資金から5,000円がマイナスされ、買い物終了後には精算が待っています。冒頭、そのNGワードを決める段で「僕、口ぐせが3つあるんですよ」と言い出した中丸。本人は「なるほど」「了解」「マジっすか」が口ぐせだと自覚しており、「この3つがあれば、会話は大体成立する」と豪語します。そんな中丸のNGワードは、本人の予想通り「マジ」。何度言うか気になるところです。

視聴率7.5%スタート『ハニー・トラップ』EXILE・AKIRAに水責め連発でファン大興奮!

haneytrap1022.JPG
フジテレビ『ハニー・トラップ』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 EXILE・AKIRA主演の連ドラ『ハニー・トラップ』(フジテレビ系/土曜23:10~)が19日にスタートし、初回平均視聴率7.5%だったことが分かった。初回に6%台を記録することも多い同深夜枠としては、好スタートといえる。

 同ドラマは、産業スパイによる情報漏えいの問題にメスを入れた社会派アクションサスペンスドラマ。初回では、一流商社で新素材の開発に携わる悠一(AKIRA)が、何者かにプロジェクトの機密情報を盗まれ、情報が漏えい。会社側から嫌疑をかけられ、謹慎処分命令が下る。その後も、男たちに襲われ拉致されたり、新素材の開発者である父親が急死したりと、散々な目に。そんな時、知らないアドレスから届いたメールの指示に従うと、隣室から盗聴器と妻(仲間由紀恵)の顔写真入りの偽造パスポートが見つかる……。

 以前、一部週刊誌に「主演は大沢たかおの予定だった」と、AKIRAは代役であることが報じられ、番組サイドが否定する騒動が起きた同作。放送が始まると、視聴者からAKIRAのサラリーマン姿に「チャラい」「サラリーマンではなく“EXILE”にしか見えない」「大沢たかおのほうがよかった」という声も噴出したが、番組がウリにしている“ハリウッド仕込みの本格アクションシーン”が始まると、「映画みたい!」「すごい迫力」と称賛も。

 また、劇中にたびたび挟み込まれる水責めの拷問シーンに、EXILEファンが大興奮。同シーンでは、なぜかAKIRAが上半身裸のため……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

『ドクターX』22.8%スタートで『リーガルハイ』超えも、テレ朝は冷や汗「予算が倍になってるので……」

dx1023.jpg
『ドクターX~外科医・大門未知子~』テレビ朝日
 17日にスタートした米倉涼子主演のテレビ朝日系連続ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』の初回視聴率が22.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、堺雅人の『リーガルハイ』(フジテレビ系)を超え、10月期の民放ドラマでトップに立った。 「正直、この数字には満足してはいません。目標としては、前作の最終回でマークした24.4%がありましたから。ただ、上層部はかなり喜んでいるみたいですよ。『相棒』と並ぶコンテンツが、期待以上の結果を出したわけですからね」(テレ朝関係者)  前日に放送が始まった『相棒』の初回視聴率も、19.7%と期待通りの数字をたたき出している。 「ただ、正直、プレッシャーはものすごいものがありますよ。放送前は冷や汗をかいていました。会社を挙げてこのドラマを推していて、実際、前作に比べて予算も倍になっているんです。初回の北海道でのロケも、そのひとつです。予算が倍になったら数字も倍、というわけにはいきませんが、ある程度の結果を出さないといけませんからね。まだ始まったばかりですが、すでに次のシリーズの話も決まったみたいですし、とりあえずは前作の平均視聴率19.1%を早く更新したいですね」(ドラマスタッフ)  テレビ朝日の快進撃は、まだまだ続きそうだ。

木村拓哉も『安堂ロイド』で試行錯誤…40代アイドルSMAPに「次の一手」はあるのか?

20131023-johnnys.jpg

木村拓哉の今後はどうなる…?

【リアルサウンドより】  TBS系ドラマ『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』に賛否両論が飛び交っている。主演の木村拓哉をはじめ、ヒロインに柴咲コウ、大島優子(AKB48)…と豪華なキャスト陣が揃っていることから、同枠の前ドラマ『半沢直樹』の視聴率を超えられるか!?という期待が高まったが、フタを開ければ初回が19.2%(関東地区)、第2話も15.2%とまずまずのスタート。  しかし、SFドラマという新境地ということもあり「ネタドラマ?」「キムタクをどう使うか、もうネタ切れなんじゃ!?」 という辛口意見も多数飛び出している。これまでパイロットや総理大臣、レーサー…と様々な役柄に扮してきた木村拓哉。「何を演じ ても、キムタク!」という評価を受けてきた。  本当に新境地を目指すのならば、父親役を…という声も上がっているのだが、これはなかなか実現しない。「木村は、一生スーパーアイドル!」 とジャニーズ事務所がこだわり続けているからだろう。だが、見方を変えれば“役に自分を合わせるのではなく、自分に役柄を合わせることができる”珍しいタイプの俳優だということ。個性が強く存在感を放つ、いわば和製アル・パチーノなのだ。  歌に関しても同様、歌番組やコンサートで「キムタクの歌い方はアレンジしすぎで違和感がある」、「普通に歌えばいいのに」 とバッシングされてきた。SMAPファンからすると「そのアレンジが、コンサートで盛り上がる部分」ということなのだが、これはファン以外にはなかなか通用しない。 期待通りのことをしていては「もう限界?」と叩かれ、個性を出せば「年甲斐もなく、カッコつけている」と言われる始末。常に注目を集めているがゆえの苦悩なのか。  木村拓哉も気づけば40代。トップアイドルとしては、未だかつてないほど息が長い。グループ全体でこれだけ第一線を走り抜けてきたロールモデルもいない。  では、SMAPは今後どうなっていくのだろうか。育ての親として有名な飯島マネージャーも、今はキスマイ(Kis-My-Ft2)など後輩グループのマネジメントで大忙しというウワサ。しかし、稲垣吾郎を話題作の端役にブッキングするなど、これまでのタブー(主役クラスを演じたアイドルが脇役に下りること)を覆したのはさすが。  また、中居正広がキスマイのメンバーに楽曲提供を発表するなど、ジャニーズ事務所をサポートする側に回りつつある姿も注目に値する。もしや自らの人気を保ちつつ後輩を育て、ゆくゆくは事務所の幹部へ…?という憶測も飛び交うほどだ。  木村拓哉も、KAT-TUNの亀梨和也やキスマイの藤ヶ谷太輔とプライベートで交流があり、買い物に連れて行っていった、など数々のエピソードがある。そうしたアニキで人情家の面を今後押し出していく可能性はある。前述のように父親役が難しいとしても、アニキとしての新境地はあり得る。  いくら叩かれても、SMAPはジャニーズ事務所の最高傑作。20年以上もカッコいい男の代名詞であり続けたアイドル、木村拓哉を超えるアイドルが生まれる日はくるのだろうか!? (文=ジャニ子)