ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます!
日別アーカイブ: 2013年10月23日
「じゃあ、うどん食べる?」「YOU、天才だよ!」ジャニーさん名言集~オキニ編~
<p>太田サトル(以下、太田) 後世に勝手に伝えたい、ジャニーさんの素敵エピソードから、「お気に入り・溺愛編」を決めたいんだけど。<br /> 田幸和歌子(以下、田幸) なんといっても衝撃的だったのが、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の「ビストロSMAP」のコーナーでゲスト出演した時に、Sexy Zoneの佐藤勝利がジャニーさんに言われたという、「YOUは特別カッコいいよ」かな。</p>
【秋のメガ盛りシリーズ】これがホンモノ! 大盛りチキンカツ定食
「女性うけがとてもいいはずです!!」とか「きっとヘルシーです」なんて、シャレが利いている。
さらに奥の座敷席の壁には、過去に取材を受けたテレビ局と番組名が書かれた張り紙も。
ほかの客が食べてるメニューをチラ見すると、やっぱりおかずが多いが、基本的に大盛りの店ではなく、おいしい肉が売りの店らしい。正真正銘の名店のようだ。
しかしその数分後、店員さんが手で押さえながら運んできてくれたチキンカツがコレだった!
どうよ! 炭水化物じゃなくて、ホンモノのチキンカツの大盛りでっせ。キャベツの千切り山の上に、多分、大きめのチキンカツ4枚くらいが、ジェンガのように山積みになっている。おいしそうな部分を見つけても、上から順に食べていかないと崩落は免れないだろう。
レモン汁を垂らし、ひと切れを口に運ぶと、タマゴをまぶした衣はアツアツのサックサクで、鶏胸肉は若鶏だけに柔らかくてホックホク。素直においしいチキンカツだ。
だけど、この量……。
もちろん定食なので、ほかにご飯とみそ汁も付いている。とうてい完食はムリと思いつつも、一切れ一切れ口に運んでいった。
途中、レモン汁とソースとタレで味変しながら、およそチキンカツ3枚分とご飯半分を食べたところで満腹。残ったカツを呆然と眺めていたら、何も言わないのに大女将が持ち帰り用のパックを持ってきてくれた(笑)。お土産にしたカツも、夜、ちゃんと食べました。
大変おいしゅうございました。
奈良県大和郡山市 とんまさ 若鶏かつ定食(大)1,523円
見た目 ☆☆☆
味 ☆☆☆
店 ☆☆★
憧れの韓国アイドルのためならパンツも脱ぐ! 日本人女子の暴走&迷走
>
Photo by Alu_Segova from Flickr
K-POPアイドルを追いかけて韓国で暮らし始める日本人女性は多い。20代、30代、中には50代の主婦というのも珍しくない。彼女は「ピニのホヤ君が好きすぎて……」と、日本に旦那と大学生の子どもを残し、この夏から半年間、語学留学している。あ、「ピニ」とは、人気アイドルグループ「INFINITE(インフィニット)」の愛称、ホヤ君とはダンス上手な22歳のメンバーのことね。
10代の韓国人ファンに混ざって毎日毎日サイン会や番組観覧に出かける、最初のころはそんな追っかけライフが楽しすぎて、「韓国に来てよかった~」と満足していたはずのに、女ってやっぱり欲張りさん。3カ月もすると、「もっと近くで会いたい」「私のことを知ってもらいたい」「みんなとは違う特別ルートで会いたい」と欲が出て、「海外生活の恥はかきすて!」と言わんばかりに、あの手この手でお目当てのアイドルに近づこうと奮闘する。
大阪出身、29歳のマユさんは……
「怖がる猿の首に釣り糸を……」フジ『ほこ×たて』ヤラセ告発で番組崩壊か
20日に放送された対戦型バラエティ番組『ほこ×たて 2時間スペシャル』(フジテレビ系)の企画「実弾スナイパーVS逃げるラジコン」に出演した男性が、同番組の“ヤラセ”をネット上で告発した。 告発したのは、老舗ラジコンメーカー・ヨコモに勤める広坂正美さん。同社のサイト上に23日、「偽造された編集内容が余りにも酷かった為、事実をお知らせする事に致しました」(原文ママ、以下同)とヤラセが放送された経緯を明かしている。 同企画では、ラジコンヘリ、ラジコンカー、ラジコンボートを操縦する“日本ラジコン軍団”と、逃げるラジコンを銃で仕留めようとする“米国スナイパー軍団”の3対3の勝ち抜き戦を放送。 対決ではまず、ラジコンヘリがスナイパーのクリスに打ち抜かれ敗北。次に、広坂さんが操縦するラジコンカーを、残り時間1秒でクリスが打ち抜き、連敗。最後に登場した最高時速202キロメートルのラジコンボートがスナイパー3人に連勝し、日本ラジコン軍団の勝利で幕を閉じた。 告発文の説明によれば、当初、番組が用意した対決ルールは、ラジコンボートの対決のみだったが、撮影が始まるとラジコンボートがあっさり3連勝してしまったためか、急きょヘリとカーの対決を追加撮影することに。 放送では、男性スナイパー・クリスがラジコンカーに勝利しているように編集されているが、実際に広坂さんと対決したのは女性スナイパーのレヤ。しかし、撮影前に決めた「(制限時間2分のうち)最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならない」という内々のルールをレヤが守らず、開始早々にラジコンカーが大破。撮影は中止に。 広坂さんは制作スタッフに出演辞退を申し出、同時にスナイパー軍団と制作サイドとの折り合いもつかなかったため、「実弾スナイパーVS逃げるラジコン」の企画は中止となった。 しかし、放送直前になって、番組サイドから今回の編集内容が広坂さんに知らされる。広坂さんは「もしこの内容で放送された際には、事実を発表します」と変更を要請したが、そのまま放送されてしまったため告発に踏み切ったようだ。 さらに広坂さんは、過去に放送された「最速のタカVS最速ラジコンカー」(2011年10月17日放送)、「猿軍団VSラジコンカー」(12年10月21日放送)についても、ヤラセを暴露。「猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので、釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした」などと驚愕の内容を明かしている。 「バラエティ番組において、演出上のヤラセは容認されている部分がありますが、『ほこ×たて』は真剣対決が“すべて”。番組の性質上、ヤラセを疑われれば、番組自体が崩壊してしまいます。同番組は、ゴールデンに進出した直後、視聴率16%台を記録するほどの人気でしたが、今や1ケタ続きで6%台まで落ち込むことも。今回の騒動に関係なく、以前から“打ち切りは時間の問題”と言われていました」(テレビ誌ライター) 告発文の最後を、「フジテレビさんには放送開始当初の輝いていた人気番組『ほこ×たて』の再興を強く願っております」と結んだ広坂さん。これが事実であったとしたら、フジテレビは今後、視聴者の信用を取り戻すことができるだろうか?フジテレビ『ほこ×たて』番組サイトより
夫・真矢と別居中の石黒彩「まだやり直せる」と語るも…夫婦としての再生は可能か?
元モーニング娘。でタレントの石黒彩(35)が、10月22日に放送された『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に出演し、夫でLUNA SEAのドラマー・真矢(43)との夫婦関係について、別居の真相や「まだやり直せると思う」など赤裸々に語った。 石黒はモー娘。の初代メンバーだが、2000年1月に脱退、同年5月に真矢と入籍。その後は三人の子宝に恵まれ、主婦タレントとしてテレビや雑誌、イベントなどに出演している。しかし夫婦仲を危惧する声は数年前からあり、別居報道や「離婚寸前」という声もあった。 つづきを読む(『娘。からママへ―石黒彩のLOVE2子育てレボリューション』角川書店)
PR: 「マイナビ転職」特集・日本のリーディングカンパニー
100均叩き売りの浜崎あゆみ、Twitterでグチる梨花、女性タレントの光と陰
『ayumi hamasaki 15th Anniversary TOUR ~A BEST LIVE~』/avex trax
編集S ちょっと、浜崎あゆみがプロデュースしたつけまつげが100円ショップで大量販売されてるってよ。あゆったら、いつ100均商品のプロデュースに乗り出したの? 「CR ayumi hamasaki浜崎あゆみ物語」以来の衝撃じゃない?
しいちゃん 懐かしいわね。あの、少女が夢を掴むまでを描いた幻のパチンコ台でしょ? あそこであゆの価値も下げ止まりかと思っていたのに、こんなにも下落するなんて思いもしなかった。それで、つままつげの件を調べてみたんだけど、100円ショップって問屋の売れ残り品が流れることもあるみたい。あゆのプロデュースしたつけま「A eyelash(エーアイラッシュ)」は、もともとは定価1,480円の品なんだけど、在庫処分として100円ショップに出回ったらしいよ。
「報道の自由」や「取材の自由」など保障されているわけではない──特定秘密保護法案にみる、姑息なまやかし
国家機密の情報漏えいを防ぐという目的で制定を目指している特定秘密保護法案の修正協議について、最終的な調整が進められている。去る17日には、公明党が修正案を了承。22日には自民党総務会、公明党政調全体会議でそれぞれ正式了承され、25日には閣議決定して臨時国会に提出される運びとなっている。
特定秘密保護法案については、国民のいわゆる「知る権利」を制限する可能性が指摘されている。「秘密」と規定されてしまったものについては、情報開示の対象から除外され、公開されることなく破棄されてしまうと定められているからである。
そして先日、公明党が修正案を了承した際に注目されたのが、同法案の政府原案の第20条として記された報道の自由に関する扱いである。以下にその全文を掲げる。
<【第6章 雑則】第20条
この法律の適用に当たっては、報道の自由に十分に配慮するとともに、これを拡張して解釈して、国民の基本的人権を不当に侵害するようなことがあってはならない>
一見すると、報道の自由についての配慮を感じられる表現になっている。拡大解釈についても言及されているわけだから、同法案が成立しても、報道の自由や知る権利は法のもとに保護されると感じた人も多いことだろう。
「それは違います。これは不誠実極まりない、とんでもないまやかしです」
そう指摘するのは、関東学院大学法学部教授の足立昌勝氏である。同法政府原案の第20条について、足立氏は強い語調で批判する。
「この文章をよく読んでもらえればわかりますが、単に『配慮する』と言っているにすぎません」
確かに強い調子のように感じられるかもしれないが、内容的には非常に抽象的である。「配慮する」というが、では具体的にどのような策を講じるのかなどは何ひとつ書かれていない。考えようによっては、「十分に配慮した」と前置きされて、報道や取材が制限されることも多分に考えられる。つまり、本来ならば「報道の自由は、これを侵害してはならない」とでも表現されなければならないはずである。
「この法案を推し進めようとしている人々にとって、報道ならびに取材の自由といったものは、その程度にしか認識されていないということです」(足立氏)
この件について、自民党のプロジェクトチーム座長を務める元官房長官の町村信孝氏は、19日放送のテレビ番組の中で、「まっとうな取材をしている記者は法律の適用外。逮捕されることはない」と述べた。しかし、いったい「まっとうな取材」とはなんだろうか? 逆をいえば、「まっとうな取材ではない」と決めつけられてしまったら、逮捕や拘束などの事態もあるということではなかろうか。
この法案の行方から、まだまだ目が離せないことは間違いない。
(文=橋本玉泉)
「今夜待ってる」のメッセージを送るまさかの人に、藤ヶ谷太輔も大困惑!
これでカンベンしてやってください
<アイドル誌チェック!!>
「Wink up」(ワニブックス)2013年11月号は関西ジャニーズJr.の7WEST&KinKanという、関西Jr.きっての注目の7人が表紙に登場! 今号は巻頭から関西Jr.の企画が盛りだくさんで、うなぎ上りの人気を実感します。
関西Jr.が多く出演した舞台『ANOTHER』東京公演では、大阪から上京したJr.たちが1カ月ホテル暮らしをしていたそうで、「同部屋部屋割2ショット!」なるページも。そこで語られているの想像以上の仲の良さです。例えば、KinKan向井康二と同部屋だったB.A.D.桐山照史は、こんな悶絶エピソードを語っています。

>

