意外と知らない基本的な和食マナー2

和食といえば、お寿司、天ぷら、そば…。お箸のマナーを学んだばかりですが、和食には手に取っていただくものもあり、この作法を間違えている人が結構多いんです。基本的な作法を身に付けて友人よりもグッと美しく見せましょう(*^-^*)前回に続き、今回は料理の食べ方を学びます。

斬鉄剣シリーズ 死神は、ある日突然に

えっと、少年ジャンプで連載している「BLEACH」アニメ化もされて人気絶頂ですが、総合受付に「BLEACH」をコスプレファイトしてくれ、「斬魄刀・斬月を再現してくれ」と言ったメールが多く届くようになりました。みんな、ジャンプ系好きですねーまぁ「BLEACH」の衣装は黒の着物なんで、道着でいいというのがナイス。じゃぁ、斬月をALL鉄で作ってみようかなーと思ったのですが、作ってもベルセルクの大剣というか、ただ馬鹿デッカイ包丁作るようなものだし、いまいち面白みがありません。マンネリ化した斬鉄剣に新しい風を入れるものは何でしょうか。

稲垣吾郎の小さな野望「ジャニーズ先輩・後輩をあのコントの餌食に」!

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悪ゴロウ!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 10月スタートの新番組ネタなど、いつもに増してジャニーズタレントの情報やインタビューがめじろ押しの「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)10月28日号。

 記者会見をピックアップするページでは、10月12日に行われた嵐・松本潤主演の映画『陽だまりの彼女』の初日舞台あいさつをレポート。この日は相手役の上野樹里のほかに、小籔千豊ら出演者がそろって登壇しており、息の合った掛け合いトークを展開していました。

 小籔は「男前とキレイな女の人ばかりで、こうやって舞台あいさつに呼んでいただいたのも申し訳ないなと思ってましたが、その気持ちを察したんでしょうか。エレベーターで一緒になったマツジュンさんに『何で来たん?』みたいなことを言われまして。現場でも僕がセリフを覚えてる間もずっと話しかけてきて邪魔をしたりとか」と松本の素顔を暴露。

家賃175万円を稼ぐのは松嶋菜々子ばかり!? “主夫”状態の反町隆史はバス釣りに夢中で……

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『グッドライフDVD-BOX』(ポニーキャニオン)
 先頃、俳優の反町隆史と女優の松嶋菜々子夫妻の飼い犬が噛みついたため、同じマンションに住んでいたアートディレクターの佐藤可士和一家が転居したとして、マンション管理会社が夫妻に約5,220万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審の判決が下された。高世三郎裁判長は夫妻に385万円の支払いを命じた一審東京地裁判決を変更し、賠償額を1,725万円に増額した。 「事件は2011年5月、反町がペットとして飼っていたドーベルマンがマンションの共用スペースで佐藤氏の妻の右足に噛みつき、全治11日の傷を負わせたもの。反町と松嶋は、慰謝料として佐藤氏側に31万円を支払ったことで示談が成立したものの、損害賠償を求めていたマンション管理会社と裁判で争っていました。“当事者同士で示談が成立しているのだからマンション管理会社への賠償は不要”と、反町側は主張していましたが、認められなかった格好です」(スポーツ紙記者)  ちまたでは5,000万円以上もの高額の賠償請求に注目が集まっているが、これはマンションの家賃が1カ月175万円で、事件がなければ得られていたはずの27カ月分の家賃と弁護士費用に相当することから。 「さすがに、売れっ子の俳優夫婦だけあって高額家賃ですね。とはいえ、稼いでいるのはもっぱら松嶋ばかりのようです。反町は『八重の桜』(NHK)に出演したぐらいで、最近は目立った仕事はしていませんからね。子どもの面倒を見たり、趣味のバスフィッシングに興じたりと“主夫状態”のようです。反町は大のドーベルマン好きで、松嶋の反対を押し切ってマンションで飼うことになったといいます。しかし、このマンションでは小動物以外の飼育が禁じられており、今回の事件は一方的に反町側に非があると言えそうです。これ以上争っても、判決は覆らないと思います」(同)  動物愛好家からは「ドーベルマンは悪くない。悪いのは飼い主」「犬を飼うことのイメージが悪くなった」などの声が上がっているが、反町としては一刻も早く裁判にケリをつけ、仕事に集中すべきではないか。
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ダウンタウン・松本人志のマッチョすぎる体型に「笑えない」「寺門ジモンみたい」の声

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【日刊サイゾーより】

 ダウンタウン・松本人志の体が「またすごいことになっている」と話題だ。

 約10年前に司会を務めたスポーツドキュメンタリー番組『サイボーグ魂』(TBS系)で、ボクシングを通じ肉体改造に成功した松本。番組終了後も、「せっかく成功したのに、途中でやめたくない」という思いからジム通いを続け、体型を維持。2011年の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)でも“隠れマッチョ”ぶりが話題となり、松本の裸を見た司会のSMAP・中居正広が「顔と体のバランスが悪い。CGみたい」と言い放つなど、たびたびテレビでもネタにされてきた。

 これまで、「脱ぐとカッコいい」「ギャップがたまらない」という女性視聴者も多かったが、昨年頃から「松本の体がさらに進化してる」「マッチョ度が増して、おかしな体型になってる」「服を着ても隠せなくなってる」といった声が急増。

 また、先月22日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)では、松本が白のタンクトップ姿を披露。以前にも増して盛り上がった僧帽筋(首から肩にかけての筋肉)や、三角筋、大胸筋の変化に、視聴者から「肩が盛り上がりすぎて、首がなくなってる」「寺門ジモンみたい」「こんな松ちゃん、見たくない」といった声や、「何を言っても、体型のせいで笑えない」という、お笑い芸人として致命的な……

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田中聖と櫻井翔、「ラッパーとしてどっちが上?」議論が再熱 ヒップホップ専門家はどう評価するか

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【リアルサウンドより】  元KAT-TUN、田中聖の契約解除騒動の余波が続いている。契約解除自体の是非を問う議論のほかに、ファンの間ではネット中心に、これまで何度も語られた「田中聖との櫻井翔ではどちらがラッパーとして優れていたのか」という議論が再熱している模様だ。  そもそも田中と櫻井は、ラッパーとしてどんな個性を持っているのか。ヒップホップ専門のWebサイト、HIP HOP JOURNAL編集部に話を訊いた。 「田中さんは日本語ラップへの志向が感じられます。小節ごとに区切って韻を踏んだりといった、ヒップホップらしいライミングがあるのは、DABOやZeebraといったラッパーの影響でしょう。フリースタイルなどを見ても、ヒップホップの楽しみ方を知っているな、という印象です。フロウやライムに新奇性があるわけではないですが、ちゃんとラップをやっている姿勢は、ヒップホップ好きには好印象に映るのではないでしょうか」  一方、櫻井のラップにはまた違った魅力があるという。 「櫻井さんのラップは、かなり言葉を詰めている感じですね。それゆえ、普通の早口言葉みたいになっている部分もあります。しかし、キャスターをやっているからでしょうか、口回りが良く、聴き取りやすいラップです。一曲でインパクトを与えるようなラップではないかもしれませんが、Dragon Ashのようなメジャーシーンのラップが好きな人にとっては、親しみやすいかと思います」  櫻井は時折、楽曲の中で「アイドルがどれほどのもんか見せてやるよ!」といった戦闘的な姿勢を見せることもある(参照)。 「ヒップホップ的な視点でいえば、そういう部分は面白いですね。2人とも自分でリリックを書いているようなので、その点ももちろん、評価に値すると思います。ただ、2人の方向性は日本語ラップとメジャーラップに分かれているので、どちらが優れているとかではなく、好き嫌いは分かれると思いますね。ヒップホップが好きな人は田中さん、ポップな音楽が好きな人は櫻井さんのラップを好む傾向があるのではないでしょうか。いずれにせよ、お互い簡単に代替できる存在ではないと思います」  思わぬところにまで火が付いている今回の騒動だが、KAT-TUNの新曲『楔(くさび)-kusabi-』では、田中の声はカットされているとのことで、「最後の声が聴きたかった」と嘆くファンも多い。ラッパーとして確かなスキルを持つ二人だけに、今後もそれぞれの場で活躍することを望みたい。 (文=編集部) HIP HOP JOURNAL

関西ジャニーズJr.のデモテープが流出!? 元Jr.がツイキャスで話題作り

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『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)公式サイトより

 今年8月、現役ジャニーズJr.数名が楽屋で悪ふざけをしている動画をネット上にアップし、批判殺到したことが記憶に新しいが(既報)、元関西ジャニーズJr.である千崎涼太のネット上での非常識な行動が、ファンの間で問題になっているという。

 昨年秋頃に退所が発覚した千崎は、今年4月に7WESTの元メンバー・竹本慎平&新垣佑斗らと大阪で『2 be with U』なるイベントを開催。8月には東京・渋谷でもライブを行うなど、辞めジャニ同士で活動を展開していた。イベントは同28日の『2 be with U FINAL in OSAKA』公演をもって活動に終止符が打たれたようだが、それぞれにTwitterやブログで近況をつづるなど、現在でもファンとのつながりを持ち続けている。

「身内に足を引っ張られる……」能年玲奈の事務所が連発する“能年的にNG”ってナンだ!?

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「能年玲奈 2014カレンダー」
 NHK朝の連ドラ『あまちゃん』で一躍“国民的アイドル”に上り詰めた能年玲奈の次回作が、映画『ホットロード』(来年夏公開予定)になることが決まった。  原作は1986年から「別冊マーガレット」(集英社)に連載され、単行本は全4巻で700万部が発行された人気漫画。『あまちゃん』では天真爛漫なアキを演じた能年だが、同作では悩みや不安を抱えて家庭内で孤立する14歳少女・宮市和希を演じる。すでに業界内では「ヒット間違いなし」という声も聞かれるが、一部ではブーイングも上がっている。 「能年さんというより、彼女の事務所がね……。売れて完全に天狗になっているんです」  そう語るのは、テレビ関係者。あまちゃんの大ブレークで能年の元には多数の出演オファーが殺到したが「イメージがなんだの、事務所サイドの注文が多すぎるんですよ。マネジャーの口癖は『能年的に、それはNG』。少しでも気に入らないと『ほかを当たってくださ~い』ですからね」(同)  それはマスコミに対しても同じ。能年の出演が急遽決まった日本テレビ系『火曜サプライズSP』(1日放送)の会見でも、こんなことがあった。 「9月28日に『あまちゃん』が最終回を迎えたことから、スポーツ紙はみな『あまちゃん後、初仕事!』とやりたかったんです。ところが、能年のスタッフは『その表記は能年的にNG』と言ってきかなかったそうです。結局、マスコミが根負けする形でその表記はやめましたが、しこりを残すことになりましたね」(現場記者の1人)  どうやら、事務所的には単発のバラエティ番組ごときではなく、もっと大きな仕事が決まった際に「あまちゃん後、初仕事!」というフレーズを使いたかったようだ。現場を取材したワイドショー関係者はこうも語る。 「予定されていた質疑応答も、能年の関係者が『次の仕事があるので巻きで』と突然言いだだし、代表者が1つ2つ、とりとめもないことを聞いただけで終わった」  表裏のない性格の能年は共演者やスタッフにかわいがられる傾向にあるが、それも“身内”によって台無しにされなければいいが……。