Gカップ現役JK・立花絵海莉“プリン乳”に妄想が爆発しちゃう!?

TMBT0473a __.jpg  相模原ご当地ユニット「PopLip」メンバーで、Gカップ現役女子校生アイドル立花絵海莉の最新DVD『恋してプリン』発売を記念し、東京・秋葉原でイベントを行った。  2月にグアムで撮影したという本作。撮影当時ヒザを怪我していたため、ヒザをつくシーンでは苦労したという。そんな逆境(?)にも負けず撮りきった最新作について聞いてみた。 「砂浜で四つん這いで歩くシーンは過酷でした(笑)。内容は妄想がふくらむ恋愛系? みたいな感じで、長い台詞が多くて何度も撮り直しました。大丈夫かなと思ったんですけど、編集で上手くつないでいただいてました(笑)!」 TMBT0469a.jpg TMBT0481a.jpg TMBT0478a.jpg TMBT0566a.jpg ――妄想の恋愛は成就する? 「最初は片想いな感じから始まって、だんだんイイ感じになってきて、最後はけっこうエッチな方に流れます(笑)。ギリギリな衣装やシーンやポーズが多くて、何度もチェックしながら撮り直してます。自分でもハラハラドキドキしながら撮影しています(笑)。」 ――オススメのシーンは? 「カーディガンを羽織って、ベッドでゴロゴロするシーンです。撮りながら、内心『おっぱいヤバイなぁ~』と思ってましたけど(笑)、できあがった作品を見ると、とってもキレイにかわいくできあがっていました!」 ――特に観て欲しい衣装は? 「パッケージになっている制服のシーンも大胆ですね(笑)。あと、メイドさんやスクール水着。スク水は肩紐をギリギリまで降ろして、自分でハラハラしてます(笑)」  今後はグラビアだけでなく、色んなことにチャレンジしていきたいという。一方で料理が得意で、朝食はお母さんと交代で作っているという。得意料理はエノキの肉巻きという、シブさに、グラビアとのギャップを感じずにいられなかった? 立花絵海莉オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/eeemitamu/

「婦人公論」のテーマを無視して、独自すぎる人間関係の断捨離を語る江原啓之

<p> ウナギに梅干し、天ぷらにスイカ……これらは昔から一緒に口にすると体に悪いと信じられてきた組み合わせです。今号の「婦人公論」(中央公論新社)、「<食の新常識>からだに良くないキケンな食べ合わせ」では、医学的に証明されたグッドカップル&バッドカップルが紹介されています。ええ? いつも一緒に食べてるアレとアレ、実はお互いの栄養を消し合う組み合わせだったの? など目からウロコの情報が満載ですよ。</p>

夫のカツラがバレた時こそ、夫婦の愛が試される!?

<p> 「増毛アイテムを使って理想の髪型になれるか」というコンセプトでアデランスが主催している『Mr.アデランスコンテスト』。10月16日に、予選を勝ち抜いた12人のファイナリストからグランプリが選ばれました。このグランプリ発表会はグランドハイアット東京で大々的に行われ、俳優の船越英一郎が出席。船越は20日からオンエアされるアデランスの新商品CMにも出演しており、そのお披露目が意図だったようです。</p> <p> 船越は「2時間ドラマの帝王」や「サスペンスドラマの帝王」などという異名を持つ役者ですが、気になるのは毛髪の状態。カツラのメーカーのイベントなので、記者から「地毛ですか?」と質問されます。これに対して船越は「俳優ですから、いろんな役をやる時にアデランスさんにお世話になったりしていますよ。若い頃と年老いた頃を両方演じる時なんかにね」と、カツラユーザーであることをさらりと告白します。ただ、この回答だとハゲ隠しか役作りかわからないので、記者からは地毛とカツラの割合について質問され「ケース・バイ・ケースですね。僕の場合は」と返答。質問する方も回答する方もハラハラする展開となりました。</p>

「女性差別」は悪化してる? 女性を取り巻く「痛い」「こじらせ」の新たなしんどさ

<p> 前回の「『同じ女として』『同じ母として』は、女性の多様性を制限する魔の言葉」に、たくさんの反響や質問をいただいたので、今回はそれらにお答えしていきたい。</p> <p>1.「同じ男」や「同じ父」の場合は「男性の多様性を制限」しないのか?</p> <p> 「同じ女として」「同じ母として」 はよく使われる言葉だが、「同じ男として」や「同じ父として」はあまり使われない。むしろ使われるのは、「男として」「父として」だろう。</p> <p> つまり、女や母の場合は「同じ存在」として「群れる」ことが重要であり、男や父は、男や父としての「それぞれのあり方」を「競い合う」ことが重要なのだと思う。どちらも面倒くさいとしか言いようがないが……。</p>

保険に入っておけばよかったのに……ボウケンジャー俳優の父遭難で注目された、高額救助費用への対策とは?

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イメージ画像(「足成」より)
 数年前から続く登山ブームに伴って、登山者は増加の一途をたどっている。特に「名山」といわれる山々では、経験の浅い登山客も増えている。長野県山岳総合センターが今年7~9月に行った調査では、北・中央・南アプルスでは入山した人の3割が登山歴2年未満という調査結果も出ている。また、今年世界遺産に認定された富士山ではピーク期に入山料を徴収する施策を行ったが、登山客は前年比の135%増と、大勢の登山客で混雑した。  これに比例して、山岳遭難の発生件数も過去最悪を毎年更新している。登山のメッカともいえる長野県では、10月時点で遭難件数が257件と、前年の254件を早くも超えており、新たな対策が検討されている。  遭難の時にやはり問題になるのが、捜索・救助費用である。警察などの行政機関による捜索や、ヘリコプターで救助された場合には、料金は無料。しかし、各地の県警が山岳救助のために準備している人数では、手が回らない。そのため、民間の山岳遭難防止対策協議会などの団体に協力を要請することになる。これらの組織は、地元の登山家や山小屋従業員など、地域の山や気象に詳しい人々で構成されている。ただし、この部分は有料。しかも、遭難救助は危険が伴う作業なので、高額な日当が設定されている。一人当たりの日当は夏山でも3万円あまり。冬山だと5万円あまりになる(もっとも、二重遭難の可能性も高い冬山でも5万円で駆けつけるのだから、むしろ安い)。  さらに、状況によっては民間のヘリコプターによる救助が必要となるが、こちらはさらに高額で「1分当たり1万円」が相場だとされている。  つまり、一度遭難すると、場合によっては数百万円の費用がかかってしまうこともあるのだ。無事に救助されて、自分で支払うのもキツいが、最悪の場合には遺族に多大な負担を強いてしまうことにある。  楽しい登山が最悪の状況になってしまうのを防ぐ方法は、登山保険に加入することだ。  登山ブームに伴って、山岳保険の数は増えている。例えば、アウトドアメーカーのモンベルでは、ハイキングやトレッキングなどの軽い登山から、本格的な登山まで各種の保険を販売している。また日本山岳会でも、入会すれば会員向けの山岳保険に加入できる。この保険は「おおむね6000メートルまでの山およびトレッキングの場合は、死亡・後遺障害および入・通院保険金は支払いの対象」と、カバーしている範囲は広い。  ただ、こうした本格的な登山を前提とした登山保険の保険料は、値段も高い。ハイキングからスタートして、ちょっと高い山も目指してみようと考えている登山者は、加入に躊躇することもあるだろう。  そうした場合に考えたいのが、日本山岳救助機構が行っている会員制度。これは、国内の山に限定して、捜索・救助費用を会員の分担でまかなうというシステムである。保障の上限額は330万円と定められていて、相当ひどい遭難をしなければ、カバーできる。おまけに、年会費も2,000円+事後負担金(前年にかかった費用に応じて600~900円程度)と、極めて安い。筆者もこの会員になっているのだが、毎年更新時期になると、案内と共に費用を負担した救助の事故状況と結果のリストが送られてくる。このリスト、淡々と事故状況と結果が書かれているのだが、中には当然「死亡」と記されているものも。いくら、遺族に負担をかけないとしても、わざわざ救助に来てもらって、助からないと救助してくれた人にも悪い……。  山に行くなら、まず遭難対策は当然だね。

デヴィ夫人×黒柳徹子、浮世離れの「頂上決戦」の結果は……

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胸元にトンボをつける常人にはないセンス

<デヴィ夫人×黒柳徹子>

 2つの名前が並んだだけでこう、なんとも形容しがたいオーラが放たれている気がする。10月10日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)のゲストは、デヴィ・スカルノがやってきた。デヴィと徹子。どちらも上品さがあふれる一方で、天然な自由さを併せ持つ。お茶の間には、両者のその浮世離れ感が人気だ。キャラ的には近いところにある2人だろう。

 デヴィ夫人といえば、近年は『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で出川哲朗とともに海外を訪れ、結構過酷なチャレンジをするなど、もともとの夫人のキャラとのギャップで人気を集めている。一方の徹子も、「徹子の部屋芸人」なんて言葉が生まれるほど、芸人に愛されている。ということで、今回のセレブリティ&フリーダム対決は一体どんな展開になるのか。

木村拓哉が後輩ジェシーとの初対面「Hi、ジェシー!」の真相を語る

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兄さん、この恰好で「Hi」って言ったんですか?

 初回平均視聴率で19.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/10月13日放送)を記録した、SMAP木村拓哉主演ドラマ『安堂ロイド~A.I. know LOVE?~』(TBS系)。ジャニーズ事務所では先輩の“バーター”で後輩が登場することも多くなっていますが、同作には木村演じる天才物理学者・沫嶋黎士の助手・江戸川斗夢役で、ジャニーズJr.のジェシーが出演しています。

 実生活では現在17歳のジェシーですが、今回の役は20歳の設定で“飛び級で大学に進学した天才”という役どころ。第1話の冒頭、沫嶋教授の講義を受けるシーンで初登場しましたが、白衣姿のジェシーに、いつものキラキラ衣装を着ている時とはまた違った、知的な魅力を感じたファンも多かったのではないでしょうか。

講談社的に大丈夫か? 悪ふざけでAKB48を徹底的にいじり倒す『巨悪学園』

オタクに"なるほど"面白い! オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『巨悪学園』2巻(講談社) 
 今、一番頭のおかしいマンガ雑誌はどれか? そう聞かれたら、しばらくはいろいろ考えるけれど、結局『「ネメシス」(講談社)だ』と答えると思う。 「ネメシス」は、キワキワすぎる実在タレントネタをぶち込んでくる風刺系ギャグ『ママはチャイドル!!』や、独特の絵柄で近未来の相撲SFという異端ジャンルを切り開いた『五大湖フルバースト』、童貞×ゾンビというB級そろい踏みの怪作『ブロードウェイ・オブ・ザ・デッド 女ンビ ~童貞SOS~』など、ほかの雑誌ではまず間違いなく出てこないであろう作品を数多く生んでいる。  そんななかでも、「いよいよキてるな」というのが、9月に最新2巻が発売された「巨悪学園」(講談社/長沢克泰うどん)だ。ストーリーは、金と権力で社会を裏から操る巨悪たちが集まる高校・私立巨悪学園に政府の特命を受けた新命龍明が潜入調査をかけるという頭の悪いものなのだが、まぁ、これがすごい。ヒゲを蓄え、黒服に囲まれて車いすに乗って生活する老人ふうの御前崎征士郎くんを始め、原哲夫のアシスタント経験のあるマンガ家・長沢克泰の手によるゴリゴリの劇画調で描かれた、悪の首領(ドン)といったキャラクターたちが次々と登場するが、実は彼らは全員16歳。誰がどう見ても老人であり、すでに成人病(生活習慣病)までわずらっているが、あくまで16歳。 「おたぽる」で続きを読む