
NMB48『僕らのユリイカ 通常盤Type-A』(laugh out loud records)
Rainbow「A!」

NMB48『僕らのユリイカ 通常盤Type-A』(laugh out loud records)
Rainbow「A!」
ジョーくんの代表作といえば、茂子とペットボトルロケット~
10月30日に、メンバーの長瀬智也が主演を務める『クロコーチ』(TBS系)の主題歌「ホントんとこ」を含むニューシングルを発売するTOKIO。来年9月にはCDデビュー20周年を迎えるが、これだけ長く活躍できているのは、個々で活動するメンバーを温かい眼差しで見守るリーダー・城島茂の功績もあるだろう。テレビなどではメンバーからイジられたり、ネタにされることも多い城島だが、プライベートでは実に意外な一面を見せているという。
2008年3月に元モデルと結婚した山口達也に続き、かねてから元TBS社員との交際が伝えられている国分太一が次の既婚者として有力視されているが、最年長で現在42歳の城島には、浮いたウワサがあまり聞こえてこない。
「11年8月、西麻布で豪遊後に美人OLを自宅マンションへ“お持ち帰り”する場面を『フライデー』(講談社)された時は、ネット上でも大きな話題になりました。ツーショットで街を歩く姿や、城島の自宅マンションにそろって入るところがバッチリ撮られていたんですから。2カ月後に、同誌が別の女性といるところを恵比寿のダーツバーでキャッチしていますが、本人は2カ月前の件で反省したのか、この時は時間差で店を出て、お持ち帰りせずに帰って行ったそうです」(ジャニーズに詳しい記者)
NHK朝の連続ドラマ『あまちゃん』の能年玲奈の次回作がついに決定したと、各メディアが報じている。気になる作品は、伝説の暴走族マンガ『ホットロード』の映画化で、能年は主役の不良少女を演じるという。 『ホットロード』は、「別冊マーガレット」(集英社)に1986年1月号から87年5月号まで連載されたもの。複雑な家庭環境に悩みを抱えながら、暴走族に憧れ、不良の道を進んでゆく主人公の少女・宮市和希と、バイクに命を懸ける暴走族のメンバー・春山洋志の姿に多くの若者が共感し、大ヒットした。 「80年代に一世を風靡したコミックです。原作の中では主人公が髪を金髪に染めるシーンもありますから、映画でも能年の金髪姿にお目にかかれそうです。『あまちゃん』で演じたピュアなイメージを踏襲するのか、それともこれまでのイメージを一新するのか、次回作に注目が集まっていた能年ですが、まさかヤンキー少女を演じるとは……。まさに“じぇじぇ”ですね(笑)」(芸能ライター) 能年側としては、『あまちゃん』のイメージを払拭する方向性に賭けたということなのだろうが、原作では主人公が同棲するシーンもあり、性急なイメージチェンジは同ドラマで得た全国の老若男女からの人気を失ってしまうことにはならないか? 「この手のストーリーに出てくる不良少女は、見た目はヤンキーだけど実はピュアという設定なので、そんなにイメージが損なわれることはないでしょう。ただ、脚本や共演陣次第なところはありますけどね。ここが安っぽいと、それこそ80年代の大映ドラマみたいになってしまう。『あまちゃん』にしても、脚本の宮藤官九郎の功績が大だったですからね」(同) 相手役の春山についてはジャニーズや三浦春馬、佐藤健などが候補として挙げられているという。また、『あまちゃん』で共演した足立梨花や有村架純、福士蒼汰らの名前も取り沙汰されているとか。来月から撮影が開始され、来夏に公開予定だそうだが、能年のイメチェンが吉と出るか凶と出るか、まさに見ものである。能年玲奈オフィシャルブログより
最大50%OFF!おトクな値段で「月刊サイゾー」が定期購読できちゃいます。←月500円で、最近のバックナンバーなど、ほぼすべての記事が読める「サイゾーpremium」はこちらから。
←今すぐネットで全部読めちゃう!「雑誌オンライン」はこちらから。
←最大19%もお得になっちゃう!! 「Fujisan」での定期購読のお申込みはこちらから。

学閥に基づく人事権支配、利権の拡大と医療費抑制にしか興味がない厚労省、製薬会社の思惑と薬使用の実態、そして自由診療で問題が噴出する不妊症治療のウラ側──。医療法人徳洲会グループの事件で注目を集める、ニッポンの大病院が抱える"病巣"をえぐる!

テレビドラマを支える名バイプレイヤーの正体


Ad Plugin made by Free Wordpress Themes