日別アーカイブ: 2013年10月18日
お手軽風水!○○で育てるインテリアグリーンとは?
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風雨来紀
風雨来紀
「怖くて触れられない物件」鬼束ちひろの最新“ツインテール”画像に恐怖の声
鬼束ちひろ公式サイトより
鬼束ちひろのオフィシャルウェブサイトに掲載されているアーティスト写真が、ネット上で「ヤバい」と話題になっている。2010年、同棲相手の男性から暴行を受けた事件が発覚してから、その奇抜すぎるルックスや言動が度々話題になっている鬼束だったが、最新のビジュアルには、ネットユーザーも戸惑いを隠せないようだ。
掲載されている写真の鬼束はツインテールで、ピンクの水玉スカートと網タイツ、水鉄砲を両手に構えるという謎のファッション。キャミソールの胸元からは谷間が大きく覗いている。掲示板でも「ヤバさが増した」「こりゃひどい」「さらに怖くて触れられない物件になってる」などと、引き気味の意見ばかりが飛び交っている。
“元アウトローのカリスマ”瓜田純士氏ら刺され重傷 犯人は依然逃走中──

亀梨和也、視聴率8.8%はフツーすぎる役で玉置浩二の存在感に食われたから?
亀ちゃんからナル臭を奪ったら死んでしまうんです!
<ジャニタレドラマ・ネットの声>
■『東京バンドワゴン』(日本テレビ系、毎週土曜21時~)初回視聴率8.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)
10月12日に放送が始まった、KAT-TUN亀梨和也主演ドラマ『東京バンドワゴン』。原作は、小路幸也氏の同名の短編推理小説シリーズ(集英社)で、東京の下町で古本屋とカフェを経営する4世代・8人の大家族・堀田家が、周囲で巻き起こるさまざまな出来事の解決に奔走します。
初回はフリーの旅行添乗員として働く次男の青(亀梨)が酔っ払って交番に保護された挙げ句、女子大生のすずみ(多部未華子)に絡み、古書の入ったすずみのバッグを間違えて持ち帰るシーンから始まります。翌日、青の父で伝説のロッカー、我南人(玉置浩二)が1カ月ぶりにふらりと帰宅。青の祖父である勘一(平泉成)は店の本棚に見覚えのない2冊の百科事典を見つけ、堀田家の人々はその謎を探ることに。中盤で青は、すずみのバッグを返しに大学へ。2人は本の話で盛り上がり急接近します。
「これが今の私です」トップアイドル声優から転落した平野綾、CD売り上げ1,471枚でも開き直るワケ

かつてアイドル声優界で人気を博した平野綾(26)が9日、12枚目のシングル「Promise」(ユニバーサル ミュージック)をリリース。オリコン週間ランキング36位、初週売り上げ枚数1,471枚に留まったことを受け、本人がブログで「これが今の私です」と思いを綴っている。
平野といえば、子役として芸能界へ。高校卒業後に初主演を務めたテレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』でブレークし、2008年には「声優アワード」で主演女優賞と歌唱賞をダブル受賞。トップアイドル声優として一時代を築き、以降、人気アニメのほか、連ドラやバラエティ番組など活動の幅を広げていた。
ファンの間で長年、“清純派アイドル”のイメージが定着していた彼女だが、10年に突然、『グータンヌーボ』(フジテレビ系)で過去の恋愛話を解禁。さらに翌年には、バックバンドのメンバーと思われる男性とのニャンニャン写真が流出。度重なるパブリックイメージの崩壊でファンが激減し、以前は初週2万枚を超えることもあったシングルCDの売り上げは、スキャンダルを堺に急落してしまった。
だが、本人は現状を前向きに受け止めている様子。16日には、「Promise」の振るわない結果を受け、「順位とか枚数で何か言う人もいるみたいですが……
前園、亀梨、古くは横山やすしも……なぜ芸能人・業界人の“タクシートラブル”は続くのか
ここのところ、著名人によるタクシーでのトラブルが相次いでいる。 11日には女優の松雪泰子の弟で歌手の松雪陽(本名:松雪陽平)容疑者が運転手を蹴り、骨盤骨折などの重傷を負わせた。さらに13日には、元サッカー日本代表の前園真聖が運賃を支払わず、運転手に暴行(処分保留で釈放)。そして、16日には集英社社員で「週刊ヤングジャンプ」編集長の嶋智之容疑者が運転手を脅し運賃支払いを免れようとして、強盗容疑で緊急逮捕された。 「いずれも酒に酔っての犯行。いつも人に見られている芸能人は、密室のタクシーではリラックスして気を抜いてしまうんでしょうね。そこに酒が入って、傍若無人の振る舞いをしてしまうのでは。もちろん、そんなのただの甘えにすぎませんが」(スポーツ紙記者) 確かに、芸能人のタクシーにまつわるトラブルは多い。2008年にはKAT-TUNの亀梨和也が酔ってタクシー運転手と口論になり、警察に事情を聴かれるトラブルを起こした。また、05年には、歌舞伎俳優の中村七之助が泥酔したままタクシーに乗り込み、運賃を支払わずに立ち去ろうとして逮捕。 「七之助の場合は、駆けつけた警官の顔を暴言を吐きながら殴りつけ、公務執行妨害の“オマケ”が付きましたからね。それでも2カ月の謹慎という大甘の処分。そういえば、お笑い芸人の“キム兄”こと木村祐一もタクシー運転手にかなりひどい対応をすると、元妻でタレントの辺見えみりがテレビ番組で明かしていましたね。木村のコワモテぶりが、離婚の原因の1つだったようです」(同) 数ある芸能人の“タクシートラブル”でも極めつきなのが、故・横山やすしとその息子で俳優の木村一八の、親子二代にわたる狼藉ぶり。やすしは1970年、タクシー運転手への傷害事件という“最初のトラブル”を起こす。さらに懲りずに、77年にはタクシー運転手に「昔でいえば駕籠かき雲助やないか」と暴言を吐いて侮辱罪で告訴されるなど、再びトラブルを起こしてしまう。 「最初の事件では3年にもわたる謹慎を余儀なくされ、二度目の事件では刑事事件としては不起訴になりましたが、民事訴訟で10万円の慰謝料の支払いが命じられました。その後、さまざまな不祥事を起こした横山さんでしたが、最初のタクシーでのトラブルがケチのつき始めだったといえるでしょう」(同) 息子の一八になると、さらにひどい。88年にタクシー運転手への暴行により傷害容疑で逮捕。その際、運転手に脳挫傷の重症を負わせたというから、これはもはや凶悪犯罪といっていい。 「当時、人気俳優の1人だっただけに、事件の大きさに世間はショックを受けたものです。乗車拒否されて腹を立てたのが原因だったそうですが、暴行されたのは拒否した運転手ではなく、その後に拾ったタクシーの運転手。要は、八つ当たりだったという凶暴ぶり。さすがに芸能活動の自粛にとどまらず、少年院送致となりました。まあ、一八のケースは極端ですが、表に出ていないだけで、この手のトラブルはたくさんあるんだと思いますよ。報じられているのは、あくまでも“氷山の一角”でしょうね」(同) タクシーと酒――芸能人にとっては鬼門のようである。イメージ画像(「足成」より)


