2027年、リニア新幹線開通! 中間駅住民のつぶやき

山梨県で探偵を始めたのが10年前。

そしてさらに遡ること7年前、山梨で未来の乗り物「リニアモーターカー」の走行試験が始まりました。


先日、発表された計画では東京ー大阪間が約1時間になるそうで、とんでもない速さですよね。
2003年には時速581kmの世界最速を記録したそうです。
速さへの挑戦、夢が一つ一つ実現してきます。
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国会の高額牛丼に新たな謎が!吉野家に取材で判明

国会議事堂内にオープンした吉野家の永田町1丁目店で、国産和牛を使った1200円の牛重が話題になっている。たちまち大人気となり、完売と報じられた。

議員の政策担当秘書を務めたという中迎聡氏は、行列に並んでTwitterで中継し、注目された。待ち時間30分で、持ち帰りコーナーも行列となり、誰もが牛重をオーダーしていると報告。「だけど1200円の価値があるかと聞かれると微妙」と述べている。

どこまでノンアルコールビールを飲めば酔っ払うのか

約2年ほど前から飲酒運転の罰則(っていうか罰金)がガッツリ厳しくなって以来、ノンアルコール飲料の売り上げがもりもり上がったらしいんです。まあ、飯食いながらジュース飲むっていうのも一度酒の味を覚えた人間からすれば、つらいものがあるわけで売り上げ増も納得といった感じなのです。
しかし、その気持ちビール風味のノンアルコール飲料なんですが、実は注意書きに「極微量のアルコール含んでるから、ガキや下戸や車運転する人は気をつけてね☆(意訳)」なんて書いてあるんです。
ノンアルコールビールのんで飲酒検問に捕まったら、何の為にこんなクソまずいもん飲んでるかわからなくなってしまいます。

なので、どこまで飲めばノンアルコールビールで酔っ払うのか、検証してみました。

【ぶっちゃけ発言】中丸雄一「正直、(田中聖に)怒りの気持ちもある」

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聖はこんなにメンバーに想ってもらってたのに……

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
中丸雄一
(KAT-TUN)
 
「正直、怒りの気持ちもある」

 9月30日付で田中聖がジャニーズ事務所との専属契約を解除され、KAT-TUNを脱退。今後は4人で活動を続けていくと発表があったのは、10月9日のこと。騒動後、新生KAT-TUN4人が一堂に会して心境を語る場として選んだのは、メンバーの1人中丸雄一がレギュラーを務めている『シューイチ』(日本テレビ系)だった。

KAT-TUN・亀梨和也主演『東京バンドワゴン』まさかの8.8%スタートで“低視聴率王子”再び!?

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日本テレビ『東京バンドワゴン~下町大家族物語』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 KAT-TUN・亀梨和也主演の連ドラ『東京バンドワゴン~下町大家族物語』(日本テレビ系/土曜21:00~)が12日にスタートし、初回平均視聴率8.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。低視聴率スタートとなってしまった。

 原作は、「映像化してほしい小説ランキング」の首位に選ばれたこともある、短編推理小説シリーズ。下町で古本屋とカフェを経営する4世代8人の大家族・堀田家が、不思議な事件を解決していくホームドラマ。『あいのうた』(同)以来、8年ぶりの連ドラ出演となる玉置浩二をはじめ、多部未華子、平泉成、加賀まりこ、ミムラ、金子ノブアキ、平愛梨らが個性豊かな登場人物を演じる。

 初回は、84分拡大版で放送。店の本棚に毎日、2冊の百科事典を置いたり、持って帰ったりする小学生の女の子の謎を、堀田家総出で詮索。すると、その女の子を見守る思わぬ人物に突き当たる……。

 このドラマ枠での8.8%は、前クールの『斉藤さん2』(初回15.5%)や、前々クールの『35歳の高校生』(初回14.7%)と比べても大惨敗。さらに、裏番組の渡瀬恒彦主演『土曜ワイド劇場 タクシードライバーの推理日誌』(テレビ朝日系/14.8%)や、『世にも奇妙な物語'13秋の特別編』(フジテレビ系/12.6%)にも大差をつけられてしまった。

 そんな振るわない数字に反し、視聴者の評判はかなりいいといえる。一部原作ファンからは、「キャストが原作のイメージと合わない」という声も出ているが、多くの人が「素朴で優しくて、心が温かくなるドラマ」「家族で楽しく見られる」「大勢でご飯を食べたり、ご近所さんとワイワイしたり、懐かしい感じ」「平凡な日常や、家族のありがたさを感じさせてくれる」と絶賛……

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「実現すれば4万部は堅い!?」女子体操・田中理恵に“レオタード写真集”オファー

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『田中理恵Smile』(ベースボールマガジン社)
 滝川クリステルに負けない美貌で東京五輪の招致スピーチを行った女子体操・田中理恵に、ある出版社が写真集のオファーをすることを漏らしている。 「実は今までもオファーをしたことはあったんですが『選手でいるうちは、タレント活動はしない』という理由で断られたんです。ただ、ある大手芸能プロが契約をする動きがあって、その流れで写真集の話がまた浮上したんです」(同社・編集者)  メディアでは当初、滝川の「お・も・て・な・し」スピーチが話題となっていたが、インターネット上では「日ごろはフランスの宣伝ばかりしていた人なのに」と違和感を指摘した声も少なくなく、同時に「田中のほうがよかった」という意見が多数見受けられた。  実際、その笑顔に魅了された人々も多く、投票があったブエノスアイレスでは「あの美女は誰?」という質問が相次いだ。現役スポーツ選手としてただ一人、五輪招致のプレゼンターに抜擢されたのも、そうした反響を見越してのことだったのだろう。  そんな田中が芸能活動に消極的だったのは、4月より日本体育大学児童スポーツ教育学部の教員を務めているからだ。ただし『すぽると!』(フジテレビ系)で「世界体操2013」のナビゲーターを務めるなど、体操のPRとなることにおいては例外で、編集者も「あくまで体操の美を見せる写真集ならいけるのではないか」と話す。  すでに田中のレオタード姿の体操写真は人気が高く、動画サイトには映像集がアップされているほど。スポーツ紙や通信社なども特集を組んだことがある。編集者は「4万部はいけると思います」と需要に自信を持っている。 「勤務先の日体大も、実のところ大学の宣伝になることには寛容で、入学志願者の倍率も例年になく高くなっている一因を田中効果と見ている関係者が多い」(同)  編集者によると現在、契約交渉をしている芸能プロは日本体操協会や日体大にも配慮して動いているというだけに、ここが写真集実現のカギとなりそうだ。  3年前、世界選手権では「個人総合に参加した選手の中で最もエレガントな選手」に与えられるロンジン・エレガンス賞を受賞。メダル以上の価値があるとまでいわれる美の実績を持つ田中だけに、ここはぜひそれを一冊に残してもらいたいところだ。

木嶋佳苗とアノ芸能人が教えてくれた、メンズセレブに愛される器とは?

【ハピズムより】

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『別海から来た女――木嶋佳苗 悪魔祓いの百日裁判』(講談社)

 2012年4月13日の死刑判決から1年半。"平成の毒婦"こと木嶋佳苗被告の控訴審が10月17日から始まる。

「今までしたなかで、あなたほど凄い女性はいないと、言われました」
「テクニックというよりは、本来持っている機能が、普通の女性より高いということで、褒めてくださる男性が多かったです」

 婚活サイトで知り合った男性たちから、合計1億円以上にものぼる金銭を受け取っただけでなく、佳苗の周りではそうして知り合った男性たちの不審死が相次いでいた。2010年2月に殺人容疑で逮捕され、3件の殺人と「詐欺・詐欺未遂・窃盗」などの罪で起訴された。

 佳苗は殺人などについて無罪を主張したが、2012年4月13日、さいたま地裁は求刑どおり死刑を言い渡し、佳苗は即日控訴した。100日間にも及んだこの「首都圏連続不審死事件」の公判には多くのマスコミや一般傍聴人が詰めかけた。

 裁判を傍聴したコラムニスト、北原みのりの著書『毒婦。―木嶋佳苗100日裁判傍聴記』(朝日新聞出版)によると、佳苗は聞かれてもいないのに冒頭のように、自分の性器がいかに優れているかを法廷で語る場面があったという。

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木嶋佳苗とアノ芸能人が教えてくれた、メンズセレブに愛される器とは?

【ハピズムより】

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『別海から来た女――木嶋佳苗 悪魔祓いの百日裁判』(講談社)

 2012年4月13日の死刑判決から1年半。"平成の毒婦"こと木嶋佳苗被告の控訴審が10月17日から始まる。

「今までしたなかで、あなたほど凄い女性はいないと、言われました」
「テクニックというよりは、本来持っている機能が、普通の女性より高いということで、褒めてくださる男性が多かったです」

 婚活サイトで知り合った男性たちから、合計1億円以上にものぼる金銭を受け取っただけでなく、佳苗の周りではそうして知り合った男性たちの不審死が相次いでいた。2010年2月に殺人容疑で逮捕され、3件の殺人と「詐欺・詐欺未遂・窃盗」などの罪で起訴された。

 佳苗は殺人などについて無罪を主張したが、2012年4月13日、さいたま地裁は求刑どおり死刑を言い渡し、佳苗は即日控訴した。100日間にも及んだこの「首都圏連続不審死事件」の公判には多くのマスコミや一般傍聴人が詰めかけた。

 裁判を傍聴したコラムニスト、北原みのりの著書『毒婦。―木嶋佳苗100日裁判傍聴記』(朝日新聞出版)によると、佳苗は聞かれてもいないのに冒頭のように、自分の性器がいかに優れているかを法廷で語る場面があったという。

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横山健が語る、これからのレーベル運営術「そもそもレコード会社なんてのは隙間産業なんだ」

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PIZZA OF DEATH RECORDSの代表取締役社長も務める横山健

【リアルサウンドより】  90年代、Hi-STANDARDのギター・ボーカルとしてパンクブームを牽引した横山健。現在はBBQ CHICKENSやソロ名義のKen Yokoyamaとして活動をするだけではなく、PIZZA OF DEATH RECORDSの代表取締役社長として、若手バンドの発掘・育成にも力を入れている。今やインディーズ界のトップランナーとなった彼は、混迷する昨今の音楽シーンについてはどのように捉えているのだろうか。ロングインタビューの前編では、CDが売れない現状と、その中でのレコード会社が担う役割まで、ざっくばらんに語ってもらった。聞き手は、3年前にもレーベル運営について横山健に取材した経験を持つ、音楽ライターの石井恵梨子氏。(編集部) ――以前、音楽業界が危機的状況だ、我々はこの先がない斜陽の産業にいるんじゃないか、という話をしたのが2010年の夏でした。 横山:もう3年前なんだ。当時はほんと「このままCDが売れないと、我々の生業はどうなる!」とか思ってたけど。でも今、相変わらずいろいろ考えてはいるけど……意外とどうでもよくなっちゃったかなぁ(爆笑)。 ――わはははは。 横山:今は「そもそもレコード会社なんてのは隙間産業じゃないか」って思うようになった。たとえばミュージシャンに音楽を制作する力があって、それをアルバムにする力、自分たちに流通させる力があれば、レコード会社っていらなくなるよね。音楽関係の仕事はそれだけじゃなくて、流通とか音楽出版とか雑誌とか、ほんといろいろあるけども。お客さんがニーズとして「これはいらない」って判断するんだったら、もうそれは淘汰されてしかるべきなんじゃないかな。これがポジティヴなのかネガティヴなのかわかんないけど、もう甘んじて受け入れてる。俺ひとりが考えても世の中の流れには抗えないぞ、と。 ――悲しいけど、CDメディアがもう不要だという現実は明らかですよね。その中で足掻くミュージシャンのことは応援したいけど、これが今後さらに盛り上がって将来的に売れていくものではないと、誰もが気づいている。 横山:そう。ミュージシャンは「アルバムっていうのはアートワークがあって、パッケージされてナンボだから、それを手に取ってほしい」って言うし、その欲求はもちろん僕の中にもある。真っ先に僕が言い始めたんじゃないか、っていうぐらいの気持ちもあったんだけど。でも、そこらへんを情緒的に訴えかけてくのも……もう飽きて(爆笑)。 ――飽きましたか! 横山:求められてないんだったら、もうしょうがない。そうやって肚が据わったのがここ3年くらいか。ビザオブデスとして日々新しいバンドを探すし、いろんなバンドと話もするけど、もう自分もCDをバンドのブランディングのためのツールとしか考えてないことに気づくの。本当は一番大切なものなんだけれど、今、現に大切にされてないから。そこを認識しなきゃいけない。バンドと話すときも「CD売れないから、まず」って話す自分がいるのね。「ピザオブデスから出したって、2000枚が2500枚になることはあるだろうけど、2000枚が5000枚にはならないから」って。
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音楽業界の現状は厳しいが、決してネガティブな心境ではないという

――あぁ、数字としてそこまでシビアですか。 横山:そう。でもその代わり、バンドを長く続けるための方策を一緒に考えることはできる。だからレコード会社っていうよりも、そのサポートをする仕事になってきてるかな、最近は。この先も職業ミュージシャンってどんどん減ってくと思う。そしたらみんなアルバイトしながら音楽をやっていかなきゃいけないし、さすがに自分ひとりじゃ手が回んないことも多くなるわけで。レコード会社はそのお助け会社なんだって自覚しなきゃならないんじゃないのかな、特にインディーズは。 ――レーベルの経営状況はどうですか。CD売上が占めていた利益はどれくらい変わってきたのか。 横山:ピザオブデスはハイ・スタンダードのDVDが売れたから、正直、景気悪い気はしてなくて。ただね、もしそれがなかったらって考えると……けっこう怖いよ。好調なのは、なぜかKen YokoyamaとBBQ chickensだけ(笑)。それも最盛期の1/5、1/10ぐらいの数字だから。 ――つまりハイスタという特効薬なしに、今、CD売上で黒は出せない状況? 横山:いや、黒は出してる。なぜかというと制作費を抑えてるから。もうそっちを締め付けるしかなくて。スタジオの値段なんかもシビアだから俺も「スタジオで新しい音出そうと思うな。家でやれ」って言ってるし。 ――制作費を削ると、納得いくまでクオリティを追求できなくなる。あるいは、ダウンロード音源だと作り手が望む音質で聴いてもらえなくなると指摘する意見もありますよね。そのあたりは? 横山:それは確かにそうだけど、でも、しょうがないじゃないかとも思う。音質を追求したいなら、それこそ何年もかけてレコーディングする方法もあるけども、実際キックバックがないわけ。それは人が来ないところにでっかい商業都市を作るのと一緒。俺だって自分のレコーディングもなるべく最短で済ます。音質なんかわかりゃしねぇだろって思うもん。 ――ほんとに? すごく乱暴な意見にも聞こえますが。 横山:そうかもしれない。まぁ好きな音や欲しい音は自分でハッキリ知っているっていうのもあるけど。でも僕はただのミュージシャンじゃないから。自分でレコード会社も経営して、若い奴らにいろいろ教えていかなきゃいけない立場でもあるから。やっぱりドライな状況を突きつけられてて、ドライにならざるを得ない。新人に対して「腐らずに頑張ってれば売れるから」なんて無責任なことは絶対言えないでしょ。だったら現実を認めて、バンドの名前を少しでも大きくする手伝いをしてあげるしかない。そしたらライブもやりやすくなるし、グッズだって売れやすくなるし。 後編に続く (取材・文=石井恵梨子/写真=石川真魚)