みのもんた、松崎しげる、黒さの真相 

【ハピズムより】

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画像は、『愛のメモリー(発売35周年 アニバーサリーエディション) 』(エイベックス・マーケティング)より

 芸能界の"黒の存在"とも呼ばれるタレント、みのもんた。欲望渦巻くショービジネスの世界、黒いのは彼だけではない。

 ちなみに、ここでいう黒は「腹黒い」などの「悪」を意味する黒ではなく、文字通りの意味での黒、「顔黒(ガングロ)」の黒ですので、よろしくお願いします。

 純日本人なのに肌が黒い有名人は、みのもんた以外に、「歩くメラニン色素」を自称する歌手の松崎しげる、自民党幹事長の石破茂が思い当たる。夏の参院選直後、インターネットの掲示板サイトには日焼けした石破茂の画像がアップされ話題になった。あまりの黒さに”石破こげる”の愛称が付けられてしまうほど。

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田中聖、手越祐也、加藤シゲアキも…ジャニーズメンバーの画像流出が止まらないワケ

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【リアルサウンドより】  最近、ジャニーズのメンバーのスキャンダル画像の流出が止まらない。アイドルの熱愛報道は、かつて大スクープだったが、最近ではあまりの多さに「またか…」という印象。  これまでも、夜のお遊びが盛んなメンバーは確かにいた。NEWSの手越祐也は「ファンは全員ボクの彼女」という公言通り、多くの熱愛写真を撮られてきたが、ここまでくるともうファンのコも慣れたもの。  しかし、近頃スクープされているのは、そんなやんちゃキャラだけではない。知的な作家としてイメージが定着していた同じくNEWSの加藤シゲアキ、オタクで非リア充キャラで好感度を上げていたKis-My-Ft2の宮田俊哉のベッド写真は、「信じていたのに…」と多くのファンを失望させた。それもそのはず、彼らのスキャンダルには共通して、お相手が小悪魔系の女のコ&一夜限りのお相手?と見られているからだ。そして、彼女たちが自ら画像をツイッターなどで公開し、暴露していることにある。  ジャニーズ事務所といえば、長らくネット上で顔写真の使用を規制していた。ファンとの写真も基本的にお断り。いわゆる公的なメディア以外での画像は、ご法度。さらに、タレントに対してもLINEやfacebookなどのツールの使用を禁止しているとの噂。しかし、個々のケータイを調べるほどの徹底はしていないようだ。実質、プライベートな連絡は無法地帯となっているのも、このスキャンダル連鎖に拍車をかけている。  ガードがゆるいマネジメント体制に加えて、カメラやSNSの機能を持った女性たちの出現……。道行く人すべてががパパラッチ状態になってしまったのだから、収集がつかなくなってしまったのもうなづける。彼らの行動も自覚を問われるものではあるが、彼女たちの自己顕示欲の結果がこうした多数のスキャンダルを生んでいるのだろう。  先日の“田中聖・契約解除”も、奔放なプライベートをいましめる事務所側の見せしめのいう可能性もある。たまにはハメを外したくなる気持ちもわからなくはないが、せめて報道されるなら応援したくなるような真剣交際であってほしい、というのがファンの願い。なにより「そんなマナーのない相手に、引っかかるような人だったの!?」というショックがいちばん大きいのだから。 (文=ジャニ子)

KAT-TUN田中聖の評価が、なぜか急上昇!? クビにしたジャニーズへの批判の声も

tanakakouki.jpg  “度重なるルール違反”を理由に、ジャニーズ事務所を解雇されたKAT-TUNの田中聖。ジャニーズ事務所が、法律に違反する行為以外で解雇するのは初のこととなる。解雇に至ったのは、副業禁止にもかかわらずバーを経営していたこと、事務所を通さないライブ開催とDJ出演、局部を写した写真の流出、女性問題、タトゥーなどが理由という。  スキャンダルまみれといえる状況の田中だが、ネット上でKAT-TUNファンの反応を見ると、批判はほとんどない。むしろ「KAT-TUNやファンのことを誰よりも考えてくれていた」「そんなところも含めて好きだったのに」など田中をかばう意見が続出し、「法律違反行為でもないのに、なぜ辞めさせるのか」と事務所を責める声が目立った。後輩グループのファンも「メンバーを弟のようにかわいがってくれてありがとう」など、田中に好意的だ。  赤西仁が脱退した際は「KAT-TUNだからこそ活躍できているのに、調子に乗りすぎ」などの批判が見られたが、田中はなぜこうも擁護されるのか? KAT-TUNの事情に詳しい業界関係者はこう話す。 「彼は見た目こそ“やんちゃ”ですが、震災の際は個人的に被災地を支援したり、自分の稼ぎで家族のために家を建てたりと、根が優しいことで有名なんです。ファンやメンバーのことも大切にしており、また面倒見がいいので、後輩グループのメンバーからも慕われている。例えば、Hey!Say!JUMPの山田涼介が今年1月に『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)で主演を務めて精神的に追い詰められていたときにも、田中は食事に誘うなどして、親身にサポートしていたようです」  ジャニーズの問題児とされながらも、人望は厚い田中。それはスタッフや関係者にも同様のようだ。芸能リポーターの駒井千佳子も、10日に電話出演した『今日感テレビ』(毎日放送)において「すごくいい子」とコメント。東京ドーム公演に合わせて開いた囲み取材のあとで、赤西仁の結婚ばかりが報道された際に駒井がフォローを入れたことに対して、田中からお礼の手紙が届いたというエピソードを明かした。 「ジャニーズを辞めても、一緒にやろうという誘いはたくさんあるでしょう。田中はラップもなかなかの腕前ですが、実は役者としても評価が高く、ドラマ『大奥』(TBS系)に出演した際は『原作のイメージに一番近い』と評判でした。業界では、活動の幅を広げるという意味で『むしろ辞めてよかったんじゃないか』なんて声も上がっているくらいです」  田中は2014年に公開予定の品川ヒロシ監督映画『サンブンノイチ』に出演しているが、同作は今回の件があっても予定通り上映されるという。ジャニーズという後ろ盾がなくても、その人望でさらなる活躍を見せてくれるかもしれない。 (文=木野雪)

SMAP×Kis-My-Ft2バーターはもう限界!? 「ここまでする?」の呆れた声

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「いつまでもあると思うなファンとバーター」ジャニオタことわざ辞典より

 SMAP・中居正広が10月5日放送の『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)にゲスト出演し、Kis-My-Ft2の千賀健永・宮田俊哉・横尾渉・二階堂高嗣の“後ろの4人”が歌う曲を作ると宣言した。これまで「N.マッピー」名義でアルバム曲などの作詞・作曲を手がけてきた中居だが、キスマイへの異例の楽曲提供決定は、双方のファンに衝撃を与えている。

 番組のラストで中居は、「3人と4人がこんなに如実に分かれてるのは初めて。どう思ってんの4人は?」と、キスマイの活動形態に直球質問。そこで千賀が「逆に中居さん、どうすればいいですか?」と逆質問すると、中居が「そしたらさ、4人で歌とかやればいいじゃん。4人でシングルを出せばいいじゃん」と、提案。困惑するメンバーをよそに、「だったらその4人の歌、俺が作ってやるよ。俺のセンスで良かったら、4人の作ってあげるよ」と中居から驚きの発言が飛び出し、4人は拳を突き合わせて大喜びしていた。

ジャニーズ事務所契約解除のKAT-TUN田中聖が残した、マスコミが報じない深イイ話

――「サイゾーpremium」から、今ホットな話題に関する記事をお届け!!  今週もっとも衝撃的だったニュースといえば、KAT-TUNの田中聖(27)の事務所解雇・グループ脱退報道。「度重なるルール違反行為」があったとし、9月末にジャニーズ事務所との専属契約解除に至った彼ですが、以前よりその"ヤンチャ"ぶりはサイゾーでも取り上げてきました。しかし、そんな彼にはヤンチャな一面だけでなく人間味あふれるちょっと意外なイイ話もあるとか……。過去のスキャンダルを振り返りつつ、田中聖の素顔に迫ってみましょう。 ■今回のピックアップ記事 『マスコミが報じない、スキャンダルに隠されたカツン田中聖の深イイ話』(2009年1月号NEWS SOURCEより)
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「救急車出動事件」を報じる「週刊文春」2009年11月27日号。事件は、同年11月6日未明に起こったという。
 かねてから交際中のモデル・藤井リナとの痴話ゲンカの末、午前4時に救急車を出動させた......というドタバタ劇を「週刊文春」2009年11月27日号に報じられてしまったKAT-TUN田中聖。「ジャニーズのスキャンダル番長」との異名を取る彼だが、お相手の藤井も、バイクの違法駐車を繰り返した末に反則金約60万円を無視していたことが発覚するなど、いわゆる問題児。元カノのあびる優が集団万引を告白したり、同じく交際が囁かれていた元AV女優・倖田梨紗が覚せい剤と大麻取締法違反で逮捕されるなど、彼の周囲にはスキャンダルが絶えることがない。  奇抜な髪形にヒゲ、ランニングにアーミーパンツなど、ジャニタレらしからぬイカツイ風貌が反感を買ってしまう田中。実際プライベートでも、その派手な遊びっぷりは話題になっている。 「彼は、とにかくクラブ通いが大好き。数年前からは渋谷を中心に"ジョーカー""ショッカー""ボウズ"と名乗って友人らとイベントを開催していました。ジャニーズのアイドルが個人的にイベントを行うなんて前代未聞ですから、春ごろには事務所に発覚してこっぴどく叱られたようですね。さらに、夜遊びをするヒマはあるのに、一浪してまで入学した城西国際大学を『学校が遠いから』との理由で中退するなど、自堕落な生活が上層部の怒りを煽り、最近は『夜遊び禁止令』が出されて実家暮らしを余儀なくされているとか。他メンバーがドラマや映画、舞台など次々とソロの仕事が決まっていく中で、彼だけが仕事を干され、時間を持て余しているようです」(週刊誌記者) "問題児"レッテルを貼られ、今後の活動も不安視されている田中。しかし彼、意外な素顔を持っているのだ。 「風貌で誤解されることも多いんですが、聖はすごく家族思いなんです。聖の実家が家を新築した際、親が彼の名義で勝手に住宅ローンを組んじゃったらしいんですが、文句ひとつ言わずに自分の給料からせっせと払い続けているとか。また、春からジャニーズJr.になった10歳下の弟のことも、何かとフォローしてやっているようです」(KAT-TUNの熱心なファン)  男5人兄弟+両親という大家族に育ち、Jr.時代から「両親や家族を助けるのがオレの夢」と熱く語っていた田中だけに、一家を支えていくのは本望なのだろう。さらにこんな話も。 「11月3日、埼玉県にある障害者の自立支援施設で行われた学園祭に聖が参加していました。去年に続き、2回目。物販の手伝いをしたり、学園のために作ったオリジナルの曲を披露したり、最後は生徒さんたちと中庭でレイブみたいなのをしながら盛り上がってましたよ」(ジャニーズ通)  親友がこの施設で働いている縁もあり、運営にかかわるようになったという田中。"福祉をカッコよく"をテーマに、学園で制作、販売する『LILYHILL』なるブランドのTシャツやバッグ、タオルのデザインまでも手がけている。また、今年10月には聴覚障害の息子を持つSPEED・今井絵理子もこの活動に賛同するなど、芸能界にも『LILYHILL』の輪は広がりつつあるようだ。 つづきはコチラから! (無料でお読みいただけます。) (竹辻倫子・平松優子) 「サイゾーpremium」では他にもジャニーズの裏側に迫る記事が満載です!】同世代ボーイズ対決! 東方神起 vs KAT-TUNの軍配は?「嵐」フェスは80億円?総売上は700億円!ジャニーズビジネス最前線飯島女史がSMAPを卒業!? ついに"二頭体制"が始動かジャニタレにいちばんモテるのは誰だ!? "ジャニーズの女たち"パターン分析
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