ローラと共演!全然OKじゃない寂しさ味わったのは?

「今日はこのサングラス部門に招いていただいてありがとう!私はサングラスは普段からよく使ってて、大好きだからこんな賞を貰えてホントに嬉しい!」「視力は凄くいいんだけど、伊達メガネも流行ってるから。だからこの秋冬春夏は伊達メガネをかけたり、こういう丸いサングラスもかけたりしようかなって思ってます」受賞の喜びを聞かれ、いつも通りながらツッコミどころ満載なコメントをするのはローラである。ということで、今年もメガネドレッサー賞の季節がやって来た!

グラップラー山木・烈海王に挑戦!

ある日、ニセ探偵のTakaが、『BAKI』14巻(少年チャンピオン)を目をキラキラさせながら読んでいました。Taka「烈海王ってスゲエ。山木!君も武道家の端くれなら、彼のように水の上を渡ってみたまえ!」山木「いえ、それマンガですから。」Taka「その台詞はワタシが4000年前に通過した場所だッッ!」山木「意味わかりませんよ。」ダメです、Takaは先日から『グラップラー刃牙』の全42巻と『BAKI』の14巻まで不眠不休で読破してアタマが変になっています!

元AKB48秋元才加が“三谷ファミリー”入り!? 「女優業」で前田敦子を大逆転か

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『秋元才加 1st Photobook ありのまま。』(徳間書店)
 8月末にAKB48を卒業した秋元才加が、来年2月に上演される三谷幸喜の舞台『国民の映画』に出演することが決定した。 「女優として独り立ちを目指す彼女にとっては卒業後初めての舞台となりますが、どうやら彼女の起用は三谷さん直々の指名だったようです」(舞台関係者)  三谷作品に出るということは、ここで気に入られると、ドラマ、映画、舞台で再びキャスティングされる可能性が非常に高くなる。 「三谷さんは俳優も女優も、同じ人を起用することが多いんです。いわゆる“三谷ファミリー”ですね。彼は、“当て書き”といって、起用する人を想定して脚本を書いているんです。だから、必然的に彼が起用する俳優や女優がかぶってしまう。要は、彼の好みかどうかが、キャスティングされる上で非常に重要になってくるんです」(芸能事務所関係者)  となると、三谷直々の指名とあれば、今後、秋元が“ファミリー”入りする可能性も十分にある。 「もちろん今回の舞台の結果次第ですが、すでに映画やドラマでも主演を張っている前田敦子さんは軽く追い抜く可能性がありますね。今、彼女が主演しているNHKの時代劇『あさきゆめみし~八百屋お七異聞』も、視聴率が5%以下と苦戦していますし。三谷さんの作品なら、まず2ケタは確実ですからね。端役から主演になれるかは秋元さん次第ですが、可能性は十分ありますよ」(同)  AKB出身女優として、秋元がかつての大エース前田を逆転する日も近い!?

元AKB48秋元才加が“三谷ファミリー”入り!? 「女優業」で前田敦子を大逆転か

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『秋元才加 1st Photobook ありのまま。』(徳間書店)
 8月末にAKB48を卒業した秋元才加が、来年2月に上演される三谷幸喜の舞台『国民の映画』に出演することが決定した。 「女優として独り立ちを目指す彼女にとっては卒業後初めての舞台となりますが、どうやら彼女の起用は三谷さん直々の指名だったようです」(舞台関係者)  三谷作品に出るということは、ここで気に入られると、ドラマ、映画、舞台で再びキャスティングされる可能性が非常に高くなる。 「三谷さんは俳優も女優も、同じ人を起用することが多いんです。いわゆる“三谷ファミリー”ですね。彼は、“当て書き”といって、起用する人を想定して脚本を書いているんです。だから、必然的に彼が起用する俳優や女優がかぶってしまう。要は、彼の好みかどうかが、キャスティングされる上で非常に重要になってくるんです」(芸能事務所関係者)  となると、三谷直々の指名とあれば、今後、秋元が“ファミリー”入りする可能性も十分にある。 「もちろん今回の舞台の結果次第ですが、すでに映画やドラマでも主演を張っている前田敦子さんは軽く追い抜く可能性がありますね。今、彼女が主演しているNHKの時代劇『あさきゆめみし~八百屋お七異聞』も、視聴率が5%以下と苦戦していますし。三谷さんの作品なら、まず2ケタは確実ですからね。端役から主演になれるかは秋元さん次第ですが、可能性は十分ありますよ」(同)  AKB出身女優として、秋元がかつての大エース前田を逆転する日も近い!?

保田圭「モー娘。は整形したらクビ」発言は本当? 整形をめぐる芸能プロの本音

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前列一番左が誰だかわからない……

 元モーニング娘。・保田圭がぶっちゃけた「整形疑惑」への発言が、ネット上で波紋を呼んでいる。7日放送の『私の何がイケないの?』(TBS系)に出演した保田は、「若い頃から(テレビに)映ってるから、どんどん(顔が)変わっていって。ほかのメンバーも『整形した!』ってネット上に書かれる」と、活動初期から整形疑惑に悩まされていたことを告白していた。

 かねてから、モー娘。の整形疑惑はネット上で話題になっていたが、続けて保田は「ウチの事務所は、整形したらクビなんですよ」と告白。すぐにネット上ではこの発言をめぐって、さまざまな議論が展開されることになった。

『バカレア』に続けるか? 佐藤勝利のビジュアルとJr.のわちゃわちゃ感で『49』が好発進

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しょりたんの真骨頂は棒読みですから!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『49』(日本テレビ系、毎週土曜24時50分~)初回視聴率3.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 10月5日に始まった、Sexy Zone佐藤勝利初主演ドラマ『49』。脚本はKinKi Kids出演の『人間・失格~たとえばぼくが死んだら』(1994年、TBS系)や、Hey!Say!JUMP山田涼介主演の『理想の息子』(2012年、日本テレビ系)なども手がけた野島伸司とあって、期待が高まります。勝利演じる加賀美暖は、勉強もスポーツも苦手で引きこもりがちな高校1年生。ある日、母から託された離婚届を父の職場に届けますが、和解を求める父と路上で口論になり道路に飛び出す暖。するとそこに車が……! 暖をかばった父は、車にはねられて死んでしまいます。

 が、父はやり残したことを果たすため“49日間だけ”暖の体を借りることに。父の魂が乗り移った暖は、それまでの陰鬱な性格から一転。運動神経抜群、なんでも器用にこなす少年に様変わりです。勘違いではあったものの、クラスメイトの高見幸(山本舞香)を自殺から救おうとしたり、体育のバスケでは見事なダンクシュートを決め「青春サイコー!」と叫んで周囲を騒然とさせたり、一気に明るく正義感の強い性格になったのです。

NHK会長の「TBS『半沢直樹』の視聴率知らない」発言に、民放各局が大激怒のワケ

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TBS『半沢直樹』
「『半沢直樹』の視聴率がどれだけか知らなかった。そんなにすごかったんですね」  まるで他人事のように言ってのけたのが、NHKの現会長・松本正之氏だ。  今月3日、NHKの定例会長会見が行われた。喜色満面に受け答えしたのは、先月28日に放送終了した朝の連続テレビ小説『あまちゃん』について。最終回の放送があった9月28日から今月2日までに約250件の好評の意見が寄せられたそうで、広報担当者によると、うち90件が続編を望み、再放送の要望も100件あったという。  松本会長は大みそかの紅白歌合戦での『あまちゃん』の企画に「紅白は国民的行事の要素があるので期待に応えたい。『あまちゃん』は社会的現象(になる)などいろいろなことがあったので、担当が考えていると思う」と上機嫌で語った。  一方、平均視聴率42.2%(関東地区)を記録したTBS系ドラマ『半沢直樹』について、松本会長は「受けていると聞いて、見てみた。今の世の中でサラリーマンがあれだけの正義感でやるのは難しい。その正義感が受けたと思う」とコメント。だが、肝心の視聴率について「『半沢直樹』の視聴率がどれだけか知らなかった。そんなにすごかったんですね」とやってしまったから、さあ大変! そのことを伝え聞いた民放スタッフは「ふざけんな!」「テレビマンを侮辱する発言だ!」と口々に声を上げる。  某バラエティ番組のディレクターは「さすが“天下のNHK”。国民の税金で番組を作ってるようなモンだから、視聴率は二の次なんだろう。こっちは限られた予算の中でやっていて、数字が悪かったら予算は削られる。会長の発言は、内に秘めたNHKの傲慢さがよく出ている」と呆れたように語る。  『あまちゃん』の大ブレークで口が滑ったとはいえ、“失言”にはくれぐれもご注意を!