ニッキー・ミナージュもテクを大絶賛! ザック・エフロンのヤリチン説が急浮上

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ヤリチンで、影のあるプレイボーイっていったら松方弘樹路線よ!

 身長157cmと小柄ながらも、バスト86cm、ウエスト66cm、ヒップ114cmという驚異的なスリーサイズを誇る、ラッパーのニッキー・ミナージュ。しばしば、露出度の高い衣装を着て性行為を連想させるようなダンスをする彼女は、乳首だけを隠したトップレス姿を披露することも多く、小悪魔的な存在として知られている。

 これまでニッキーがウワサになった男性は、大物ラッパーのドレイクやリル・ウェイン、ステディな恋人と目されているプロデューサー、サファリー・サミュエルズ。熱愛説について、ドレイクは、「ニッキーとオレは家族みたいなもんなんだよ。彼女のことは全身全霊で愛してるけど、そういう関係になったことなんてねぇよ」と否定。ニッキーは、リル・ウェインとの関係について、「彼はアタシのボスな上にブラザーだっつーの。彼はアタシのことすごく大事に尊敬の意をもって接してくれるわけ。お触りすらなしよ。アタシに指1本、触れようともしないのよっ。彼は紳士なわけ。そこんとこ覚えといてよ」とコメントしており、サファリーとの関係も「ビジネスオンリー」という説が強い。しかし、ニッキーとコラボする男性アーティストたちは、誰もが彼女を舐め回すように見ており、彼女に性的魅力を感じているのは確かな模様。

ニッキー・ミナージュもテクを大絶賛! ザック・エフロンのヤリチン説が急浮上

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ヤリチンで、影のあるプレイボーイっていったら松方弘樹路線よ!

 身長157cmと小柄ながらも、バスト86cm、ウエスト66cm、ヒップ114cmという驚異的なスリーサイズを誇る、ラッパーのニッキー・ミナージュ。しばしば、露出度の高い衣装を着て性行為を連想させるようなダンスをする彼女は、乳首だけを隠したトップレス姿を披露することも多く、小悪魔的な存在として知られている。

 これまでニッキーがウワサになった男性は、大物ラッパーのドレイクやリル・ウェイン、ステディな恋人と目されているプロデューサー、サファリー・サミュエルズ。熱愛説について、ドレイクは、「ニッキーとオレは家族みたいなもんなんだよ。彼女のことは全身全霊で愛してるけど、そういう関係になったことなんてねぇよ」と否定。ニッキーは、リル・ウェインとの関係について、「彼はアタシのボスな上にブラザーだっつーの。彼はアタシのことすごく大事に尊敬の意をもって接してくれるわけ。お触りすらなしよ。アタシに指1本、触れようともしないのよっ。彼は紳士なわけ。そこんとこ覚えといてよ」とコメントしており、サファリーとの関係も「ビジネスオンリー」という説が強い。しかし、ニッキーとコラボする男性アーティストたちは、誰もが彼女を舐め回すように見ており、彼女に性的魅力を感じているのは確かな模様。

Facebookで急増する「なりすましアカウント」は、救世主か?

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Facebook
 ちょっと鼻の下を伸ばしたら、大変なことらしい。Facebookのアヤシゲな友達申請のことである。  日本国内で利用者数2,100万人を突破しているとされるFacebook(6月末現在)。利用者が増加すれば、犯罪から詐欺、マルチ商法に淫行まで、思いつく限りに悪事を企むヤツらに利用されるのは、SNSの宿命である。思えば、mixiが盛況だった頃から、ユーザーは幾度もそうした悪事に遭遇してきた。  そうした中、Facebookで最近やたらと増加しているのが、見知らぬ女性からの友達申請である。筆者のところにも、多い日には10通ばかり送られてくるが、もはやテンプレになっている。  まず、写真は若い女性。どれも個人情報などのデータはほぼなく、登録後「プロフィール写真を変更しました」くらいしか履歴がない。どう考えても、怪しさ満点である。  いったい、こんな友達申請を送ってくる「中の人」は何者なのか? まず思いつくのは、出会い系である。これで友達申請を承認した後は、メッセージを通じて言葉巧みに出会い系サイトへと誘導していくというものである。  早い話が、広告目当てのスパムメールの類いである。どしどしと友達申請をリジェクトしていけば、問題がない。しかし、あまり大量に送られてくると「もしかすると、どっかで会った相手ではなかろうか」と、うっかり承認してしまうこともあるだろう。そうした失敗のないように、友達申請はまず疑ってかかったほうがよい。というのも、そうした友達申請を通じて、アカウントを乗っ取るという事件まで起こっているからだ。  Facebookでは、アカウントのパスワードを忘れてしまった時に、友達3人が承認をすればパスワードを再設定できるという機能がある。つまり、誤ってこうした目的を持つ見知らぬ友達申請を3人行っていたら、アカウントが乗っ取られてしまうのだ。実のところ手口もさまざまで、友人の名前と一字違いのアカウントから友達申請されたりすることも……。  何より騙されそうになるのが、すでに自分の友人が、こうしたなりすましアカウントで友達申請の承認してしまっている時である。見知らぬアカウントなのに「共通の友達がいます」と表示されたら、なんとなく、どっかで知り合いかもと思って承認してしまうこともありそうだ。  しかし、増えるなりすましを、巧妙に利用することもできる。それは、なりすましへの対策を口実にして、イヤな友達を切り捨てることである。mixi以来、SNSが普及していくと、困るのがつながりたくないヤツとつながる機会が増えることである。仕事以外で付き合いは控えたいヤツとか、男女ともにその気のない相手からの申請って、なぜか精神的に消耗するもの。仕方ないから承認せざるを得なくなると、何か言いたいことも自由に言えなくなる圧迫感があるもの。  そうした人々を切る目的で「なりすまし対策」を口実にするのは、極めて有効だ。イヤなヤツからの友達申請は「なりすましとかスパムの類いと思った」でかわせるし、すでに承認してしまっているものも、対策を方便に使って切り捨てればよい。  うん、なりすましアカウントは救世主だよ、実際!

優れた音楽番組でありお笑い番組でもあった、特異なドラマ『あまちゃん』

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『連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック』/ ビクターエンタテインメント

 半年間放送されていた、朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK)が、9月27日に終了した。

 岩手県にある架空の町・北三陸市と東京を舞台に、天野アキ(能年玲奈)が成長する姿と、アキと関わった人々が変わっていく姿を描いた本作は、アキが海女になることで地元のアイドルとなり町おこしをする故郷編と、アキが東京でアイドルを目指す東京編、そして、2011年の東日本大震災を東京で体験したアキが北三陸に戻り、地元の復興に関わる姿を描く震災以降で分かれる、三部構成となっていた。

アキバが警官だらけに!! JKリフレ店摘発の余波?ビラまき規制も強化

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10月3日、秋葉原にてビラまきへの大規模な指導が入った。写真はその際の様子。
 ついに、警察によるJK(女子高生)リフレ・JKお散歩などの大規模な取り締まりが始まった。  10月1日夕方、秋葉原の街に警察官の姿が溢れ、多くの人がなにごとかと騒然とする一幕があった。これは、2日までに明らかになった「JKお散歩」店の関係者逮捕の余波だと思われる。この事件は、秋葉原にあるJKお散歩店「ここなつ」の経営者らが、客の男性がアルバイトの少女の身体を触ったなどとして「1000万円払え」などといって、30万円を脅し取ったというもの。  これを受けて、地元の万世橋署では路上でのビラまきを取り締まると共に10月1日から、道路使用許可に際して各店舗にビラまきの人数を1店舗3名から1名に。ビラをまいてよいのは店の前だけ、という規制を始めている。  1日に秋葉原の街頭に繰り出した警官たちは、この事件に併せて、JK店のビラまきを取り締まりを強化。1日には警察が行っていたのは、路上にハミ出した店舗の看板に対する注意が主流。いくつもの店舗が注意を受けて、路上にハミ出した看板や陳列棚を、店のほうへと引っ込めている光景が見られた。しかし、冒頭の事件が報じられた後の10月3日には、ビラまきに対する取り締まりも強化された。  夕方以降、各店舗のビラまきがあふれる裏通りには、多くの制服警察官から私服までが巡回し、ビラまきを行っている女性たちに、注意を促している姿が多く見られた。いわゆる、まともなメイド系店舗はビラまきを続けていたが、JK系の店舗は見張りの男が女性たちを集めて、ビラまきを一旦やめさせている姿も。秋葉原で少々カタギとは違う雰囲気の男が制服姿の女性を集めている姿は一種異様であった。  現状、万世橋署は取材に応じない態度を見せており、この取り締まりが継続的に行われるかどうかは、わからない。  一方、古くから秋葉原で店舗を営む人物は、通常のメイド喫茶から悪質なJK店まで、秋葉原にはビラまきをめぐる問題が存在するとしながら、その対応は難しい、と悩みを語る。 「ビラまきに対しての考え方は、秋葉原でも店舗によって温度差が激しいんです。PCを扱う店は、取り締まりを求めていますが、オタク系の店舗は特に問題視していないのです」  少々先の話ではあるが、7年後のオリンピックに向けて、無秩序なビラまきが、格好の取り締まり対象になりえることは容易に想像ができる。そして、無秩序なビラまきへの取り締まりの余波で、秋葉原がその魅力を失ってしまうことも懸念されている。明確な「公序良俗に反するもの」を取り締まる過程で、二次元までもが取り締まられる可能性も十分にあるからだ。   現状、エロマンガやエロゲーを題材にした露出過多なグッズを路上から見える形で展示しているような店を取材班は確認できていない。だが、実際に悪質なJK店を取り締まるなかで、秋葉原を埋め尽くす二次元の店舗までもが十把一絡げに取り締まりを受けるようになるかもしれない。児童ポルノ禁止法改正で紛糾する現状を見るに、これらが杞憂に過ぎないとは言い切れないだろう。  そうした意味でも、悪質なJK店やビラまきへの早急な対処が必要であろう。所轄である万世橋署には地域と協力し、秋葉原の文化を壊さない形で本腰を入れて対策を講じてもらいたいモノである。 (取材・文=昼間 たかし)

日本最古のサッカー雑誌に何が……「サッカーマガジン」宮本恒靖編集長に広がる波紋

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「サッカーマガジン 2013年 10/1号」
 サッカー専門誌「週刊サッカーマガジン」(ベースボールマガジン社)が10月末で週刊発行を終了し、11月から編集長に元日本代表主将・宮本恒靖氏を起用して月刊発行されることが報じられ、話題を呼んでいる。 「有名人が“責任編集”といった形で名ばかりの編集長を務めることはよくありますが、常任の編集長は珍しい。日本サッカー協会やJリーグ幹部も報告を聞いて、非常に驚いているそうです。宮本といえば、語学にも堪能で現役時代から“インテリ”で通ってきましたが、もちろん雑誌編集は素人。海千山千のサッカー専門誌の編集者や記者が、おとなしく“宮本編集長”の指示に従うでしょうか」(サッカーライター)  同誌は、1966年創刊の日本最古のサッカ―専門誌。当初は月刊だったが、93年のJリーグスタートを機に週刊化された。競合誌に78年創刊で後発の「週刊サッカ―ダイジェスト」(日本スポーツ企画出版社)があるが、発行部数は「ダイジェスト」の58万部に対して、「マガジン」は43万部と大きく差がついている。今回の月刊化には、こうした厳しい台所事情が背景にある。 「日本最古のサッカ―雑誌であるだけに、『マガジン』はサッカ―が人気のなかった“冬の時代”から、日本サッカー協会と二人三脚でサッカーを盛り立ててきました。そのため、記事の論調が“協会寄り”です。例えば、日本代表に負けが込んだり、W杯などの国際大会で惨敗を喫したりすると顕著なのですが、『ダイジェスト』が舌鋒鋭く協会批判を行うのに対し、『マガジン』はどちらかというと協会を擁護する論陣を張ることが多い。熱心なファンやサポーターであるほど、『マガジン』のそうした“穏健な誌面”に物足りなさや不満を感じているんです。両者の発行部数の差は、まさにその点にあると言っていい」(同)  宮本氏は06年W杯ドイツ大会で日本代表キャプテンを務めた後、11年に引退。12年には国際サッカー連盟(FIFA)が運営する大学院に入学し、この7月に卒業したばかり。9月に、日本協会の国際委員に就任している。 「宮本氏は協会内部の人間なわけで、そんな彼が編集長を務める雑誌に公正な誌面が期待できるでしょうか。“協会の広報誌”と化してしまわないか、非常に不安です。スポーツジャーナリズムも何もあったもんじゃありません」(同)  来年のブラジルW杯を控え、サッカー人気の盛り上がりが予想されるが、こんな“読者不在”のリニューアルではサッカー熱も冷めてしまうのではないか。

さらば青春の光、不倫発覚で「人力舎、松竹、吉本と共演NG」の大ピンチ!?

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『さらば青春の光「なにわナンバー」』 /アニプレックス

 2年連続『キングオブコント』のファイナリストに選ばれるなど、ネタには定評のある「さらば青春の光」が、芸人生命の危機を迎えているという。

「決勝直前の9月21日に、玉袋筋太郎が『5時に夢中!サタデー』(MX TV)で暴露しましたが、鬼ケ島・和田貴志の嫁である元タレントの中山楽美と、さらば青春の光の東口宣隆が不倫していたんです。しかも、不倫が発覚したのは和田が今月3月に結婚してから、わずか2週間足らず。その上、東口は和田と結婚しているのを承知の上で手を出したといいますから、トラブルになって当然です」(テレビ局関係者)

芸人から「行きたくない」の声も……不便すぎるイオン幕張よしもと新劇場は大丈夫か?

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よしもと幕張イオンモール劇場 公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 12月20日にオープンする吉本興業の新劇場「よしもと幕張イオンモール劇場」に、早くも集客を心配する声が上がっている。

 同劇場は、千葉県千葉市に新設される国内最大級の商業施設「イオン幕張新都心」内に設置され、収容人数は約300人。人気芸人によるお笑いライブのほか、タレントによるワークショップ、ダンスパフォーマンス、アイドルの公演などが行われる予定だという。

 吉本興業の大崎洋社長は、先月行われた概要記者会見で、「イオンモールのお客さまに夢中になっていただけるように、芸人ともども夢中になって、新しい情報の発信基地を作ろうと思っています」と意気込みを語っていた。

 現在、吉本興業グループが運営する劇場は、東京・新宿駅直結の「ルミネtheよしもと」や、大阪の大劇場「なんばグランド花月」をはじめ、合計7カ所。2年前に客足が伸びず閉館した「品川よしもとプリンスシアター(東京)」や「京橋花月(大阪)」を除いては、劇場に通う固定ファンのほか、地方からの団体客などをうまく動員につなげてきた。

 しかし、「イオン幕張新都心」の建設地は、運行本数が少ない上に、臨海部のため強風で止まることも多いJR京葉線の「海浜幕張駅」と「新習志野駅」のほぼ中間に当たる場所。お世辞にも「駅近」とは言えず、近くには大型展示施設「幕張メッセ」や、千葉ロッテの本拠地球場もあるが、とんぼ返りの客が大半……

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「“引き抜き工作”あった!?」KARA解散騒動に見るK-POPのジリ貧状態

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『KARA BEST CLIPSIII』
 4日、東京スポーツで「事実上解散」と報じられたK-POPガールズグループのKARAだが、所属事務所のDSPメディアは「解散は事実無根」と否定したものの、メンバーのニコルが来年1月で脱退することを発表。来年4月に契約が切れるジヨンも、脱退する可能性が高いという。 「ニコルの脱退の理由は契約上の問題とされていますが、要はギャラをもっとよこせと事務所に要求したら蹴られた、ということでしょう。KARAは過去にも正当な報酬を受け取っていないと、ニコル、ジヨン、スンヨンのメンバー3人が所属事務所に専属契約の解除を通知して、分裂騒ぎを起こしています。このときは訴訟にまで発展し、グループも一時活動休止を余儀なくされたものです。今回のニコルやジヨンの態度を見る限り、ギャラ問題は解決していなかったということですね」(韓流エンタメ誌編集者)  一部報道によると、今回のKARAの解散騒動には、東方神起や少女時代が所属するSMエンターテインメントの影がチラついているという。来年1月以降にSMが新たに設立した子会社へKARAのメンバーが移籍する、というウワサが韓国で流れていた。だが、確かにKARAは日本では少女時代と並ぶ人気を誇り、日本におけるK-POPブームを牽引してきたものの、本国の韓国では少女時代に大きく水を開けられ、すでに人気のピークを過ぎた存在。そんなKARAのメンバーを、SMが引き抜きを画策するメリットはそれほどなさそうなのだが……。 「うがった見方かもしれませんが、日本市場のことを考えてのことではないでしょうか。K-POPブームといっても、日本で実際に売れているのはKARA、少女時代、東方神起ぐらい。あとは、BIGBANGがそこそこといったところでしょう。いずれにせよ、日本市場における“K-POP枠”は、この三者で大部分を占めていると言っていい。そして、少女時代と東方神起はSM所属です。つまり、KARAのメンバーを引き抜いてSMに取り込むなり、グループを解散に追い込むなりすれば、SMで日本市場をほぼ独占できることになる。このことは、昨今ささやかれているK-POPブームの凋落と無関係ではないと思います。これ以上パイは広がりそうもないわけだから、限られたパイの中でシェアを奪い合うしかないという構図なのでは」(同)  まさに“貧すれば鈍する”という言葉が相応しい状況だが、ブームの終焉に伴い、K-POP界は何やら殺伐とした様相を呈してきたようだ。