身長144cmのミニミニグラビアアイドル・大塚聖月がOバックに初挑戦!!

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 身長144cmのミニミニグラビアアイドル大塚聖月が、4枚目のDVD『大塚聖月 恋の聖域』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  3月に相模湖で撮影したという本作。寒風吹きすさぶ湖畔のハウススタジオで、寒さに震えつつ充実した撮影ができたという。詳しい内容についても聞いてみた。
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「寒かったのは確かなんですが(笑)、自然の中で開放感のあるロケができたかなと思います。お尻を強調しているシーンも多いと思います」 ――オススメのシーンは? 「レイクビューの広い窓の前にベッドを置いて、その上でキワドイシーンを(笑)、撮影したんですが、見られてそうなドキドキがあって、とてもスリリングでした! 白いニーハイでベッドの上でコロコロ転がったりするんです!」 ――お気に入りのシーンは? 「白いワンピースを着てお尻を(笑)突き出したりしているシーンです。これまでDVD中では、なかなかワンピースを着る機会がなかったので、楽しかったです」 ――初挑戦の衣装はありましたか? 「お尻に丸く穴の開いたパンツを初めて穿きました(笑)! Oバックっていうんですか? 意味が分からない(笑)!」  チャームポイントは小さい身体と大きなお尻。次作もスタンバイ中とのことで「次は海外ロケです。こちらも楽しみにしていてください」とのこと。ますます元気に突っ走って欲しい。
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大塚聖月 オフィシャルブログ「ミニミニみづき」 <http://ameblo.jp/otsuka-miduki/

「ローマ=風呂文化」だけじゃない! 本気の歴史ドラマ『ROMA』DVDプレゼント

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『ROME [ローマ] <前編>』/ ワーナー・ホーム・ビデオ

 200億円以上という巨額の総製作費と8年間という月日を費やした、古代ローマを舞台にしたスペクタクルドラマ『ROMA』。アメリカとイギリスで2005年~07年にかけて放送され、エミー賞5部門を受賞するなど、大ヒットを果たしました。日本のドラマ界では考えられないようなスケールの大きな作品ですよね。

 紀元前52年、ローマ帝国。かつては世界一の財力を誇っていたローマも、今や崩壊寸前、法や政治が機能しなくなり、軍事組織が力を持ちだしていた。そんな中、ガリアを征服したガイウス・ユリウス・カエサルが、抜本的な社会改革のために軍人を率いてローマへ帰還。元老院はそんなカエサルをおそれ、彼を戦争犯罪者として起訴すると脅した。そんな中、カエサル軍団の2人の兵士は、盗まれたカエサル陣営のシンボル“鷲の軍旗”の奪還を命じられ、ガリアの荒野へ。やがて彼らは、ローマを揺るがす重大な事件に巻き込まれていくのだが――。

還暦過ぎてもセックス三昧! 高齢者の旺盛な性欲に圧倒される

【messyより】

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Photo by Russ Rowland from Flickr

 少子高齢化、年金問題、福島の原発事故……いまは、なんとか元気にやっていますが、日本の未来は暗い、あまりにも暗い。社会の仕組みに不安を持っても、個人じゃどうしようもありません。希望がないと今日の活力も生まれないよな~と悲しい気持ちでXVIDEOSの巨乳動画を延々と見ているゲッシーです。

 ゴムまりのような堅そうな胸……明らかな豊胸AV嬢の痴態を眺めながら、「いったいどこで手術したんだろう? クリニック名を聞きたいな~」なんてぼんやり疑問に思ったり。とまあ、こんなふうにアダルトビデオを見ていると、少しだけ未来への不安を解消することができます。そういえば、60歳を越えても毎日エロエロの人の方が、人生充実しているように見えるんだよな……と思い、2ちゃんねるの「60歳以上(仮)」というカテゴリ雑談をチェックしました。すると……

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自意識過剰? 「1日2時間シャッターを切る」自撮りをやめられない女たち

<p> 自分で自分を撮影する「自撮り」。携帯電話にカメラ機能が付き、いつでも手軽に撮影ができるようになった現在、取り憑かれたように1日何時間も自分の顔を撮り続ける女性たちがいる。彼女たちは自分が納得できる表情や角度を求めて何度もシャッターを切っては画像を確認し、安堵したり絶望したりする。静止画だけにとどまらず、ビデオカメラを部屋にセットして生活し、自分の姿勢や行動を確認する女性もいる。どうしても撮らずにいられない――彼女たちはなぜ自撮りをし続けるのか。その心理を探るべく座談会を行った。参加した女性は3人とも一般的に「美人」と言われるタイプだ。しかし、彼女たちの告白から明らかになったものは、少女の頃からの強烈な「容姿コンプレックス」だった。</p>

離婚から復縁できるパターン、できないパターンはどう違う?

<p> いま、1組のカップルに注目が集まっています。それはPUFFY・吉村由美と、T.M.Revolutionの西川貴教。2人は1999年4月に結婚するも、3年後の2002年7月に離婚。原因は「性格の不一致」。吉村は09年12月に7年来の友人である男性と再婚し、12年8月には第一子となる男の子を出産。しかし当時すでに2人の仲は冷え切っており、出産直前に別居。現在も2人は離れて暮らしているようです。</p> <p> そんな吉村の新たな男性として、なんと元夫の西川の名前が上がってます。9月21日、22日に西川が主催した『イナズマロック フェス』にPUFFYが出演し、2人が急接近。男女として復活するのではないか? と「女性セブン」(小学館)が報じています。小さい子どもを抱えて女1人で生活していたら、金銭的な余裕はあってもなにかと不安でしょう。もし西川が本気で復縁を望んでいるのであれば、簡単に実現しそうな気配です。</p>

「同じ女として」「同じ母として」は、女性の多様性を制限する魔の言葉

<p> 前回の「“草食男子”の二の舞い? 『女の敵は女』を喧伝するおやじ週刊誌」を読んだ30代の女友達が、「でも、女の敵は女だと思うこともあるし、おやじが味方してくれることもあると思うなあ」と言う。もちろん、それはそうである。前回の原稿では要するに、「女の敵は女のこともあれば男のこともあるし、女の味方は女のこともあれば男のこともある」(男の場合もしかりだ)のに、「“女の敵は女”と煽って、高みの見物をするおやじ」に気をつけろと言いたかったのだ。</p> <p> 「それでも女同士の関係は難しいよ」と、さらに女友達は言う。まあそうだけど、男女の関係だって、男同士の関係だって、それぞれに難しいものだ。ただ女同士の関係の難しさに“特殊性”があるとすれば、それは“同じ女”という幻想を共有・強要されることだろう。</p>

『半沢直樹』ネタに乗っかるNHK、言い訳は「社会現象ですから」

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「六代目 片岡愛之助 昔ばなし(壱)」(日本コロムビア)

 最終回の視聴率が、平成のドラマ史上1位となる42.2%を記録した、『半沢直樹』(TBS系)。まだまだ余韻が残る中、TBSじゃなくても、そのブームに乗っかりたくなるのはわかる。『半沢直樹』の字面だけで、目を引くだろうし。そんなわけで、「あの『半沢直樹』の○○」といった表記付きで、『半沢』出演者がトーク番組へ出演することが増えている。

 しかし、NHKまでが、あっさり「あの半沢の」というカードを使うとは思わなかった。9月27日、『スタジオパークからこんにちは』に、歌舞伎俳優の片岡愛之助が出演した。番組オープニングで、「今や社会現象にもなった、あの『半沢直樹』の」と、いきなり「あの『半沢直樹』の」カードをそのまま出してきた。「他局ではございますが」というやり取りをNHKで見るのは、すごく不思議。もう終了したドラマとはいえ、思い切り民放ドラマの宣伝みたいだ。しかし、そこは「社会現象」という理由づけで良しとしているよう。ニュースとしての「半沢現象」ということか。NHK的には、そこをハッキリさせておく必要があるのか、番組中に何度も「社会現象」と強調していた。だが、

「うちの松潤は完璧な男」、大野智の発言に松本潤のニヤニヤが止まらない!

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ほら、後ろから智がJを見守ってるよ

【ジャニーズ研究会より】

 10月2日放送の『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)に嵐・松本潤が出演。「超豪華芸能人の超本気人生相談SP」ということで、松本もさまざまな分野のスペシャリストたちに悩みを打ち明けました。

 さて松本の悩みというのが、「思ったことをすぐに言ってしまう性格」。松本自身「ちょっと考えればいいのかもしれないんですけど」「後で言えばいいんですけど」と、直すべき点はわかってはいるようですが、どうしても思った瞬間に口にしてしまい、悪気はないものの人を傷つけてしまうことも。