
【SOD感謝祭】特技は電気工事、電車も大好き! 元鉄道会社社員・紗藤まゆが退職してSODより決意のAVデビュー


<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
中居正広(SMAP)
「オレっちたち結婚しちゃう?」
この発言は、1992年4月からの3年半にわたりSMAPがレギュラー出演した『夢がMORIMORI』(フジテレビ系)の共演者・森口博子が明らかにしたもの。収録後、SMAPメンバーと森口がスタッフと一緒に食事に行った際、「オレっちたち結婚しちゃう?」とそのメンバーが言ったという。
【サイゾーウーマンより】 6月にSKE48メンバーとの熱烈キス写真が週刊誌に掲載された、NEWS・手越祐也。体を密着させてキスをする姿や、ソファに倒れ込んでいる過激なショットも掲載され、その生々しい光景に衝撃を受けたファンも多い。とはいえ、ジャニーズ内でも「女の子大好き」キャラで通っていただけに、「イメージ通り」といった声も聞こえていた。そんな中、先ごろ発売された芸能雑誌に、NEWSきっての高学歴で知られる加藤シゲアキのベッド写真が掲載され、ファンに衝撃を与えている。 青山学院中等部・高等部を経て、青山学院大学法学部を卒業、近年は作家として『ピンクとグレー』『閃光スクランブル』(ともに角川書店)を刊行するなど、ジャニーズの中でも異色の高学歴・文系タレントの加藤。初のスキャンダルとなった今回の写真は、「セックス後に撮ったもの」だそうで、加藤が女性を腕枕して寝ている2ショット写真と、加藤の寝顔に寄ったカットの計2点。女性の素性は、ファッション誌の読者モデルも務めるキャバクラ嬢とのことで、加藤とはジャニーズ関係の集まりがあったクラブでお持ち帰りされたという。また、この女性は同じくNEWSの小山慶一郎とも、お持ち帰りされる前に、クラブのトイレで事に及んでいたそうだ。ついにコヤシゲがソッチの兄弟になられました!
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 9月8日、東京・港区の青山葬儀場で、7月13日に胆管がんのために62歳の若さで他界した、銀座1丁目のフランス料理店「ピエール・エ・ペリニィヨン」の明永正範取締役会長のお別れ会である「一期一会たった一つの午餐会」が開かれた。 明永氏は、ノンフィクション『銀座の達人たち』(早瀬圭一/新潮社)で銀座のギャルソンの達人として紹介されたが、確かに日本一のギャルソンといっても過言ではない存在感があり、ギャルソンになるために生まれてきたような人で、お客に喜んでもらえるようにひたすら努力をしてきた。 そんな明永氏と筆者との出会いは27年前。神道である妻の父の一年祭法要を、ペリニィヨンで行ったのがきっかけだった。以来、頻繁に店に通っている。 通い初めた頃、店にいちげんで、グルメを気取る田中康夫が一人でやってきたことがあった。田中は有名人であるにもかかわらず、店のギャルソンが自分を優遇してくれないことに腹を立てて、自らが連載を持つ媒体で「店の接客態度が悪い」と批判記事を掲載した。それを見た明永氏は「うちの店は、誰に対しても差別しません」と一言。一方で、厳しい一面を持ち、不当に店の評価を貶めた田中を、その後、出入り禁止にしたというエピソードがある。 有名な料理評論家やグルメライターもよく来たが、彼は一切、媚びることなく対応。彼らの質の悪さを嘆いたこともあった。その後、筆者がビートたけしを店に紹介。気に入ったたけしは、現在も通っているが、今回の会はフジテレビの『平成教育委員会』の特番があって、参加できなかった。 ある日、明永氏から、ペリニィヨンのお客である高倉健さんのタニマチで、建設会社会長の粋な生き方を聞かされて、たけしは感動。筆者に「粋をテーマにした本を書けないか」と相談してきて、出来上がったのが4年前に出版された『下世話の作法』(祥伝社)だった。また、この店がきっかけで、健さんがたけしに「一緒に映画を撮ろう」と働きかけたこともあった。4年前、たけしの弟子で当時は宮崎県知事だった東国原英夫衆議院議員が、自民党からの誘いで、県知事から国会議員にくら替えしようとした時に、たけしが極秘で東国原を東京に呼んで、いさめたのもこの店だった。極秘であるにもかかわらず、複数のマスコミが店の前に駆け付けたが、お店のお客の邪魔になると、手際よく整理したのも明永氏だった。たけしが食事に来た時、弟子は店の外で待機しているが、おなかがすいたらかわいそうだと、必ずサンドイッチを届ける心遣いも忘れなかった。 そんな明永氏だが、数年前にがんに倒れ入院。その後は抗がん剤を打ちながらも、たけしが来る日には余計な心配をかけてはいけないと、無理に顔を出すこともあった。また、常に酒の飲みすぎの筆者の体まで心配してくれた。最後まで働き続け、客への気遣いを忘れることがなかった日本一のギャルソン・明永氏にあらためて、合掌! (文=本多圭)
『Harper’s BAZAAR Hong Kong』公式facebookページより
浜崎あゆみが表紙を飾った香港の雑誌『Harper’s BAZAAR Hong Kong』について、掲載された写真が「修正しすぎ!」と話題になっている。「顔も全然違うけど、それよりもウエストが細すぎる!」とバッシングが巻き起こっているのだ。浜崎といえば、写真の“修正”にはどのタレントよりも敏感で、自ら修正の指示を出しに印刷所を訪れたという“伝説”まで存在しているほど。実物とはあまりにかけ離れた仕上がりは、雑誌やネット上で何度も話題になっているが、それでも修正へのこだわりは収まらないようだ。
「かつて写真の修正は、全体を明るくしたりホコリなどを取り除くための作業でしたが、今や完全にCGの世界。一般人でも、撮影した写真がそのまま誌面に掲載されるわけではないということは、誰でも知っていますよね。少し前には、AKB48のメンバー数人の修正前写真がネット上にアップされ、話題になったこともありました。修正の前後を見比べることができるサイトも残っていますが、顔の各パーツからお腹のラインまで、全体的に作り直されていることがわかります。特に、大島優子のブヨブヨとしたお腹が修正ですっきりしている写真には、ファンも衝撃を受けたのでは」(芸能ライター)
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