【SOD感謝祭】特技は電気工事、電車も大好き! 元鉄道会社社員・紗藤まゆが退職してSODより決意のAVデビュー

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なんという華やかさ
 SODの人気スターたちが秋葉原の電気店をラリー形式に回って握手会を行う「SOD感謝祭」が9月29日に行われ、SODstarの紗倉まな、吉川あいみ、白石茉莉奈、麻生希、古川いおりらが出席して、ファンとの交流を楽しんだ。また、11月にSODstarからデビューする、元鉄道会社勤務の異色経歴を持つニューフェイス、紗藤まゆもこの日初お披露目された。
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いい匂いがしそう!
 午後から始まったラリーは夕方まで続き、フィナーレが行われたムーラン秋葉原店では一般客の撮影もOKされて、路上には握手や撮影の順番を待つ熱狂的なファンが大集結。騒然とした会場で、紗倉は「こんなにたくさんの人が来てくださると思わなかったので、動揺してます。SODstarで集まることもあんまりなくて、今回みなさんにこうして歓迎してもらって、本当に嬉しいです」と驚きの表情を見せた。元芸能人で、今年AVデビューを果たしたママドル白石も「みなさん、カメラ持って、笑顔でいてくれて大成功じゃないですか」とうれしそうにコメントした。
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楽しそうな白石さん
 フィナーレではSOD期待の新人、紗藤まゆが初お披露目。紗藤は11月にSODstarから本格デビューが予定される平成5年生まれの19歳だが、壇上に上がると初々しい表情で「頭の中が真っ白です。緊張してます。何をしゃべっていいのか分かりませんが、私のがんばりをぜひ見ていただきたいです」とコメント。小柄で、一見謙虚そうにも見えるが、「特技は電気工事です」と話すなど、天然な一面も。
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中央が新人の紗藤まゆ。かわゆい。
 電気工事に関しては、「実は以前、それに近い仕事をしてたんです。某有名鉄道会社の社員だったんです」と紗藤。退職して、デビューする経緯を恥ずかしそうにコメントしながら、「電車にも詳しいです」とオタクの聖地・秋葉原のファンを前に自身をPR。先輩に当たる紗倉からも「紗倉の『紗』と名前の『ま』がまったく同じ字。同じ事務所所属でまるで妹分みたいです」とエールを送られ、笑顔を見せていた。  イベントではSODstarの面々に混じって同社の女子広報社員も大活躍。これが女優陣に負けず劣らずみな容姿端麗。ファンからも熱烈な歓声を送られていたが、聞いてみると、社員でありながら、自分たちもAVに出演したりすることがあるのだという。 「普通に社員として入って普段は事務や広報のお手伝いをしてるんですが、今は2カ月に一度AVにも出ています。以前、社内で盗撮をされて、私が寝ぼけて足開いていた時のパンチラとかを撮られてリリースされたことがあって、最初は戸惑ってたんですけど、そこからは吹っ切れたと言いますか、宣伝の一環になるんだったら、いいかなっていうことで、自分も出るようになりました」と浅野えみさん。
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美人広報コンビも健在です
 同じく桜井彩さんも「AVは男性が作り男性が見る世界だと思っていたんですが、女性が入ることによって変えていきたいというのが私の入社動機。SOD自体がユーザー第一主義を掲げているので、自ら体を張ってユーザー様のご希望にお応えするということで、私もAVにも出演しています」と出演の経緯を明かしていた。イベントにはまた、SOD放送局開局PRのため来店していた範田紗々もレポーターとして姿を見せ、会場のファンを大喜びさせていた。 (文・写真=名鹿祥史)

【ぶっちゃけ発言】中居正広「オレっちたち結婚しちゃう?」

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<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
中居正広
(SMAP)

「オレっちたち結婚しちゃう?」
 
 この発言は、1992年4月からの3年半にわたりSMAPがレギュラー出演した『夢がMORIMORI』(フジテレビ系)の共演者・森口博子が明らかにしたもの。収録後、SMAPメンバーと森口がスタッフと一緒に食事に行った際、「オレっちたち結婚しちゃう?」とそのメンバーが言ったという。

NEWS・加藤シゲアキ、「クラブからお持ち帰り」女性とのベッド写真が流出!

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ついにコヤシゲがソッチの兄弟になられました!
【サイゾーウーマンより】  6月にSKE48メンバーとの熱烈キス写真が週刊誌に掲載された、NEWS・手越祐也。体を密着させてキスをする姿や、ソファに倒れ込んでいる過激なショットも掲載され、その生々しい光景に衝撃を受けたファンも多い。とはいえ、ジャニーズ内でも「女の子大好き」キャラで通っていただけに、「イメージ通り」といった声も聞こえていた。そんな中、先ごろ発売された芸能雑誌に、NEWSきっての高学歴で知られる加藤シゲアキのベッド写真が掲載され、ファンに衝撃を与えている。  青山学院中等部・高等部を経て、青山学院大学法学部を卒業、近年は作家として『ピンクとグレー』『閃光スクランブル』(ともに角川書店)を刊行するなど、ジャニーズの中でも異色の高学歴・文系タレントの加藤。初のスキャンダルとなった今回の写真は、「セックス後に撮ったもの」だそうで、加藤が女性を腕枕して寝ている2ショット写真と、加藤の寝顔に寄ったカットの計2点。女性の素性は、ファッション誌の読者モデルも務めるキャバクラ嬢とのことで、加藤とはジャニーズ関係の集まりがあったクラブでお持ち帰りされたという。また、この女性は同じくNEWSの小山慶一郎とも、お持ち帰りされる前に、クラブのトイレで事に及んでいたそうだ。

ビートたけしが愛した銀座のギャルソンよ、永遠なれ

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  9月8日、東京・港区の青山葬儀場で、7月13日に胆管がんのために62歳の若さで他界した、銀座1丁目のフランス料理店「ピエール・エ・ペリニィヨン」の明永正範取締役会長のお別れ会である「一期一会たった一つの午餐会」が開かれた。  明永氏は、ノンフィクション『銀座の達人たち』(早瀬圭一/新潮社)で銀座のギャルソンの達人として紹介されたが、確かに日本一のギャルソンといっても過言ではない存在感があり、ギャルソンになるために生まれてきたような人で、お客に喜んでもらえるようにひたすら努力をしてきた。  そんな明永氏と筆者との出会いは27年前。神道である妻の父の一年祭法要を、ペリニィヨンで行ったのがきっかけだった。以来、頻繁に店に通っている。  通い初めた頃、店にいちげんで、グルメを気取る田中康夫が一人でやってきたことがあった。田中は有名人であるにもかかわらず、店のギャルソンが自分を優遇してくれないことに腹を立てて、自らが連載を持つ媒体で「店の接客態度が悪い」と批判記事を掲載した。それを見た明永氏は「うちの店は、誰に対しても差別しません」と一言。一方で、厳しい一面を持ち、不当に店の評価を貶めた田中を、その後、出入り禁止にしたというエピソードがある。  有名な料理評論家やグルメライターもよく来たが、彼は一切、媚びることなく対応。彼らの質の悪さを嘆いたこともあった。その後、筆者がビートたけしを店に紹介。気に入ったたけしは、現在も通っているが、今回の会はフジテレビの『平成教育委員会』の特番があって、参加できなかった。  ある日、明永氏から、ペリニィヨンのお客である高倉健さんのタニマチで、建設会社会長の粋な生き方を聞かされて、たけしは感動。筆者に「粋をテーマにした本を書けないか」と相談してきて、出来上がったのが4年前に出版された『下世話の作法』(祥伝社)だった。また、この店がきっかけで、健さんがたけしに「一緒に映画を撮ろう」と働きかけたこともあった。4年前、たけしの弟子で当時は宮崎県知事だった東国原英夫衆議院議員が、自民党からの誘いで、県知事から国会議員にくら替えしようとした時に、たけしが極秘で東国原を東京に呼んで、いさめたのもこの店だった。極秘であるにもかかわらず、複数のマスコミが店の前に駆け付けたが、お店のお客の邪魔になると、手際よく整理したのも明永氏だった。たけしが食事に来た時、弟子は店の外で待機しているが、おなかがすいたらかわいそうだと、必ずサンドイッチを届ける心遣いも忘れなかった。  そんな明永氏だが、数年前にがんに倒れ入院。その後は抗がん剤を打ちながらも、たけしが来る日には余計な心配をかけてはいけないと、無理に顔を出すこともあった。また、常に酒の飲みすぎの筆者の体まで心配してくれた。最後まで働き続け、客への気遣いを忘れることがなかった日本一のギャルソン・明永氏にあらためて、合掌! (文=本多圭)

浜崎あゆみの“修正しすぎ”な表紙が話題! 嵐・松本潤、仲間由紀恵も修正魔?

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『Harper’s BAZAAR Hong Kong』公式facebookページより

 浜崎あゆみが表紙を飾った香港の雑誌『Harper’s BAZAAR Hong Kong』について、掲載された写真が「修正しすぎ!」と話題になっている。「顔も全然違うけど、それよりもウエストが細すぎる!」とバッシングが巻き起こっているのだ。浜崎といえば、写真の“修正”にはどのタレントよりも敏感で、自ら修正の指示を出しに印刷所を訪れたという“伝説”まで存在しているほど。実物とはあまりにかけ離れた仕上がりは、雑誌やネット上で何度も話題になっているが、それでも修正へのこだわりは収まらないようだ。

「かつて写真の修正は、全体を明るくしたりホコリなどを取り除くための作業でしたが、今や完全にCGの世界。一般人でも、撮影した写真がそのまま誌面に掲載されるわけではないということは、誰でも知っていますよね。少し前には、AKB48のメンバー数人の修正前写真がネット上にアップされ、話題になったこともありました。修正の前後を見比べることができるサイトも残っていますが、顔の各パーツからお腹のラインまで、全体的に作り直されていることがわかります。特に、大島優子のブヨブヨとしたお腹が修正ですっきりしている写真には、ファンも衝撃を受けたのでは」(芸能ライター)

新宿客引き禁止条例から1ヶ月/街は浄化された?

「居酒屋いかがっすか?」「カラオケどうすか?お安くしますよ」新宿に来た事のある人なら一度は声を掛けられた事があるだろう。いわゆる客引き。新宿区では元々、風俗店の客引きは禁止されていましたがそれ以外の居酒屋などのキャッチが「ウザい」「邪魔」「迷惑」などと莫大な数の苦情が寄せられており、先の9月1日から区の条例で、居酒屋・カラオケ店を含む“客引き行為すること自体”禁止し始めました。

恐るべき眼力! あなたはもう逃れられない!

今回は探偵に必要な要素の一つ「眼力」について書きたいと思います。調査の一環でよくある、写真に写った人物を頼りに対象者を特定するパターン。その写真が最新のもので顔のアップ、全身が写っていれば簡単ですが、中には数年前の集合写真で対象者が小さくしか写ってないものも。しかも、こんな人ごみから探さなくてはならない場合もあります。
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読者アンケ★そろそろ後輩に譲ってほしい芸能人

★★★↓↓↓後輩に席を譲った方がいいと思われてるのは↓↓↓★★★第3位 投稿者コメント「要らない」「もういいです」 和田アキ子 第2位 投稿者コメント「特に中居とくさなぎは司会から去れ!」「キスマイが後を継ぎます。ご安心ください」 SMAP 第1位 投稿者コメント「五月蝿くてイライラする」「面白いは面白んだが、老人特有の耄碌っぷりが目に余るようになってきた」

漬物魂

ニノマです、どうも。皆さん、ボクは皆さんにひとつ質問をしたいことがあります。日本人の「ソウルフード」とはなんでしょうか? 韓国の方ならキムチ、イギリスの方ならフィッシュアンドチップス、といった国を代表する土着の食物です。お味噌汁…? 納豆…? 焼き魚…? 人の嗜好によって、そのときの気分によって、いろいろ変わってくるとは思いますが、ボクが声を大にして挙げたいのはやはりこれです。お漬物。

無駄を省いて貯蓄美人に?!

気付かない内に、1人、また1人失踪・・・、そして誰もいなくなった。・・・お財布の中に。諭吉さんも一葉さんも英世さんまで! どうして?! こんなに大事に思っているのに! そんな1人上手仲間に、貯蓄の基本技をお伝えします!お金を貯める方法はたった3つなのだとか。