1D・ゼインが家族のために購入した一軒家の地区は、野外セックスの聖地だった!

<p> イギリスの国民的オーディション番組『Xファクター』で、天才プロデューサーのサイモン・コーウェルが見いだした5人で結成されたワン・ダイレクション(以下、1D)。お揃いの衣装は着ない、激しいダンスも踊らない、恋人も堂々と作るなど、従来のボーイズグループの枠にはまらない自由気ままな雰囲気が世界中の女子にウケ、爆発的に人気が出た。デビュー・アルバムの『Up All Night』(2011)は、英グループアーティストのデビュー・アルバムとして、史上初となる全米ビルボードチャート初登場第1位を獲得。アメリカで人気の歌姫テイラー・スウィフトが、1Dで一番人気のハリー・スタイルズと交際したことで、アメリカのタブロイドからも注目されるようになり、仕事でもプライベートでも大騒ぎされるようになった。</p>

サイゾーウーマンのイベント決定☆安彦麻理絵、大久保ニュー、田房永子らが登場!

サイゾーウーマンpresents 安彦麻理絵『オンナノコウフクロン』発売記念イベント マリエと語る「女人生の正しい煮込み方」
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(C)安彦麻理絵
 人気連載「安彦麻理絵のブスと女と人生と」の単行本化『オンナノコウフクロン』(イースト・プレス)を記念して、ついにやっちゃうよ! サイゾーウーマンpresents「安彦麻理絵のブスと女と人生と」拡大版☆ 安彦麻理絵のほか、大久保ニュー(連載「美のぬか床」)、田房永子(連載「アナタ、今夜こそ抱いてください」「カタマン女の熟年セックス問題」ほか)、吉田潮も参戦決定。ブスのネクストステージを探しに、いざ行かん☆ <出演> 安彦麻理絵(漫画家) 大久保ニュー(漫画家) 田房永子(漫画家) 吉田潮(ライター) <日時・チケット代> 10月16日(水) OPEN 18:30 / START 19:30 前売¥1,500 / 当日¥2,000(共に飲食代別) ※前売チケットはe+にて発売中! ファミポートでも販売中 <場所> Asagaya/Loft A TEL 03-5929-3445 詳細はこちらへ 『オンナノコウフクロン』の書きおろしの原稿も公開中☆☆こちら☆☆

めくる快感がクセになる!? 注文殺到の「スカートめくりカレンダー」開発者

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「スカートめくりカレンダー2014」 右は新色バージョン。
身の回りにいそうでいない、ちょっと変わったことをしている人や、面白そうな場所に、文筆家のやきそばかおるが直撃取材!  昨年末に発売されるやいなや、注文が殺到。生産が追いつかなくなったという「スカートめくりカレンダー」が帰ってきた! しかも、2014年バージョンには新色も登場。10月1日よりヴィレッジヴァンガード通販で予約販売が始まったとのことで、どこよりも早く開発者の加藤圭織さんにインタビューしてきました! やきそば 「本題に入る前に、『そもそも、“スカートめくりカレンダー”って何?』と思っている方のために、ご説明をお願いします」 加藤さん 「文字通り、スカートの部分をめくると、翌月の数字が書いてあるカレンダーです。それ以上に説明のしようがないですね(笑)」 やきそば 「なぜ作ろうと?」 加藤さん 「元となったのは、私がまだ東北芸術工科大学の学生時代に作った作品です。学内で合同展を開くことになって、その時のテーマが『エロ』だったので、かわいらしい感じのするエロを表現しようと思って考えたところ、行き着いたのがスカートめくりでした。スカートをめくる行為と、カレンダーをめくる行為が『めくる』という点で一致していたこともありまして(笑)。スカートの部分がカレンダーになっていて、めくると翌月のカレンダーが出てくるという仕掛けにしたんです。それから5年がたって、昨年の『アートブックフェア』に出展しようと思い、新たに作ることにしたんです」 やきそば 「初めて見た時に衝撃を受けました。会場でも飛ぶように売れてましたもんね」 ■2014年は新色登場! やきそば 「なんと、今年は新色が登場しましたね!」 加藤さん 「今までは青を基調にしたスカートに、青い上履きでしたが、赤い上履きバージョンも出してほしいというリクエストも非常に多くて(笑)、上履きは赤にしました」 やきそば 「スカートは落ち着いた色ですねぇ~」 加藤さん 「お嬢様が通う感じの、私立の高校をイメージしました」 やきそば 「あ、脚の肌の色も違う!」 加藤さん 「脚の色は、かなり迷いました。肌の色が少しでも違うだけで、イメージが全然変わってくるんです。スカートと靴下と上履きの色のバランスをずーっと考えていて、膨大な色のサンプルを見ながら決めていきました」 やきそば 「健康的で、活発な女子高生を連想させる脚の色ですね」 加藤さん 「確かに、体育会系をイメージしています(笑)。ちなみに、もう一つのバージョンの脚のイメージは、文化系です」 やきそば 「この脚の雰囲気は、なんとなく、吹奏楽部に所属してるっぽい(笑)」 ※2014年バージョン(2種類)は、新色が登場したほか、2013年バージョンに比べて細かい点がバージョンアップしているので要チェック!
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スカートを少しめくりながら説明してくれた加藤さん。
■スカートめくりカレンダーには、モデルとなった子がいた! やきそば 「スカートの形にもこだわりがあるんですよね」 加藤さん 「特にこだわったのは、スカートのヒダの形です。いかにも女子高生のスカートっぽいものにしました。裾の部分は、横にまっすぐに切ったら味気ないので、ま~るい楕円のような形にしました。ちなみに、脚のラインは高校時代に『かわいいな~』と思っていた子の、細くて華奢な感じの脚を参考にしています」 やきそば 「ちゃんとモデルがいたなんて(笑)」 ■海外からの反響も! やきそば 「スカートめくりカレンダーの反響はいかがですか?」 加藤さん 「海外のメディアでも紹介されまして、アメリカやヨーロッパなどの方からコメントをいただくようになりました。特にアジア地域での反響が大きいです。台湾の方からは『インスパイアされました』って、英語で書かれたコメントが寄せられたり(笑)」 やきそば 「世界に広がってますね~! 加藤さんの野望は?」 加藤さん 「アイドルが大好きなので、ももクロバージョンやエビ中バージョンなども作らせていただけたらなぁ~と思っています」 ■「スカートめくりフセン(付箋)」も発売! mekuri03.jpg
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下着部分にメモを残したら、スカートで隠す。
mekuri05.jpg やきそば 「スカートめくりが付箋に!?」 加藤さん 「スカートよりも、気軽にスカートをめくる気分を味わってもらえればと思いまして(笑)」 やきそば 「普通はスカートって、めくれませんからねぇ~」  スカートめくりフセンは、下着の部分に用件を書いて、スカートを折って隠すというもの。スカートをめくると「ワオー」とメモ書きが。実は、アメリカのステーショナリーのイベントからも出展の声がかかったというほど、注目されている逸品なのだ。こちらはすでにヴィレッジヴァンガード等で発売中。  いかんいかん、ここまでずーっとスカートめくりカレンダー・付箋のことばかり書いてきたが、このままでは加藤圭織さんは「スカートめくりの人」になってしまう。あらためて加藤さんのご紹介を。加藤さんは社会人5年目。渋谷にある広告制作会社に勤めている。某有名企業のノンアルコールビールのパッケージデザインや、広告ポスターの制作など、数々のお仕事に携わっている。至って真面目なのだ。決して「スカートめくり女子」ではないということを、最後にお伝えしておきます。 ●スカートめくりカレンダー <http://vvstore.jp/feature/detail/2207 > ヴィレッジヴァンガード通販で予約受付中(10月21日発売) 2013年バージョンと少し違う仕掛けも。 ※昨年のように予約が殺到する可能性がありますので、お早めに。 ※スカートめくりフセンは発売中 <http://vvstore.jp/i/vv_000000000047132/> niyaniyasss.jpg ●やきそば・かおる 山口県出身、東京都在住。ライター、構成作家、写真家。趣味は、変わった人に会って、変わった話を聞くこと。「相づちだけはうまいと言われます」(本人談) Twitter@yakisoba_kaoru

イベント終了後に公式サイトがオープン!経済産業省の一大事業『コ・フェスタ』は大丈夫か?

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「CoFesta2013」の公式ホームページより。
 経済産業省などによる、日本のコンテンツやクリエイティブを世界に発信する『JAPAN国際コンテンツフェスティバル』こと『コ・フェスタ』が2013年も開催されている。そう聞くと、たいていの人は「へえ、どこで開催されているのですか?」と聞くのではないだろうか。そして、そう聞いてきた人が実はその『コ・フェスタ』のイベントに参加したことがある、というのも、よくあることだ。  2007年より毎年秋に開催されている『コ・フェスタ』とは、経済産業省の「コンテンツ産業強化対策支援事業」の一環として、06年まで単独で開催されていた映画やゲームなどのコンテンツ系のイベントを総合したフェスティバルである。東京ゲームショウや東京国際映画祭といった有名イベントも、実は『コ・フェスタ』のオフィシャルイベントのひとつなのである。  ところが2007年の初開催以来、7年目を迎えた同フェスティバルの最大の問題点は、『コ・フェスタ』という言葉があまりにも浸透していないことである。先に挙げた東京ゲームショウや東京国際映画祭に加え、現在開催中のアジア最大級のIT・エレクトロニクス総合展であるCEATEC JAPANなど、個々のイベント自体は知名度の高いものもあるというのに、である。  その理由は、告知があまり行われていないことにある。実際に、個々のイベントに出かけていっても、そのイベントが『コ・フェスタ』のオフィシャルイベント、もしくはパートナーイベントである、とアピールするものは少ない。大概は、会場内にポスターが数枚掲示されているだけなのだ。  それでも、『コ・フェスタ』自体の知名度を上げようとする努力は見られていた。昨年の『コ・フェスタ2012』では、アイドルグループの乃木坂46や新進ロックバンドのMAN WITH A MISSIONを招いてグランドセレモニーを開催。これに先立ち、日本外国特派員協会で行われた記者会見でも乃木坂46を登場させるなど、強力なアピールを行った。いったい、今年はどうなるのだろうか。そう思って、今夏になにがしかのリリースが出るのを待っていたが、一向に何も発表されない。ホームページも2012年のままである。  そんな『コ・フェスタ2013』のホームページが、ようやく登場したのは今年9月19日。既に、パートナーイベントの「京都国際マンガ・アニメフェア2013」は終了。同じくパートナーイベントの「第35回ぴあフィルムフェスティバル」は開催中。オフィシャルイベントである「東京ゲームショウ2013」は、開催初日を迎えていた。イベントが終わってからホームページが出来上がるなんて……。なぜ、こんなことになってしまったのか? 『コ・フェスタ』事業を運営するNPO法人映像産業振興機構の担当者は、取材にこう答えた。 「特になにかあったわけではないのですが、昨年よりも受託が一カ月ほど遅れてしまったので、サイトのオープンも遅れたんです」(NPO法人映像産業振興機構・担当者)  さらに、昨年のようなグランドセレモニーは開催されるのか? と聞いたところ、「ありません」(同)と言う。  受託が一カ月も遅れた上に、予算は変わらないのに『コ・フェスタ』独自のイベントはゼロとは、いったいどういう事情があるのか? 『コ・フェスタ』を管轄する経済産業省メディア・コンテンツ課に聞いた。まず、受託が遅れた件については、書類のやりとりが昨年に比べて遅かった程度で、特に理由はないという。そうなると問題になるのは、予算が同じなのに独自のイベントがない点だ。担当者は言う。 「今年度は、できる限りビジネスに近いところで交流してもらうことに主眼を起きました。ですので、昨年のグランドセレモニーのようなものは開催せずに、マーケットでのレセプションを強化することに予算を割くことにしたのです」(経済産業省メディア・コンテンツ課・担当者)  つまり、お祭りをやるよりも実際にコンテンツを売り買いする人々の交流の場をつくる方向を目指すというのが、経済産業省の考えていることなのだ。  ただ、そうだとしても各イベントでの告知の少なさ、イベントが終わってから公式サイトがオープンするような状況では「『コ・フェスタ』は空気」になってしまっているのではないか。この点は、経済産業省でも理解しているようで、担当者も「もっとプロモーションに力を入れていきたいとは、考えています」(同)と語った。  バイヤー同士の交流に重点を置くから、イベントがないのは、まだわかるけれど。やはり、イベントが始まってから公式サイトがオープンした事実は「汚点」だ。いや、イベントの知名度が低すぎて、このままでは「汚点」にもならない。国家予算がついてもう7年もやっているのだから、そろそろ、そのやり方を考えたほうがよいのではなかろうか? (取材・文=昼間 たかし)

「脱・怖い先輩」が目標の東山紀之、しかし空港で中丸雄一にボイパを強要?

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「空港でですか? マジすか?」って絶対言ったね

【ジャニーズ研究会より】

 9月27日放送の『はなまるマーケット』(TBS系)。「はなまるカフェ」のコーナーに東山紀之がゲスト出演しました。司会の薬丸裕英とはもう33年の付き合いで、お互いになんでも知っている仲。東山が「おめざ」に選んだ東京都北区の黒松本舗 草月の「黒松」というどら焼きは、実は薬丸もお気に入りの品だそうで、「やっぱり気が合う」とはしゃいでいました。

 ゲストが撮った写真を紹介する「はなまるアルバム」のコーナーでは、「同じ悩み!」と題し、近藤真彦とV6坂本昌行との3ショットを公開。坂本と共に近藤出演の舞台『DREAM BOYS JET』を見に行った後、寿司屋に連れて行ってもらった時の写真だそうですが、3人共通の悩みというのが、どうしても後輩に怖がられてしまうということ。東山は「脱・怖い先輩」を目標に、テレビに出た際はなるべく罰ゲームを受けるなどして「後輩への好感度を上げていこうじゃないか!」と目論んでいるとか。「実は怖くない。ただのおじさんだよ!」と言いたいそうですが、こんなかっこいいおじさん、どこ探してもいませんよね。

ASOKOにイクッ!

先日、原宿にオープンした話題の雑貨屋「ASOKO(アソコ)」。本日はライバル店タイガーも表参道にオープン!大阪激安雑貨戦争は、原宿に持ち込まれた。ASOKOの日本一号店は大阪にあるとのことで行って来たよ!ユニークでオシャレな雑貨をリーズナブルな価格で買えるということから、原宿店は初日から行列に!大阪の南堀江店も、オープンから半年経った今でも週末に入場制限がかかることがあるという人気ぶりだ。某家具屋のように「お値段以上」なのかをチェック!

社畜人生はもう嫌だ! ~銀行員編~

最近、ドラマ『半沢直樹』が話題になったが、実際いろんな銀行員がいる。下記は先日、遊びに来てくれた某メガバンクで働く先輩(A氏)との話。A氏は自行に多額の借金がある。エリートの仮面をかぶっているものの、バブルに人生を狂わされた一人だ。
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鈍感男も実は見ている!心掛けたい美女子の行動。職場編その①

髪型を変えても、料理の味付けを工夫してみても反応がない。どうして男の人って鈍感なの!と、お思いの方。鈍感に思える男性ですが、意外に細かなチェックレーダーで女性を洞察している人が多いことをご存知でしょうか。私が体感してきた『実は見られている』ポイント。まずは・・・