安定の浮世離れ感! 大野智、東京オリンピック開催を知るまで「時差」発生

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釣りが競技に入らない限りは観戦しなそう

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 二宮和也主演の映画『プラチナデータ』のDVD&Blu-ray解説や、松本潤主演の『特集ドラマ はじまりの歌』(NHK総合)の試写会レポートなど、嵐ネタが充実している「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)10月7日号。

 この号の目玉はなんといっても、9月21日に国立霞ヶ関競技場で行われた『アラフェス』のレポート。“国立”が来年から改修工事に入るため、聖地“国立”でのラストライブは、これ以上ないほどの盛り上がりだったそう。5人の息の合ったパフォーマンスが伝わるショットはもちろん、笑顔満載のソロショットもなかなか見応えがあります。大掛かりな演出で集まった観客を魅了しつつも、嵐らしいわちゃわちゃ感あふれる仕掛け&トークは健在。二宮が歌う「秘密」では、ラブリーな着ぐるみのバックダンサーが登場するのですが、頭を外すと中からメンバー4人が登場。しかし相葉雅紀だけがなぜか着ぐるみの下にさらにタイガーマスク(しかもちょっとズレている)をかぶっていて、二宮に「相葉さんですよね?」と尋ねられた相葉が、「……秘密です!」と答える一幕に会場も一気に和みモードに。

「また売名に利用された!」芹那に続き……元SDNの“大好き”アピールに南キャン山里が激怒している!?

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『山里亮太の「たりない」英語』(ロングセラーズ)
「本人は『また売名行為に利用されたよ!』と、ネタのように言っていましたが、内心はかなり怒っているみたいですよ。一度だけでなく、同じグループから2人目ですからね。『俺の名前を出しとけばいいのか!?』って、半ば自棄になっていましたよ」(バラエティスタッフ)  9月25日に放送された『ナカイの窓SP』(日本テレビ系)での、南海キャンディーズ・山里亮太に対するある“演出”が波紋を呼んでいる。 「芹那とのくだりは、まあ、ネタだったからいいんですけど、番組の最後で同じ元SDN48の光上せあらに告白されて、抱きつかれたシーンですよ。あれは、ちょっとやりすぎでしたね。実際、MCの中居クンが『これ、オンエア(放送)しなくてもいい?』と聞くと、光上は『嫌です!』と即答していましたからね(苦笑)」(番組関係者)  山ちゃんからすれば、自分に近づいてくる女は「すべてドッキリ」で、今回ももちろんそう思っているそうだが、 「さすがに最近は、そういうのが多くて疲れたとこぼしていますね。このままだと、本当に山ちゃんにアプローチしてきた人でさえも、彼は疑って見ないといけなくなりますからね。本人は結婚願望もあるみたいですから、この状態が続けば、しばらくは難しそうですね」(芸能事務所関係者)  芸人としては“おいしい”が、男性としては難しいところなのかもしれない。

「夜のほうも勉強熱心!?」新婚高学歴芸人ロザン・宇治原史規の性癖を20歳女性が暴露

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『宇治原史規特別監修版 今さらこんなこと他人には聞けない辞典』(ベストセラーズ)

【日刊サイゾーより】

 アパレルネットショップ社長の一般女性・じゅんこさん(31)と、8日に結婚したお笑いコンビ・ロザンの宇治原史規(37)。彼に、「入籍直前に弄ばれた」という女性・Aさん(20)が、27日発売の「フライデー」(講談社)で、その一部始終を生々しく暴露している。

 宇治原といえば、京大卒の高学歴をウリにクイズ番組に引っ張りだこ。来年4月5日に大阪市内で挙式・披露宴の予定で、夫人は妊娠していないという。結婚報告時には、「クイズ番組の賞金で家を建てる予定です」と幸せいっぱいに語っていた。

 しかし結婚発表のわずか16日前、婚約者の存在を知らなかったAさんは、焼肉デートの後に彼の自宅へ。「付き合う前にセックスして分かることもあんねんで」などとしつこくアプローチを受けたAさんは、「そういう始まり方もアリなんかな」と体を許したという。

 その後の行為については、「ブラのホックを片手で外され、乳首を攻められたんですけど、これがまたネチッこい。左を手でいじりながら右をナメて、今度は左右を逆にして……コレを延々続けるんです」「アソコもいじられすぎて痛くなりました」「挿入から15分くらいして、私が疲れてきたので、『ちょっと休憩したい』と言うたんです。(略)もう眠りたかったのに、またキスされて続きが始まったんですよ!……

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『あまちゃん』音楽家の大友良英が『いいとも』登場 ジャズファンのタモリと深すぎる音楽談義に

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大友良英『連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック』(ビクターエンタテインメント)

【リアルサウンドより】  9月30日放送『笑っていいとも!』(フジテレビ)の「テレフォンショッキング」のコーナーに、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で使用された楽曲、300曲以上を作曲した作曲家、大友良英が登場した。スタンド花には、『あまちゃん』のスタッフ一同、小泉今日子相対性理論のやくしまるえつこ、能年玲奈、ベイビーレイズ、遠藤ミチロウ率いるザ・スターリン246など、『あまちゃん』関係者や音楽家の名前が並んだ。  大友が登場するや、タモリが「もともとフリージャズだよね?」と大友の音楽ジャンルについて尋ねると、大友は「はい。もう10代の頃からタモリさんのステージ観てますよ」と、ジャズに造詣が深いタモリのファンであることを明かし、早くも意気投合した。  『連続テレビ小説「あまちゃん」オリジナル・サウンドトラック』『潮騒のメモリー』など、『あまちゃん』関連の音楽CDの話になると、タモリはまず、その楽曲の数に圧倒された。タモリが「300曲ってあらかじめできないですよね?」と大友に尋ねると、大友は「そうです、ドラマと同時進行で(作曲していました)」と、制作秘話を明かした。また、オープニングテーマがインスト曲であることに関しては、「ここ何年かは歌が多かったけど、昔は歌じゃなかった。最初の頃の朝ドラはずーっとインストが多くて、最近だったみたい、歌の傾向は。でも劇中に山のように歌が出てくる番組なので、あと震災も跨いじゃうので、あんまり言葉で毎日同じこと言ってもね……っていうのもあって、元気よくバーンと始まろうという感じで」と解説した。  『潮騒のメモリー』に関しては、「1986年に60万枚ヒットした曲を作ってくれ」という依頼があったことを明かすとともに、「もう俺一人じゃ手に負えないんで、その辺の時代に詳しいSachiko Mさんって作曲家に入ってもらったり、当時の本物の(アイドルの)小泉今日子さんに来てもらったりして、みんなで一緒に曲作りましたよ」と制作陣について語った。  劇中のアイドルグループが歌う『暦の上ではディセンバー』については、「最初はこの曲が来る(使用される)予定はなかったんですよ。『潮騒のメモリー』は今年の一月くらいにできていたんですよ。でもその後、宮藤(官九郎)さんが急に詞を書いてきて、ものすごい長い詞なんですよ。で、『すいませんが振り付けの関係で明日までに曲を書いてきてください』って。(中略)で、NHKのスタジオでちょうど『潮騒のメモリー』を録り終わった後だったんで、Sachiko Mさんとか江藤(直子)さんとか作曲家がいたんで、3人でパート分けして、ここの部分Sachiko Mさんかな、じゃあサビ俺書くわ、イントロ江藤さんお願いします、みたいな感じで。(中略)だからイントロとキー違うんですよ。でも合わせてみたらすごく面白いんで、これ変だからこれで行こうって」と、偶然から常識を壊すような楽曲ができたことを明かした。それに対しタモリが「俺、かねがね思っていたんだけど、音楽って縦の繋がりがあるじゃないですか、和音の。でも横の流れがちゃんとしていれば、そんなもん超越するんだよね」というと、大友は「するする! フリージャズやってますから、何が来てもいいんですよ、次に」と膝を打って同意した。  また、タモリが「バックに流れる劇伴で、妙にノイズっぽいギターが(あって)。場面よりもそっちが気になって聴いちゃった。あれいいね」と、大友のノイズミュージシャンとしての腕前を称えると、大友は「そんなこと言ってもらえるなんて、もう俺この場で死んでもいい」と喜び、「最初は『あまちゃん』っぽい音楽を作っていたんですけど、(話が)東京に近づくにつれ、どんどん俺っぽい音楽になっていったんですよ。最後の方とかかなりやりたい放題。朝からノイズ、みたいな」と語った。特に「軋轢」という楽曲がおすすめとのことで、タモリに対し「ユイちゃんが上手くいってない時に出てくる曲なんですよ」と熱心に解説する場面も見られた。  スタジオに「希求3」という曲が流れた時は、タモリに「わざとダサく作ってありますよね」と尋ねられ、「はい。カッコイイ曲も欲しいけど、残念な曲をたくさん作ってくれって言われていました。実際に行った三陸の久慈が、残念な町といったら町の人に怒られちゃいますけど、この番組が始まる前はやっぱり過疎で、ほとんど人がいないようなところで、お店も閉まっちゃっているようなところで。でもこれって日本中の地方が抱えている問題だなーと思って。それを嘘ついて“良い町”だって言わずに、『まめぶ汁、なんだかわかんねぇ』っていうのを正直に出して、でもちゃんと笑えてそれを味にできるようにしたいっていうのがありました」と、楽曲に込めた思いを語った。  タモリ自身がジャズマニアであるということもあり、大友良英の音楽性にスポットが当てられた今回の『笑っていいとも!』。『あまちゃん』ブームが冷め止まぬ昨今、今回の放送を受けて大友良英のほかの楽曲にも関心が集まりそうだ。 (文=編集部)

NMB48の木下百花、むちゃぶりしてくるファンを心の底から拒絶!

【ハピズムより】

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画像は、『NMB48ライブツアー2013 PHOTOBOOK 東日本縦断編張り付き騒ぎ撮り』(東京ニュース通信社)

 今や右も左もアイドルだらけ。風吹けばアイドル。アイドル群雄割拠時代である。

 AKB48の派生グループは気が付けば日本中に点在するようになったし、しかもそうしたグループがそれなりに人気を確立している。いつの時代も日本を元気にするには歌の力の果たすところは大きいもの。こうした取り組みは本当に歓迎されるべきものだろう。

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片岡愛之助のブログに今井翼の本人写真が! ジャニーズ規制スルーはなぜ?

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舞台班のジャニタレは顔面演技に走りすぎ!

 先日最終回を迎えた『半沢直樹』(TBS系)でオネエ言葉の金融庁検査官を好演した、歌舞伎俳優・片岡愛之助のブログに、タッキー&翼の今井翼とのツーショット写真が掲載された。ネット上での写真掲載に厳しい規制を設けているジャニーズ事務所だけに、「写真載せても大丈夫?」とジャニーズファンの心配が募っている。

 問題となっているのは、9月23日に「久しぶりの今井翼君」とのタイトルで更新されたブログ。翼は、11月に出演する舞台『さらば八月の大地』の会見で歌舞伎座に来ていたそうで、親交のある愛之助の楽屋を訪れたようだ。ブログには、白塗り姿で歌舞伎衣装を身にまとった愛之助と、私服姿の翼がポーズを決めた写真がアップされている。

なぜマーサに……?『メレンゲの気持ち』ももクロ百田夏菜子降板劇の裏側

hgjdsahjgadk.jpg  久本雅美、いとうあさこがMCを務める番組『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に、10月5日(土)放送回より、“マーサ”こと高橋真麻が新MCとして加入する。高橋がフジテレビ以外のレギュラー番組MCとなるのは、この番組が初めて。その高橋の代わりに降板したのが、ももいろクローバーZのリーダー百田夏菜子だ。 「百田さんが番組に加入したのは昨年の4月からでしたが、その時点で相当多忙だったはずです。明らかに顔が疲れていましたし、ウワサではずっと降板させてくれって言っていたみたいですよ。終盤は、彼女のスケジュール調整が大変だったと聞いています」(日テレ関係者)  今の“ももクロ”人気は説明するまでもないが、同様に高橋も負けず劣らずの多忙さを極めているというから、日テレとしては気が気でない。 「何しろ、彼女は来た仕事はほとんど断ってないそうですよ。だから、番組がダメ元で声を掛けたらOKが出たというのが実情だそうです。7月には暴風雨の中、びしょ濡れになりながら隅田川花火大会をリポートし、“根性中継”として視聴者から称賛を浴びていましたしね。素直で明るい人柄で、現場スタッフの評判もいいので、バラエティー番組のゲストやイベントなど引く手あまたですよ。ただ、レギュラー番組が増えたことで、高橋さんは今よりももっと忙しくなるでしょうね」(芸能事務所関係者)  多忙を極める“マーサ”が、ダウンしないことを祈るばかりである。