NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、小泉今日子演じる春子の少女期を演じブレーク中の女優・有村架純(20)と、ジャニーズのアイドルグループHey!Say!JUMPメンバー・岡本圭人(20)のキス写真が、2日発売の「FRIDAY」(講談社)に掲載された。 有村といえば、16歳で広末涼子らが所属する現事務所のオーディションに合格。地道な芸能活動が『あまちゃん』で実り、次世代清純派女優として注目を集めている。 一方、岡本は、元男闘呼組・岡本健一の息子で、子ども時代をイギリスで過ごし英語が堪能。2007年にHey!Say!JUMPとしてCDデビューした。 記事では、携帯カメラでの“自撮り写真”とおぼしきツーショット写真を掲載。有村が目をつむり岡本が頬にキスをするカットのほか、有村の背後から岡村が抱きつく写真、顔を見合わせ笑っている写真が載っている。 2人は、俳優・神木隆之介(20)の紹介で出会い、徐々に仲良くなり、これらの写真は今年3月に撮影されたものだという。 この報道を受け、ネット上では、「どうやったら、この写真が流出するんだ?」と流出経路の話題で持ち切り。中には「『あまちゃん』人気に乗っかった、ジャニーズの売名行為では?」との憶測も飛び交っている。 「2人とも芸能人なだけに、流出過程が気になる写真ですね。それよりも、あまりにもさわやかな写真だけが掲載されたことに、違和感を覚える人は多い。業界内でも、『もっと過激な写真が存在する』ともっぱらのウワサです」(芸能記者) 現在、ノリにノッている有村。清純派女優の初スキャンダルは、今後の活動に影響を及ぼすだろうか?『ヤングジャンプDVD 有村架純「熱量」』(リバプール)
月別アーカイブ: 2013年8月
サイモン・コーウェルが友人の妻を孕ませ、54歳にしてパパに!
私服にまったく金がかかっているように思えないリッチ男・サイモン
『アメリカズ・ゴット・タレント』『The X Factor』など、米英で爆発的に大ヒットしたオーディション番組を手がけ、『アメリカン・アイドル』の辛口審査員としても知られているサイモン・コーウェル。彼は敏腕音楽プロデューサーとしても知られており、ソニーミュージックと共同で立ち上げたレコード会社「Syco」には、彼が発掘したワン・ダイレクションらが所属している。推定資産は約318億円で、チャリティー活動も熱心に行っており、イギリスやアメリカの社交界にもよく顔を出している。
プレイボーイとして知られる彼は、ブロンドよりブルネットの美女が好みで、ダニー・ミノーグやテリー・シーモアらと浮名を流してきた。今年4月に発売された公認伝記本『The Intimate Life Of Simon Cowell』では、2010年2月に婚約したものの12年4月に破局したメークアップ・アーテイストのミーガン・フセイニーのことを今も愛していると告白し、“一途な男”だと伝えられたが、サイモンと審査員仲間だったシャロン・オズボーンは、彼がミーガンと交際中に3股をかけていたと暴露。とんでもないスケコマシだと、世間の女性たちから総スカンを食らった。
文房具の限界に挑んだ、偉大なる恐竜「多面式筆箱」今昔物語
アナログとデジタルの過渡期であった1980年代。WiiもPS3もなかったけれど、ジャンクでチープなおもちゃがあふれていた。足りない技術を想像力で補い、夢中になって集めた「キン消し」「ミニ四駆」「ビックリマンシール」......。懐かしいおもちゃたちの現在の姿を探る! かつて小学生だった僕たちにとって最も身近な実用品であり、一番長く時間を共にしていたグッズ。それこそが文房具であり、その筆頭を挙げるなら、やはり「筆箱」だろう。そして、この筆箱界の頂点に君臨していたのが、サンスター文具から発売されていた多面式筆箱である(断言)。 ガッシリとした重厚なフォルム。ボタンを押せば筆箱のあちこちから収納スペースが飛び出し、鉛筆がサンダーバードの出撃シークエンスよろしく起き上がる。そしてバカッと観音開きしたかと思うと、ありとあらゆる面のフタが開く。さながらノリは、変形ロボットか秘密基地である。 『ガンダム』やら『マクロス』やら『ダンクーガ』やら、合体&変形ロボットアニメが大好きだった僕たちは(っていうか筆者は)、実用性はともかくとして、小学生男子特有の「変形モノに対する盲目的な憧れ」を刺激しまくる多面式筆箱に胸をときめかせたものだ。今回は、そんな多面式筆箱の時代をプレイバックしよう。 ■恐竜的進化を遂げた、多面式筆箱の歴史 サンスター文具といえば、1967(昭和42)年に「象がふんでもこわれない!」というキャッチフレーズも懐かしい「アーム筆入」を発売した、文房具業界最大手メーカーの一つである。同社はアーム筆入発売前の昭和40年頃、磁石によってフタを開け閉めする「マチック筆入」を発売。当初は片面のフタが開くだけのシンプルな構造だったが、やがて両面が開くタイプが出現し、これが後に恐竜的進化を遂げる多面式筆箱の始祖となる。誰もが憧れた多面式筆箱。
この頃から日課表欄や万年カレンダーがフタの裏側に設けられたり、鉛筆をホールドできる機構があったりと、すでに多面式筆箱特有の「多機能ぶり」の片鱗が見え隠れしているが、77(昭和52)年頃になると、消しゴムの収納スペースを追加した「三面」、両面筆箱を可動パーツで接続し収納容量を増やした「四面」が出現。本格的な進化がスタートする。 「当時、次々と新しい機能を搭載した筆箱が出てきたのは、やっぱり他社との競争があったからでしょうね」 そう語るのは、サンスター文具・営業本部の山本雄三氏だ。 「競争が過熱すると、四面、五面と多面式筆箱も進化していきました。一番画期的だったのが、五面の多面式筆箱です。学校ではコンパクトな筆箱なのに、ランドセルに入れるときはバカッと開いて教科書と同じB5サイズになるんです。薄くて収納しやすくなります」 ノリはまさしくトランスフォーマー。その後も企業間で激しい開発競争が続いた多面式筆箱は、可動部分にも収納スペースを搭載し薄い形状に変形する先述の「五面」、さらに細かい収納スペースを搭載した「六面」「七面」……と多面化が進行。 この頃になると、メインの筆箱機能の充実に加えて鉛筆削り、のり、ルーペなどを内蔵したり、鉛筆ホルダーがロケット発射台のようにグググ……っと起き上がったり(しかも、ゆっくりと上昇するダンパー機能つき!)というガラパゴスな様相を呈し始める。フルバースト状態! 今見ても惚れ惚れするボリューム感。
最終形態の分離合体する九面筆箱。ノリはまさにコンバトラーV
80年代後半、最終的に九面に到達した多面式筆箱は、何を思ったのか分離合体機能を搭載。その名も「ジョイント9」! もうここまでくると、文房具ではなく立派なホビーアイテムである。最初は1500円程度だった多面式筆箱の金額も、その集大成ともいえるジョイント9で2500円にまで高騰してしまった。 「当時の男子は、F1とか機関車といったメカものが好きで、その絵を使うとなると、それに合わせて本体もメカっぽくするしかなかったんです。これも売れましたね」 言葉通り、多面式筆箱が恐竜的進化を遂げた黄金期の80年代。なんと、年間100万個もの多面式筆箱が売れていたそうだ。
■予算とスペースの狭間で戦い続けた開発現場 そんな多面式筆箱開発事情だが、常にコストとの戦いだったそうだ。 「ケースを作る分にはそんなに問題はないのですが、その中に何かを入れることでコストがかさむことはよくありました。消しゴムを入れると消しゴム代が上乗せされるし、鉛筆削りをつけるとその分のコストがかかる。筆箱としての価格が上がると、今度は小学生が学校に気軽に持っていける道具じゃなくなるから、その葛藤は常にありました」 また、ビックリドッキリなギミックの開発にも、多大な予算を投入していたという。 「どういうアイデアを盛り込むか。それをどういうギミックで実現するかで毎回、四苦八苦していました。今はICチップで制御すればいいみたいな部分がありますが、当時はアナログな手段しかなかったので、スペース的にも予算的にもやれることにも限度はありましたね」 といった具合に、まさにアナログ技術の玉手箱ともいえる多面式筆箱だが、十一面が試作段階で開発中止となった時点で進化の歴史は終わった。その理由が「ギミックを増やしすぎた結果、文房具を入れるスペースが小さくなってしまったから」というから本末転倒だ。 しかし、筆箱の限られたスペースをフルに生かした無駄のない構造や、練り込まれたアイデア、ギミックこそ日本人の「ものづくり精神」の結晶である。物心ついた頃からプロフェッショナルたちのクリエイティブに接し、なおかつその進化の過程を目の当たりにできていた80年代の小学生たちは、非常に幸福な世代だったといえる。 ■文房具からゲームへ……ホビーの変遷とともに消えていった多面式筆箱 かねてより学校に玩具的なものを持ち込むことや、小学生が数千円するアイテムを学校に持ち込むことに対する反発も学校側やPTAにあったそうだが、当時の小学生男子はこぞって多面式筆箱を買い求め、買ってもらえない子はそんな級友を羨望のまなざしで見つめる日々を送っていた。しかし時代が平成に移り変わる頃になると、子どもたちの文房具に対する向き合い方にも変化が生まれ始めたと山本氏は語る。 「90年代くらいから、学校で玩具っぽいものでコミュニケーションを取る時代じゃなくなったんでしょうね。かつて文房具は玩具を持っていくことができない学校に持ち込める玩具代わりのツールでしたが、次第にその役割を携帯ゲームが担う形になったように感じます」 事実、90年代に入ると、小学生の筆箱のトレンドはシンプルな構造のカンペンケースに移行。さらに現在は布製、ビニール製の筆入れが主流となっているようだ。多面式筆箱の生産自体は90年代後半まで続いていたそうだが、その頃になると開発はすでに終了しており、毎年新しい図柄を張り付けていくだけの展開となっていったという。 「まだ女子はかわいいキャラクターがついてると買ってくれたりするんですが、男子は完全に興味がゲームに移っちゃったみたいですね。文房具は学校や親が用意してくれるものでいいから、その分、必死にゲームを買ってもらうようになっていったと感じます」 90年代には、スクウェア・エニックス(当時はエニックス)などから対戦ゲームを楽しめる「バトルえんぴつ」のような文房具が発売され大ヒットしていたが、これもゲーム要素があったからこそ売れたアイテムだったと考えると、やはり90年代には「機能性」や「ギミック」に対する小学生の興味は薄れていたのではないか、と推測できる。 もちろん、少子化の問題もあるだろう。 ともあれ、さまざまな要因が重なり、多面式筆箱の歴史は90年代末、ひっそりと幕を下ろした。現在もマチック筆入シリーズは生産されているが、両面のものが発売されているのみである。幻の十一面。接続部分には鉛筆削り、謎の収納スペースに加え、忘れ物チェック機能が搭載されている!
■今もなお生き続ける、サンスター文具魂とその後継者 しかし、サンスター文具の多機能、そしてコンパクトに収納するアイデア文具への情熱は今も衰えてはいない。その代表格が、「スティッキール」シリーズだ。一見、リップクリームケースのように見える円筒が、一瞬にしてハサミ、ホチキスなどの文房具に変形! もちろん余ったスペースはホチキスの針を入れることができるといった具合に、「空いたスペースは、とりあえず収納スペースに」というサンスター文具魂もしっかり息づいている。 「サンスター文具には、なんでもやっちゃおうという気風がありますね。アーム筆箱を出した時も『壊れない筆箱なんて出したら、買い替え需要がなくなるんじゃないか』という声もあったけど、伊藤(幸信・元サンスター文具社長)が創業者を説得して『そんなにいいものなら、売り上げが減っても構わないから作りなさい』とゴーサインをもらって商品化しました。そういった意味では、今出しているアイデア文具も、売れるかどうかはやってみないとわからない。失敗しないと成功もありえませんしね。ただ失敗が続きすぎると給料に影響があるから、そこはバランスを取ってね(笑)」 山本氏は笑いながら語る。その顔は文房具を愛し、ありったけのアイデアと情熱を注ぐプロフェッショナルのそれだ。 最後に山本氏は80年代を、「文房具に夢があった最後の時代だったのでは?」と当時を振り返った。いやいや、サンスター文具は現在も夢いっぱいのアイデア文具を日夜開発しているではないですか。この勢いで、21世紀の技術を投入した新世代の多面式筆箱を作ったらどうなるんだろう……? そんなふうに、サンスター文具は今も我々に文房具への夢を抱かせてくれる。 なお、サンスター文具魂の詰まったアイデア文具「スティッキール」最新作のルーペは、8月下旬発売予定。一見化粧品のようなデザインだけど、実はルーペなんです。なんて、おしゃれなギミックを仕込むあたり、さすがである。 (取材・文=有田シュン) ◆「バック・トゥ・ザ・80'S」過去記事はこちらからズラリ揃った歴代多面式筆箱の雄姿!
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【ぶっちゃけ発言】中居正広「オレも行ってみようかな~。宝塚」
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見える
かも!?
■今回の発言者
中居正広(SMAP)
「オレも行ってみようかな~。宝塚」
観客を第一に考えたエンターテインメント性の高さと、コアなファンを持つ点において、共通しているジャニーズと宝塚。でも中居のこの発言はどこか社交辞令っぽいような……。
「今夜のお客様は、面白い組み合わせではないでしょうか」という中居のゲスト紹介で登場したのは、宝塚花組トップスター蘭寿とむと女優・北川景子の2人。こんな流れで始まる番組といえば、もちろん『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)内“ビストロSMAP”のコーナーである。
チャゲアスASKA薬物中毒疑惑浮上、暴力団とも関係か「もうこんな感じなんれすっ!」
本日(8月1日)発売の「週刊文春」(文藝春秋/8月8日号)が、先日、7月24日付東京スポーツが報じ、一部で話題となっていた『スクープ! 超大物シンガー薬物中毒 逮捕秒読み 吸引ビデオで闇社会からも脅迫』という記事をさらに深堀りし、この超大物シンガーについて実名で詳細を報じている。 事の発端となった東スポの記事では、超大物シンガーXが深刻な麻薬中毒に陥っており、捜査当局は逮捕を視野に内偵を進めていること、さらにXについては超人気ユニットでミリオンヒットも多数あり、ドラマの主題歌も手がけ、ソロでも活動しているミュージシャンだと報じていた。ネット上では、Xの名前をめぐって、さまざまな臆測が飛び交っていたが、本日発売の文春は、Xとは「CHAGE and ASKA」のASKA(飛鳥涼)だと報じている。 つづきを読むCD『VERY BEST ROLL OVER 20TH』(CHAGE and ASKA/ヤマハミュージックコミュニケーションズ)
Hey!Say!JUMP・岡本圭人、「フライデー」キス写真! お相手は『あまちゃん』有村架純
【サイゾーウーマンより】 Hey!Say!JUMP・岡本圭人と有村架純のラブラブツーショット写真が、8月2日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された。岡本は元「男闘呼組」の岡本健一を父に持つ二世ジャニーズで、現在は上智大学国際教養学部に在学中。一方の有村は、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で若き日の小泉今日子を演じ、ブレイク必至の若手女優だ。 「フライデー」では、岡本が有村の頬にキスをし、有村が幸せそうな表情を浮かべている写真を1ページで掲載。そのほかにも、岡本が後ろから彼女を抱きしめ、カメラ目線を決めているショット、2人が向き合って密着しているショットの計3枚が掲載されている。中でも向き合っている写真では、2人は鏡の前に立っているものとみられ、iPhoneを使って“自撮り”していることがわかる。2人の距離が離れないようにと、岡本の大きな手が彼女の腰をしっかりと支えており、親密度の高さは一目瞭然だ。 「同誌によると、2人は俳優の神木隆之介の紹介で知り合い、親交を深めていったそうです。この写真は今年の3月に撮影されたもので、2人は芸能活動の合間を縫って頻繁に会っているとか。有村は7月20日に更新されたブログで『親友ん家のわんこ。かわいすぎやろい』と、犬の写真をアップしているんですが、この犬は『岡本が飼っているチワワではないか』と、ネット上で検証されています。確かに2012年2月の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で岡本が公開した飼い犬のチワワと有村がアップした写真の犬は似ています。これが本当に岡本の飼い犬だとしたら、ちょっと不用意でしたね」(芸能ライター)どんなドル誌よりも盛れてる圭人が載ってました
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【参加者受付中】ハピズムワークショップ開催のお知らせ
ワークショップで作るのはこちら! パール下の石とチャームは好きなものを組み合わせて
(左・ピアス、右・イヤリング)
対面占い鑑定イベント「ハピズムカフェ」「ハピズムサロン」などの占いイベントを開催し、ユーザーの皆さまと交流を深めてきたハピズムですが、新たなイベントとして「ワークショップ」を開催します!
第1回目は、ハピズムの毎月プレゼントでお馴染み、ルーン&パワーストーンアクセサリー「sigrun(シグルン)」のデザイナー・森やすかさんと作る「コットンパールのイヤリング&ピアス」のワークショップ。
今、流行りのコットンパールに、100種類の石やチャーム1ら好きなものを選んでを組み合わせて、イヤリング&ピアスを作ります組み合わせ次第で可愛らしい印象にしたり、シックに仕上げたりと、自分だけのオリジナルデザインのアクセサリーを作ることができます。好みのイヤリングやピアスがなかなか見つからないという人は、ワークショップで自分好みのアクセサリーを作るチャンス!
ニッパーを使ってパーツを取り付けていきます
作り方は、用意されたチェーンに、コットンパール、好きなパワーストーン&チャームをニッパーを使って取り付けていくだけ。不器用だから細かい作業はちょっと……という人でも森さんが丁寧に教えてくれるので、ご安心を。
また、ワークショップ参加者にはプレゼントがあります! こちらも見逃せませんね。
自分だけのオリジナルアクセサリーを作ってみたい方、同じ趣味の友達を見つけたい方、おもしろそうだからやってみたいという方などなど、皆さま、ぜひぜひご参加ください~。もちろん、友達との参加もOKですよ♪
【ハピズムワークショップ】
~sigrun森やすかと作るオリジナルアクセサリー~
開催日/2013年8月24日(土)
受付/13:00~、ワークショップ/13:30~16:00(予定)
会場/株式会社サイゾー5階ホール(東京都渋谷区道玄坂1-22-7 道玄坂ピア5F)
参加費/1人5,500円(材料費込み・プレゼント付き)※当日受付でお支払いください
定員/25名(定員に達次第、応募を締め切ります)
参加方法/下記、申し込フォームに必要事項ご記入の上、ご応募ください
■講師紹介
森やすか
パワーストーンデザイナー・彫金家。自身のオリジナルブランド「sigrun(シグルン)」のアーティストとして、可愛くファッションに取り入れ、毎日をハッピーにするコレクションを制作。パワーストーンを使用したアクセサリー、彫金技術を取り入れた一点もののオーダーや、アンティークジュエリーのリメイクなども可。著書に『はじめてのルーン&パワーストーン組み合わせ入門』(雷鳥社)がある。★sigrun
<申し込み方法&注意事項>
・下記フォームに必要事項をご記入の上、お申込みください※締め切りは8月18日(日)
・ワークショップの定員は25名を予定しています
・定員数を越えてしまった場合、参加者は抽選となります
・お申し込みははお1様1回までとさせていただきます
・参加者にはメールにてご連絡いたします
こちらから↓
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TBS『永沢君』テレビ界禁断の“スポンサーCMイジリ”に、高須クリニックが公式回答
4月1日よりTBSで放送されている、深夜ミニ枠帯ドラマ『永沢君』。 放送開始前には、さくらももこ原作の実写化ということや、主演の劇団ひとりをはじめ、はんにゃ・金田哲、森三中・大島美幸、ウエンツ瑛士といった顔触れで話題となっていた。 だが、最も盛り上がったのは発表段階であり、放送開始後は、ミニ枠ということもあってか、回を重ねるうちになんとなく「空気」になってきている。 そんな中、実写版の本編よりも一部で好評となっているのが、CMの“前フリ”となっている永沢君の一言アニメだ。ネット掲示板では、こんな指摘も見られる。 「スポンサーへのボソボソした突っ込み目当てで見てる」 「藤木よりも卑怯な永沢の『CMの視聴率を上げるためのトラップ』に思えてきた」 しかも、かつてはTOSHIBA、CEDAR CREST、Intel、ロート製薬の4社がスポンサーになっていたにもかかわらず、途中からはCEDAR CRESTを除く3社が抜けたのか、現在の公式HPにはCEDAR CRESTのほか、アートネイチャー、高須クリニックの広告が入っている。 中でも「好評」なのは、高須クリニックへのイジリだ。 「ついに、あの有名な先生がこの番組を応援してくれるようになったよ。イエス、永沢君」 「高須クリニックさんのCMは突っ込みどころ満載」 「高須クリニックの院長、お願いだから玉ねぎみたいな頭からジャガイモみたいな頭にしたいんだ」などなど……。 スポンサーをこんなにもイジるのって、かなりまれなケースだと思うのだが、高須クリニックはどのように受け止めているのか。事前に、イジリのセリフチェックなどはあるのだろうか? 高須クリニックを直撃したところ、院長が次のような回答をくれた。 「クリエイターが作るものに関しては、特に注文はありませんし、チェックなどもしていません。(イジリに関しては)企画の段階で、代理店さんからCMの前フリとして、もともとセットで『こういうふうに作る』ということで、お話がありました。こちらとしては面白いから乗っただけで、『どんなふうに使ってもいいですよ、面白く作ってください』とだけお伝えしています」 イジリがどこまでOKかのラインなどは特になく、クリエイターにお任せのようだが、大前提は「面白いこと」だと言う。 やるな、高須院長! これを機に、スポンサーと制作サイドの関係性が少しずつ変わっていく可能性もあるのかも?TBS『永沢君』














