「いよいよ主要キャストが発表されましたが、ほぼ原作のイメージ通りといったところでは。原作でも人気の高い“天剣の宗次郎”は神木隆之介さん、蒼紫は伊勢谷友介さんが演じますが、こういった人気キャストは内密にされていました。剣心の宿敵・志々雄真実の役は藤原竜也さんがやりますが、最初は同じ事務所の後輩・松山ケンイチさんという話もありましたからね。それだけ、この作品が“お金”になると踏んでいるんでしょう」(映画関係者) 興行収入30.1億円の大ヒットを記録した昨年公開の映画『るろうに剣心』の続編となる『るろうに剣心 京都大火編』(前編)、および『──伝説の最期編』(後編)が、2014年夏に2部連続で公開される。 「2部連続公開というのは、あまり例がありません。というのも、もし最初がコケたら当然、後の作品もコケる可能性が高いですからね。それだけ製作陣は自信があるということでしょう」(芸能事務所関係者) すでにクランクインしているのだが、撮影は京都をはじめ、各地方で行われる予定だという。 「一応、年内がクランクアップ予定ですが、出演者が豪華なだけに、撮影の順番もバラバラで大混乱しているそうです。製作発表ももう少し前にするつもりだったのですが、そういったスケジュールの調整に時間がかかったようです。まだ主要キャストの発表が残っているのも、そのせいだと思います。ただ、主演の佐藤健クンは出ずっぱりなので、年内はこの作品に専念するみたいですよ。佐藤クンは『海外で賞を獲りたい』と意気込んでいましたね」(映画スタッフ) 前作の興行収入を超えるのは確実と言われているだけに、どこまで記録を伸ばすのかが楽しみだ。『るろうに剣心 通常版』(アミューズソフトエンタテインメント)
月別アーカイブ: 2013年8月
土屋アンナ舞台中止騒動に、「降板俳優」「いわくつき原案本編集者」の存在
『アンナ流 親子ゲンカはガチでいけ!』/河出書房新社
制作者との言い分を巡り、自身が主演する予定だった舞台公演に関して、連日にわたってその泥仕合ぶりが伝えられる土屋アンナ。双方とも、新情報や証言が出るたびに違った言い分を繰り広げており、事態は法廷での争いに持ち込まれてしまいかねない状況だ。
騒動が明るみになったのは、舞台『誓い~奇跡のシンガー~』の公演中止を、制作サイドがHP上で発表したことからだった。土屋が無断で舞台稽古に参加しなかったために公演が不可能になったと判断した、また損害賠償の請求も視野に入れていると表明。
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ジャニオタのマストアイテム! 『ジャニーズおっかけマップ2013』プレゼント
『ジャニーズおっかけマップ2013』/鹿砦社
「ジャニオタたるもの、愛するジャニタレゆかりの街を訪れたい」と思いつつも、そんなお宝データを集めるのは困難極まりないですよね。そんな人にオススメなのが『ジャニーズおっかけマップ2013』(鹿砦社)です。各ジャニタレの地元や、ニアミススポット、目撃談まで紹介されています。
例えば、嵐の松本潤のページを見てみましょう。松潤の地元は、池袋駅から少し歩いたところにあるのだそう。今はなき母校も、地図つきで紹介されています。さらに、ニアミススポットとして掲載されているのが、都内の某もつ鍋店。関ジャニ∞・錦戸亮の目撃談もあるんだとか! 「ここに松潤がいたんだ……」と思いながら食べるもつ鍋は、美味しさ10割増間違いなし。
菅野美穂が押しつけられた「理想の嫁」像の薄気味悪さ
菜々子を反面教師にしてる?(『In Red 2013年 06月号』宝島社)
7月に一斉スタートした夏の連続ドラマの中で、視聴率が最も好調なのが、日曜夜9時放送の『半沢直樹』(TBS系)だ。初回平均視聴率19.4%、第二話が21.8%、そして第三話は22.9%と、右肩上がりに伸び続けている(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
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夫のパズドラ、子どものポケモン、舅のエロ画像……中毒者のデータを全削除した!
<p> タレントのJOYが7月28日に自身のブログを更新し、Twitterをストップし、過去のツイートを全削除したことを告白しました。</p> <p>「以前からちょいちょいTwitterいつ辞めようかなぁと呟いていましたが、アカウントは残して過去のツイートを全部消したよ、うん!」</p> <p> 前々から考えていたことらしく、最近起こった2つのことがきっかけでTwitterを辞める決心をした模様です。1つは、芸人の加藤浩次から「Twitterでつぶやく暇があったら、本を1冊でも読んだ方がいい」といったアドバイスをもらったこと。もう1つは、先月祖父が亡くなり、Twitterをする時間があったらもっと祖父に会いにいけばよかった…という後悔したこと。</p>
Twitter発「BL短歌」、萌えを詠む腐女子が語る「ルールに縛られない関係性」の快感
<p> 腐女子たちがボーイズラブ(BL)を短歌に詠む――そんな「BL短歌」が、今、腐女子以外からも注目を集めている。昨年の2月、Twitterから一気に火がつき、「♯BL短歌」というハッシュタグがつけられた作品が、タイムラインを追えなくなるくらい大量に投稿されるようになった。そしてついに、世界初のBLで短歌するマガジン『共有結晶』まで出版されるに至った。</p>
「水着の布地がこんなに小さくていいのか!?」Iカップ女優の大山帆春がバリで魅せた
Iカップ女優の大山帆春が、初のイメージDVD『ほはる』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 4月にバリで撮影したという本作。ロケ地での最初の感想が「水着の布地がこんなに小さくていいのか!?」だったという。詳しい内容についても聞いてみた。
「実はバリに行く直前に飛行機事故のニュースがあって(笑)、正直怖かったです。でもバリはかなり暑くて(笑)。頑張ったので、世間の人が私を知ってくれるきっかけになれば嬉しいです」 ――内容を教えて下さい。 「私が親戚の男の子に勉強を教えるというドラマです。けっこう本格的で、きちんとした台本もありました。かなりギコチなかったかも知れません(笑)」 ――オススメのシーンは? 「テニスのシーンです。いろんなイメージDVDを観て研究しました! かわいらしかったりあどけなかったりするイメージのデニスシーンが多かったので、私はガッツを前面に出しました(笑)。あと、黒い下着みたいな水着の上にタートルネックを着ているシーンがあるんですが、これが予想以上にエロ(笑)くて! オススメです!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「台詞を言うシーンは全部恥ずかしいかったです。すごくギコチない感じになってるみたいで.....。特に勉強を教えているシーンは『胸ばっかり見て.....』みたいな(笑)」 胸が成長し始めたのは中3からで、半年で現在のサイズまで急成長したという。目指す女優は篠原涼子。オトナの魅力が出せる女優になりたいという。
大山帆春オフィシャルブログ <http://www.diamondblog.jp/official/oyama_hoharu/>













