性器や胸を露出する変態女子学生が自爆!正体判明

ある女子学生が、Twitterで性器や胸を定期的に露出していたことが発覚した。

画像にモザイクは一切なく、自慰の様子や性器を接写した画像を連続投稿したこともあった。この女子学生は、自分の顔画像も公開している。そればかりか、自宅の窓から近隣の風景を撮影した画像を何度も掲載していた。

高級ホテルでビール飲み放題!

夏といえばビール!新宿の高級ホテル、パークハイアット内のデリカテッセンで人気のサンクトガーレンのクラフトビールが飲み放題!と聞きつけて行ってきたよー☆(^ω^)
サンクトガーレンは、日本最老舗地ビール蔵で、国際大会金賞常連という。これは期待だ!

ビートたけしが振り返る、“しずちゃんのボクシング師匠”故・梅津正彦氏の素顔

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『南海キャンディーズ・しずちゃん ボクシングドキュメタリー~ロンドンへの挑戦~(仮)』(よしもとアール・アンド・シー)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  先日、久しぶりにビートたけしと銀座で食事して、7月23日に悪性黒色腫で44歳の若さで亡くなった、ボクシングコーチでアクションディレクターの梅津正彦さんとの秘話を聞かされて、感動した。  梅津さんは、南海キャンディーズの“しずちゃん”こと、女子ボクシングの山崎静代選手の専属コーチとして知られているが、このほかに、ジャニーズの山下智久や亀梨和也、それに高橋克典らにボクシングを教えていた。その梅津さんが芸能界と深い関わりを持つようになったのは、1996年に公開された北野武監督の6作目作品『キッズ・リターン』だった。この作品で、主演の安藤正信や金子賢らにボクシング指導したのが、梅津さんだったのだ。  『キッズ・リターン』に出演したたけしの弟子のお宮の松は、それ以来、梅津さんと親しく付き合っていたという。2012年1月27日に、太ももにできた腫瘍に悪性の疑いがあると宣告された梅津さんは、お宮の松に「北野監督はオレを芸能界に入れてくれた人。心配かけたくないから、監督には病気のことは絶対言わないでくれ」と口止めしたという。さらに、亡くなる前日も、「監督には心配かけたくないから、言わないでくれ」と言っていたという。  この話を聞いて、筆者は10年前に膀胱がんで37歳の若さで亡くなった友人を思い出した。友人は九州の焼酎の蔵元の息子だったが、高校進学で東京に出てから、ゲイの世界に入ったために、家を継がなかった。その彼ががんの告知を受けて入院。退院後、筆者の誕生日パーティーに来た時に「大丈夫か?」と声を掛けたが、「大丈夫よ、私は本多の葬儀委員長をやるんだから、あなたより先に死なないから」と言ったにもかかわらず、2カ月後に他界した。亡くなる前日、九州から駆けつけた母親に「ゲイの世界に入ってごめんなさい」と詫びたという話を聞いて、涙が止まらなかった。たけしも、お宮の松から梅津さんが「芸能界に入れくれた人に心配をかけたくない」と言っていたということを聞いて、感動したという。「今どき義理堅い、こんな素晴らしい男がいたんだよね。弔問に行ってきたよ」と言って、たけしは少し涙ぐんでいた。  そのたけしだが、その日は、フジテレビの『27時間テレビ』用の収録で膝を怪我したらしく、痛々しい姿で現れた。66歳となった今も、芸人として体を張りつつ、映画人としても妥協をしない。そんな姿勢が、梅津さんにも愛されたのだろう。サービス精神はわかるが、危ないことは若い連中に任せて、そろそろ卒業してもらいたい。 (文=本多圭)

摂食障害との合併、高い再犯率……知られざる「窃盗癖」という病

<p> 大人による「万引き」が深刻さを増している。今年6月には、大阪の鮮魚店が、警察に通報する代わりに万引きした人物の顔写真を店内に無期限で張り出すという前代未聞の対応策を打ち出し、モラルや人権の観点からも大きな議論を呼んだ。強硬策の背景には、莫大な被害がある。全国万引犯罪防止機構の調査では、平成23年度における全国のスーパーや百貨店など296社の万引き被害額は計358億円(推定)。同調査によると、確保した万引き犯は34.4%が無職、次いで主婦が19.2%、社会人が12.8%、小学生~専門・大学生は20.4%であり、圧倒的に“大人”の犯行が多い。</p>

「ASKAは今、どこに!?」チャゲアス・ASKA シャブ中騒動に“第2の売人”登場で、報道が加熱

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『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』(UNIVERSAL SIGMA)

【日刊サイゾーより】

 人気ユニット・CHAGE and ASKAのASKAの薬物中毒疑惑を後押しするかのように、「3年間、ASKAに薬物を売っていた」という第2の売人の証言が、6日発売の「FLASH」(光文社)に掲載された。

 記事には、今年4月下旬頃まで、ASKAと取引をしていたという指定暴力団傘下の組幹部A氏が登場。A氏は、ASKAの薬物使用と、吸引盗撮ビデオの存在を報じた「週刊文春」(文藝春秋)の記事に出てくる、山口組系暴力団の山本(仮)氏とは別人で、A氏も記事中で「俺のほかに飛鳥にぶつを売っていた人物がいたなんて」と驚いている。

 記事によると、ASKAは、A氏をたびたび東京・赤坂の高級ホテル「C」や「T」に呼び出しては……

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チャゲアス・ASKAの薬物中毒報道が中国にも飛び火! 酒井法子との接点を疑う声も……

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『君の知らない君の歌』(ユニバーサル・シグマ)
 「週刊文春」(文藝春秋)が実名報道したことで波紋を広げる、CHAGE and ASKAのASKA(飛鳥涼)の薬物依存疑惑。隣国の中国でも三大大手ポータルサイトの「新浪」「網易」「騰訊」がトップニュースで伝えるなど、大きな話題となっている。  というのも、チャゲアスの代表曲「SAY YES」が主題歌のドラマ『101回目のプロポーズ』が中国でも大人気だからだ。しかも、今年は『101回目のプロポーズ』を日中合作映画としてリメイク。中国で2月に公開され、累計興収30億円を記録するヒットとなった。同作は10月に日本でも公開される。  中国事情に詳しい雑誌ライターによると「武田鉄矢さんの有名なセリフ『僕は死にましぇ~ん!』が、一時期中国でも流行語になったほど。主題歌を歌うチャゲアスも人気が高く、ASKAさんの今回のニュースに衝撃が走っている」。  そんな中、中国版Twitterと呼ばれる簡易投稿サイトでは、2009年に薬物事件で逮捕された“のりピー”こと酒井法子との接点を疑う声も上がっている。ASKAは酒井に「一億のスマイル」や「窓際の恋飛行」「ファイト」など、複数の楽曲を提供。そうしたこともあり「ASKAから楽曲だけでなく、シャブも提供されたのでは?」「薬物の入手ルートも一緒ではないか」という憶測が広がっているのだ。  もちろん、これはありえない話で「のりピーは都内の広域暴力団のルートでヤクを入手していた。一方の飛鳥は、最初は九州の暴力団から購入し始め、その後、北海道の旧友から仕入れるようになったと聞いている」(闇社会に詳しい人物)。  のりピーにとっては、まさにとばっちりといえそうだ。

AKBよりモー娘。のほうがアイドル能力高し!数字で見る女性アイドルの才能

【ハピズムより】

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誰が1位になっても目新しさはなし……(撮影:岡崎隆生)

 ジャニーズタレントの絶大な人気は言うまでもありませんが、女性アイドルと呼ばれるタレントもまた、熱狂的なファンに支えられて人気を誇っています。一部のグループは社会現象と言われるほどの話題性を持っていて、メディアに登場しない日がないほどです。しかし、それと同時にジャニーズ以上に浮き沈みが激しく、人気のあるなしがはっきりしているのも、女性アイドルグループの特徴です。そうした、彼女たちの運命もまた、数秘術の法則に左右されるところが大きいのです。

 グループの運命を数秘術で見る場合は、その人数に注目することが多いのですが、AKB48、モーニング娘。など、メンバーの入れ替わりが激しく、人数も固定していないケースがあります。この場合、グループ名を1つのブランドとして売り出しているので、メンバーの人数よりも「グループ名」そのものに着目します。そして、グループ名から導いた数字で、彼らがなぜ人気なのかどうかわかるのです。

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"ゲーム化"する夏フェスで、Perfumeはいかにして勝ち上がったか

【リアルサウンドより】  国内最大級の夏フェス『ROCK IN JAPAN FES. 2013』(以下RIJ)が、8月2日〜4日の3日間、茨城県ひたちなか市・国営ひたち海浜公園にて開催された。昨年は3日間で過去最多となるのべ17万4000人を動員した同フェスだが、今年はさらにそれを上回るのべ17万7000人の動員を記録する大盛況。名実ともに日本最大級の野外フェスとして巨大な成功をおさめている。  なかでも今年、大きな注目を集めたのが、3日間の大トリをPerfumeがつとめたこと。他にもBABYMETALやでんぱ組.inc、9nine、BiSなど多くの女性アイドルグループが出演を果たし、話題を呼んだ。一部では「アイドルブームに媚びた」などというアンチの意見もあったようだが、実際に足を運んでそこにある熱気を体感した人は、そういう表層的な批判が全くの的外れだったことがわかるだろう。  何よりPerfumeは圧倒的なステージを見せてくれた。国内最大級の夏のロックフェスのヘッドライナーを引き受け、数万人の観客を魅了した彼女たち。その「偉業」の本当の意味を知るためには、まずはRIJがフジやサマソニなど他のフェスとは全く違う力学で動いている特殊な夏フェスであることから語らなければならない。  RIJの特殊性とは何か? いろんな側面があるが、まず大きな特徴はブッキングがもたらす物語性にある。計6つのステージはそれぞれ大きさが異なり、なかでも6万人収容可能のメインステージのステータス性が非常に高い。そして、多くのアーティストは複数年出場を果たしている。そうするとどうなるか? 出演者に「次はもっと大きな場所で出たい」「来年はもっといい時間帯でステージに立ちたい」という欲求が生じるのだ。実際にMCやインタビューでそういう発言をするミュージシャンも少なくない。例えば、デビューしたばかりの新人バンドはまずキャパの小さなテントに出演し、そこで喝采を浴びて客を集めれば、次はより大きなステージにステップアップする。さらにその次はメインステージに立つ。そうやってバンドが「フェスの場で勝ち上がっていく」風景が可視化される。つまり、RIJは約150組の出演陣がメインステージのヘッドライナーを目指す一種の「ゲーム」として設計されているわけである。  もちろん、そのゲーミフィケーション的な構造が完成したのはここ数年のこと。2010年代に入ってからの新しい傾向だ。00年代中盤はまだサザンやミスチルや矢沢永吉のような国民的な人気を持つアーティストがヘッドライナーをつとめていた。しかし昨年の2012年に3日間の大トリをつとめたのは、それに比べて世間的な知名度では遥かに下回る3ピースバンドのACIDMAN。それでもチケットはソールドアウト。このことが証明したのは、もはやRIJはヘッドライナーが誰かによって動員が左右される他フェスとは違う盤石の動員体制を築き上げたフェスであるということ。そして、そこのトリをつとめるのは、RIJのお客さんを熱狂させ、主催者側に評価され、「フェスを勝ち上がった」アクトなのである。
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本日8月6日(火)より、「チョコラBBスパークリング」(エーザイ)の新イメージキャラクターとしてテレビCMに出演中のPerfume。CMには、ニューアルバム『LEVEL3』に収録される新曲「Party Maker」がCMソングとして起用されている。『LEVEL3』の発売は10月2日(水)。

 ちなみに、『Mステ』を観ていると若手ロックバンドの紹介に「夏フェスで入場規制!」みたいな煽り文句がつけられることが多い。そのことも、上に書いた構造の一つのあらわれになっている。普通に考えれば「入場規制」という言葉はお客さんがステージを観れないマイナスの意味合いになってもおかしくないが、RIJというゲームにおいては、その言葉は出演者が次の機会にもっと大きいステージに立つことを意味する。だから基本的にポジティブな意味合いで捉えられる。「入場規制」と「人気沸騰」という二つの言葉が、ほぼ同義になっているわけだ。  さて、そういう独自の構造を築き上げたRIJにおいて、Perfumeはどんな存在だったのだろうか? 実は彼女たちはRIJに5年連続出演を果たしている。初出場は2008年。2番目の大きさのステージへの朝イチの出演である。その時点では、本人たちも、オフィシャルサイトのレポートも、アイドルグループのロックフェスへの出演を「アウェー」と表現していた。しかしそこで入場規制の盛況を記録し、翌年からはメインステージに昇格。2010年と2011年は昼、2012年はトリ前と、順調に時間帯を夜に近づけていく。5年間をかけて彼女たちはアウェーの場をホームグラウンドにしたわけである。  そうして大トリをつとめた2013年。この日のPerfumeは、そういう「ロックフェスで勝っていったアイドルの物語」を強く意識させるセットリストだった。2013年発表の新曲「だいじょばない」に続けてブレイク前の2006年にリリースした「エレクトロ・ワールド」を披露した流れが象徴的。さらに、アンコール最後の曲「Dream Fighter」の前に、あ〜ちゃん(西脇綾香)はこんなことを語った。  「今のマネージャーは、私たちが売れなくてクビになって広島に帰る寸前に信じて繋ぎとめてくれた人で、そのマネージャーと一緒にここに来れて嬉しいです。誰よりもイモっ子だった私たちがこんなところまで来れるという曲をやります」  その言葉はとても感動的だった。Perfumeのステージは「こんなところまで来れた」3人の物語を数万人が共に体験するもので、その一体感が強力な物語性をもたらしていた。彼女たちにとっても、RIJというフェスにとっても、いろいろな意味で記念碑的なステージになったと思う。  そして、話は冒頭に戻る。今回のRIJに多くの女性アイドルグループが出演した意味もここにある。この日出演したBABYMETAL(Perfumeの事務所の後輩)や9nine(西脇綾香の実妹がメンバー)をはじめ、今回のフェスに出演したアイドルグループにはPerfumeをロールモデルにRIJのメインステージを目指す物語のイメージが強くインプットされたはず。ロックバンドだけでなく、アイドルグループもまた「フェスを勝ち抜く」ゲームに参戦するようになった。そのことが、2013年のRIJのブッキングが持つ大きな意味だったわけである。また、今年初めて声優・坂本真綾が出演し好演を見せたことも、同じように数年後への伏線となる可能性がある。  RIJのメインステージの収容動員は6万人(公式発表)。東京ドームのキャパが5万5000人なので、フィールドを埋め尽くす群衆をステージの上から見渡した光景としては、すでにRIJのメインステージはあらゆるフェスやコンサートを含めても日本最大級のものになっている。Perfumeがそのヘッドライナーを引き受け、公演を成功させたことは、3人やファンだけでなく、アイドルシーンの未来にとっても大きな意味を持つ「偉業」だったと言えるのではないだろうか。 ■柴 那典 1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンを経て独立。ブログ「日々の音色とことば:」Twitter

森三中・大島美幸との直接対決も逆効果! 南キャン・山ちゃんに罪をなすりつけた西野亮廣に非難殺到

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鈴木おさむ 公式ブログより
 それでも嫌われる……。人気放送作家・鈴木おさむ氏原作の小説をTwitter上で中傷したキングコング・西野亮廣が、4日放送のフジテレビ系『27時間テレビ』内の「人志松本のすべらない話スピンオフ『男と女にまつわるゆるせない話』」のコーナーに登場した。  同コーナーには、鈴木氏の妻で森三中の大島美幸も参戦。西野がサプライズで現れるや、怒りをあらわにし、テーブルの下で脚を組んでいた西野に対して、早速「テメー何考えてんだ!」と噛み付いた。  そんな中、西野が“中傷騒動”の真相を告白。「実は、僕にラストパスを出した人がいる」と当時の成り行きを明かし始めた。西野の話によると、問題のツイートをした時は南海キャンディーズの山里亮太と2人で飲んでおり、山里から、鈴木氏が脚本を手掛け大ヒットを記録した映画『ONE PIECE FILM Z』(2012年12月公開)について「芸人たちが絶賛しているのはどうかと思う」「誰かが言わなきゃダメだと思う」とハッパをかけられたという。結果、使命感に駆られた西野は「酔った勢いでツイートをしてしまった」。  新事実を知った大島は「おめー、ウチのダンナに散々世話になったじゃねーか!」と山里に激怒。山里は慌てふためいた挙げ句、髪を刈って懺悔することになった。  だが、ネット上では“真犯人”として罰を受けた山里より、なすりつけた西野に「うざい」「往生際が悪い」と非難の声が殺到。このところ、本業のお笑いより絵本制作など、クリエイティブな活動に精を出していることもあり「とっととお笑い辞めろ」「久しぶりにテレビで見たが、話すタイミングが素人レベルだった」という声も聞かれた。  極めつきは、翌5日に更新された鈴木氏のブログだ。「口は災い??」と題された記事には、なんと山里とのツーショット写真が。鈴木は同ブログで10年以上前に山里と出会った当時を振り返り「山ちゃんは出会った頃から、どーしようもない男。それをおしゃべりで切り抜けては、また雷が落ちる。そんなやつ」と表現。「本当にバカ野郎です」と言いつつも「バカ野郎だけど憎めない。笑ってしまうバカ野郎。お互いが爺になってもこういう関係が続くんだろうな」と山里の行為を水に流した。一方で西野については、一切触れられていない。 「西野にしてみたら、たまらんでしょう。鈴木氏と雪解けどころか無視された挙げ句、罪をなすりつけた山里と鈴木氏が仲良く写真に収まっているんですから。逆をいえば、鈴木氏は本当に西野がダメなんだなぁ~と思いましたね」(お笑い関係者)  結局、西野は話題作りに使われただけで、なんのイイこともなかったようだ。