橋本愛と交際報道の綾野剛に落胆…「17歳に手ぇ出すなんて」「引くわ」

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すっごくお似合い!(EYESCREAM 2013年09月号/スペースシャワーネットワーク)
 人気俳優の綾野剛(31)と、『あまちゃん』にも出演する若手女優の橋本愛(17)が、熱愛を報じられた。発売中の「女性セブン」(小学館)によれば、6月下旬のある夜8時過ぎ、東京・渋谷にあるオシャレなカフェで、二人がデートをしていたという。  綾野は14歳年下の橋本を“愛ちん”と呼び、つきあいたてのカップルのような雰囲気だったと、居合わせた客が語っている。橋本の所属事務所は「芸能界の先輩としてご飯に行かせていただきました」とお茶を濁すも、綾野の知人は「ふたりはつきあっていますよ。年の差14歳なんて気にならないほどラブラブ」と断言している。  橋本愛といえば、5月に若手俳優の落合モトキ(23)との交際をフライデーされたのも記憶に新しい。彼女は熊本県出身で、中学卒業と同時に上京。同記事では、二人で手をつなぎ寄り添って歩くツーショットや、彼女の暮らす都内のマンションに落合が宿泊していることなどが掲載され、橋本がまだ高校生であることから「淫行条例に抵触しないのか?」という観点でも…… つづきを読む

『江ノ島プリズム』で注目の野村周平くん、最近はサバゲーでアクション修行中!

 青春映画『江ノ島プリズム』は、猛暑の夏にさわやかな風を送ってくれる男女3人の友情を描いた作品。この映画で城ヶ崎修太(福士蒼汰)、安藤ミチル(本田翼)と仲がよい幼馴染みの木嶋朔を演じるのが野村周平くん。ドラマ『35歳の高校生』(日本テレビ系)の出演や、進研ゼミ「高校講座」やSHARP AQUOS PHONE SERIE auSHL22「IGZOにします!」篇のCMにも出演と、活躍の場を広げている野村くんにサイゾーウーマンが直撃! 病弱な青年・朔をクールに演じている野村くんだけど、本人にはひ弱なイメージは皆無。大きな瞳はイキイキ、肌はツルツル、トークの歯切れもよい元気な19歳♪ 映画の話から私生活のあんなことこんなこと、聞いてきました!

――映画拝見しました。とても爽やかな作品ですね。

野村周平(以下、野村) ありがとうございます! 心温まる作品になったと思います。

『江ノ島プリズム』で注目の野村周平くん、最近はサバゲーでアクション修行中!

 青春映画『江ノ島プリズム』は、猛暑の夏にさわやかな風を送ってくれる男女3人の友情を描いた作品。この映画で城ヶ崎修太(福士蒼汰)、安藤ミチル(本田翼)と仲がよい幼馴染みの木嶋朔を演じるのが野村周平くん。ドラマ『35歳の高校生』(日本テレビ系)の出演や、進研ゼミ「高校講座」やSHARP AQUOS PHONE SERIE auSHL22「IGZOにします!」篇のCMにも出演と、活躍の場を広げている野村くんにサイゾーウーマンが直撃! 病弱な青年・朔をクールに演じている野村くんだけど、本人にはひ弱なイメージは皆無。大きな瞳はイキイキ、肌はツルツル、トークの歯切れもよい元気な19歳♪ 映画の話から私生活のあんなことこんなこと、聞いてきました!

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野村周平(以下、野村) ありがとうございます! 心温まる作品になったと思います。

最高にサイテーな『徳井義実のチャックおろさせて~や』というエロの境地

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『徳井義実のチャックおろさせて~や -夏の催し-』
「テレビはつまらない」という妄信を一刀両断! テレビウォッチャー・てれびのスキマが、今見るべき本当に面白いテレビ番組をご紹介。 「テレビに活気が戻ってきたね!」  業界をざわつかせ、各方面からお叱りを受け、早くも伝説になったと思われた番組『徳井義実のチャックおろさせて~や』が、反省もそこそこに帰ってきた。  司会のチュートリアル徳井には「冠の名前つけていただいてうれしいけど、ちょっとイヤ」と言わしめ、レギュラー出演する吉本新喜劇のすっちーが、前回「興奮しすぎて翌日の新喜劇に遅刻」し、1カ月の謹慎処分となってしまったというほどの番組とは一体どんなものだったのか。  『徳井義実のチャックおろさせて~や』はBSスカパー!で無料放送されている番組で、2013年3月に「春の催し」として初めて放送された。司会は前述の通り、チュートリアル徳井。レギュラーには、徳井と共に吉本の「エロ三羽烏」として知られるランディーズ中川とすっちー。それに加え、レイザーラモンRGを配した盤石の態勢。そしてアシスタントには「事務所にだまされて連れてこられた」と疑われるほど、その場にそぐわない正統派アイドルの高部あい。  番組ではRGが、「スカパー!アダルト放送大賞 2013」に出演したAV女優たちに密着取材し、それがまさかの感動VTRに仕上がっていたりしたが、この日、出色だったのはなんといっても、ある芸人の究極のチャレンジ企画だろう。  それは「はじめてのアナル」。真正のアナルバージンの男性がアナル性感を初体験し、射精に至るまでのドキュメントを撮ろうという、もはやAVとなんの遜色もない企画だ。  挑戦者に選ばれたのは、「えんにち」のアイパー滝沢。「大きな栗の木の下で」の節で「大きな組の下っ端で、杯かわし、仲良く運び出す。大きな箱の白い……ホンホン♪」などと歌う極道ネタでおなじみの芸人だ。企画内容を知らされたアイパーは、移動中のロケ車の中で、なぜか母親に電話で報告するほど動揺していた。  そして、ついにアナル性感のカリスマと対面し、一糸まとわぬ姿で体を洗われるアイパー。スタジオの芸人たちからは「一体なんの映像なんだ!」と爆笑が起こる中、アイパーは動揺が続いているのか、逆にリラックスしすぎたのか、カメラの前で放尿までしてしまうのだった。  初めてのアナルにもかかわらず、アナル性感のカリスマならではの丁寧な指入れで、すぐに「先生、イカしてください」「おかしくしてほしいです」と口走るアナルポテンシャルを見せるアイパーは「もっと太いのを」求めるまでになる。しかし「芸人なのか男優なのか」という葛藤が頭の隅をかすめ、結局射精には至らなかった。しかしこの企画は、人間のある部分での“成長”を刻一刻と見せつける、下劣で上質なドキュメンタリーに仕上がっていた。  VTRを見終わった高部あいは、顔を赤らめながら言うのだ。 「死ぬまでに1回は挿れてみます……」  そんな「春の催し」から数カ月。『チャックおろさせて~や』はその過激さを物語るようにしれっとアシスタントを替えて、「夏の催し」(※8月10日深夜に再放送予定)として第2弾が放送された。  レイザーラモンRGの「純粋にセックスを求めている女性と出会えるのか?」を検証したテレクラロケは、前述の「はじめてのアナル」に勝るとも劣らないハイクオリティのエロドキュメンタリーだったが、さらにその印象をも吹き飛ばすようなものすごい企画が用意されていた。それが「ぽこ×たて」だ。  相反する「絶対に○○なもの」同士を戦わせて決着をつける、というどこかで聞いたことがある企画だが、前回の「絶対イカない女 vs 絶対にイカせる電マ」に続く新たな絶頂対決は「絶対にイカせる男 vs 絶対にイカない男」。「絶対にイカない男」として登場したのは「射精のタイミングを自由自在にコントロールできる」AV男優の沢井亮。沢井は「AV男優は、僕を含め99%が早漏の人なんですよ」と独自の理論を展開する。 「AVの撮影では、監督がキューを出して射精するわけですよね。AV男優になるためにはイメージトレーニングや呼吸法、そういうトレーニングを積み重ねて、いつどこでも射精が可能なイク特殊能力を身につけました」  フェラチオだったら100%イカないと豪語する沢井は、前哨戦として、人気ナンバー1のデリヘル嬢と対戦。フェラが得意のデリヘル嬢の口撃を90分受け続けても、最後までイクことはなかった。  その沢井をイカせる相手として選ばれたのは、男だった。新宿2丁目でコレステロールという店を営むタクヤは、ぽっちゃりしたヒゲ面のゲイで、「リピーターは多い。どんな遅漏の人でも絶対イカせている」と胸を張る。「のど輪締め」という、モノを喉の奥まで含んでぎゅっと締める尺八奥義で、沢井に挑戦を挑む。  ついに対面した、絶対にイカせる男と絶対にイカない男。  沢井はタクヤの丸々とした風貌を見て「勃たせることも無理だと思う」と笑いをこらえているが、タクヤは「女のアソコより気持ちいい」と微笑む。 「AV男優をプロでやっているので。タクヤさんは趣味ですよね?」と沢井が挑発すれば、タクヤは「本気でやってます! 仕事と本気はちょっと違う」と返す言葉の応酬。 「AV男優をナメてもらっては困る」 「私も本気で舐めているので」  果たして、この対戦の結末はどうなるのか。対戦会場には、タクヤの口の奥から「ゴワッ、ゴワッ、ゴワ」と、聞いたことがないような吸引音が響き渡るのだった―――。  地上波テレビでのエロ系番組は、視聴者の“良識”の抗議と自主規制によって、ほぼ死に絶えて久しい。一方でCSやBSのような衛星放送では、AVが普通に放送されていることもあり、女性の裸を使ったエロ企画はなかなか成功しないのが実情だ。そんな中登場したのが『チャックおろさせて~や』だ。女性の裸を使った放送可能なエロはやり尽くした。ならば、男性の身も心も脱がしていく方向に活路を見だした。男芸人がアナルをさらし、ゲイがAV男優をイカせる。男が肉体的にも精神的にも丸裸になることで、エロと笑いが見たことのない境地で重なり合ったのだ。それは“勃ち笑い”必至の最高にサイテーなドキュメンタリーだった。 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>) 「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから

「月刊サイゾー」編集アシスタント募集

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株式会社サイゾーでは現在、「月刊サイゾー」編集部の編集アシスタントを募集しております。「月刊サイゾー」の編集作業において発生するさまざまな事務、サポート作業などが主な業務となります。 【応募資格】 意欲のある方なら、男女問わずどなたでも大歓迎です。 【業務内容】 「月刊サイゾー」編集部の編集アシスタント業務 【勤務時間】 基本的には平日10~19時。 ただし場合によってはそれ以外の曜日・時間帯の業務もあり得ます。 【雇用形態】 業務委託 【応募方法】 150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7道玄坂ピア6階 株式会社サイゾー「月刊サイゾー」編集アシスタント採用係 まで履歴書を郵送にてご送付ください。 ※なお、履歴書は返却できませんのであらかじめご了解くださいませ。 【応募締切】 2013年9月6日(金)到着分まで 【選考について】 厳正に選考させていただいた上、面接にお越しいただく方にのみ編集部採用担当より連絡させていただきます。 その他ご質問などある方は、以下のメールアドレスまでご連絡ください。 recruit@cyzo.com ふるってのご応募、お待ちしております!

“政治色”の強さが仇に!? サザン復帰作「ピースとハイライト」の売上枚数が……

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サザンオールスターズ公式サイトより
 5年ぶり54枚目のシングル「ピースとハイライト」(ビクターエンタテインメント)を7日に発売したサザンオールスターズが、“フラゲ日”の6日付「オリコンCDシングルデイリーランキング」で、初登場1位を獲得したことが分かった。推定売上枚数は8万8,615枚だという。  ちなみに、同日発売で、サザンとの“復帰作対決”が注目されていた赤西仁の「HEY WHAT'S UP?」(ワーナーミュージック・ジャパン)は、初動7万3,856枚で、3位。2位は、韓流グループ・超新星の「WINNER」(ユニバーサルJ)で、8万913枚だった。  ポスターやライブ抽選券などさまざまな特典を付けた赤西や、握手会参加券やバックステージ招待スクラッチカードなどが封入された超新星のシングルに比べ、シンプルにおまけの違う3形態で勝負したサザン。発売前には「サザンがAKB商法にひれ伏すか!?」との声も出ていたようだが、やはり日本が誇るビッグバンドらしい結果で落ち着いたようだ。  しかし、サザンの初動枚数について、ファンの間で不穏な空気が漂っているという。活動休止前の2008年にリリースした、前作「I AM YOUR SINGER」は、初動30万枚超えを記録。総売上枚数52万枚を突破し、年間売り上げランキング3位を獲得している。  この華々しい休止前と比べてしまうと、CDが売れない時代の流れを差し引いても、サザンが8万8,615枚とは、少々寂しい気も……。 「『ピースとハイライト』の歌詞は政治色全開なため、以前からファンの間で物議を醸していた。領土問題を思わせる歌詞から始まり、歴史教育問題に触れ、桑田(佳祐)さんの政治への憤りや提案が強く込められている。桑田さんの“明るくエロい部分が好き”というファンからの中には、『ライブは行くけど、新曲は買わない』という人も多いそうです」(芸能誌ライター)  「何気なく観たニュースで お隣の人が怒ってた」という歌い出しで始まる『ピースとハイライト』を引っ提げ、今月10日から8年ぶりのスタジアムツアーをスタートさせる、サザン。今のところ2位の超新星と大差はないようだが、ウィークリーチャートでも首位となるだろうか?

“食べて買って遊んで”はNG! 窯元巡って行きつけバーを作る「リンネル」旅特集

<p> 「リンネル」(宝島社)では今月から、菊池亜希子の「またたび」という紀行エッセイというか散文詩というかよくわからない不思議ちゃん連載と、小林聡美の「読まされ図書室」という読書エッセイが始まりました。予想を裏切らない人選で、その忠実な仕事ぶりに脱帽です。相変わらず袋モノ付録もあります。このレビューでは付録について毎回文句をつけてしまっていますが、先月号のムーミンの保冷バッグは使ってみたらとっても重宝しました♪ これでいつでもどこでも冷えたビールが飲めます。「付録やめろ」とか言ってスミマセンでした。</p>

「接客業」は闇デリヘルだった……広島・少女遺体遺棄事件で明るみに出た“闇風俗の罠”

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LINE
 広島県呉市の山中で、16歳の少女の遺体が見つかった事件で、広島県警は3日、死体遺棄容疑で逮捕した16歳の無職少女ら16~17歳の6人と瀬戸大平容疑者を、強盗殺人や監禁などの疑いで再逮捕した。 「瀬戸容疑者が運転するワゴンに押し込まれた被害者は車内で凄惨なリンチを受け、遺体の顔や胸などには『根性焼き』とみられる痕が複数残されていたという。事件の直前、被害者を呼び出したのは、逮捕された3人の少女のうち、直接、被害者と面識のなかった少女で、『遊びに行こう』と誘い出したというが、まさか、その少女もこんな大事件に発展するとは思ってもいなかっただろう」(全国紙記者)  これまでの警察などの調べで、被害者と最初に逮捕された16歳の少女との間には、接客業で得た売上金の分配をめぐる金銭トラブルがあったことが判明。被害者は月に100万円近く稼いだこともあったなどと報じられているが、これまでどこのメディアも、被害者の遺族感情を配慮したこともあってか、その内容について報じなかった。だが「アサヒ芸能」(徳間書店)8月1日特大号が、その接客業が“闇デリヘル”で、最初に逮捕された少女が元締めであったことを報じている。  最初に逮捕された少女の無料メール・通話アプリ「LINE」への書き込みがこれまで複数のメディアで報じられているが、同誌によると、その少女はLINEの中に「円光(援助交際)グループ」というコミュニティを立ち上げ、そこを訪問する男たちに登録した少女たちを斡旋。昨年、高校を中退してから、手っ取り早く金を得るために被害者ら同級生や友人を誘って客を斡旋するようになり、始めた当初に月100万円ほど稼いでいたというのだ。  ところが、客のついた少女が金額をごまかすなどトラブルが絶えず、そうしたことに愛想を尽かした被害者と元締めだった少女がトラブルに発展、ケンカがエスカレートした。そこで、少女はLINEを通じて、面識のなかった少女2人に被害者を繁華街に呼び出させ、闇デリヘルの運転手を務めていた瀬戸容疑者の協力を得て犯行に及んだというが、地方の警察当局や保護者たちにとって、今回の件は決して他人事ではないようだ。 「少女売春を斡旋していれば、すぐに警察当局に目を付けられてしまうので、今回の事件の加害者のようにLINEなどを使って闇でやるしかない。LINEでのやりとり足が付きにくく、元手もかからず、必要経費でかかるのは少女を客のところに連れて行くドライバーぐらい。食えないチンピラが手下を使って安直に闇デリヘルに手を染め始めているようで、特に夏休みシーズンは、お金が欲しい少女たちが罪悪感のかけらもなく体を売るだろう。となると、地元のまっとうに看板を構えている風俗店にとっては死活問題だし、闇デリの業者側と“商品”である少女たちとの間で、売り上げをめぐって今回のような事件に発展する可能性も少なくないのでは」(風俗ライター)  今月中旬、京都府と京都府警は「LINE」の運営会社「LINE」(東京)に、児童ポルノの拡散防止と違法有害情報から未成年を守るための取り組みを強化するよう求める文書を送ったが、今回の事件を受け、おそらく今後は全国各地で「闇デリヘル」撲滅のための動きが活発化しそうだ。
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歌舞伎好きのトミー・リー・ジョーンズ、「歌舞伎座の建て替えが心配だった」

来日のありがたみがまるでなくなったトミー・リー

 映画『終戦のエンペラー』(公開中)のプロモーションで、トミー・リー・ジョーンズ、マシュー・フォックス、ピーター・ウェーバー監督が来日しました。来日についてあまり公にしていなかったので、空港にファンが1,000人以上集まるというジョニー・デップのような騒ぎはなく、みなさん普通に日本に到着し、観光客のように普通にホテルにチェックイン。親日家のトミーにとって、日本は第二の故郷ですから、気軽に「ただいま」という気持ちだったかもしれません。

 記者会見はホテルオークラ東京。かつてはハリウッドスターの定宿でしたが、会見を行うのは久々。映画でマッカーサー元帥を演じたトミーは、アメリカ大使館での取材があったため、大使館から一番近いホテルオークラが選ばれたそうです。この会見場に誰よりも喜んでいたのは、トミー。到着するや、外観を眺めて「素晴らしい!」、記者会見でも「こんなに美しいホテルで会見ができるなんて喜ばしい!」と感動することしきり。建築に興味があるため、クラシックな趣のあるホテルオークラは好みだったのでしょう。宿泊ホテルは別だったようですが、今度はホテルオークラをリクエストするかも?