やくみつる氏に聞く、血のつながらない子どもを持つという選択肢

<p>――やくさんご夫妻は、月々一定額を特定の地域に支援し、その地域の子どもと手紙を通して交流するフォスターペアレントという制度を利用されていますね。きっかけは、なんだったのですか?</p>

不気味な沈黙続くチャゲアス・ASKAの薬物疑惑報道、“Xデー”は訪れるのか!?

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「12」(ユニバーサル・シグマ)
先月末に発覚したCHAGE and ASKA・ASKAの薬物疑惑。実名報道した「週刊文春」(文藝春秋)は7日発売でも続報を掲載。ASKAと暴力団関係者X氏との生々しいやりとり、さらにはASKAの知られざる闇人脈にも触れている。  だが、衝撃的な内容とは対照的に、一向に“事件”が進展する気配はない。テレビ各局はワイドショーで少々取り上げる程度で、朝刊スポーツ紙の後追いもわずか。イケイケで報じているのは、文春と7月上旬に匿名で一報をスクープした東京スポーツくらいのもの……。最近ではもっぱら「結局、何も起きないで、このまま終わるんじゃないか」という声が大半だ。  だが、麻薬Gメンや、暴力団を扱う警視庁組織犯罪対策4課が強い関心を示していることは紛れもない事実。 「こういう事件は情報の精査に時間がかかる。水面下で調べている最中で、その時点では報道が表に出ることはない。逆を言えば、ニュースになった時点で、当局はある程度“つかんでいる”とみていい」とは記者クラブ筋。  火をつけた文春は、現在合併休みの最中で、次に同誌が発売されるのは8月22日。 「それまでは、おそらく何も起きないでしょう。進展があるとしたら、8月下旬。文春は次回号でもなんらかの記事を掲載する予定で、担当者は『ネタはいくらでもある』と豪語していました」(事情通)  当局はASKAの薬物依存より、吸引ビデオでASKAを脅していた山口組系の暴力団関係者に関心があるようで「X氏の逮捕を突破口に、山口組のシャブルートを摘発するつもりでいる」(同)という。しばらくして、再び騒動が沸点に達する日が来るかもしれない。

オリラジ・藤森慎吾に結婚報道! 田中みな実と別れない「身勝手」な理由とは?

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『藤森慎吾 東京のチャラうぃ↑店』/実業之日本社

 オリエンタルラジオ・藤森慎吾に「見ていて痛々しい」という声が挙がっている。一時は芸能界を席巻したチャラ男キャラは鳴りを潜め、話題になることといえば、交際中のTBSアナウンサー・田中みな実との交際についてのみ。先日も結婚についてマスコミから聞かれ、「怒られるから言えない」と言葉を濁していた。

 藤森は昨年、田中との交際中にもかかわらず別のモデル女性と浮気をし、一度の関係で妊娠させてしまったと「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた。この一件で田中とは当然破局したものとみられていたが、2人は話し合いの末に「交際継続」を選択したようだ。「フライデー」(講談社)などでも、その後2人がデートをする姿が撮影されている。

やっぱり病気?佐々木秀之は○○

鬼畜の詐欺師「佐々木秀之」が逮捕され早半年。TV放送後も反響が大きいので、報じられていない事をアップする。
住所不定、無職の中年詐欺師は捕まるまでどこに潜伏していたか知っているだろうか?

勘のいい読者ならすぐに思いつくはず。

【実録】留置場での取り調べの実態

今回は塀の中の“アホな人々”の話ではなく、取り調べの話をしましょう。

勾留された容疑者が留置場で取り調べをされる際、鉄格子の前に看守が突然現れて、番号を呼ばれる。

鉄格子が開いて外に出ると、逮捕された時に身体検査された部屋に連れて行かれ、ここでもまた身体検査が行われるらしい。
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日清どん兵衛の店員、商品の窃盗自慢が発覚で炎上!

日清のどん兵衛を店内で食べられる「どん兵衛屋」の店員らが、店の商品を盗んでいると自慢していたことが判明した。

騒動の発端は、「社員いないし、腹減ったからって勝手に商品食べるし、俺らは花火の雑誌見ながら接客するし、もうグズしかいない」というツイートだ。この発言の店員は、これまでも商品を持ち帰り、その画像も掲載していたことが発覚。

実際に防弾チョッキに鉛弾ぶちこんでみる

カンボジアに出発するまえ園田さんが言った。

園田「おい、オオスミ。むこうはなにかと危険だから、オレの私物の防弾チョッキ貸してやるよ」
オオスミ「ありがとうございます!これでチンピラに喧嘩売っても安心すね」

「タブー中のタブー!」サザン桑田・長男の歌手デビュー報道に、所属事務所が超ピリピリムード

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『Yin Yang/涙をぶっとばせ!!/おいしい秘密』(ビクターエンタテインメント)
 今月7日に5年ぶりとなるシングル「ピースとハイライト」(ビクターエンタテインメント)を発売し、全国ツアーもスタートしたサザンオールスターズ。そんな折、桑田佳祐と原由子の長男・祐宜(ゆうき・27)が、昨年11月にロックバンド「READ ALOUD」(リード・アラウド)でCDデビューしていたと、発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じた。  同誌によると、祐宜はギターとボーカルのほか、父親同様、作詞・作曲も担当。今年6月にはセカンドアルバムもリリースし、現在はバンドの名前を売るため、全国のライブハウスを回っているという。  偉大な父親の背中を追うように、音楽の道に入った長男。なんとも微笑ましいニュースだが、これにサザンが所属する芸能事務所「アミューズ」が大激怒。即刻、週女を取材NGにしたというから、驚きだ。  音楽関係者によると「アミューズはサザンと福山雅治でもっていると言っても過言ではなく、彼らの意見は絶対なんです。今回は桑田さんが記事化に難色を示したそうで、それを受けてアミューズが動いた。週女への出禁通達はともかく、後追い取材した社にも猛抗議したそうですよ」という。  その裏にあるのは、桑田の“親心”と言われている。高校時代からバンド活動をしていた祐宜には、これまでもデビューの誘いはあったが「親父と比べられるのは嫌だ」と拒絶。父である桑田も「まだデビューできる実力なんてない。どうしてもデビューしたいのだったら、絶対に『桑田』の名前を使うな。それでもデビューさせてくれるところがあるなら、すればいい」と反対していたという。  それだけに、親子の契りを台無しにする「サザン桑田の長男歌手デビュー」というニュースは許せなかったようだ。“桑田の息子”というプレッシャーに負けず、「READ ALOUD」がどこまで実力を発揮できるか、楽しみだ。

ヴィトンにハマるバナナマン・日村勇紀が、「お前のくせに」と言われる訳

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『イロドリヒムラ』/アニプレックス

<日村とヴィトン>

 なにかのことわざではないけれど、なんとも違和感ある取り合わせだ。

 7月に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「すぐモノ買っちゃう芸人」でも披露していたが、バナナマンの日村勇紀は、ルイ・ヴィトンが大好き。ヴィトンやエルメス、グッチなどが大好きな芸能人はもちろんたくさんいるし、超売れっ子のバナナマンがブランドに凝っていたって全然おかしくない。その理屈はわかる。でも、「日村がヴィトン」という取り合わせには、やっぱり違和感がある。なぜだ。