月別アーカイブ: 2013年8月
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実質“クビ”のプロ野球・松坂大輔が極秘で狙う「日本球界復帰」への秘策
メジャーリーグ・インディアンス傘下の3Aに所属していた松坂大輔が日本時間21日、チームとのマイナー契約を解除した。本人の希望に応じた動きで、今後は自由契約選手として全球団と交渉が可能になるが、実は水面下で「日本球界復帰」の秘策を練っているという。 左ワキ腹の故障などもあり、今季は一度もメジャー昇格がなかった松坂。 「前所属球団のレッドソックスには6年所属しましたが、故障と出場機会を求めて移籍。ところが、インディアンスでも3Aでこそ調子を上げていたものの、メジャーでの登板はかなり厳しかった」(MLB担当記者) かつて甲子園を沸かせた“怪物”も、気づけば32歳。今後、メジャーにこだわって動くのもアリだが、現実的には「妻や子どもたちの環境も考えたら、そろそろ日本球界に復帰したほうがいい」という見方も。そんな中、実は松坂自身もそれに向けて動いていたというのだ。 「一部スポーツ紙では来季、ブルワーズに移籍する方向で固まったといわれていますが、実は7月に入ってから、松坂が日本の球界関係者に『来季からそっちでやりたい』という意思表示と相談のためにコンタクトを取った。彼の近しい関係者も、すでに在京セ・リーグの某球団に極秘であいさつに行っているほどです」(別の球界関係者) ただ、本人も「復帰のシナリオ」にはかなり気を使っているようだ。 「要は、力が落ちて出戻りになったという形で、日本球界に復帰したくないようなんです。まぁ実質的にはそうなるでしょうが、メジャー移籍前に日本球界でトップクラスの投手だった松坂からすれば、プライドが許さないでしょう。そうなると、彼とゆかりのある指導者の下やチームがベスト。ただ、古巣の西武は若手投手も多く、割って入るのは厳しいです」 となると、ウルトラCは「指導者とチーム」が合致した場合だ。 「以前から松坂本人が行きたがっているのは、高校時代を過ごした横浜のDeNAベイスターズです。現在は、中畑清監督が率いていますが、今年の成績状況によっては退陣する。そこに、西武時代の恩師・東尾修氏が就任すれば『再び東尾を胴上げしたい!』という名目が立つというシナリオです」 目下、中畑ベイスターズはクライマックスシリーズ出場も決して不可能ではない位置にいるが、もしかしたら松坂だけは“敗退”を望んでいるかも……?『MLB 松坂大輔 ~ボストン・レッドソックス~』(ジェネオン エンタテインメント)
2005一人世界陸上 5日目
酒井若菜、4年ぶりセミヌード写真集に「こんな顔だったっけ?」の声
『I LOVE YOU』/ワニブックス
今月26日に、4年ぶりとなる写真集『I LOVE YOU』(ワニブックス)を出版する酒井若菜。“ヌード以上の色気”“過去最大露出”とうたわれるセミヌード写真集というが、公開された表紙写真に対して、ネット上では「久しぶりに名前を聞いた」「10年遅い」「こんな顔だったっけ?」との声が上がっている。
グラビアタレントとしてデビュー後、2000年代前半は話題のドラマに多数出演していた酒井。『池袋ウエストゲートパーク』や『木更津キャッツアイ』(いずれもTBS系)など、宮藤官九郎作品で注目を集めたが、当時ほどの露出は近年見られなくなった。
“超人気アイドル結婚スクープ予告”の「週刊女性」が掲載を見送った真相とは
「週刊女性」8月20日発売号(主婦と生活社)
「こんなことになるとは思わなかった……」
先週放送の関西発のローカル番組で、超人気アイドルの結婚スクープを予告していた「週刊女性」(主婦と生活社)の“エース記者”A氏が、深刻な顔でそうつぶやいていたという。
ことの発端は、12日放送の情報番組『朝生ワイド す・またん!』(読売テレビ)に出演したA氏が「超人気男性アイドルの結婚スクープ」を予告。20日発売号で掲載すると明言したのだ。その際、A氏は「手が震えるくらい大きい話なので、これ以上話せない」と実名は明かさなかったものの、「男性アイドルといったら、大きな事務所しかありませんよね」とジャニーズであることをにおわせたため、ネットでは臆測が飛び交う事態となった。
“エキサイティング新聞”こと東京スポーツに至っては、この機に乗じて、かねてからウワサのあった嵐・松本潤と井上真央、一部で話題となっていた中山優馬の極秘入籍疑惑を……
数千万も貯金していたスギちゃんの“ちっともワイルドじゃない”堅実ぶり
お笑いタレントのスギちゃんの貯金額が話題を集めている。18日に放送されたバラエティー番組『お笑いワイドショー マルコポロリ!』(関西テレビ)で、番組MCの東野幸治から貯金額を追及される形で、「4ケタは4ケタですけどね」と、数千万円単位でため込んでいることを明かした。 「番組では『4ケタ前半』と言っていましたが、どうやら後半っぽいですね(笑)。ダンディ坂野ら先輩芸人からの『貯金をしろ』という教えを守り、節約に努めていたようです。ブレークした現在も家賃4万2,000円のアパートに住み、移動も電車と自転車で、楽屋弁当は必ず持ち帰るそうです」(スポーツ紙記者) 一発屋だと思われていたスギちゃんの思わぬ貯金額に、「4ケタって言うから、一発屋のあの人が今はこんなに落ちぶれて……的な話だと思ったら万円かよ」「スギちゃんはなんだかんだいっても残りそうな気がする」「それ8ケタやないか」「一発屋の吉本芸人と違って堅実だな」などと、ネットユーザーらも激しく反応。 「一発屋で終わると思われたスギちゃんですが、ブレークから1年半たった今でも全盛期ほどではないとはいえ、露出度はまだまだ高いですね。テレビのギャラは1本70万円だそうで、これにCM出演料などを加えると、収入は億単位でしょう。芸人はブレークして大金を手にすると大散財するので、売れなくなると途端に生活に困窮するものですが、スギちゃんはさすがに芸歴18年の苦労人なだけに、浮ついたところがありません」(同) なんだかんだいって、しぶとく生き残っているスギちゃんだが、その秘訣は堅実さにあったということか。ちっとも“ワイルド”ではないが……。スギちゃん オフィシャルブログより
「ももクロ現象こそ、アート本来の姿」東京大学准教授が美学の視点から大胆分析

『ももクロの美学――〈わけのわからなさ〉の秘密』(廣済堂新書)

矢口真里の不倫騒動にマツコが苦言!? 「奔放に生きて何が悪い」と開き直っていれば……
エイベックス松浦社長、ドラッグパーティー報道! あゆとクスリ依存の履歴
頭部に長瀬の影響がうかがえます
創業25年を迎えた今年3月の決算で、売り上げ・営業利益ともに過去最高益を達成した大手レコード会社・エイベックスだが、同社の松浦勝人社長の決して表沙汰にはならない女とクスリの“履歴”について、「週刊文春」(文芸春秋)8月29日号が報じている。
同誌によると、かつて松浦氏は都内のプライベートバーや、音楽プロデューサー・小室哲哉が全盛期に借りていた都内の高級マンション、さらには以前住んでいた都心にある地上3階、地下1階の大豪邸で大麻を吸い、女性を連れ込んでセックスに及ぶ“ドラッグパーティー”を頻繁に行っており、大麻とコカインを常習していたそうだ。さらには、MDMA(合成麻薬)も好きで、懇意にしているヤクザに調達を頼んでいたという。




