月別アーカイブ: 2013年8月
店のソース容器を鼻の穴に入れ炎上!全裸変態画像も
本日の美女 ~毎月1回の〇〇~
2005一人世界陸上 6日目
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江口洋介不在で視聴率低空飛行の『救命病棟24時』にドリカム中村出演も「これって“誰得”なの……?」
松嶋菜々子主演のドラマ『救命病棟24時』(フジテレビ系)に、主題歌を担当するDREAMS COME TRUEの中村正人が出演することが決定した。これまで江口洋介主演で全シリーズの平均視聴率が20%超えを記録してきた人気ドラマだったが、第5シリーズの今回は江口不在が響いてか、初回平均視聴率は17.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。しかも、その後も視聴率は下げ止まらず、20日放送の第7話は14.0%。そんな中でのドリカム中村の投入は、“テコ入れ”と言えるのかどうか……。 ネットユーザーらも同様の疑問を持ったようで、「なんじゃこのテコ入れ」「終わったドラマに終わった人材」「ドリカム中村と見せかけて、実はダチョウの肥後ちゃん」「ミュージシャンがやってはダメなことの1つ」といった具合におおむね不評。 「この手の有名人のカメオ出演というのはよくありますが、ドリカム中村を出演させることで視聴率低下に悩む同ドラマのテコ入れや話題作りになると、フジは本気で思っているのでしょうか。『誰得だよ』っていう話ですよね(苦笑)。もちろんドリカムは人気グループですし、彼らの主題歌が同ドラマの人気を支えてきたのは事実ですが、ドリカムのメンバーがドラマに出演したりするのは、視聴者にとってはどうでもいい話。フジの上層部やスポンサー関係者にドリカムファンでもいるのでしょうか。もし、そうだとしたら、単に内輪で盛り上がっているだけ。こうしたカメオ出演だけでなく、そもそもフジの番組のキャスティング自体が、視聴者の嗜好を無視した社内の人間関係で決められているフシがある。視聴者はそういう点に敏感ですから、そんな“業界ノリ”は今どき通用しない」(テレビ情報誌編集者) 今回の中村の出演にどういう意図があるのかはわからないが、関係者に媚びるような内向きで“視聴者不在”の番組作りでは、今夏のフジのドラマが“ほぼ全滅”というのもうなずける話である。『救命病棟24時』-フジテレビ
「お互いに売名失敗?」あゆの元彼“マロ”内山麿我CDデビューに業界苦笑
「ReBORN」/Panty Record
歌手の浜崎あゆみの元恋人でダンサーの“マロ”こと内山麿我が、9月10日に自身が作詞作曲を手がけたシングル「ReBORN」でソロデビューする。21日に行われたラジオ番組の公開収録で明らかにされたが、同時に深夜ドラマ『12星座のガールフレンド』(TOKYO MX)と来年公開予定の映画『ライブマネーゲーム』に出演することも発表。一体、何が本職なのか、そもそも芸能人なのかも不明な内山だが、業界への進出ぶりは見事といえるだろう。
「1カ月ぐらいホームレス生活をしていた、とブログに書いて話題になりましたが、ホームレスがブログをやったり、アメリカに渡ったりしているわけですから、どう考えてもおかしい。CDデビューの宣伝文が『家・家族・仕事 全てを失った。ドン底から這い上がる男のストーリー』ですから、ホームレス生活も織り込み済み。そもそも浜崎と付き合っていながら、前妻とは離婚訴訟中だった上、モデルの女性との間に隠し子がいたような男ですからね。いちいち信用していたら痛い目に遭いますよ」(芸能ライター)
華原朋美が全裸で徘徊……エイベックス「秘密パーティー」報道にEXILEファンだけがショック!
DVD『ZOO⇒J Soul Brothers⇒EXILE』(rhythm zone)
エイベックスの“MAX松浦”こと松浦勝人社長や、同所属タレントが参加していたシークレットパーティーについて、21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が生々しく報じている。
記事によると、小室ファミリーが音楽シーンを席巻し、同社が東証一部上場した頃、松浦氏は東京・渋谷区に「東京で最もセレブが集まる秘密クラブ」と称されていたプライベート・バーを所有(現在は閉鎖)。日常的にモデルや芸能人が集まり、美女たちがダンスミュージックに合わせて艶めかしく踊っていたという。
当時の常連は、店のフロアを下着も付けず、素っ裸で夢遊病のように歩く華原朋美に遭遇。そこにいた松浦氏と同社副社長の千葉龍平氏が、全裸の彼女を指さし「小室(哲哉)の彼女をヤッてやったぜ」と自慢し合っていたという。
また、2002年以前に松浦が住んでいた東京・南青山の豪邸でも、パーティーが行われていた。ミラーボールがきらめき完璧なクラブと化した地下室で、参加者や社員が踊り狂っており、松浦氏はそこで酒を飲むと2階のベッドルームへ。連れてきた女の子とセックスをし終わると……
実力はあるはずのに……EXILEの妹分・E-girlsが今ひとつ売れないワケ
画像は、E-girls公式サイトより
――売れている人気アイドル&グループに共通するものは“数字”だった!? カバラ数秘術で読み解く、芸能界のヒットの法則!!
EXILEの妹分として活動している、ガールズユニット「E-girls」。妹分だけあって、EXILEばりのパワフルなダンスパフォーマンスと歌唱力は特徴です。しかし、CDセールスランキングや知名度は、AKBやモーニング娘。、ももいろクローバーZと比べると今ひとつ。
歌って踊るだけでなく、バラエティ番組や連続ドラマに出演するメンバーも抱えていながら、なぜか完全なブレイクに至らない彼女たち。そこにも、数字にまつわる不思議な法則が存在しています。
■E-girlsがイマイチ売れない理由とは?
E-girlsとは、1つのグループではなく、AKBのように、その中にいくつかのグループを抱えています。代表的なのが「Dream」「Happiness」「Flower」の3つ。これら3つのガールズグループがE-girlsを支える形になっています。
「3」とは、数秘術ではタレントとしての成功の数字です。本来は、この3つのグループが切磋琢磨し、お互いの持つエネルギー、ポテンシャルがどんどん上がっていき、結果を出せるはずなのですが、実際にはそれほどの結果は伴っていません。
実は、E-girlsはこの3つのグループ以外に「本体のメンバー」がいて、CDをリリースする際、彼女たちからもメンバーが選抜されてきます。つまり、グループ名はなくとも、E-girls内には上記3グループに加えて、第4のグループが存在してしまうのです。
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「民放最下位」「緊急イベント」の山下智久、アルバム&ツアーも“助っ人”頼り!?
赤西とのコラボは最終手段だね!
9月11日にニューアルバム『A NUDE』をリリースすることが明らかとなった山下智久。出演ドラマの視聴率低迷が続き、CD売り上げも低下気味の山下だが、新アルバムではジャニーズの先輩・後輩が“助っ人”として参加。7月31日に発売されたシングル「SUMMER NUDE’13」でも、売り上げアップのための緊急イベントを急きょ発表するなど、テコ入れが続いている。
山下が主演を務めている月9ドラマ『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)は、初回こそ17.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したものの、その後は10~13%台に下降。一桁こそ獲っていないが、8月5日・12日の週には後番組『SMAP×SMAP』にも数字で負けてしまった。



