黒木メイサ、大ピンチ!? 復帰後初舞台のチケットが「グルーポン」で叩き売り!

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グルーポンより

 黒木メイサの出産復帰後初舞台となる『「源平盛衰記」異聞 巴御前 女武者伝説』だが、前代未聞の“叩き売りセール”が展開されていたという。会場はキャパ1,300人である東京・日本橋の「明治座」で、今月4日から25日まで公演中。共演は的場浩司、西岡徳馬らで、報道では「客入りもよく、関係者も喜んでいる」と伝えられていた。しかし、その実態は――。

「とにかくチケットがまったくさばけていないようで、制作側も苦肉の策に打って出たようです。チケットの定価料金はA席10,500円、B席5,250円ですが、インターネット限定で、壇上が見えにくい『見切れ席』を2,000円で販売。さらには、チケット購入サイト『グルーポン』でも、同舞台のA席チケットが半額で大量に販売されていました」(週刊誌記者)

『冬ソナ』から10年……異例のアワード無料開催に見る“冷え切った韓流ブーム”

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『冬のソナタ DVD-BOX vol.2』(NHKエンタープライズ/バップ)
 韓流ブームの火付け役となったのは言うまでもなく、“ヨン様”ことペ・ヨンジュン主演のドラマ『冬のソナタ』。今年は、同ドラマが大ヒットしてから10年になるのだという。この“10周年”という節目に、韓流絡みの大イベントが開催される。10月19日に千葉・幕張メッセで開催される「Korean Entertainment 10th anniversary Awards in Japan(韓国エンタ10周年アワード)」がそれで、韓流ドラマやK-POPといった韓国エンターテインメントの歴代ベストをファン投票により選出し、表彰するというものだ。 「“10周年”を記念するというのは、かなり強引というか無理やりな口実のような気がしますけどね(苦笑)。韓流ブームも凋落が言われて久しいですから、このイベントをカンフル剤にして、ブームを再び盛り上げようとしているのでしょう」(芸能ライター)  同アワードでは、ファン投票によって選出された「ミュージック大賞」(男性グループ部門、男性ソロ部門、女性グループ部門、女性ソロ部門、シングル)と「韓流10周年大賞」(男優部門、女優部門、ドラマ)の各受賞者が表彰され、選出された俳優やアーティストらが出席し、パフォーマンスも行われる予定。ちなみに俳優部門では中間発表がされており、男優ではペ・ヨンジュンがさすがの1位。ヨン様に続く2位は、近年の韓流ブームを支えてきた“グンちゃん”ことチャン・グンソク。 「注目すべきは、各部門の受賞者がちゃんと出演するかどうかでしょうね。大体、この手の韓流イベントは運営がずさんだったりするので、韓国側とコンセンサスが取れておらず、フタを開けてみればビッグネームの出演が皆無だった、なんてことも十分あり得ますからね。そのせいか、法外なチケット料金を設定してぼったくるのが普通なのに、今回は無料の招待制です。もっともブームが下火の今、カネなんて取ったら空席だらけになりかねない、という心配もあるのでしょうが(笑)」(同)  同アワードはTBSチャンネルなどのCS放送で生中継されるので、入場料収入は入らなくても放映権収入は確保されている。とはいえ、地上波ではないので、その金額は知れたもの。その意味では収益よりも、今回はイベント開催によってブームの健在を印象づけることが目的だといえそう。韓流ブーム凋落に対する関係者の焦りが透けて見えるようだ。

“とんねるず石橋貴明の娘”穂のか降板騒動、七光り女優の苦悩に同情の声も

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『星野仙一物語 ~亡き妻へ贈る言葉』(GPミュージアムソフト)

【日刊サイゾーより】

 舞台『タクシードリーマーズ~あったかハートに夢のせて~』を体調不良を理由に降板した、とんねるず・石橋貴明の娘で女優の穂のか。彼女の過去と降板の遠因について、21日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。

 穂のかは18日、降板に至った経緯をブログで説明。舞台稽古前日から「身体の痺れが止まらず、嘔吐してしまう」「立つことすらままならない状態」で、稽古初日には「私自身の身体をコントロールできない状況」であったと綴っている。

 また、医者から「積み重なったストレスが原因で、症状は重度」と診断されたことを明かし、「どんなことでも常に頑張るしかない、と自ら言いきかせ続けプレッシャーや責任感と闘ってきたけれど、結果、人様に多大な迷惑をかけてしまった」と、精神的に追い詰められていたことを告白した。

 同舞台は、原案を志茂田景樹の次男・下田大気、キャストに桑名正博とアン・ルイスの長男・美勇士、布川敏和とつちやかおりの長男・布川隼汰、三浦浩一と純アリスの次男・三浦孝太、西岡徳馬の次女・西岡優妃らが出演。2世タレントが大集合することで話題となっていた。

 「女性セブン」の記事では……

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ライブはまさに偶像崇拝 ももクロはいかにして「宗教」となったか

【リアルサウンドより】 『ももクロの美学~〈わけのわからなさ〉の秘密~』(廣済堂新書)を上梓した東京大学大学院准教授で美学研究者の安西信一氏に、美学的な視点から見たももいろクローバーZの魅力を聞く集中連載第二回目。 第一回目:「ももクロ現象こそ、アート本来の姿」東京大学准教授が美学の視点から大胆分析
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『ももクロの美学――〈わけのわからなさ〉の秘密』(廣済堂新書)

――前回、『ももクロの美学』はブログへの投稿をきっかけに執筆されたというお話がありました。どんなことを書かれたんですか?  ももクロの日本性や、昭和芸能史からの影響などですね。また一つの核となったのは、"宗教性"を帯びているということ。僕自身が心酔しているからそう思うというのではなく(笑)、間違いなく擬似宗教のようなものとして人々に力を与えていると思うんです。ライブも礼拝のような感じがするでしょう。例えば、ヲタ芸である「ケチャ」「ロザリオ」なんかは明らかに宗教からきている。 ――宗教性を帯びやすいアイドルのイベントといえば、メンバーの卒業ですよね。早見あかりが卒業したとは言えども、ハロー!プロジェクトやAKB48のように"いつか必ず訪れるイベント"としての卒業がももクロには存在しませんね。  「国立競技場でのコンサート」などの目標は立てますが、たしかに時限を区切るというファクターはないですね。ももクロの場合は、もう少し本当の意味で宗教的かもしれない。もちろん本物の宗教ではないですが(笑)。  具体例を挙げると、「行くぜっ!怪盗少女」PVでは巫女のコスプレをしています。『女祭り2012-Girl's Imagination-』の映像を見ると、念仏を唱え、その内容が実現するという演出もありますし、れにちゃん(高城れに)の「幽体離脱ができる」などの発言をする"感電少女"ぶりなど、宗教的なモチーフとしてあらゆるところに取り入れている。  さらに、ももクロのダンスは、奇妙奇天烈でありながら、彼女たちの純粋さや、厳しい練習に耐える忍耐力と向上心など、内面性が表れているような動きですよね。振り付けもどこか田楽踊りなんかを連想させる、土俗的とさえ言える部分がある。結成当初から振り付けを行ってきた石川ゆみさんも、「すごく心のきれいな子たちなので、それがダンスに表れている......体当たりで全力でやろう、っていう気持ちで踊ってるんです」と語っています。アイドルは「偶像」という意味ですが、そんな彼女たちを応援するという行為や、みながサイリウムを振りコールを叫ぶライブ会場での光景は、まさしく偶像崇拝のような面があると思います。  ちなみにファンクラブ限定のイベントでは、ファンたちはみんな白いベレー帽を被ったのですが、そういう人たちが大量に会場周辺にたむろしているのは、知らない人にはちょっと新興宗教の信者みたいにも見えたでしょうね(笑)。  冗談はさておき、ももクロは、明らかにライブの充実に力を入れています。かなこ(百田夏菜子)も「結局ライブなんですよ、私たちは」と言っていますし、CDとDVDなど映像作品の売り上げを比較すると、少なくとも去年の段階ぐらいでは、圧倒的に後者のほうが売れているんです。2012年の年間オリコンランキングトップ100に入ったシングルは3タイトルですが、ライブの様子が収録されたDVDは7タイトルも入っています。ブルーレイのランキングでは、トップ7位~9位がももクロ。ファンがライブのおもしろさに魅力を見出していることがわかります。  ももクロのライブは、最前列よりも、少し後ろのほうが楽しめるとも言われています。なぜかと言うと、観客の様子が見えるから。ライブにおいて、観客は全員シンクロしています。そんな光景を見ていると、自分も"何か大きなもの"に参加しているかのような錯覚が得られる......これは少しファシズム的な心理とも言えるので危ないのですが(笑)、ライブの盛り上がりにはそうした面がありますし、あの一体感は宗教的だと言えると思います。  また、ジャンルを超越したコラボレーションには、ある種の破壊性を感じる。アイドルという島宇宙をぶち破っていく力があったからこそ、ここまで大成したのでしょう。 ――ご著書では、"セカイ系と日常系が交差する存在である"とも論じていらっしゃいます。  まず、"日常系"と"セカイ系"とは何か、簡単に説明しましょう。日常系というのは、その名の通り、女子高校生などのありふれた日常を淡々と描く作品のこと。代表作は『あずまんが大王』『けいおん!』などですね。一方のセカイ系は、東浩紀『ゲーム的リアリズムの誕生』によると、「主人公と恋愛相手の小さく感情的な人間関係(「きみとぼく」)を、社会や国家のような中間項の描写を挟むことなく、「世界の危機」「この世の終わり」といった大きな存在論的な問題に直結させる想像力」のことです。代表作は『ほしのこえ』『最終兵器彼女』など。一言で言えば、「隣の女の子が、なぜか世界を背負っている」ような作品ですね。  ももクロには、日常系的な要素がたくさんあります。例えば『ももクロChan』(テレビ朝日系)という番組では、彼女たちの日常がダダ漏れになっている。ライブのMCでも、観客に語りかけるあーりん(佐々木彩夏)を尻目に、しおりん(玉井詩織)とれにちゃんが雑談しているなど "グダグダ感"があります。「まんまでいいじゃん......ふっつーでいいじゃん」(「ベター is the Best」)などの歌詞からも、日常系の要素を見て取れます。  彼女たちのすごいところは、そうした"グダグダ感"を抱えたままで、見るものを圧倒させるような、超越性のあるライブを行ってしまう――つまり、日常系から一気にセカイ系になれること。「両者が交差する存在である」というのは、簡単に言えばこういうことです。加えて、パロディ性と笑いがあるのも特徴的。 ――"普通の女の子"に見えることが前提であり、ポイントなのですね。  そうですね。ただ、彼女たちは最近、年頃になってどんどんキレイになっています。性的な意味で好いている人も増えてきたでしょうし、ことさらに「普通の女の子のようだ」と強調するのはフェアではないかもしれません。  しかし、振る舞いには"無性化"が見てとれます。ももクロは基本的に水着を着ないし、着たとしても「水着のパロディ」。あーりんがセクシーな仕草を見せると、ほかのメンバーは「オエー」となどと言って馬鹿にします。性的なものがジョーク化されているんです。ラブソングも、恋愛がテーマではないかのような歌詞解釈をできるものが多いですし、そもそも数が少ない。これは恐らくかなり意識的に行っていることで、だからこそ男性のみならず、子どもや女性にも受け入れられる部分があるのでしょう。 次回に続く (取材=吉住哲/構成=編集部)

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安西信一 あんざいしんいち○1960年生まれ。千葉県出身。東京大学文学部美学芸術学専修課程卒業。1991年、東京大学大学院人文科学研究科(美学芸術学専攻)博士課程修了。博士(文学)。広島大学総合科学部助教授を経て、現在は東京大学文学部・大学院人文社会研究科准教授(美学芸術学専攻)。著書に『イギリス風景式庭園の美学――〈開かれた庭〉のパラドックス』(東京大学出版会)、『ももクロの美学――〈わけのわからなさ〉の秘密』(廣済堂出版)、共著に『日常性の環境美学』(勁草書房)などがある。ジャズフルート奏者としてライブ活動も行う。

セックス後に風邪をひいたら要注意! サゲチン男の可能性大!!

【ハピズムより】

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夏風邪はサゲチンのせいだった!

 ヤリマン占い師の菊池美佳子です。21歳のセックスデビュー以来、さまざまなタイプのチン……もとい殿方のカラダを渡り歩いてきた私がご紹介する“ちょいエロ開運法”。股を開けば運気は上がる!? 運気を上げる股の開き方!? ご参照くださいませ。

■セックス後に風邪をひいたら要注意!

 数日前からなんとなく喉が痛い筆者……そう、夏だからといって油断は禁物です。夏でも、風邪をひくことがありますよね。冷房にあたりすぎたり、暑いからといって布団をかけずにお腹を出して寝たりすると、体調を崩してしまいます。

 特に気を付けたいのが、セックス直後です。事前シャワーの際に髪の毛が濡れてしまったのに、早く合体したい一心できちんと乾かさずにベッドインしたり、合体中は冷房強めでちょうどいいくらいですが、その後、設定温度が低いまま全裸睡眠してしまうことがあるでしょう。

 上記のようなケースは風邪をひいても仕方ないですが、髪の毛はしっかり乾かしたし、睡眠時は冷房を切って床に就いたにもかかわらず、なぜか風邪をひいてしまうことがあります。彼氏や、しょっちゅう肌を合わせているセックスフレンドとの逢瀬なら、たまにはそういうこともあるでしょうが、ご新規男性とのセックス後に風邪をひいてしまった場合は要注意です。その男性は、厄介な夏風邪同様に、厄介なサゲチンかもしれませんよ。

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「弟に祝われる誕生日ってどうなの?」嵐・二宮和也が、姉への思いを語る

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二宮と二宮姉は似た者同士!?

 今年、4回目となる『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)のメインパーソナリティーを務めるなど、この夏も多忙を極める嵐。テレビでアイドルとしての嵐を見る機会が増える一方、彼らのプライベートな一面が気になるファンも多いのではないだろうか。

 先日放送された『VS嵐』(フジテレビ系)のオープニングトークの際、相葉雅紀が「8月1日といえばという話を1つずつ出してみよう!」と提案。そこで二宮和也が「3日後に、うちの姉ちゃんの誕生日ですね」と語り、スタジオは大きな拍手に包まれた。

今度は自宅公開! プライベートを切り売りするしかない元歌姫・浜崎あゆみの“ジリ貧”ぶり

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「Numero TOKYO」公式サイトより
 歌手の浜崎あゆみが、28日発売の雑誌「Numero TOKYO」10月号(扶桑社)で自宅を初公開すると共に、離婚を決意した理由などプライベートについて大々的に語っている。 「デビュー15周年特別企画ということで、これまでの15年間を振り返るロングインタビューと、自宅で撮影されたランジェリー姿などのショットが掲載されています。『柱の1本まで絶対に妥協しない』というほどこだわった自宅ですが、まるで豪華リゾートマンションのようで、バブリー(笑)」(芸能ライター)  インタビューでは、昨年1月に離婚した元夫のオーストリア人俳優、マニュエル・シュワルツと離婚に至った最大の理由が、彼が発表したヌード写真集だったことを告白。 「『えっ、そこなの?』っていう感じです(笑)。数日間、食事や睡眠もままならないほどの衝撃だったとか。これをキッカケに、お互いの価値観がズレていったようですね。しかし自分だって、セミヌードのようなきわどいビジュアルを何度も発表してきたくせに。そもそも、“話題作りのための結婚”なんて言われていましたから、些細なことが原因で別れてしまったのでしょう」(同)  浜崎といえば、7日発売の女性ファッション誌「Majesty JAPAN」(大誠社)で手ブラヌードを披露したばかり。それに続いて今度は自宅初公開と、まさに“大盤振る舞い”といった体だが、これにはネットユーザーらもブーイング。  ネット上では、「誰がこいつの自宅見たいんだ?」「私生活切り売りかよ。お前は石田純一か!」「もう末路だな。やってることが痛すぎる」「今の浜崎って虚栄心だけしか残っていないみたい。憐れな感じさえする」「オワコンすぎてちょっと……」などといった書き込みが殺到している。  CD売り上げやコンサート動員の激減が取り沙汰される浜崎だが、もはやプライベートの切り売りにしか活路を見だせないのか。

超便利! 簡単にみそを計量できる「みそマドラー」プレゼント!

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 日本人たるもの、「みそ汁を飲むとホッとする」ものですよね。1日1杯はみそ汁を飲みたいという人も多いことでしょう。しかし、みそ汁を作るのは地味に面倒くさい。適当にみそを入れていると味が濃くなってしまうし、かといってわざわざ計量をするのもわずらわしい。スプーンだとみそをすくいにくく、ストレスを感じるという人もいるのではないでしょうか?

シータみたいな、愛され女にはなれなくて

【messyより】

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か弱そうに見えてシータさんかっこいいからね…。/『天空の城ラピュタ (徳間アニメ絵本)』徳間書店

●「天空の城ラピュタ」ヒロイン・シータはなぜモテる

 とあるフライデーナイト。私はそわそわしながら、夜の9:00になるのを待っていました。金曜の夜だからといって、ダンスパーティに行くために恋人のお迎えを待っていた、とかではありませんよ。何を待ってたかってアンタそりゃ、「バルス祭り」(注1)に参加するため、「金曜ロードSHOW!」で『天空の城ラピュタ』が放映されるのを待ってたんですよ!

 前回「ラピュタ」が放映された2011年、私はテレビを持っておらず、当時まだ使っていたmixiとTwitter両方で皆が楽しそうにバルスバルス言うのを見て、すごく羨ましかったんです。参加したかったんです。