Kis-My-Ft2二階堂高嗣、ドヤ顔でクラシックの魅力を語るもまるでギャグ!

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ほら、ニカちゃんはズレてんのが魅力だから!

【ジャニーズ研究会より】

8月22日放送の『MUSIC JAPAN』(NHK)にV6とKis-My-Ft2が出演しました。それぞれ新曲を引っさげての登場でしたが、トーク場面も大いに盛り上がりました。

 V6は番組の納涼企画「金魚で涼もう」に登場。金魚すくいに挑戦しました。まずは練習ということで、メンバー全員が巨大な水槽を囲みます。しかし場所によっては金魚たちが水槽の底にいて、すぐには捕まえられないことも。まさにその状況にあった坂本昌行が「オレんとこ誰もいねえんだけど」とつぶやくと、おそらく初対面であろう金魚すくいの名人・高田守氏が笑いながら「金魚に嫌われてるんじゃないですか?」と坂本を一蹴。坂本は“ハァ?”という表情で高田氏を見上げ、一気に不穏な空気に。しかし本当に金魚に嫌われているのか、坂本の前には本番もまったく金魚が集まらず。「あれ? ほんとオレんところいなくなるんだけど!」と寂しそうでした。

「激太り!」「二重あご!」「新型うつ病!?」金はあるのに自宅マンションにしがみ付く矢口真里のナゼ

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【日刊サイゾーより】

 不倫騒動後、都内自宅マンションで籠城生活を送る矢口真里の姿が、27日発売の「女性自身」(光文社)に掲載された。

 矢口といえば今月上旬、発泡酒やビールを買い込み、矢口宅へ届ける母親の姿が週刊誌にキャッチされ、「失意の彼女は“酒浸り”になっている」と報じられた。また別の週刊誌は、矢口が毎日のようにA5ランク近江牛の焼肉を食べているため「激太りしている」と報じたが、近影の掲載はなかった。

 今回の「女性自身」の掲載写真は、19日に母と妹との買い物帰りに撮られたもの。サングラスと帽子で顔は半分隠れているが、明らかに以前よりも太っており、“二重あご”がはっきりと確認できる。

 同誌の記者が話しかけると、矢口はかすかに笑みを浮かべながら「大丈夫です、元気です。ご心配おかけしてすみません」と話し……

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反町隆史、凱旋復帰までカウントダウン! 意外!? 鍵を握るのは凶暴な……

【ハピズムより】

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俺は俺をだますことなく生きてゆく

 1997年の『ビーチボーイズ』、翌年の『GTO』(ともに、フジテレビ系列)等で一躍おしもおされぬ人気俳優となった反町隆史。2001年には『GTO』で共演した女優の松嶋奈々子と結婚し、ビックカップル誕生と騒がれたのも懐かしい。

 反町隆史……、30代の読者には青春時代をともにしたビッグスターではなかろうか。そんな反町であるが、このところめっきりメディアへの露出が減って、引退をウワサされるほどである。

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西野カナは“会えない”ことに憧れている? 『いいとも』でタモリが本人に問い質す

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『Love Collection ~pink~(初回生産限定盤)』(ソニーミュージック)

【リアルサウンドより】  デビュー5周年を記念したベストアルバムの発売を控える西野カナが本日27日、『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに登場した。  今月9日のミュージックステーションでも顔を合わせたばかりの2人。「痩せた?」「いえ、全然そんなことはないんですけど……」という気さくなトークからスタートしたコーナーだったが、西野が「タモリさんにお伺いしたいことがありまして」と切り出したことで状況は一変。「『いいとも』のディレクターさんから、タモリさんは『西野カナは会えないことに憧れている』とおっしゃっていると聞いたんですけど」と続けた西野に対し、タモリがそれを認めたことで、「西野カナは“会えない”ことに憧れているのではないか?」という議論が勃発した。下記に、その一部始終をお届けしよう。 タモリ:歌を聞いてると、「会えない」という歌詞がよく登場するけど、この時代、メールもあれば電話もあるし、新幹線も車もある。ね? 会おうと思えばいくらでも会えるのに、「会えない、会えない」と言い続けている。それが不思議で、「西野カナちゃんは会えないことに憧れているんじゃないか」と。 西野:憧れてるわけじゃないんですよ! メールがあっても電話があっても、会えて、生でその人を感じられることを超えるのは無理だと思うんです。どんなに時代が発展しても。 タモリ:今は男もすぐ会いに来るでしょう? 西野:いーやぁ! お互い忙しかったらどうですか? 例えば、すっごい遠距離恋愛とか。 タモリ:うーん。でも、そんなには多くないと思うよ。写メ撮って送ればいいじゃない。 西野:えー? でも、写真だったら、顔のデコボコとか分からないじゃないですか。 タモリ:そのうち、写真を撮れば顔のデコボコまで再現する技術ができるかもしれないよ。  ここでいったん、「たしかに、大学に通いながら東京で仕事をするのは忙しかっただろうね。授業を受けて、新幹線で東京へ行ってというのは、大変なことは大変だ」と西野に歩み寄ったタモリ。しかし、すぐに話は戻り、「シングル21枚中、9枚が失恋の歌なんですよ。そのうちの6枚で、会えていない」と具体的な数字を出し、「これは、おかしいんじゃないですか? 圧倒的に会えていない!」と再度、疑問を投げかけた。  すると、西野は「たしかに会えてない」と笑いながら認め、「自分では自覚がなかったんです」と明かした。最近は大学を過ごした名古屋の友人から「久しぶり。会いたくて震える♥」というメールが届くこともあると話し、本人公認の“ネタ”にもなっているようだ。  西野の歌詞に「会いたい」という言葉が多く含まれることは、ネット上では何度も話題になってきた。今回の出演で「なぜ会いたがるのか?」という謎が解けた視聴者も多かったのではないか。 (文=編集部) ■関連情報 Kana Nishino | 西野カナ Official Website

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、ラブホテル写真が流出! お相手はジャニオタ一般人

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文字通り「裸の時代」を満喫した宮田

 ジャニーズ初のオタクアイドルとして、独自のキャラを確立しているKis-My-Ft2・宮田俊哉。バラエティ番組だけでなく、9月5日からは舞台『DREAM BOYS J』にメンバーの玉森裕太、千賀健永と共に出演するなど、活動も順調だ。そんな中、オタクキャラからは想像できない、宮田の生々しいプライベート写真がネット上に流出し、ファンに衝撃を与えている。

 8月27日未明頃、宮田と関係を持ったという女性がTwitter上で写真をアップし、ラブホテルと思わしき場所でベッドに寝転がる宮田の姿や音声動画も出回り、ネットは大騒ぎとなっている。“イチローさん”と呼ばれる宮田と女性がLINEでやりとりしているキャプチャー画像や、ホテルのベッドに寝ている宮田が、うつろげにスマートフォンをいじっている写真など数点がネット上に広まった。

『あまちゃん』続編熱望の能年玲奈「ほかに大きなオファーがない!?」一方、橋本愛は……

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『連続テレビ小説あまちゃん Part2』(NHK出版)
 NHKの人気ドラマ『あまちゃん』に続編はあるのか――。打ち上げや記者会見では主役の能年玲奈が事あるごとに「あまちゃん2をやりたい」とNHK側にリクエストしていたが、同局のディレクターは「皮肉にも『あまちゃん』のブレークで、橋本愛や小泉今日子の仕事が増えてスケジュール的に難しい」と話している。  ただ「ここまでヒットしたら当然、『次をできないか』という上からの相談はあった」とディレクター。 「2001年放送の『ちゅらさん』はそういう上の要望で、03、04、07年と続編が制作されていますからね。今回もないとは言えない」(同)  ただ、脚本の宮藤官九郎は「続編はやらない」と断言。また、橋本サイドもスケジュール以前に否定的な態度だったとディレクターは話す。 「橋本さんと能年さんは映画『告白』でも共演していますが、そのときは橋本さんが立場的には上だったのに、今回は能年さんを引き立てるような感じだったので、そこはあまり面白くない様子だった」  実際、3次会まで行われた『あまちゃん』の打ち上げでも、橋本は1次会のみの出席でそそくさと帰っていったという話があり、ドラマ終了後もあまり大っぴらに感想を話すこともない。  これに反して能年が続編にこだわるのは、「ほかに大きなオファーがないからでは?」とスポーツ紙記者。 「ドラマや映画のオファーが届いても、あまりいい条件のものがなかったという話は聞こえていますね。どれも主役クラスのものではなく、脇役か男女複数の共演といった類いのものばかり。実のところ、朝ドラ主演後の方向性って意外に難しくて、例えば『純と愛』の夏菜も一本気なキャラクターがイメージとして定着してしまって、後の仕事がトーンダウンしていますし」(同)  前述『ちゅらさん』でも国仲涼子に清純派のイメージがつきすぎて、脱却に悩んだという例もある。能年と違い、橋本は10月からNHK・BSプレミアムで連ドラ『ハードナッツ!』の主演が早々に決まり、同じヒットドラマ出演でも明暗が分かれている。 「能年の所属事務所は、とにかく主役級の仕事を取ろうと強い営業をかけているそうですが、人気で能年がリードしても、仕事では橋本が恵まれるという感じになってしまうかもしれません」(同)  綾野剛とのデートをスクープされた橋本愛に「嫉妬します」とコメントした能年だが、その嫉妬の真意は別のところにあるのかもしれない。 (文=鈴木雅久)