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日別アーカイブ: 2013年8月28日
予告!サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第83回は29日(木)22時です
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます!
女として優れていたい――「VERY」の主張を脅かす、ワーキングママという現実
<p> 今月は夏休みということで、別冊付録がついている「VERY」(光文社)。タイトルは「ママたちの夏休みビューティーチャレンジ!」です。「夏休みの間にキレイになりましょう」といった特集はどんな雑誌にもありますが、そんなぬるいキャッチコピーには収まらないのが「VERY」のすごいところ。「二学期、久々にママたちと顔を合わせるのはまさに同窓会感覚。『何か変わった?』『キレイになった?』と思われたい。言われたいのがママの乙女ゴコロ」と、競争心を煽りまくります。</p>
“アッコおじき”が料理番組初出演、「アッコのA定食」の気になるメニューとは?
ファミリー引き連れて、NHKに殴りこみや!
テレビ&芸能ウォッチャー界のどぶさらい・佃野デボラが、誰も取り上げない、語るに値しない些末なニュースをソムリエ感覚でご提案します。
イチロー4000本安打達成に国産新型ロケットが発射直前で打上げ中止と、色々あった8月後半。それらとはまったく無関係の、急な夕立に遭ってずぶ濡れになったものを脱ぎ捨ててベランダに放っておいたら残暑の猛烈な日差しでバリッバリに乾いて木みたいに硬くなった靴下ぐらいのニュースです。
■第3位 大丈夫か? 青田典子 セミの抜け殻に人生を重ねる
結婚以来、メディアに露出する時は、いつだってアッパー。仲睦まじく“万年躁状態”の玉置浩二と青田典子の常軌を逸したラブ・ハイぶりには開いた口が塞がらないが、頑張って夫のテンションに合わせていそうな“ノリ”が心配だ。最近ふとした表情に息切れ感が垣間見える気もする。旦那が出かけた後の自宅で電気も点けず、おびただしい数の壷(玉置のコレクション)を前に数時間、背中を丸めて体育座りでもしているんじゃないだろうか。そんな妄想さえ膨らんでしまう。23日に更新された公式ブログ「Aota Style」のエントリーが気になる。
《セミの抜け殻や、死んでしまったセミの姿がゴロゴロ落ちていて、、 暑過ぎた夏に鳴いていたセミの命の短かさが、 ただ過ぎ行く毎日の中で、今この時を大切にしようと思える気持ちになってしまう。》
添えられているのは無造作に撮りなぐった、茂みの中の汚ねえセミの抜け殻の写真。ノリ、気を確かに!
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プロ野球・阪神ルーキー藤浪晋太郎に「スキャンダル慣れした」先輩・西岡剛がマスコミ対策を伝授
阪神の藤浪晋太郎投手が24日、球団史上2人目となる“高卒ルーキー10勝”をかけてナゴヤドームでの中日戦に登板。得意のスプリットが決まらず、2ケタ勝利はお預けとなったが、チームは9回に一挙4得点で4-1の逆転勝利。週明けから巨人との首位決戦に猛チャージをかけている阪神は、日増しに注目度がアップ。そんな中、アノ先輩から黄金ルーキーに、ある“秘策”が伝授されるプランが浮上している。 前回、同球場での登板(8月11日)では9回を投げ被安打2と完璧にドラゴンズ打線を抑えた藤浪。この日、初の中5日での登板となったが、2回から4イニング連続で先頭打者を出すなど、締まった感じの投球は披露できず。5回には中日の先発ピッチャー・カブレラに四球を与え、4番・和田の犠飛で先制されるなど「無駄なボールが多く、今日はいいリズムが作れなかった」と反省。この4イニングの先頭打者の初球がすべてボールだったことに、中西投手コーチも「入りが悪い」。和田監督も「6回1失点で合格をあげてもいいんだけど、先頭に四球を出して……その辺かな」と次回への修正箇所を明確に挙げた。 それでも、高卒1年目で9勝をマークするなど、8年ぶりの逆転Vへ必要不可欠な戦力の右腕。そんな彼に周囲が今後、心配しているのは、“スキャンダル”だという。 「19歳なのに落ち着いた言動が多い藤浪ですが、やはり自身が想像する以上にマスコミからの注目度は高い。まして、これで優勝なんかすれば、さらに期待とプレッシャーは大きくなる。当然、スキャンダルを狙うマスコミも出てくると見ています」(在阪スポーツ紙プロ野球番記者) そんな中、心強いのはやはり高校(大阪桐蔭)の先輩、西岡剛の存在だ。 「夏のロードに入り一度戦線離脱しましたが、戻ってきてからはチームの勝ち星も先行し、雰囲気もよくなっている。オールスター期間中には一度、写真誌に“クルーザーバカンス”を後輩や鳥谷らと共にキャッチされ、一部では『藤浪に悪影響が出る』と心配する球団関係者もいました。ところが、実は西岡は、そうした媒体と先に“手を組んで”相手を掌握しながら取材対応することに長けている。『協力する時はして、ヤバい時も(記事内容を)軽くしてもらう』という手法で、数々のプライベートなピンチを乗り越えてきた。スキャンダル慣れしているんです。そういったノウハウを、後輩に伝授しようとしているようです」 この日も、5回のピンチの時は2度もマウンドに駆けつけるなど、かわいい後輩のピンチを誰よりも気にかけていた西岡。そんな彼は、グラウンド外でも後輩を助けることになりそうだ。阪神タイガース オフィシャルサイトより
「結婚できない」に脅かされる「結婚しない」という選択肢
「結婚式を」じゃなくて「夫婦生活を」だよ。(イラスト/別珍嘆)
■「私、結婚できますかね」
デビュー当時は年下だったのに、いつの間にか同じ年齢となった華原朋美氏をゲストに迎えた『情熱大陸』(TBS系)を見た。「一度でいいから自分に勝ちたい」と語る真摯な告白に泣き、挫折を経て熟成された芳醇な歌声に感動した。やたらとどん底ぶりをアピールする、あざとい番組演出には心底うんざりした。様々なベクトルより心を揺さぶられる中、華原氏が番組スタッフと共に、明太子もつ鍋をつつきながら自嘲気味につぶやいた「私、結婚できますかね」という一言に気を取られた。
「もはやガッチャマンではない、別の何か」実写版『ガッチャマン』興収1億1,570万円で大コケ確定か
24日に公開された映画『ガッチャマン』に、大コケの予感が漂っているという。 同作は、1974年まで放送されたタツノコプロ原作の人気アニメ『科学忍者隊ガッチャマン』(フジテレビ系)の実写化。わずか17日で地球の半分を占領した謎の組織・ギャラクターに、究極の兵器「ガッチャマン」に変身した5人が立ち向かう物語だ。 企画・製作に日本テレビ放送網が携わっているため、公開前からテレビを中心に大々的にプロモーションを展開。メインキャストの松坂桃李、綾野剛、剛力彩芽、濱田龍臣、鈴木亮平らもインタビューに舞台挨拶にとフル稼働であった。 しかしフタを開けてみると、公開日から2日間で興収1億1,570万円(全国週末興行成績・興行通信社)と伸びず。CG制作に数億円を投入しているとも言われており、早くも大赤字の可能性が指摘されている。 また、劇場へ足を運んだ観客の評価も、総じてよくないようだ。 「映像や音楽は素晴らしかった」「キャストは悪くない」「アクションはいい」「松坂くんと綾野くんがかっこいい~」といった感想もあるが、「とにかく脚本が残念」「中盤で寝てしまった」「テレビ畑のスタッフが作った感、丸出し」「コメディーなんだか、シリアスなんだか最後まで分からなかった」という酷評が圧倒的。どうやら脚本に問題がありそうだ。 また、「原作へのリスペクトがみじんも感じられない」「原作ファンは、マジで見に行かないほうがいい」「ガッチャマンではない、別の何か」という声も多いため、これから見に行く予定の人は、原作のイメージを取っ払ったほうが安全のようだ。 しかし、「子どもと一緒に行く人はいいと思う」「日曜朝にやってるテレビの戦隊物と変わらない」「予告編を見て大人向けかと思いきや、完全に子ども向け映画だった」という意見も目立つため、子どもは楽しめるのかもしれない。 「宣伝の仕方が失敗でしたね。CMや予告編映像を見る限り、大人向けのシリアスな作品だという誤解を招く。実際は、ベタなセリフや幼稚なギャグも多く、中途半端な世界観がタツノコファンの怒りを買っています。 紀里谷和明監督の『CASSHERN』のようにシリアスに作るか、三池崇史監督の『ヤッターマン』のようにコメディータッチにするか、どちらかに振ったほうがよかった。映画『HK/変態仮面』で海外でも高い評価を得ている鈴木亮平をはじめ、いい役者も出ているだけに、もったいない」(映画サイト編集者) 宣伝が派手だっただけに、おサムい空気が漂っている同作。酷評の嵐に「逆に見たくなった」という人も続出しているため、まだ起死回生の可能性もある……か?映画『ガッチャマン』公式サイトより
Eテレ『きょうの料理』に和田アキ子が参戦!! アッコ定食をソウルフルに手作り
「え!? マジでっ!?」その日、テレビ欄を見ていたら思わず笑ってしまった。まさかと思って二度見してしまったほどである。Eテレのお料理番組欄にあの“和田アキ子”の名前が出ているなんて……。「もしや、コント番組とかでは?」と番組を見る寸前まで疑っていたのだ。だが、放送された番組を見てみたら、ちゃんとした料理番組となっていた。オモシロ要素がところどころに散りばめられていたという点では、ある意味プチバラエティ番組であったのかもしれないが。 NHK Eテレで毎週月曜日から木曜日まで毎日21時から放送されているご長寿料理番組『きょうの料理』で、8月26日・27日と二日にかけて和田アキ子を料理講師として招いたスペシャル回を放送していた。この企画を思いついた制作スタッフは、バラエティ番組出身の人なのだろうか? 料理上手だとしても、アッコを料理番組に起用するというチャレンジ精神に敬意を表したい。しかもEテレの真面目な老舗番組である『きょうの料理』にぶつけてくるあたり、視聴者に対するサプライズとして申し分ない。私はアッコが何かやってくれるんではないかという期待感でいっぱいだった。 つづきを読む絶対に残せない手料理。(『和田アキ子ベスト・ヒット』テイチク)
「声が不快」吉高由里子、「かき氷」蒼井優、綾瀬はるから若手イメージバトル
『吉高由里子のあいうえお』(リトルモア)
編集S 先週発売された「週刊文春」8月29日号(文藝春秋)で毎年恒例の「『好きな女優』『嫌いな女優』」ランキングが発表されてたね。好きな女優の1位は綾瀬はるか、2位は吉永小百合だってよ。同誌の公式HP「週刊文春WEB」のメルマガ読者男女1,500通ほどが選んだランキングなんだけど、これの結果を見る限り支持者はオジサンなのかしら。
しいちゃん NHK大河ドラマ『八重の桜』に主演している綾瀬は、オジサンだけでなく老若男女に「透明感がある」「演技がうまい」「天然でかわいい」と人気があるのよ~。「スポーツ報知」によれば、今年の『NHK紅白歌合戦』の紅組司会に内定してるって話。だけど、肝心の『八重の桜』の視聴率はイマイチね。初回は21.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したものの、徐々に下がって、ここ数ヶ月は13~15%台を行ったりきたり。好感度は高くても視聴率にはつながらないのね。





