ジンベイザメを餌付けしてみた
スマイル
してますか?
最近の話題といったら、汚染水の垂れ流しに戦後補償の請求、中国の領海侵犯…
『北川景子1st写真集「27」』(SDP)
27歳の誕生日を迎えたばかりの北川景子が25日、写真集『27』(SDP)の発売記念イベントに登壇。純潔をカミングアウトするような発言をしたことで、あちらこちらから失笑が漏れているという。
この日、報道陣から「特別な人はいる?」と恋人の存在を聞かれた北川。「27年間なかったから、欲しいです~。37歳の頃には1人くらい出会ってたいです」と話し、「特別な人、お待ちしてます!」と満面の笑みでアピールした。
北川といえば、ドラマ『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』(フジテレビ系)で共演した元NEWSの山下智久を骨抜きにした女優として有名。2人は変装もせずにデートや旅行を重ねていたため目撃談が多く、週刊誌に手つなぎデートを激写されたことも。
かと思えば、映画『ヒートアイランド』で共演した木村了との手つなぎデートや、『花のあと』で共演したバレエダンサーの宮尾俊太郎とのお泊まり……
宇多田ヒカルの母・藤圭子さんが22日、東京・西新宿の高層マンション13階から投身自殺し、亡くなった。62歳だった。 遺体は23日に新宿署から目黒区の碑文谷会館に移され、今後、娘の宇多田が到着するのを待って荼毘に付されるという。気になるのは、現場の高層マンションで藤さんと約6年間同居していたとされる30代の知人男性M氏の正体だ。M氏は警察の事情聴取に「男女の関係ではない。寝室も別だった」と答えるも、肝心の職業については明言を避けたという。 一部報道では元マネジャー説やホスト説、「著名人の近親者」という話もあるが、どれも確証のあるものではない。マスコミ対応した新宿署の副署長も、職業について聞かれると「一般の方」と繰り返すのみで、「普通の会社員なのか?」という問いには「それは言えない」と口を閉ざした。 「M氏が副署長に『(マスコミに)自分のことは口外しないでくれ』とお願いしたそうですが、それでも会社員か否かくらいは答えてもいいはず。あの歯切れの悪さを見ると、ワケありな感じがする」そうこぼすのは、現場記者のひとりだ。 そんな中、キナ臭い情報が現場で出回っているという。 「彼女の身の回りの世話をしていた元アシスタントという説が有力ですが、アシスタントといっても、彼女のためを思って善意でやっているわけではなかったとか。現場のマンションは3LDKで、価格は6,000万円ほど。名義人はM氏で、資金は藤さんから調達したといわれているんです。彼女に取り入って、金を引き出していたのではないか? とウワサされています」(週刊誌記者) そればかりか「詐欺で過去に逮捕歴もあると聞きました」というから穏やかではない。現在、複数の週刊誌が総力取材中で、いずれ詳細が報じられるだろう。いまだ自殺の動機は明らかになっていないが、キーマン・M氏の素性から解決の糸口が見えてくるかもしれない……。『新宿の女』(Sony Music Direct)

『恋するフォーチュンクッキーType K(初回限定盤) 』(キングレコード)
毎度おなじみの光景が、また今年も繰り広げられた。日本テレビ系『24時間テレビ36 愛は地球を救う』が24日から25日にかけて生放送され、チャリティーマラソンランナーを務めた森三中の大島美幸が25日午後9時20分ごろ、東京・日本武道館に無事ゴールした。 走行距離は88キロで、大島は前日24日午後7時すぎにスタートした。だが、放送時間内には到着できず、その後生放送された『行列のできる法律相談所』(午後9時~)までズレ込んだ。そのため、放送内容の変更を余儀なくされるハメに……。番組関係者は「この日の目玉は、先日結婚を発表したフットボールアワー・後藤輝基と一般女性の“後日談”だった。ところが、大島さんのゴールが遅れたことで、後藤の“生ノロケ”はなし。テレビ欄で『結婚へフット後藤が急展開!』と大々的に宣伝していたのに……」と複雑な表情を見せる。 確かに、あの巨体で完走を果たした大島は称賛に値するが、一方で「放送中にゴールする」という意識が足りなかったことも否めない。 「後半はほとんど歩いていて、マラソンというよりウォーキングでしたからね。ネット上では『時間の制約がなければ、自分でもできるわ!』という声も上がりました」(テレビ関係者) 88キロという数字だけ聞けば大それた挑戦のように思えるが、単純計算で88キロを24時間で割れば、1時間で3.6キロ余りを走破すれば十分間に合う計算となる。これをどう見るかは人それぞれだろうが、芸能プロ関係者いわく「放送時間を延長してまでゴールの瞬間を放送するようになってから、明らかに現場の緊張感がなくなった。これでは週刊誌に叩かれるのも無理もない」。 マンネリ化しつつある『24時間テレビ』。来年は、新たな試みが必要なのかもしれない──。『春夏秋冬 いいヨメ 毎日ごはん』(ワニブックス)
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