読者アンケ★不倫してそうな女性芸能人

石田純一を上回るインパクトで「やぐる・やぐられる」なんて言葉まで生み出してしまったのは、矢口真里。
その影響か元モーニング娘。メンバーにまで疑惑は広まっているようです。
が、それを軽く越えちゃった人や夫婦でランクインしちゃった人も……。

怪奇現象続出?!将門塚で心霊ピクニックオフ☆

2006年8月6日、恐怖の心霊体験を堪能すべく将門の首塚にて心霊ピクニックオフが行われた。
告知にも書いてあった通り、将門塚で不敬な行為をしたため『祟り』にあい、不幸な出来事に見舞われることになった人間多数アリといういわく付の心霊スポットである。

「清純派女優だったの!?」共演者キラー北川景子の“処女カミングアウト”に失笑

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『北川景子1st写真集「27」』(SDP)

【日刊サイゾーより】

 27歳の誕生日を迎えたばかりの北川景子が25日、写真集『27』(SDP)の発売記念イベントに登壇。純潔をカミングアウトするような発言をしたことで、あちらこちらから失笑が漏れているという。

 この日、報道陣から「特別な人はいる?」と恋人の存在を聞かれた北川。「27年間なかったから、欲しいです~。37歳の頃には1人くらい出会ってたいです」と話し、「特別な人、お待ちしてます!」と満面の笑みでアピールした。

 北川といえば、ドラマ『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』(フジテレビ系)で共演した元NEWSの山下智久を骨抜きにした女優として有名。2人は変装もせずにデートや旅行を重ねていたため目撃談が多く、週刊誌に手つなぎデートを激写されたことも。

 かと思えば、映画『ヒートアイランド』で共演した木村了との手つなぎデートや、『花のあと』で共演したバレエダンサーの宮尾俊太郎とのお泊まり……

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元マネジャー? 詐欺師? 著名人の近親者? 投身自殺した藤圭子さんの同居人の素性をめぐり情報錯綜中

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『新宿の女』(Sony Music Direct)
 宇多田ヒカルの母・藤圭子さんが22日、東京・西新宿の高層マンション13階から投身自殺し、亡くなった。62歳だった。  遺体は23日に新宿署から目黒区の碑文谷会館に移され、今後、娘の宇多田が到着するのを待って荼毘に付されるという。気になるのは、現場の高層マンションで藤さんと約6年間同居していたとされる30代の知人男性M氏の正体だ。M氏は警察の事情聴取に「男女の関係ではない。寝室も別だった」と答えるも、肝心の職業については明言を避けたという。  一部報道では元マネジャー説やホスト説、「著名人の近親者」という話もあるが、どれも確証のあるものではない。マスコミ対応した新宿署の副署長も、職業について聞かれると「一般の方」と繰り返すのみで、「普通の会社員なのか?」という問いには「それは言えない」と口を閉ざした。 「M氏が副署長に『(マスコミに)自分のことは口外しないでくれ』とお願いしたそうですが、それでも会社員か否かくらいは答えてもいいはず。あの歯切れの悪さを見ると、ワケありな感じがする」そうこぼすのは、現場記者のひとりだ。  そんな中、キナ臭い情報が現場で出回っているという。 「彼女の身の回りの世話をしていた元アシスタントという説が有力ですが、アシスタントといっても、彼女のためを思って善意でやっているわけではなかったとか。現場のマンションは3LDKで、価格は6,000万円ほど。名義人はM氏で、資金は藤さんから調達したといわれているんです。彼女に取り入って、金を引き出していたのではないか? とウワサされています」(週刊誌記者)  そればかりか「詐欺で過去に逮捕歴もあると聞きました」というから穏やかではない。現在、複数の週刊誌が総力取材中で、いずれ詳細が報じられるだろう。いまだ自殺の動機は明らかになっていないが、キーマン・M氏の素性から解決の糸口が見えてくるかもしれない……。

低迷続く『ショムニ2013』 高評価はモデル出身のあの女優だけ!?

【ハピズムより】

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フジテレビ『ショムニ2013』公式サイトより

 フジテレビがおよそ10年ぶりに復活させた人気ドラマの最新作、『ショムニ2013』の視聴率が、とうとう同時間帯の『Woman』にも敗北し、9.9%という危険水域に達してしまった。回を重ねるごとに不満ばかりが募って行く印象が強まる本作。特に、主演の江角マキコを始めとするキャストへの不満がネット上でも目立っている。

 しかしそんな中、同作に華を添えるレギュラーメンバーの本田翼の評価だけは、作品全体の評価とは正反対に上昇し続けている。本田が視聴者に愛される理由。それはどうやら、役者らしからぬ自然な演技にあるようだ。

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AKBフォーマットを離れた「恋するフォーチュンクッキー」は、歌い継がれる名曲となれるか

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『恋するフォーチュンクッキーType K(初回限定盤) 』(キングレコード)

【リアルサウンドより】  AKB48が8月21日にリリースした32枚目のシングル『恋するフォーチュンクッキー』。セールス的にも初日で109.6万枚とAKB史上歴代3位のセールスを記録。さらに、楽曲的にも非常に評価も高く、Twitterでは各界の著名人の『恋する~』への評価ツイートをまとめたものが拡散され続けている。  先日の第5回選抜総選挙の結果を受け指原莉乃をセンターに迎えたこの楽曲は、センターの指原のソロ楽曲「それでも好きだよ」で証明済みの鼻にかかる甘ったるいアイドル的な歌声と、オーセンティックなディスコサウンドで、確信的に80年代を意識させた楽曲となっている。専門家からは総じて評価が低いBPM150~160のギターサウンドを基調とした「ポニーテールとシュシュ」「ファーストラビット」などの"AKBフォーマット"的な代表的楽曲とはかけ離れており、特に旧来からの音楽ファンに受け入れられたのは頷ける。  ドームツアーの最終東京ドーム4DAYSでは、板野友美、秋元才加の卒業がメインで、AKBのコンサートでは恒例となっているサプライズ発表は、AKB48グループのすべてのチームでの劇場での新公演スタート日程の発表と現AKBの研究生を昇格させての新生チーム4結成のみ。スポーツ紙の一面を飾るような大きなサプライズ発表はなかった。しかし、この新公演の発表に『恋するフォーチュン・クッキー』へと繋がる鍵がある。  AKBの新劇場公演は、最も近いNMB48のチームNが今年の10月26日。そこから計10公演を約10ヶ月でスタートさせなければならない。1公演17曲を書き下ろさなければならないから、170曲の新曲が10ヶ月で必要となる。限りなく不可能に近いように感じられる数字だが、それを可能にするヒントが『僕の太陽』公演である。2007年7月からの4ヶ月AKB48ひまわり組(チームAとチームKの合同チーム)の劇場公演として、また2011年10月から約1年間は旧チーム4、さらには現在のSKE48チームEなどが行っているこの公演。「僕の太陽」「BINGO!」「夕陽を見ているか?」とシングル曲が中心で構成されている。そして、これらの曲は現在の大きなコンサートでも歌われ続けている。  実は2008年の「大声ダイヤモンド」以前のシングル曲はすべて劇場公演に組み込まれていたが、AKBのブレイク以降、シングルのリリースペースは加速しAKBフォーマットの楽曲が量産されると同時に、劇場公演にシングル曲が組み込まれることはなくなった。それは、オールタイムベストとなりうる曲でなければ劇場公演に組み込むことが難しいことの証明であろう。ならば、新公演ラッシュを迎えるにあたり、シングル楽曲の方向性を徐々に移行して、世代を問わないスタンダード性が強い劇場公演に組み込める楽曲を、という運営方針に変更されたと推測できる。  それを見据えて作られたと考えれば、今年発表された「So Long!」「さよならクロール」がここ数年の同時期の楽曲と比べて多少地味な印象を受けることも納得できる。もちろん劇場公演には現在のAKBファンが盛り上がる"AKBフォーマット"楽曲ももちろん必要だが、今までのシングルでストックは十分である。結果的にオールタイム・ベスト楽曲を生み出すためにAKBが挑戦するこれから先の「未来はそんな悪くない」のではないだろうか。 ■エドボル 放送作家。『妄想科学デパートAKIBANOISE』(TOKYO FM水曜25:00-)『安田大サーカスクロちゃんのIdol St@tion』(目黒FM隔週木20:00-)、『Tokyo Idol Festival2013』(フジテレビNEXT)など、テレビ・ラジオなどの構成を担当。サイゾー、SPA!などでもアイドル関連のインタビューを中心に執筆中。

「ほとんど歩いてるじゃねぇか!」森三中・大島美幸から見えた“24時間マラソン”の限界

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『春夏秋冬 いいヨメ 毎日ごはん』(ワニブックス)
 毎度おなじみの光景が、また今年も繰り広げられた。日本テレビ系『24時間テレビ36 愛は地球を救う』が24日から25日にかけて生放送され、チャリティーマラソンランナーを務めた森三中の大島美幸が25日午後9時20分ごろ、東京・日本武道館に無事ゴールした。  走行距離は88キロで、大島は前日24日午後7時すぎにスタートした。だが、放送時間内には到着できず、その後生放送された『行列のできる法律相談所』(午後9時~)までズレ込んだ。そのため、放送内容の変更を余儀なくされるハメに……。番組関係者は「この日の目玉は、先日結婚を発表したフットボールアワー・後藤輝基と一般女性の“後日談”だった。ところが、大島さんのゴールが遅れたことで、後藤の“生ノロケ”はなし。テレビ欄で『結婚へフット後藤が急展開!』と大々的に宣伝していたのに……」と複雑な表情を見せる。  確かに、あの巨体で完走を果たした大島は称賛に値するが、一方で「放送中にゴールする」という意識が足りなかったことも否めない。 「後半はほとんど歩いていて、マラソンというよりウォーキングでしたからね。ネット上では『時間の制約がなければ、自分でもできるわ!』という声も上がりました」(テレビ関係者)  88キロという数字だけ聞けば大それた挑戦のように思えるが、単純計算で88キロを24時間で割れば、1時間で3.6キロ余りを走破すれば十分間に合う計算となる。これをどう見るかは人それぞれだろうが、芸能プロ関係者いわく「放送時間を延長してまでゴールの瞬間を放送するようになってから、明らかに現場の緊張感がなくなった。これでは週刊誌に叩かれるのも無理もない」。  マンネリ化しつつある『24時間テレビ』。来年は、新たな試みが必要なのかもしれない──。