個々の仕事が順調なV6、「岡田が生きてるかどうかも、不安だね!」

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大ちゃんが守護霊みたいになっているけど、岡田くん生きてますかー?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」(ワニブックス)2013年9月号の表紙は、落ち着いた色合いの衣装でバイクを囲むKis-My-Ft2の面々。いつもバラエティ番組で見せる親しみやすい笑顔とは打って変わり、カメラを見据えた精悍な表情が印象的です。Jr.時代からデビューまでの歩みや葛藤を洗いざらい語ったインタビュー集『裸の時代』(集英社)が一時期書店で品薄になるほどの人気を集めている彼らですが、今月の「Wink up」のインタビューもメンバーとの距離や仕事へのスタンスが垣間見える内容です。

 表紙とはがらりと趣を変えて、中のインタビューページではメンバーそれぞれが子どもと一緒に撮影。子どものかわいらしさに目じりが下がったり、慣れない相手に緊張したりと、普段とは違う表情を見せるメンバーたち。

胸板部門、ケツ部門、ボッキ部門……ってマジ!? 「肉体美を自慢してグラビアが飾れる」謎のコンテストとは

frufguwre.jpg  先日当サイトでも取り上げた、「一般男性のオナニーを見せる」動画企画を配信中のサイト「GIRL’S CH(ガールズシーエッチ)」を覚えているだろうか? ソフト・オン・デマンドがプロデュースしている、女性向けアダルト動画サイトである。無料会員登録をすると、すべての動画が無料で楽しめるということで、ただいま人気急上昇中のサイトだ。あの「an・an」(マガジンハウス)のSEX特集にも掲載されたというから、その知名度の高さがうかがえる。  そんなサイトが、またまた変な企画を打ち出してきた。それがこの「第1回肉体美コンテスト あなたの盛り上がってるトコロ、見せてください!!」である。 frweqreqgfrge.jpg  一体どんなコンテストなのだろうか? サイトにはこうある。「GIRL’S CHユーザーの8万人の女性たちに“あなたの渾身の一枚”を披露しませんか?」なんだ、ただのイケメンコンテストか……とページを閉じようとして、異変に気づいた。このコンテスト、募集部門がなんだかおかしいぞ? (1)「熱い胸板待ってます。」胸板部門 (2)「プリプリの魅力的おしり♥」ケツ部門 (3)「あなたの逞しさ、見せてください。」ボッキ部門  男らしさを象徴する胸板はまだわかる。しかし、ケツにボッキに、部門が随分マニアック。しかもケツ部門以外は、顔が写っていなくても問題ないようだ。こんな写真に、本当に女性側の需要はあるのだろうか? 「はい、興味ある人は多いと思いますよ」と語るのは、GIRL’S CHのサイト運営スタッフの田口さん。一体今回、なぜこんなコンテストをやることになったのか聞いてみた。 「女性向けのAV市場というのは、まだまだ発展途上なんです。GIRL’S CHに登録して初めてAVを見たという女性も少なくありません。でもそうやって徐々に増えてきている女性ユーザーに対して、AVに出演しているプロの男優さんというのは本当に少ないんです。プロの女優さんが何千人といるのに対して、男優さんは数十人程度。その中で自分の好みの男優さんが見つからないことだってある。とにかく、男性が足りてないんです」  プロの男優の数が足りていないから、一般の男性から募集をする、ということのようだ。しかし、そうであればこんなマニアックな部門ではなく、イケメンを集めるべきでは? 「GIRL’S CHは、女性向けといえどアダルトサイトですから。ただイケメンというだけでは、会員の方にとって物足りなさを感じさせてしまうことがあるかもしれないと考えたんです。実際、過去にエッチなシーンのない動画を配信したことがあるんですけど、『このサイトにこんな動画いらない!』『ちゃんとエッチなものを見せて!』っていうクレームがきたことがあるくらい(笑)。だから今回は、ちょっと踏み込んで男性の“萌えパーツ”をクローズアップすることにしました。」  なるほど……では一体、どんな人がコンテストに応募し、グランプリはどうなるのだろうか?まさか、AV男優になれるというのだろうか!? 「いえ、それはありません(笑)。このコンテストは、男性であればどなたでも応募可能です。年齢も問いません。現在GIRL’S CHには、約8万人の会員がいますが、男性の皆さんから送られてきた写真を当サイトで発表して、それを見た女性会員に「好き!」「いや!」という風にジャッジをしてもらいます。順位は、「好き!」の多さで決めます。グランプリの方には副賞として、有名カメラマンがその人のためにグラビアを撮影する、というものを考えています」  自分の肉体美を自慢して、さらにそれをカメラマンがグラビア撮影してくれる、よほどのイケメンアイドルでない限り、滅多にできない体験だ。他人に見せたい願望のある肉体自慢の男性は、その欲求を満たせて、且つ、いい記念ができるチャンスかも!?  コンテストはひとりで何度でも応募可能。応募の期間は9月末で、10月中旬に結果が発表される予定。日頃から鍛えているアナタも、ちょっと自信のないアナタも、とにかく自分を見てほしいアナタも、まずは写真を送ってみてはいかがだろうか。 ■GIRL’S CH rregaqr.jpg ■第1回肉体美コンテスト gretgrq.jpg ■サイト・コンテストに関するお問い合わせはこちら info@girls-ch.com SODEC_0821_Bunner.jpg

ボルトの“脚のてかり”になぜか大興奮の織田裕二、2年後の北京大会にも内定か!?

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UZ「Hug,Hug」(ユニバーサル シグマ)
 18日に閉幕した世界陸上の中継番組『世界陸上モスクワ2013』(TBS系)で、アナウンサーの中井美穂と共にメーンキャスターを務めた俳優の織田裕二。彼の暴走エピソードを、20日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。  織田は、1997年から9大会連続で出演し、ハイテンションぶりがたびたび話題に。2年前のアテネ大会では、男子ハンマー投げの室伏広治が金メダルを獲得すると、「ムロフシー! ムロフシー!」「くぅ~!!」と天を仰ぎ絶叫したかと思えば、「いや~、もう言葉いらないっすね、ハァ……、なんだこれ、ハハハハハ」と異様なテンションで涙した。  そして今年、日本が銅メダル1個と寂しい結果だったこともあってか、テレビに映る織田の様子はどこか控え目。放送中、一部視聴者から「なんだか元気がない」「どこか寂しげに見える」と心配する声が上がるほどであった。  「女性自身」の記事によると、織田の暴走を恐れる日本陸上競技連盟は、彼に「スタジアム内を勝手に歩き回らない」「むやみに選手に声をかけない」との約束をさせたという。  しかし、男子100m決勝の前、“世界最速の男”ウサイン・ボルトの脚の“てかり”を食い入るように見つめていた織田が突然、生放送中にもかかわらずブースを飛び出し、ボルトがいるサブトラックへ。数分後に戻ってくると、興奮しながら「(てかりの)正体はベビーオイルでした!」と報告。スタッフを唖然とさせたという。 「今年は、この“ベビーオイル事件”を除いては、語り継がれるほどの暴走発言はありませんでした。それでもオンエア外では、突然立ち上がったり、何かを思い出したように表情が変わったり、そわそわしたりと不審な動きも多く、そのたびに現場スタッフはひやひやしていたそうです。しかし、それもこれも、世界陸上と選手たちを愛するがゆえの行動。TBSのスタッフからは、早くも『(2年後の)北京大会も織田さんでいく!』との声が上がっているそうですよ」(番組制作関係者)  織田は、今後も世界陸上の顔として、地球のあらゆる地から、選手たちの健闘を熱く伝えてくれそうだ。

堺雅人、「極貧でタンポポ食べてた」早稲田時代のリアル“倍返し”人生

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『半澤直樹』公式サイトより

 大ヒットを飛ばしているTBS系ドラマ『半沢直樹』。監督がインタビューで「想定外」と語るほど高視聴率を弾きだしているが、その人気の理由の一因は主演・堺雅人の好演にあるだろう。

 2011年と12年に日本アカデミー賞優秀主演男優賞を2年連続で獲得し、今年の3月には女優・菅野美穂と結婚するなど、公私にわたって順風満帆な堺。だが、役者人生は最初から順調だったわけではない。堺の役者人生は、逆境を跳ね返した“倍返し”の道のりだった。

北海道CMロケ地で「不法侵入!」「盗難騒ぎ!」「ポイ捨て!」“嵐ファン”のマナー違反が深刻化

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JAL公式サイトより
 アイドルグループ・嵐のCMロケ地がファンによって荒らされ、一部ファンのマナーの悪さが問題となっている。  ロケ地は、JAL(日本航空)のCMでメンバーが訪れた北海道・上富良野町にある通称「嵐の木」。草原の中に5本のカラマツがそびえ立つこの場所は、5月下旬のオンエア開始後、大勢のファンが訪れ、たちまち観光名所に。  突然の観光客相手に、地元では便乗商売も続出。近隣農園では、嵐の曲を流しながら、“5本の木”キーホルダーを販売。地元観光協会も、木を見るためのバスツアーなどを企画したという。  しかし、マナーの悪い一部のファンが原因で、騒動に発展。ここは私有地であるため木に近づくことはできないが、不法侵入者は後を絶たず、駐車違反やゴミのポイ捨て被害も続発しているという。現地には「私有地につき立入り禁止」の看板が立てられ、JALの公式サイトでも立ち入らないよう呼び掛けているが、「嵐の木と一緒に写真を撮りたい」という欲求は抑えられないようだ。  ある時には、盗難事件が発生し、パトカーが出動したことも。観光客と毎日のようにトラブルとなっていた土地の所有者は激怒し、被写体としての価値を下げるため、わざわざ2本の木を植えて“7本”にしてしまった。 「ここ数年、嵐ファンのマナーの悪さが深刻化しています。先月も、新宿駅に貼られた日替わりポスターに、連日、大勢の女性ファンが押し寄せ、長い時間座り込んで撮影。警備員の指示も聞かず通行人の妨げとなったり、男性が前を横切るだけで罵倒したりと問題だらけ。110番され、警察沙汰になった日もありました。同時に、ポスターの前で土下座したり、メンバーの股間に顔をうずめるなど奇行も目立ち、それがネット上で広まったことで、嵐ファンの評判は一気に下がっています」(芸能ライター)  ファンの数が多ければ、それだけ問題が発生しやすいのは当然。しかし、これ以上騒ぎが続けば、嵐のイメージにまで影響が及ぶ可能性もあるだろう。

北海道CMロケ地で「不法侵入!」「盗難騒ぎ!」「ポイ捨て!」“嵐ファン”のマナー違反が深刻化

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JAL公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 アイドルグループ・嵐のCMロケ地がファンによって荒らされ、一部ファンのマナーの悪さが問題となっている。

 ロケ地は、JAL(日本航空)のCMでメンバーが訪れた北海道・上富良野町にある通称「嵐の木」。草原の中に5本のカラマツがそびえ立つこの場所は、5月下旬のオンエア開始後、大勢のファンが訪れ、たちまち観光名所に。

 突然の観光客相手に、地元では便乗商売も続出。近隣農園では、嵐の曲を流しながら、“5本の木”キーホルダーを販売。地元観光協会も、木を見るためのバスツアーなどを企画したという。

 しかし、マナーの悪い一部のファンが原因で、騒動に発展。ここは私有地であるため木に近づくことはできないが、不法侵入者は後を絶たず、駐車違反やゴミのポイ捨て被害も続発しているという。現地には「私有地につき立入り禁止」の看板が立てられ、JALの公式サイトでも立ち入らないよう呼び掛けているが、「嵐の木と一緒に写真を撮りたい」という欲求は……

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邦楽ロック誌への露出急増中のUVERworld そのプロモーション戦略の変化を読み解く

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UVERworld「Fight For Liberty/Wizard CLUB」(SMR)

【リアルサウンドより】

2013年08月12日~08月18日のCDシングル週間ランキング

1位:キミとのキセキ(Kis-My-Ft2) 2位:SURVUVORS feat.DJ MAKIDAI from EXILE/プライド(THE SECOND from EXILE) 3位:Fight For Liberty/Wizard CLUB(UVERworld) 4位:ピースとハイライト(サザンオールスターズ) 5位:下弦の月(SCANDAL) 6位: 美少女黙示録(バクステ外神田一丁目 ) 7位:We are Dreamer(Dream5) 8位:潮騒のメモリー(天野春子[小泉今日子]) 9位:THE IDOLM@STER CINDERELLA M@STER 輝く世界の魔法(THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS![神崎蘭子/アナスタシア/高垣楓/輿水幸子/渋谷凛]) 10位:ビーサン(Silent Siren)  先週の当コラムに書かれていたように、アルバムのリリース点数自体が少なく、アルバムチャートにも目立った動きが少なくなっている8月。しかし、シングルに目を向けると、実は大きなヒットを見込める話題作が毎週リリースされる「大賑わい」の一ヶ月になっている。  まず8月7日には復活を果たしたサザンオールスターズの新曲「ピースとハイライト」がリリースされ、初動20.7万枚を記録。さらに、8月21日にはミリオンヒットが確実視されるAKB48の「恋するフォーチュン・クッキー」が、8月28日には今年に入ってシングルが2作連続1位となり再評価も著しいモーニング娘。の「わがまま 気のまま 愛のジョーク/愛の軍団」がリリースされる。そして、この週に首位を記録したのはジャニーズ系グループのKis-My-Ft2。初動売り上げは前作を上回る26.1万枚。CD市場が14年ぶりに回復傾向を見せた昨年に続き、2013年上半期もシングルCDの生産数は前年比増を記録している。もちろん特典などの要因は大きいが、どうやら単純に「CDが売れない」と言われていた頃とは、今の音楽業界の状況は少し違ってきているようだ。  そして、ここで注目したいのが初動6.2万枚を記録し初登場3位となったUVERworldの「Fight For Liberty/Wizard CLUB」。2005年のデビュー以来、ほぼ全ての作品をトップ10入りさせているロックバンドであり、そういう意味ではこのニューシングルも安定飛行のキャリアの延長線上と言うことができるかもしれない。しかし、この新曲に至るまでのプロモーション展開は、これまでとかなり変わってきているのである。  今年4月にはTOKYO FM系のラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」に初の生放送で登場した彼ら。4月30日に発売された雑誌『ロッキング・オン・ジャパン』では、初登場で表紙巻頭を飾っている。さらに8月15日に発売された『MUSICA』にも初登場。2013年に入り、新規のロック系媒体への露出が増えてきているわけだ。  「こいつらと真正面から向き合わないで何がロック・メディアだ、と思った」(『ロッキング・オン・ジャパン』)、「僕はこのバンドこそが日本の新しい正統派なるミクスチャーロックだと思っている」(『MUSICA』)と各雑誌で熱く紹介されている2013年のUVERworld。実際、彼らの楽曲を聴くと、フックのあるメロディとラウドなバンドサウンドを融合させた曲調、雑多な音楽ジャンルを取り込んだ独自の音楽性には目を見張るものがある。インディーズ時代にマキシマムザホルモンや10-FEETと対バンしていたというキャリアからも、もともと骨太なロック志向を持っていたバンドであるのは間違いないはず。  ボーカルのTAKUYA∞も、「誤解されている」ということをインタビューで語ったりしている。東京ドーム公演を成功させるクラスのバンドでありながら、サウンド的には親和性が高いはずのいわゆる「邦ロック」系のリスナーにその楽曲が届いていなかったという状況認識がバンドのスタッフ側にもメディア側にもあったのが、今回のプロモーションに繋がったのではないだろうか。ただ、数字を見る限りでは、その施策が成功したかどうかの回答は、まだ保留せざるを得ない状況だ。  考えてみれば、彼らが多く表紙を飾ってきた音楽雑誌『PATi PATi』や『ARENA 37℃』は、2013年に入ってどちらも休刊が決定している。そのことと今回のUVERworldのプロモーション戦略に関係があるかどうかはわからない。ただ、老舗洋楽誌『クロスビート』も休刊が決定するなど、音楽雑誌を巡る状況は今後も厳しい局面が続きそうだ。回復傾向を見せるシングルCD市場と、過渡期の続く音楽メディア。その関係はこれからも注目していきたい。 ■柴 那典 1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンを経て独立。ブログ「日々の音色とことば:」Twitter

柳楽優弥の顔が整形越え→国籍越えへ!? 「水嶋ヒロにソックリ」「誰コレ?」

【ハピズムより】

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画像は、柳楽優弥公式HPより

 是枝裕和監督作品『誰も知らない』で映画デビューという、申し分のない芸能生活のスタートを切り、役者としても大成。2010年には女優の豊田エリーと結婚生活を開始。現在ではすでに一児の父となっている柳楽優弥。

 その柳楽のルックスの変遷を記録した数枚の画像がネット上で話題を呼んでいる。

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「ジャニーズとなら交際OK?」SNH48・宮澤佐江、熱愛報道スルーの裏側

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Jr.と熱愛報道とはたまげた度胸ね(撮影:岡崎隆生)

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にて「親密交際」を報じられた、SNH48・宮澤佐江とジャニーズJr.ユニット「Snow Man」の深澤辰哉。今回のスキャンダルは、これ以上表立った動きを見せることはなさそうだ。

 同誌によると、2人の交際は約1年前からで、家族公認の仲である両者は月に2回ほどの“密会”を行っているという。深澤が宮澤宅にお泊まりをする様子の写真も掲載されたが、双方の事務所は「深澤と宮澤の兄が友人関係」という説明をするのみだったという。