持っててよかった探偵マニュアル~爆裂花火編~

何気なく生きてるこの日常。しかし日常には色んな危険が潜んでいます。着火 ほら、街を歩いているだけで ファイア! いきなり波動砲をくらうことも でも! うあっちー! 彼は無事でした 何故なら彼は、 弾丸だってへっちゃらです 胸に一冊の完全探偵マニュアルを持っていたからです こげ穴だらけ 持っててよかった完全探偵マニュアル!! みんなも買おう!完全探偵マニュアル!

自宅で肩こり対策!まさかの…

前回に続き、肩こり疲労で精神すり減らしてる同志の方々へ、鍼灸師さんに聞いた「日常で出来る肩こり対策」をお伝えします! (1)ストレッチ 肩周り、肩甲骨を中心に伸ばして凝り固まった筋肉をほぐす☆ (2)湯船に入る ぬるめのお湯に肩までゆっくりつかって血行を暖めるのが効果的!毎日入るお風呂。シャワーで過ごさず、日常生活の中で取り入れればストレスも少ない☆

『ネプリーグ』で林修先生を押しまくるナベプロに、視聴者から疑問の声 

imadesyohayasi.jpg
東進ハイスクール公式サイトより

 東進ハイスクールの現代文講師・林先生こと林修氏が、芸能プロダクション・ワタナベエンターテインメントに所属すると報道された。近頃はあまりのテレビ出演の多さに「賞味期限ギリギリ」といわれる林先生だが、大手芸能プロ所属に至ったのは、どういったいきさつからだったのだろうか。

 今年オンエアされたトヨタ自動車CMに出演し、「いつやるか? 今でしょ!」の決めゼリフでブレークした林先生。バラエティ出演が相次ぎ、ワイドショーでも特集される程の人気者になった。しかし4月に出席した会見では、タレント転身について「今じゃないです」と否定していたが、ナベプロはこれ以前から林先生の獲得に動いていたようだ。

SMAP・木村拓哉が新ドラマでアンドロイド役に挑戦「何を演じてもキムタク」を脱皮できるか!?

kimura0815.jpg

【日刊サイゾーより】

 SMAPの木村拓哉が、10月スタートの連ドラ『安堂ロイド~A.I. know LOVE?~』(TBS系)で主演を務めることが分かった。ヒロインは、柴咲コウ。2人の共演は、最終回平均視聴率37.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を叩き出した同局の『GOOD LUCK!!』以来、10年ぶり。

 完全オリジナルの同作は、“コンセプト/設定協力”にアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の監督・庵野秀明が参加。絶好調の『半沢直樹』と同じ「日曜劇場」枠で放送される。

 木村が演じるのは、100年後の未来から愛する人を命賭けで守るためにやってきた、アンドロイド。時間構造を研究する大学教授・黎士(木村/2役)が何者かに殺され、悲しみに暮れる婚約者・麻陽(柴咲)のもとに安堂ロイド(木村)が現れる、という時空を超えたSFラブストーリーだという。

 木村主演の連ドラは、昨年の……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

“K-1武蔵の元セコンド”空手指導員が児童買春で逮捕 トラブル続く正道会館の闇

seidoukaikan0816.jpg
新日本空手道連盟 正道会館 総本部
 地元では知られた空手の元指導者が、児童買春で逮捕された。  7月16日、宮崎県警少年課が児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで宮崎市大塚町、建築会社社長で元空手指導員の森宜教容疑者(34)を逮捕した。  森容疑者は昨年10月、宮崎市内のホテルで当時中学生の14歳と15歳の少女2人に、18歳未満と知りながら現金を渡してわいせつな行為をしたとされるが、調べに対し森容疑者は「18歳未満とは知らなかった」と否認しているという。  森容疑者は正道会館・宮崎支部所属の空手家で、少し前まで同支部のホームページにも指導員として紹介されており、そこでは「初段」の肩書となっていた。また、元K-1選手の武蔵との親交でも知られ、過去に武蔵の試合でセコンドに就いていたこともあった。  同支部の関係者によると「武蔵とはプライベートでも非常に親しく、運転手となって地元を案内したりもしていた。ただ、道場に来ていたのは1年ぐらい前までで、最近は姿を見なかった。宮崎市内の繁華街では、飲み歩く姿をよく見かけた」という。  森容疑者は指導員時代、少年少女の指導をしていたこともあり、10代の娘を通わせていた保護者は「食事の席ではよく下ネタを話していた印象がありましたが、まさか性犯罪をするとは……」と驚いている。 「もし森先生の主張している通り18歳以下だと知らなかった行為だとしても、14歳だったら明らかに若い外見ですよね。そういう子に金を払ってエッチするなんて、娘を持つ親としては考えられない話」(同)  森容疑者はもうひとつ、別のトラブルでその名前が挙がったこともある。約6年前、支部の元会員男性が大矢秀二支部長に貸した高級車のハマーを壊されたとして、修理代を払う払わないのトラブルになったことが一昨年、地元紙で報じられているのだが、男性側は「このときの車の運転手が森容疑者だった」と主張しているのだ。  大矢氏は男性側とのやりとりの中で「運転していたのは別の道場生」ということは認めつつも「故障するような運転はなかった」と破損自体を否定。しかし、男性側は「飲酒運転が目撃されていた」と話しており、仮にこの主張や今回の容疑がすべて事実ならトンデモない人物が指導をしていたことになる。  大矢支部長は記事内で「弁護士から何も話すなと言われている」と回答を避けているが、後にこの記事を名誉毀損だとして発行元を訴えており、その真偽はさておき騒動は拡大している。  空手といえば心身ともに鍛える場として、金や女のトラブルとは無縁なイメージだが、正道会館はこれらの件について「うちは道場が多いので各ブロックごとに管轄していますが、そのブロック長から何も報告がないので、コメントしようがない」と話している。 (文=鈴木雅久)

「モー娘。再評価の構造は、ビートルズ再評価と同じ」若いアイドルファンがハロプロにハマる理由

20130815edoboru.jpg

モーニング娘。『わがまま 気のまま 愛のジョーク/愛の軍団』(UP-FRONT WORKS)

【リアルサウンドより】  今年で結成16年目のモーニング娘。に対する再評価の声が高まっている。1月、4月のシングルで11年ぶりに2作連続オリコン週間チャート1位を獲得したほか、そのパフォーマンス能力や歌唱力の高さを指摘する論評も増えてきた。その流れに乗るように、9月10日には℃-uteが、11月19日にはBerryz工房が武道館での単独公演を行うことも決定。AKB48以前のアイドルシーンを牽引してきたハロー!プロジェクト全体がいま、復権しつつあるのだ。  AKB系グループやももいろクローバーZに押され気味だったモー娘。だが、ここ数年、熱心なアイドルファンや音楽業界関係者の間で評判が高まっていたのは事実。とはいえ、露出が極端に増えたわけではなく、一般的には「コンサートでは盛り上がっている"らしい"」という状況が続いていた。  そんな彼女たちに再び注目が集まっていることには、どんな背景があるのか? 『Tokyo Idol Festival2013』(フジテレビNEXT)『クロちゃんのIdol st@tion』(目黒FM)などのアイドル番組の構成を担当する放送作家エドボル氏は、「モー娘。再評価の構造は、ビートルズが再評価されるのと同じ」と語る。 「どの世代にも必ずビートルズが好きなアーティストがいる。例えば、奥田民生のファンだったら、彼が敬愛するビートルズも評価するでしょう。これと同様に、モー娘。好きのアイドルが表に立つ時代が来たため、外部から新しいファンが流入しているのだと考えられます。  一昔前のアイドルは、みんな90年台後半に活躍したSPEEDが好きだった。AKB48メンバーで例えるなら、板野友美(22歳)までがこのSPEED世代です。そして、指原莉乃(20歳)あたりからが、2000年前後に大ブレイクを果たしたハロプロに憧れて育った世代で、みんな影響を受けている。その下のアイドルとなるとAKB世代で、今はまだローティーンというところでしょう。"僕が好きなあの子が好きなモーニング娘。"として、若いアイドルファンから新たに注目を集めている面もあると思います」  外から来たアイドルファンが"再発見"している。その構図は、モー娘。と同じく再び人気を集めている℃-uteにも当てはまるという。 「℃-uteは年々パフォーマンスに磨きをかけ、クオリティが高いステージを展開してます。しかし、常に彼女たちの活動を追ってきた"ハロヲタ"からすると、日々積み重ねてきたダンスや歌の成長は感じにくいんだと思います。  その点、自分も含めたハロプロのファン以外のアイドルファンからすると、彼女たちの印象はBerryz工房などと一緒にNHK紅白歌合戦に出た2007年ごろで止まっている。そこで、再び注目を集めつつある現在進行形の℃-uteのパフォーマンスを観ると、"すげえ!"という話になるんです。指原莉乃や柏木由紀をはじめ、いまの20歳前後のアイドルにベリキュー(Berryz工房×℃-ute)好きが多いこともあって、興味をもつ人が増えてきているのでしょう」  それでは、プロデューサーであるつんく♂氏の手腕に対する評価はどうだろうか。エドボル氏は、現在のアイドルプロデュースの基本的なフォーマットがAKBモデルになっているなかで、「つんく♂さんは、ハロプロという膨大な土台の上で勝負し続けてきた」と分析する。 「つんく♂さんのインタビューを読むと『秋元さんは商売がうまい』『でも楽曲はつまらない』というスタンスで、AKBが売れている理由を自分なりに解釈し、"AKBはこうだから、ハロプロではこうしよう"と考えてこなかった。ゼロからスタートしたバクステ外神田一丁目の一部楽曲をつんく♂さんが手がけていますが、現在のところ、大きく成功しているとは言いがたい。つんく♂さんはアイドルプロデューサーとして、「会いにいけるアイドル」的なAKBフォーマットには対応し切れていない面があるんだろうなとは思います。ただ対応できない部分は、ハロプロという歴史の蓄積で補っているんでしょう。  結果、現在のアイドルシーンで、ハロプロは独自の立ち位置を作り上げています。その状態のまま、変わらずにやり続けられるのが一番強いのかなと思います。"変わらない"と言っても、音楽的には常に変わっていますし、パフォーマンスも進化していくし、メンバーも入れ替わる。その中でブランドを守っていくことができれば、巡り巡ってまたブレイクするときがくるということでしょう」  次回はAKB48とももクロの未来について、引き続きエドボル氏に聞く。 (取材=吉住哲、構成=編集部)

タモリ『いいとも!』降板の次は、芸能界引退説も!?

【ハピズムより】

waratteiitomo.jpg
笑っていいとも!公式HP

 いつの間にかデビュー当時の「恐怖の密室芸人」という肩書きが消え去り、いつの間にか眼帯を外し、そしていつの間にかお昼の顔になっていたタモリ。

 タモさんの愛称で親しまれている彼が、7月1日放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ)から翌2日にかけて本番中に姿を消すようになってからというもの、今や芸能ニュースサイトではタモリ引退説が持ち切りだ。これまでは「笑っていいとも!」の終了がウワサされることはあっても、タモリの引退が囁かれることはほとんどなかった。

続きを読む

SMAP・木村拓哉の新ドラマがヤバい!? 番組Twitterが公言「寒いものにしない」

kimuratakuya08.jpg
ロボットダンスも練習だゼ~~

 SMAP・木村拓哉が、10月スタートのドラマで主演を務めることがわかった。TBS系の「日曜劇場」枠で、現在視聴率30%超えで絶好調の『半沢直樹』の後番組となる。

 タイトルは『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』で、木村の役柄は100年先の未来から愛する人を守るためにやってきたアンドロイド「安堂ロイド」と、時間構造を研究する天才物理学者「沫嶋黎士」の2役。気になるヒロインには柴咲コウが決定しており、IT会社の優秀社員を演じる。物語は、時空を超えたSFラブストーリーになるという。

「嵐の前の静けさ!?」チャゲアス・ASKA“シャブ中疑惑”20日以降に衝撃新情報か

chageasu.JPG
『CONCERT MOVIE GUYS』(ユニバーサル シグマ)
 「週刊文春」(文藝春秋)が「シャブ&飛鳥の衝撃」という見出しを躍らせてから半月がたったが、本人の口からは未だ何も語られていない――。  同誌は、人気ユニットCHAGE and ASKAのASKAが“重度の覚せい剤中毒”であるとし、記者が本人を直撃。「薬物中毒ですか?」などと聞くと、「ぜ~っんぜん。もう、ぜ~んぜん。ハッハッ」「あれ(東スポの記事)は、ウソれすよぉー」と否定した。  同日、所属事務所はホームページで「報道の内容は事実に反しており、大変遺憾」とのコメントを発表。しかし、その後も「FLASH」(光文社)が「3年間、ASKAに薬物を売っていた」という“第2の売人”のインタビューを掲載したほか、8日発売の文春でも、続報としてASKAと売人のやり取りをさらに詳しく報じるなど、報道は加熱した。  一方で、「ASKAが薬物なんてやるはずがない!」「誰かにおとしめられている」「ガセネタを出して、マスコミは恥ずかしくないのか!?」などと、潔白を信じるファンは多い。  それでも報道に動揺したり、突然の不安に襲われた時、「チャゲアスの名曲を聴いて、心を落ち着かせている」というファンは少なくないようだ。  また、ASKAと親交のある中野浩一の妻・NAOMIが14日夜、自身のブログに最近、ASKAと会ったことをにおわせる文章と、本人から“無言のメッセージ”としてもらったという、ASKAモデルのギターピックの写真を掲載。  これにファンは過剰に反応し、ネット上には「ASKAのメッセージが伝わってきた」「ピックを見て涙があふれた」といった思いが書き込まれた。 「一向に“事件”が進展する気配はなく、不気味な沈黙が続いている。しかし現在、週刊誌が合併休みであるため、今月20日以降に衝撃的な新情報が出る可能性は高い。文春の担当者は『ネタならいくらでもある』と豪語していますし、麻薬Gメンや、暴力団を扱う警視庁組織犯罪対策4課も強い関心を示しています。今は“嵐の前の静けさ”といえるかもしれません」(事情通)  不安な日々を過ごすファンのためにも、ASKAは早々に元気な姿を見せ、身の潔白を証明すべきではないだろうか?