ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます!
日別アーカイブ: 2013年8月14日
「2穴挿入に興味がある」妄想路線に寝返った「an・an」セックス特集
<p> 夏恒例、「an・an」(マガジンハウス)のセックス特集がやってきました。今年のテーマは去年・一昨年と同じく「感じあう、SEX」。キャッチコピーは「自分史上、最高の体験」です。表紙はKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔。左膝を立てることでアレが見えそうで見えないという絶妙な構図です。</p>
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CHUCK/チャック<ファースト・シーズン> チャックVS運命
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■第2位
FRINGE/フリンジ <ファースト・シーズン> 「フライト627」
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■第3位
ゴシップガール<ファースト・シーズン> Sが帰ってきた!
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NIKITA/ニキータ<ファースト・シーズン> 戦いの幕、再び
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■第5位
SUPERNATURAL スーパーナチュラル<ファースト・シーズン> 悪夢のはじまり
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放送禁止用語を使わずに…女性器のゆるふわ表現に挑む
(C)ろくでなし子
笑いのカースト最下層のま●こ
伝統芸能のお笑いである落語とま●こを結びつけ、まん小噺(こばなし)を作ろう! 勇んで落語教室の門を叩くも、「絶対潰されるよ!」と、落語家の師匠K氏にダメ出しされたわたし。師匠によれば、下ネタは、簡単に笑いがとれるから「笑いヒエラルキーの最下層カースト」。
「落語には艶話(つやばなし・ワイ談をテーマにしたもの)もあるけど、そういうのは御ひいきの方に特別に話すぐらい。大体、まんこって直接言うのは言葉の美学がない。『美人』と言うのと、『小股のきれあがったいい女』と言うのとじゃ、全然違う。落語は想像力をかきたてる言葉の魔術なの」
メディアの構造云々を語らずとも──喰えないライター稼業の覚悟を知る『竹中英太郎記念館・父子展』探訪
メディアの構造が変化する中で、「フリーライター」が飯を食っていくことが難しくなったといわれて久しい。けれども、筆者は大いに疑問を感じる。業界に足を踏み入れて10年あまり、一度とて楽に飯が食えていると感じたことなどないからだ。 10年ほど前に、えんぴつ無頼で口に糊して暮らそうと考えた時に、まず読んだのが竹中労の『ルポライター事始』(筑摩書房)であった。この本の冒頭で労は言う。 <モトシンカカランヌー、……という言葉が沖縄にある。 資本のいらぬ商売、娼婦・やくざ・泥棒のことだ。顔をしかめるむきもあるだろうが、 売文という職業もその同類だと、私は思っている> そもそも、ライターなぞはマスコミ業界の最底辺にほかならない。そんな理屈を理解して「覚悟は決めている」とうそぶいても、毎日生きているだけでも、腹は減るしカネはかかるものだ。あたりを見渡すと、同業者の中には「実家に帰ろうか」と話す者もいれば、自ら命を絶ってしまった者もいる。死んでしまっても消息がわかるなら、まだマシなほうかもしれない。多くは姿を消して、誰の記憶にも残らないからだ。そうした話を聞くたびに「覚悟」も揺らいでいくものだ。 そんなある日、山梨県の甲府市にある竹中英太郎記念館で、英太郎と労の父子展が開催されているとの話を聞いた。 揺らぐ覚悟を律する意味で、ぜひ訪問してみたいと、筆者は新宿発の高速バスの客となったのである。 記念館は、甲府市の郊外。駅からはバスで15分ほどの湯村温泉の郊外にある。バスを降りて徒歩で5分ほど、温泉街の通りを脇にそれた先のそれは、個人のお宅といった佇まいの、ホッとする雰囲気の建物だ。 靴を脱ぎ、入館料を支払い2階へと案内される。……そこは、情熱の世界であった。 英太郎の絵画、労の著作。筆者がまず見入ったのは、労の著作の背表紙と生原稿であった。 いま「ルポライター」の元祖と称される労の著作を読むことは、甚だ困難である。『ルポライター事始』『美空ひばり』など「主著」と呼ばれる作品は、ちくま文庫で現在も発行されている。しかし、それはあくまで彼の作品の一部にすぎない。『ニッポン春歌行 もしくは「春歌と革命」』(現代ジャーナリズム出版会)、『水滸伝 窮民革命のための序説』(平岡正明との共著/三一書房)などは、古書店で定価の数倍の値段になって売られている。 没後20年には、ムック本『竹中労──没後20年・反骨のルポライター』や、鈴木邦男氏の評伝『【人と思考の軌跡】竹中労──左右を越境するアナーキスト』(共に河出書房新社)が出版されるなど、需要があるにもかかわらず、著作を手に入れることは極めて困難なのだ。 しかし、苦労して手に入れた著作は、時折折れそうになる「覚悟」を押しとどめていてくれると、筆者は確信している。 そんな労の作品群の表紙や本文中を飾る絵画。それは、英太郎の手によるものである。 英太郎は、江戸川乱歩作品の挿絵などで知られる優れた画家だった。だが、思うところがあって、一線を退き、郷里の山梨で新聞社の社員となったという。そんな父が、唯一、労の著作にだけは自身の作品を提供した。『水滸伝』『ニッポン春歌行』『世界赤軍』(潮出版社)等々、筆者の手元にある労の著作は、いずれも英太郎の作品が表紙を飾っている。 『水滸伝』を著したように、一時期は平岡正明・太田竜と共に「世界革命浪人」を自称した竹中労。その父は息子と並んで、あるいは息子以上に革命への情熱を持った人物であった。『芸能界をあばく』の冒頭で労は <戦前左翼運動の修羅場をくぐりぬけてきた父──英太郎は、江戸川乱歩の挿絵を書いて大衆画壇の寵児となってからも、見果てぬ革命の夢を追っていたのだろう> と記す。画壇や文筆の世界で栄誉を得ることだけが人生の目標ではない。そんな世界の枠を越えたスケール。それが、いまだに多くの人々を魅了するのだ。 これまでも、さまざまな人物の記念館を訪れたことのある筆者だが、この記念館はひと味違った。館長でもある、金子紫さん(英太郎の娘、労の妹に当たる)は、リビングのようになっている記念館の一階で、来館者にお茶を勧め、父や兄の思い出話をしてくれるのだ。 金子さんと話をしながら棚を見れば、そこには労がたびたび寄稿していた「新雑誌X」(幸洋出版)、絶筆となった「実践ルポライター入門」が掲載されていた「ダカーポ」(マガジンハウス)などが並んでいる。「ダカーポ」はともかく「新雑誌X」が、こんなに揃っているのは、見たことがない。 聞けば、これらの雑誌は「ファンの人が寄贈してくれた」ものだそうだ。訪問者の中には、一日ずっと、それらの雑誌を読み続ける人もいるという。 金子さんによれば、竹中父子の資料の多くは、さまざまな理由で散逸しているという。 例えば、「週刊明星」(集英社)1969年3月9日号に掲載された、労の「書かれざる美空ひばり」という記事の中に「一昨年、父親は私の羽織の裏に“せめて自らに恥じなく眠れ”と書いてくれ」との一文がある。その羽織の消息を金子さんに尋ねたところ「(労の事務所スタッフが)タクシーに忘れたと聞いたことが……」という。ああ、なんともったいない! そうした散逸した資料は、時折世の中に姿を現す。労の生原稿などが古書店に出品されることもまあれにはあるのだ。しかし、かなり高額なものになる場合がほとんどで、記念館でもなかなか購入は難しい。ところが、そうした資料を入手して「これは、ここにあるべき」と寄贈する人もいるのだとか。そうして、記念館には父子二代のさまざまな資料が、少しずつ集まりつつあるのだ。 小さな記念館に満ちあふれる父子二代の情熱、あるいは革命への狂疾は、とても一度の訪問ですべてを受け止めることはできまい。次第に充実する資料もそうだし、すでに収集されている映像資料を見るだけでも、膨大な時間を必要とする。ここは、文筆で口に糊する者にとってのアジールではないかと、筆者は感じた。蹉跌を繰り返しても、倒れることなく立ち続けた先達がいるというのに、なぜ、早くもあきらめることができるだろうか。 それにしても、労のような文筆を成すのは難しい。未完に終わった「実践ルポライター入門」は、その最初に、読みやすい文章の実践として「泣き別れをしない」ことを挙げる。これひとつをとっても、なかなか成すのは難しい。 今は、さらっと社会を「批評」したフリをする論客たちが脚光を浴び、それに追いつけ追い越せとばかりに、最初からなんかの論客のように振る舞うヤツらが跋扈する時代だ。ここ数年でレーベルの増えた新書に至っては、「専門家」の話したことをゴーストライターがまとめて、センセイの名前で出版するのが当たり前。そんなものが売れている時代に、必死に取材して調べて書くルポライターが、そう簡単にうだつを上げられるはずもない。だが、Googleで検索して得られる情報がすべてだという勘違いはやがて廃れる。だからやっぱり、批評家気取りに堕落することなく、取材しなくては書けない、を貫かなくてはならないのだ。記念館で吸い込んだ空気で「覚悟」を新たにしながら、そう思った。 (取材・文=昼間たかし) 湯村の杜 竹中英太郎記念館 <http://takenaka-kinenkan.jp/>『竹中労---没後20年・反骨のルポライター』(河出書房新社)
板野友美「生歌ひどい」、倉持明日香「何様?」AKBグループ現役&OB事件簿
撮影:岡崎隆生
編集S 9日の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)見た? AKB48を卒業する板野友美がAKB48として最後に出演するとのことで、メンバーや本人が涙する中、タモリは相変わらず淡々と司会してたわね~。またサブカルおじさんたちが「さすがタモリ!!」と騒ぎそう。AKBヲタもアレだけど、「とりあえずタモリ讃美」連中も相当アレよね~。
しいちゃん ちょっと!! サブカルおじさんなんて本当に面倒なんだから、あんまり大声でそういうこと言わないでよ!! でも『ミュージックステーション』でもメンバーの中でも泣く人、泣かない人がいて、微妙な距離感が見えてゾクゾクしたね。番組では、デビュー当時からこれまでを振り返る映像が放送され、視聴者が「顔が違う」「顔変わりすぎ」と大騒ぎ。8年間で誰だかわからないほど美しく変わってしまうなんて、人の成長ってすごいよ。残念ながら歌唱力は成長しなかったみたいで、「生歌がひどい」という感想も多く見受けられてたよ。
岡江久美子もメロメロになった、種市先輩の「良き息子」感
現在、NHKにて絶賛放送中の超人気朝ドラ『あまちゃん』で、私は彼を初めて認識して心を奪われてしまった。能年玲奈ちゃんが演じる主人公の天野アキの初恋の相手、種市先輩役で大ブレイク中の福士蒼汰くん、その人である。 もはや、“福士蒼汰”という名前よりも“種市先輩”の呼び方のほうが自然な感じになっていて、別のドラマ(フジテレビ系で毎週火曜10時に放送中の『スターマン・この星の恋』)や様々なバラエティ番組に出ていても「あ! 種市先輩が出てる!」「お! 種市先輩こっちでもなまってる!」「やだ! 種市先輩、身体能力が高い~♪」と出演番組を見つけてはキュンキュンしながら種市先輩フィーバーをガッツリ楽しんでいる。 ORICON STYLEの「2013年上半期ブレイク俳優ランキング」では堂々の第1位にも輝き、この人気ぶりを放っておくわけがない『情熱大陸』(TBS系)の“種市先輩”密着を首を長くして待ち望んでいるのだが、未だ放送の情報はつかめていない。きっと密着取材はすでに開始されているんじゃないかな~と期待しているが。 そんな種市先輩が、8月13日に放送された『はなまるマーケット』(TBS系)にやって来た! 同番組の「はなまるカフェ」のコーナーに初登場したのである。 つづきを読む(福士蒼汰写真集『Blue』ワニブックス)
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謝罪なしペニオク芸能人・熊田曜子が“しれっと”テレビ復帰「神経、図太すぎる」の声
昨年4月に一般男性と“デキ婚”し、12月に第1子となる女児を出産したタレント・熊田曜子が13日、人気バラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ)や『もてもてナインティナイン』(TBS)に出演し、視聴者から批判が噴出した。 半年以上にわたり産休に入っていた熊田は、7月から芸能活動を再開。雑誌「FRIDAY」(講談社)で“臨月&産後水着グラビア”に挑戦したほか、先月末にママ向けダイエット本『食べて痩せる-3kg! ヘルシー産後ダイエット 愛されママライフ』(廣済堂出版)を発売。 さらに、産後に開きがちな骨盤をサポートする「熊田曜子プロデュース プレミアム☆おやすみ骨盤サポートパンツ」を手掛け、9万本以上を売り上げている。 熊田が出演した『さんま御殿』の「パパママ芸能人SP」では、「(子どもを)抱いて1分もたってないのに『重た~い』って言う夫にイラッとくる」と“ママあるある”を披露。同じく『もてナイ』でも、オープニングから「子どもがいます」とママトークを展開した。 また、7月17、24日に出演した『浜ちゃんが!』(読売テレビ)では、赤ちゃん用品が入った私物のママバッグやベビーカー、赤ちゃんと一緒にできるベビーダンスなどを披露した。 短期間のうちに、この上ないほどスムーズにママタレへ転身を遂げた熊田だが、『さんま御殿』や『もてナイ』の放送中、ネット上では彼女のあることについて話題が集中した。 それは、“ペニオク騒動”について。彼女は以前、ブログに“高級オーブンを5,220円で落札した”という虚偽の書き込みをし、昨年12月のペニオク騒動時に小森純やほしのあき、ピース・綾部祐二らと共に名前が上がっていた。しかしこの時期にちょうど産休に入ったため、直接の追及を逃れ、現在までこの件に触れずに至っている。 そのため、視聴者から「熊田曜子がしれっとテレビ出てるんだけど」「謝罪もしないで自分の幸せをアピールできるなんて、神経疑う」「なんで謝った小森は干されて、知らん顔の熊田は平然とテレビに出られるの?」というコメントが殺到した。 「熊田は、出産を利用した“だんまり作戦”を選んだ。このまま無言を貫き、世間が忘れるのを待つつもりでしょう。しかし、テレビに復帰したことで、バッシングが再燃している。共演者にツッコまれる可能性のある生放送には、しばらく出演しないかもしれませんね」(芸能記者) 何事もなかったかのように、堂々とテレビに戻ってきた熊田。彼女が謝罪する日は来るのだろうか?『食べて痩せる-3kg! ヘルシー産後ダイエット 愛されママライフ』(廣済堂出版)
P・マッカートニーの“究極のファンサービス”が、美談として米ネットを駆け巡る!
顔と首の境界のなさが米良級のポール
“生きる伝説”として中高年に絶大なる人気を誇る、元ビートルズのポール・マッカートニー。71歳という高齢にもかかわらず、今年5月からワールドツアー『アウト・ゼアー』をスタートさせ、世界中のファンを大喜びさせている。11月には11年ぶりの来日コンサートを行うことになっており、先行予約には10万件を超える応募が殺到。「年齢的に最後の日本公演になるかも」というファンの推測により、チケットの争奪戦が繰り広げられているようだ。
そんなポールが、8月9日夜、サンフランシスコで開催された音楽フェス『2013 Outside Lands Music and Arts Festival』に出演。ポールお目当てで集まった大勢の観客の中に、「親愛なるポール どうか、アタシにサインして! アタシの最初で最後、唯一のタトゥーにしたいの!」と大文字で書いたピンクのボードを掲げる、ブロンド美女を見つけ、ステージに招き上げた。






