大人も楽しめる夏休みの遊び場がプチブーム?六本木ど真ん中のアスレチック体験レポート

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
ミッドパークアスレチック 東京空中散歩
 今年の夏休みシーズン、大人も楽しめるアスレチックやアトラクション、社会科見学などが小さなブームだという。例えば東京でも、六本木・東京ミッドタウン(以下、ミッドタウン)と豊洲に2つの夏季限定アスレチックがオープンしている。アスレチックといえば、子供向けというイメージが強いものの、これらのアスレチックは「大人も子供も楽しめる」という触れ込みらしい。果たして、それは本当なのか? 今回は実際に体験し、徹底検証を行う。  というわけで、やってきたのはミッドタウン。この夏、ミッドタウン裏手にあるミッドタウン・ガーデンには、3D迷路「東京3Dエスケープ」と、ボルダリング「東京クライムチャレンジ」、10メートルのジャンプ台から飛び降りる「東京ブレイブフォール」そして、40メートルにわたって、ワイヤーで宙吊りにされながら空中を滑空する「東京スカイグライダー」の4種のアトラクションから成る「ミッドパークアスレチック -東京空中散歩-」が開設されている。アトラクションの価格が、それぞれ1回800円という設定は、やや高いような気がするが、六本木という立地を考えればやむを得ない値段か。 つづきを読む

蕎麦屋の店員が洗浄機に入って炎上!店に見解を聞く

多摩大学の学生がバイト先の蕎麦屋で問題行為を繰り返し、Twitterで公開していたことが発覚した。

蕎麦屋の店員が洗浄機に入って炎上!店に見解を聞く

洗浄機に足を突っ込み、横たわっている様子を撮影した画像を掲載して「洗浄機で洗われてきれいになっちゃった」。流しの縁に裸足を乗せるという、不衛生な行為の画像もあった。これらが話題になると、アカウントは削除された。

ローションであんかけチャーハン作ってみる

「人体には無害です」

こんな説明が書いてある商品って結構ある。
本当に無害なのか?
わかったもんじゃないので、とりあえずローションであんかけチャーハン作って食べてみることにした。

なお、餡部分の具はホタテとアスパラに決定。

広末涼子、「フルヌード解禁」「夫のキャンドル営業」報道に、「切なすぎる」の声

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『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)公式サイトより

 キャンドルジュンと広末涼子夫妻の“離婚危機”について、またしても新情報が飛び交っている。先日は一部で「広末、乳首解禁か」と報じられたが、現在放送中の『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)にも、“低視聴率”と“格安ギャラ”という、二重の不安要素が伝えられている。

 「広末がフルヌード!?」という情報は、6月中旬、制作会社関係者の間でささやかれていた。

「広末の事務所関係者が、『条件次第ではヌードOK』と、各映画会社にプロモーションしているという話が出回っていました。こういう話が出るのは、たいていがお金に困っている場合なんです。結局、現実にならずじまいだったようですが、当初は『お金に困っているということは、今度こそ離婚危機なのか?』とうわさされました」(芸能プロ関係者)

音事協理事や会社経営者にグラビアアイドルを斡旋した、“六本木闇女衒”と“Fチルドレン”の存在

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  市川海老蔵殴打事件や六本木襲撃事件で世間を震撼させた半グレ集団「関東連合」の元最高幹部と名乗る工藤明男が、6月末に発売した著書『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)。同書はいまだに業界内外で反響を呼んでいるが、本全体の内容もさることながら、ひときわ目を引いたのは「海老蔵事件の現場になったラウンジバーの経営者Fは、西麻布の夜を彷徨い徘徊するアイドルやモデルたちを手なずけていた。それを揶揄して『Fチルドレン』と呼ぶ者もいる。Fチルドレンは、やはり西麻布の夜を徘徊する経営者たちの接待をする。そこに集う経営者たちも、やはり、Fチルドレンだった。かのグッドウィル・グループの元会長の折口雅博氏もその一人だった」と記述している件だ。  「Fチルドレン」のFとは、元Jリーガーで“闇女衒”と呼ばれる関東連合周辺者の古山義邦のことだ。古山の名前を知ったのは、今から10年ほど前。折口氏のお抱えの女衒として、彼の名前が出てきたのだ  グッドウィル・グループといえば、子会社のコムスンが2007年、厚生労働省から介護報酬の不正請求を指摘されたことを発端に、“介護を食い物にした悪徳企業”として糾弾され、社会問題に発展した。折口氏はそうして得た金で古山を使い、グラビアアイドルの南明奈や矢吹春奈らとの“出会いの機会”を作らせていたという疑惑があった。要は、古山は財界と芸能界をつなぎ、タレントを斡旋する立場だというのだ。  そんな疑惑の取材過程で、Fチルドレンの一人として浮上したのが、日本音楽事業者協会の理事を務めている中堅プロ「G」のK社長だった。情報提供者によると「Kは、古山に斡旋してもらった女性タレントの卵に、有名芸能プロのオーナーの親族だと言って安心させ、付き合っていた」という。  古山の常連というより、タニマチ的な存在だった折口氏と親しかったのは、強引な勧誘手法が社会問題になっていたエステサロンや化粧品販売の「クリーク」のY社長だった。Yは一時、芸能プロを経営。その頃に、K社長とも昵懇の仲だったことから、折口、K、Yの3人は共通の“ロリコン趣味”でつながったようだ。  それにしても、音事協の理事を務めるK社長が、古山に売れない女性タレントを斡旋してもらったことが事実だとしたら、音事協の信用問題にも関わる。K社長自身、タレントをマネジメントする資格はない。  前述の書『いびつな絆』では「『Fチルドレンに群がる経営者たちはコケる』とジンクスがあるが、実は太一(石元)もこのFと気が合って頻繁につるんでいた」とある。  折口氏然りだが、古山と親しく付き合っていた元俳優の押尾学受刑者も、銀座ホステスの田中香織さんへの保護責任者遺棄致死罪と覚せい剤取締法違反の罪で、いまも獄中の身。芸能プロのK社長も、今年の初めに鳴り物入りで大型新人歌手をデビューさせたもの、まったく売れず、途方に暮れているという。皮肉にも、このジンクスは当たっているかもしれない。 (文=本多圭)

元カレへの未練がセックスの感度を下げる!着歴からエロメールまで全消去すべし!

【ハピズムより】

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「ああ……こいつもダメだ」

 ヤリマン占い師の菊池美佳子です。21歳のセックスデビュー以来、さまざまなタイプのチン……もとい殿方のカラダを渡り歩いてきた私がご紹介する“ちょいエロ開運法”。股を開けば運気は上がる!? 運気を上げる股の開き方!? ご参照くださいませ。

■気持ちいいセックスへの第一歩は、まずは出会うこと!

 気持ちいいセックスがしたい! と思っているあなた。ところで、気持ちいいセックスってどんなセックス? そりゃ、愛のあるセックスでしょ! (「愛があっても、気持ちよくないセックスもあるぞ!」というご意見はさておき)愛のあるセックスをするには、まずは彼氏を作らねばなりません。

 彼氏を作るには、とにもかくにも出会い運をあげること。まとめると、気持ちいいセックスをするには、出会い運を活性化させることが必要不可欠なのです。そのためには、過去のオトコとの思い出の品々は思いきって処分しましょう。

 ブランド品やダイヤモンドなど、高価なものを処分するのはなんとなく躊躇してしまいますが、それらを手放すことで、もっと高価な贈り物をしてくれる男性と出会えると思えば、踏ん切りがつくはず。一般的には、粗塩を振って処分すべしと言われていますが、少しでもお金にしたい気持ちがあるのなら、質屋さんに持ち込むのもいいでしょう。要するに、自分の手元から離せばよいのです。この開運法は、過去の不要なものを手放すことで、未来の自分に必要なものを受け取る心の準備をするのがポイントです。

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