鉄板モテテクの「揺れるモノ」に、中島裕翔・中島健人もメロメロ

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「揺れるモノ」より裕翔の方がかわいいって!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「MYOJO」(集英社)2013年9月号は、冒頭から飛ばしています! 目次ページが始まる前から、「男子、滴る。」と題したグラビアページを展開。松村北斗、ジェシー、神宮寺勇太、岩橋玄樹、岸優太、中村嶺亜、平野紫耀、岡本カウアンという人気ジャニーズJr.8人が、アイドル誌の伝統芸というべき「白シャツを着たままシャワーを浴びる」というセクシーショットに挑戦しています。残念ながら(?)乳首や乳輪は写されていないのですが、髪の毛を伝い顔に滴るしずく、濡れたシャツが張りついて浮かび上がってくる肌など、かなり官能的なグラビアになっています。今月号にはこのメンバーによる袋とじ付録「夏休みJr.れぽーと」もあるので、お見逃しなく。

 官能的といえば、Hey!Say!JUMPの「ハジける夏よりハダける夏。」にも注目。メンバーが全員浴衣を着ているのですが、大きく胸元をはだけて鎖骨や胸元を写したり、肩を出したり、背中のラインを見せたりと男の色気を振りまいています。インタビューでは、好きな女性のファッションやしぐさについて語っているのですが、好みや気になるポイントがバラバラ。

菜々緒&JOY、破局!? 「結婚宣言」からの「二股報道」に、「菜々緒かわいそう!」

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『1028_24 NANAO 菜々緒 超絶美脚写真集』/幻冬舎

 菜々緒とのお泊まり熱愛報道の直後、グラビアアイドルとの二股交際が報じられたJOYだが、菜々緒とはすでに破局を迎えたという。交際発覚から1カ月足らずで、菜々緒と二股をかけていたグラビアアイドルに“ベッド事情”まで暴露されてしまうという展開に、業界内では「菜々緒に振られて当然」との声が上がっている。

 一連の流れを説明すると、7月上旬に「女性セブン」(小学館)が、菜々緒とJOYの交際をスクープ。友人らと訪れた飲食店でJOYは、菜々緒の目の前で周囲に「おれらは、いつ結婚してもいい!」と大声で宣言していたという。菜々緒はこの時点でT.M.Revolutionこと西川貴教との破局が伝えられており、新たな恋を見つけたものとみられた。

不幸グッズをお見せします

それは、この新聞にくるまれていました。あまり細かなことを書くと背景が特定できてしまいます。
なので、詳細は書きません。読者をことさらに怖がらせることもしません。私は明らかに稲川淳二とは違います。では、さっとお見せしましょう。不幸の品とは、これです。この看板に迎えられながら、どれだけ多くの人が無念の思いで命を落としていったことでしょう。

ようこそ!女探偵のミステリアスファイルへ file No.7

前回の「探偵志望の青年」のその後の成長ぶりです。今回は「張込み」実習をさせた時のこと。場所は閑静な海沿いの住宅街。駐車スペースもない海岸沿いでした。女探偵「今日はあの家に住む対象者Aの張込みをして下さい」 青年「あの~、何処で張込めばいいでしょうか?」 女「それを考えることが張込みの重要なポイント。右脳を最大限活用して頑張って」 青「?????」
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[秘蔵写真]ななみん学園 夏祭!!ギャラリーvol.1

「お台場に呼んで貰えないから自分で開いちゃいました!」七瀬美菜チャンが主催する地下アイドルたちの夏フェス『ななみん学園 夏祭!!』が西川口にて開催された。地下アイドルといえば誰もが真っ先に思いつくのは秋葉原だろう。その聖地からだいぶ離れた西川口で7時間にわたって繰り広げられた夏祭りの気になる出演者は、石川優菜・カタモミ女子・CREA・黒崎れおん・小林梓・josi・鈴木まりえ・ソラ豆琴美・DIO・ぴよひな・桃園桃・七瀬美菜という12組のアイドルに弾き語りが2組という14組。

キムの怒り

俺は怒っている。俺はいま非常に怒っている。BOSSに対して怒っている。その怒っている俺が今、こんなモノを持って、こんな物を前にしている。キム愛飲「リ○D」。1日1本で、80本80日分 何を怒っているのか? 少し語りたい。~ 以下、回想 ~ 漫画大好きなキムは、何かのネタになればと『バキ』1~19巻を事務所に持って来ていた。

「YouTube削除は、新手の炎上商法!?」悶絶PVが物議を醸す『世界でいちばん強くなりたい!』 

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テレビアニメ『世界でいちばん強くなりたい!』
 10月よりTOKYO MX、YTV、AT-X、ニコニコ動画で放送開始予定の新アニメ『世界でいちばん強くなりたい!』の「悶絶プロモーションビデオ」と称されるPVが、YouTubeのポリシーに違反しているという理由から削除され、アニメファンの間で物議を醸している。  『世界でいちばん強くなりたい!』は、すでにアニメ化済みの『てーきゅう』『まんがーる!』などを掲載する「コミック アース・スター」(アース・スター エンタテイメント)の連載コミックであり、初の30分枠アニメ化作品である。  国民的アイドルグループ「Sweet」のセンターボーカルの座を、4度の「国民投票」で獲得したトップスター・萩原さくらが、いきなりプロレスラーに転向。プロレス界でも頂点を目指すという作品だ。  今年引退したグラビアアイドル兼女子プロレスラー・愛川ゆず季の活躍に代表されるように、実力、ビジュアルともに向上著しい近年の女子プロレスと、全盛期から成熟期へと移行し始めた感のあるアイドル業界ネタを融合した本作は、秋クールアニメの注目作のひとつである。  そんな本作のスタッフとして、キャラクターデザイン・りんしん×アニメ制作・アームスという『クイーンズブレイド』『百花繚乱 サムライガールズ』『百花繚乱 サムライブレイド』などを手掛けた作画チームの名が並ぶほか、女子高生に転生した三国志の英傑たちがセクシーに戦うOVA『一騎当千 集鍔闘士血風録』を彼らと共に制作した久城りおん監督が登板。  このラインナップからすでに「アレ」なノリを期待せざるを得ないのだが、問題の「悶絶プロモーションビデオ」の仕上がりは予想通りというか、予想の斜め上というか。  ちなみに映像の内容は、対戦相手に技をかけられるさくら(声・竹達彩奈)が、あえぎ声を上げながら延々と番組のPRをするというもの。あずにゃん(中野梓)やきりのん(高坂桐乃)などオタ人気の高いヒロインを多数演じ、なおかつ本人も写真集、イメージビデオなどを発売するアイドル声優・竹達が(プロレス技をかけられて)あえぎ声を上げているなんて!  シチュエーションを考えれば、エロ要素は皆無のはずなのだが、どうやらYouTubeの担当者の劣情を催してしまったらしく、速攻で削除の憂き目に遭ってしまった。その後、ファン有志によってミラー動画がYouTubeやニコニコ動画にアップされており、非公式ながら閲覧は現在も可能である。この映像にエロスを感じるのか。はたまた痛めつけられる女子の姿に、新たな性癖を見だしてしまうのか。それはあなた次第。児ポ法やら表現規制問題に直面する昨今のオタク事情を考える上で、気になる人は一度動画を見てみてはいかがだろうか。  個人的には、こういうおバカなノリのエロネタは全然アリだと思うし、何度も言うが、動画にはエロ要素は皆無。これがエロなら女子プロ自体がエロいということになるぞ! ネット上では「新手の炎上商法」的な言及をするアニメファンも少なからず存在するが、その真実は闇の中である。  いずれにせよ、このバカエロテイストがアニメ本編ではどのように描かれるのか、という期待感を煽る動画であることは変わりません。『世界でいちばん強くなりたい!』、楽しみにしています。 (文=龍崎珠樹)

「キュンキュンが止まらない!」のに大惨敗 Kis-My-Ft2・玉森裕太『ぴんとこな』視聴率5.9%のワケ

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TBS『ぴんとこな』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 Kis-My-Ft2の玉森裕太主演ドラマ『ぴんとこな』(TBS系)が、8日放送の第4話で、同作過去最低となる平均視聴率5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。同枠で5%台を出したのは、昨年10月クールに仲里依紗主演で放送された医療ドラマ『レジデント~5人の研修医』以来となる。

 同作は、歌舞伎界の名門に生まれながらも、まったくやる気のない恭之助(玉森)と、歌舞伎とは無縁の家に生まれながら、努力でのし上がってきた一弥(NYC・中山優馬)、一弥を想いながらも、恭之助からアプローチを受けるあやめ(川島海荷)を中心に繰り広げられる歌舞伎青春ドラマ。さらに、 ジャニーズJr.のジェシーや松村北斗なども出演し、ジャニタレだらけとなっている。

 第4話では、「あやめちゃんが好きなら……

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じぇじぇ!『あまちゃん』占い!! あなたはどのキャラクターと性格が似てる?

【ハピズムより】

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画像は「あまちゃん」公式サイトより

 今や、国民的ドラマと化しているNHK・朝の連続テレビ小説『あまちゃん』。最高視聴率が22.6%、挿入歌「暦の上ではディセンバー」はiTunesシングルチャート1位・「潮騒のメモリー」の大ヒット、プロの漫画家があまちゃんのシーンを描きTwitterやFacebookにアップする「あま絵」など、あまちゃん人気が止まりません。

 あまちゃんの人気の秘密は、ドラマに伏線や懐かしいネタがちりばめられていること。そしてなんといっても、味のあるキャラの多さ。人間味があふれていて、どのキャラも憎めません。もし、あなたが『あまちゃん』の登場人物の1人だったら……数秘術を使ってあなたが『あまちゃん』キャラのどの一面を持っているのか、人として憎めない部分はどこなのかを占ってみましょう!

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佐久間正英の提言「“今はライブ全盛”は一面的な見方、ライブハウスのシステムに無理がきている」

20130809sakuma-08.jpg 【リアルサウンドより】  BOØWY、THE BLUE HEARTS、エレファントカシマシ、GLAY、JUDY AND MARY――数々のトップバンドのプロデュースを担当してきた、日本を代表する音楽プロデューサー佐久間正英氏が、音楽シーンへの提言を行う集中連載。第一回目は、現在のミュージシャンや音楽業界が置かれた状況について意見を伺った。 ――昨今の音楽メディアでは、これまでになくライブを取り上げることが増えています。レコーディングとライブ、両方の現場で長く活躍してこられた佐久間さんは、レコーディング作品から生演奏へのシフトをどう捉えていますか。 佐久間正英(以下、佐久間):音楽業界としては、確かに「CDが売れなくなった。音楽を聴かせるにはライブだ」という意識がある。けれど、リスナーの側が「CDがつまらなくなったから、ライブに行こう」という方向にシフトしているとは思えません。フェスの流行はありますが、ライブハウスに行く人の実数が飛躍的に増えたでしょうか?  僕も正確なデータを持っているわけではない。ただ、身近なバンドの子たちに聞く限りでは、ライブハウスの状況は決してよくなく、むしろ動員が減ってきているという印象があります。「ライブが盛り上がっている」というのは一面的な情報であって、僕はそれよりライブハウスのシステムに無理がきていることを問題視しています。 ――"無理"と言うと? 佐久間:出演者に対して動員数のノルマがあり、かつアマチュアバンドなのに、チケット代が2500円程度というのも高すぎる。バンドは友人をかき集め、なんとかノルマをこなします。つまりライブハウスは、実際には音楽を聴きに行く場所ではなく、単に交友関係の場になっている。ライブハウスに「あのバンドを観に行く」とは言いますが、「音楽を聴きに行く」という人はあまり見たことがないでしょう。そうした発展性のない状況で、バンドに本当の力がつく前に疲弊してしまうことも少なくない。  また、コンサート全般について、チケットの値段が高いとも思います。1万円前後するのが普通で、フェスだったらもっと高い。それだけのお金を出して音楽を聴きたいという層は、やっぱり一握りだと思います。高いお金を払いたくないから、多くの人がYouTubeで済ませてしまうわけでしょう? ――かつてよりも、音楽リスナーが財布の紐を締めている、と。 佐久間:そうですね。原因としては構造的な不況の問題もありますが、CDが売れなくなったのは、単純にお金がなくなったというより、面白いコンテンツがなくなったことが大きいと思います。アルバム1枚に、2000円~3000円のお金を出す気がなくなっているんじゃないかな。また、面白いコンテンツがあったとしても、整理された情報が届きにくくなっていることも大きい。音楽誌も衰退しているし、YouTubeのように誰でも動画が上げられるサイトで音楽を聴くようになると、「私の歌を聴いてください!」という人がたくさんいるから、何を聴いたらいいかわからなくなってしまう。そのなかに時々見られる素晴らしい才能も、埋もれて発見されなくなります。もともと音楽をやっている人、特に天才肌の人は、自分を売り込むのが案外下手ですからね。  そして、音楽業界全体にスピードがはやくなりすぎていて、いい音楽があっても一瞬で消えていく、あるいはきちんと聴いて判断されずに流されていく、ということもあると思います。多くの音楽が気軽に聴けるようになっても、そのほとんどがつまらないものだったら、聴く気もなくなってしまう。本を普段読まない人が、本屋さんに行くとどうしたらいいかわからなくなる、という状況に似ているかもしれません。 ――こうしたコンテンツを取り巻く環境は、今後も続く可能性は高そうです。 佐久間:基本的にはこのままの状態が続き、ミュージシャンもリスナーもそれに馴染んでいくのだと思いますが、情報整理の方法は少し変わっていくかもしれません。つまり、「ググる」が第一の選択ではなくなる可能性はある。そういう意味では、spotifyやPandora Radioなどの音楽配信サービスに期待している人が多いですね。ただ、僕としてはAppleが出てきたときのようなドラスティックな変化がもう一段階起こらないと、状況は大きく変わらないと思います。 ――佐久間さんはこれまで音楽活動を続けるなかで、今のお話に出たような"情報の流通"の部分は常に意識していたのでしょうか。 佐久間:それほど意識はしてきていませんでしたが、やっている以上は、知識として入ってきますね。ここ15年くらいで状況は変わってきましたが、アメリカと比較して、日本の場合は最初の時点で商業としての音楽の作り方、見せ方は下手だったと思います。つまり、興行を暴力団が取り仕切る時代があり、そこからハードウェアメーカーがオーディオ装置を売るためのソフトウェアとして音楽を作り始め......という経緯のなかで、音楽に詳しくない人たちが、とにかく音楽を量産する方向でビジネスしてきました。  一部のラジオのように、音楽を一生懸命に、丁寧に届け、それが報われている部分もある。しかし、日本の音楽業界は本来基盤になるはずの「人々の生活にどう音楽を届けるか」、あるいは「人々が音楽をどう欲するのか」ということを、きちんと整理してこなかったのだと思う。簡単に言うと、音楽を商品として扱う上で、十分な商品知識がないまま売ってきてしまった、ということです。普通「モノを売る」ということは、作り手も売り手も「この商品がどうやってできあがったものか」ということをきちんと理解した上で市場に出し、結果として、その商品が社会の役に立つ......という流れがある。音楽業界には、そういう当たり前のことが欠落していました。 ――佐久間さんは自らをレコーディングの「現場監督」と位置づけ、プロデューサーとして「アーティストごとの最適解を探し、商品価値を高める」という考え方をしていると聞きました。ポピュラーミュージックにおいては、絶対的な美の基準があるわけではなく、例えばブルーハーツとGLAYでは最適解は違う、ということですね。 佐久間:人にはそれぞれ"人となり"というものがあり、それに合っていない言動をすると「ウザい」「キモい」ということになります。音楽も同じことで、アーティストやバンドの"人となり"、そのポイントを押さえて、ブレないようにするのが大事なんです。  音楽の話をしていてもっとも誤解されやすいのは、「いい音」という言葉。これはMP3だWAVだというファイル形式の話ではないし、オーディオマニアがいうような優れた音質という話でもない。つまり、その時、その場、そのアーティスト、その楽曲にとってふさわしい音なのであって、どんなにボロくて安っぽい音質でも、それが最高に「いい音」として輝く音楽もあるんです。あるいは逆に、レンジが広く澄んだピアノの音があって初めて「いい音」として響く音楽もある。アーティストや楽曲によって最適解が違う、というのはそういう意味です。 ――そんな中で、佐久間さんは最近、インタビューなどで「プロデューサーは必要でなくなってきた」というニュアンスの話をされています。その理由とは? 佐久間:制作スタイルが大きく変わり、残念ながら制作にお金をかけることもできなくなっているから、かつてのような音楽の質を保つことができない。そうすると、僕のようなやり方のプロデューサーの出番はない、ということです。"音楽性"という意味ではいつの時代にも常に新しいもの出てきますから、音楽自体がつまらなくなったということではない。新しい制作のあり方を考えるべきだ、ということです。 (取材・文=神谷弘一) 中編に続く