ワキ汗・ワキガの悩みが解決!? 夢の治療法「ミラドライ」紹介本プレゼント

miradorai.jpg
『夢の治療 ミラドライ』(発行:ルネッサンス・アイ、発売:白順社)

 センシティブな体の悩みの1つである“ワキガ”。命に関わる大病ではないにせよ、人から「臭い」と思われるのは、かなりのダメージを受けることでしょう。自分で「もしかしたらワキガかも?」と思いながら、誰にも聞けずにストレスを抱えているという人もいるかもしれません。またワキガの人は、多汗症を併発しやすいのが特徴。年がら年中汗じみに悩まされ、しかもそこからは悪臭がする……そのつらさは計り知れません。

 そんなワキガの治療法ですが、有名なものが2つあります。ワキの皮膚を切開してアポクリン腺を除去する手術と、ボトックス注射による治療です。しかし、手術はわきに傷が残ってしまい、多汗症治療には不向きという意見があり、ボトックス注射は効果が3~12カ月しか効かないといわれています。「そもそも脇にメスを入れたり、注射を刺したりなんて怖すぎる!」とワキガ治療に乗り出せない人もいるようです。

モテすぎて困る…リアクションの女王・ヤフー笑い女子とは?

【messyより】

yahoowarai0810cw.jpg
Photo by peterporf from Flickr

確実にリアクションのよいモテ女子になるためのステップ

 初デートのディナー。男性は、

「今日は野郎の後輩を昼飯に連れていってね、まぁざる蕎麦おごったわけですよ。そしたら『先輩、いつもこんないいもん食ってるんですか?』なんて言われちゃってね。ざる蕎麦だよ? ざる蕎麦」など、女性にとってどうでもいいトークを披露してくるものです。

 そんな時、女性はどう反応するのが正解でしょうか。

モテのトレンドは「グループモテ」! 女子中高生の複雑化するモテ実態

koukousei_01.jpg
Photo by MIKI Yoshihito Flickr

 みんなの輪から少し離れて教室のすみで静かに微笑む美少女……。“クラスでモテる女子”というのはかつて、こんなイメージだったような気がする。だが、時代は大きく変わったらしい。今、中学や高校でモテるのは“集団でいる女子”。トレンドは「グループモテ」だというのだ。

 「グループモテ」のテクニックについて紹介しているのは、女子中高生のバイブル誌「SevenTeen」8月号(集英社)の「グループモテしよう」という特集。「集団でモテたって、男子の一推しになるのは大変では?」と想像したあなた、「グループモテ」の真髄はさにあらず。なぜ束になるのかというと、“団体でキャッキャしてるとかわいく見える”から。AKB48などのアイドルグループや『けいおん!』(芳文社)『ゆるゆり』(一迅社)などの日常系アニメが人気を集めるように、男子は女子の友情が好き。だから「ガチなかよしなグループはそれだけで好感度アップしちゃうのさ」というのだ。

モテのトレンドは「グループモテ」! 女子中高生の複雑化するモテ実態

koukousei_01.jpg
Photo by MIKI Yoshihito Flickr

 みんなの輪から少し離れて教室のすみで静かに微笑む美少女……。“クラスでモテる女子”というのはかつて、こんなイメージだったような気がする。だが、時代は大きく変わったらしい。今、中学や高校でモテるのは“集団でいる女子”。トレンドは「グループモテ」だというのだ。

 「グループモテ」のテクニックについて紹介しているのは、女子中高生のバイブル誌「SevenTeen」8月号(集英社)の「グループモテしよう」という特集。「集団でモテたって、男子の一推しになるのは大変では?」と想像したあなた、「グループモテ」の真髄はさにあらず。なぜ束になるのかというと、“団体でキャッキャしてるとかわいく見える”から。AKB48などのアイドルグループや『けいおん!』(芳文社)『ゆるゆり』(一迅社)などの日常系アニメが人気を集めるように、男子は女子の友情が好き。だから「ガチなかよしなグループはそれだけで好感度アップしちゃうのさ」というのだ。

グラドル・澤井玲菜が“彼氏とお泊り”して意外とエッチな一面を見せた!?

sawai0808_01.jpg
 アイドルユニットR☆D☆5のメンバーで、4代目ミスマリンちゃんの澤井玲菜が、7枚目のDVD『Last Determination(ラスト ディターミネーション)』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  5月上旬に千葉で撮影したという本作。すでに気温は上昇傾向だったのに、ロケ期間中のみ寒く、何かの罰のような撮影だったという。肝心の仕上がりはどうだったのか、詳しく聞いた。
sawai0808_02.jpg
sawai0808_03.jpg
sawai0808_04.jpg
sawai0808_05.jpg
sawai0808_06.jpg
「内容は、彼氏と初めてお泊まりするというドラマです。撮影地は、一見海外のように見せかけつつ、実は千葉というロケーションです(笑)。風景とか雰囲気は海外っぽくみせてるんですが、お泊まりするのは旅館(笑)。そこで日本だと確信するという仕掛けです(笑)。タイトルは直訳すると『最後の決意』という意味で、『初めていっしょにお泊まりした彼が、実は意外にエッチだった.....』というプロットのはずだったんですが、撮ってみたら私の方がエッチになっていました(笑)」 ――見どころを教えて下さい。 「水着のヒモをほどくシーンが多いんです! なぜかスルッと外れなくて手間取るというか、焦らしている(笑)ところが見どころです!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「外で手錠を渡されたシーンは本気で恥ずかしかったです! 手錠って室内で使うものじゃないですか(笑)!? いきなり素で『ハイこれ!』って渡されたので、超恥ずかしかったです!」 ――オススメのシーンは? 「競泳水着のシーンです。身体を締めつけられてはっきりラインが出るというか、強調されるので、実はビキニより恥ずかしいんです。初めて着たので新鮮でした!」  DVDタイトルが「最後の決意」ということで、一部でDVD引退が心配されていたが、「ムフフフ、そう思わせておいて.....(笑)」と、明言を避けていた?
sawai0808_07.jpg
澤井玲菜 オフィシャルブログ「サワ~さわ!パワー炸裂日記」 <http://blog.goo.ne.jp/rena_sawai

「アラフォーの出産はいいことずくめ」、「DRESS」が押し付ける救いなき妊娠出産論

<p> 表紙モデルの米倉涼子さんが恐ろしい形相でこちらを睨みつけている「DRESS」9月号(幻冬舎)、みなさんはもうお読みになりましたか? あのメイクと表情がファッション誌として美しいというのであれば、ちょっと自分の美意識と恐怖心を矯正しなければいけないな、と思いました。</p>

『ぴんとこな』、華やかさを抑え感情を描くイケメンドラマの到達点

pintokona0001.jpg
『ぴんとこな』公式サイトより

 近年、大きく急成長したジャンルに「イケメンドラマ」がある。定義はあいまいだが、『花より男子』や『美男ですね』(いずれもTBS系)のような、複数(だいたい4人以上)の若い男性が登場する女性向けの華やかなドラマのことで、男性アイドルや新人俳優にとって、登竜門のようなジャンルとなっている。

 そんなイケメンドラマの最新形が、TBSで木曜午後9時から放送されている『ぴんとこな』である。主演は玉森裕太(Kis-My-Ft2)、中山優馬、川島海荷。原作は嶋木あこ原作の少女漫画で、歌舞伎役者を目指す若者たちを主人公とした青春ドラマとなっている。

 名門・木嶋屋の御曹司、河村恭之助(玉森裕太)は、歌舞伎界のプリンスとして人気を博していたが、父親に認めてもらえないことから、歌舞伎に対する思いは冷めていて、稽古もさぼりがち。しかし歌舞伎ファンの同級生・千葉あやめ(川島海荷)に恋したことで、歌舞伎に対する情熱が芽生えていく。一方、ライバルとなる澤山一弥(中山優馬)は、恭之助とは正反対の真面目な努力家。一弥はあやめと幼馴染で、あやめが一弥のことを好きだと知った恭之助は、恋と歌舞伎のライバルとして一弥に対抗心を燃やすことになる。

ステーキのくいしんぼ、過労死認定を否定「他殺の可能性。失恋原因」〜パワハラの実態露呈

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
「ステーキのくいしんぼ」渋谷センター街店の看板
 労働問題に取り組む弁護士や大学教授、労組関係者らが主催し、日本におけるブラック企業の頂点を決める「ブラック企業大賞」。2回目の今年、ノミネートされた企業の1つに、飲食チェーン「ステーキのくいしんぼ」を経営する株式会社サン・チャレンジがある。  同社では2010年11月、くいしんぼ渋谷センター街店の店長だった和孝さん(当時24)が、上司から休みをもらえず、連続勤務90日目の夜に過労自殺している。ノミネート理由にもなったその経緯は、今年6月に当サイトで報告した。「ステーキのくいしんぼ社員、過労死の認定…休日、残業代、ボーナスなし 社長は看過」  だが、同社の問題はこれだけではない。  和孝さんの遺族が損害賠償を求めて会社や上司らを訴えた裁判で、会社側は、労働基準監督署が労災認定しているにもかかわらず、責任を全面否定しているのだ。その理由がおぞましい。 つづきを読む

離婚から8年経っても家族旅行! RIKACOと渡部篤郎の関係性

女性向けWebサイト【messy】オープン記念とって出し! 全部読む
rikaco0810cyzo.jpg
増谷キートンっ!?(『RIKACO―村上里佳子写真集 with an essay』竹書房)
 ハッキリものを言う性格や威圧的な態度で、炎上騒動を起こすこともしばしばのタレント・RIKACO(47)。テレビでは毒舌ぶりが強調されることが多く、7月2日に放送された『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)で出演者とバトルをしたり、3日放送の『ドラゴンレディ3』(フジテレビ系)では益若つばさに「(益若が離婚したのは)男を見る目がなかったんだよ」と斬りかかり、いちいち話題になっている。  とはいえ、彼女自身も2005年に俳優の渡部篤郎(45)と離婚している。RIKACOは「私は見る目があったと思います」と、渡部が益若の元旦那とは違っていい男であることを主張していたが、実際に今もこの元夫婦は「いい関係」にあるらしい。 つづきを読む