えりちぃ散歩 ~高円寺編~

『高円寺の暴れ馬』もとい、高円寺生まれ高円寺育ち、ヲタそうな奴はだいたい友達。な、えりすです☆(*^ω^*) ちぃ散歩風に街を紹介!せっかくなので、デートスポット!という風にお届します!
(もちろん独りで楽しめる!) 高円寺といえば「若者の住みたい街」にランクイン。古着屋さんが多く、若者とバンドマンの街として親しまれてます。

ももクロ日産スタジアム埋めた! 一方AKB48ドームツアーは“タダ券祭り”でも空席が目立ち……

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『クイック・ジャパン Special Issue ももいろクローバーZ ~The Legend~ 2008-2013』(太田出版)
 ももいろクローバーZが4日、神奈川・日産スタジアムでワンマンライブ『ももいろクローバーZ ももクロ夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE 2013 8・4日産スタジアム大会』を行った。  ももクロ史上最大規模の単独ライブとなった今回は、約6万人のモノノフ(ファン)が会場に集結。さらに全国55カ所の映画館やライブ会場でライブビューイングも実施され、約2万5,000人が同時生中継を楽しんだ。  ライブは布袋寅泰や猫ひろし、武井壮らも登場するハチャメチャぶり。約4時間半のライブを終えた百田夏菜子は「今日は私たち、楽しませていただきました。みなさんのこの声援があれば、きっとこれからもずっとずっと、ももクロはこうやってみなさんの前に立ててるんじゃないかなと思います。国立(競技場)につなぐあの火(聖火)がまだ消えてないので、このまま国立競技場に持っていけるように私たちも精いっぱい頑張っていきたいと思います」と挨拶した。  関係者によれば「一般チケットは完売で、ネットオークションには定価の倍以上の金額で出品されていた。マスコミやスポンサーに配る招待券も無制限というわけではなく、厳選されていた」といい、そのほかグッズも飛ぶように売れていたという。  一方、現在5大ドームツアー中のAKB48は苦戦が続いている。  ツアーは先月20・21日の福岡ヤフオクドームを皮切りに、同31日に札幌ドーム、今月7・8日に京セラドーム大阪、16・17日にナゴヤドーム、そして22~25日に東京ドーム公演を行う。 「福岡と札幌に行った人によると、会場は7割ほどしか入っていなかったそうです。しかも、彼女たちのコンサートはマスコミやスポンサーにタダ券を配りまくることで有名。一説には全ツアーで数億円の赤字は確実だとか。まぁ、これまでボロ儲けしてきたAKBにとっては、痛くもかゆくもないでしょうけどね」(音楽関係者)  AKBからももクロに“主役”が移る日が、ついに来たのか!? どちらにしても高笑いが止まらないのは、両グループが所属する「キングレコード」であることだけは間違いない。

「山PにもK‐POPにも負けた」小泉今日子『あまちゃん』挿入歌は期待はずれ!?

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期待されまくりのなんてったってKYON×2

 最高視聴率22.8%を記録した、大ヒット中のNHK朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』。主演・能年玲奈のブレーク、オープニングテーマの爆発的ヒットなど数々の現象を巻き起こしているが、現在、最も注目を集めているのは、小泉今日子が天野春子名義でリリースしたCD「潮騒のメモリー」だろう。

「潮騒のメモリー」は初週7.8枚を売り上げ、オリコンウィークリーチャートで初登場2位を記録。ドラマ・CDの大ヒットを受けて、小泉の『NHK紅白歌合戦』出場も決定的だと報じられているが、大手レコード会社の関係者は、次のように明かす。

「嵐5,000万円、森三中・大島1,000万円……」『24時間テレビ』のギャラ公開報道に波紋

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日本テレビ『24時間テレビ 愛は地球を救う』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 「企画が下品」「視聴率低過ぎ」などと賛否両論を巻き起こした今年の『27時間テレビ』(フジテレビ系)が終わり、次はチャリティ番組『24時間テレビ36「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)が今月24~25日に放送される。

 2年連続でメインパーソナリティーを務める嵐を筆頭に、総合司会の羽鳥慎一、チャリティパーソナリティーの上戸彩などが出演。昨年は、11億6,847万1,704円の募金が集まり、今年も全国で募金活動を行うという。

 そんな夏の風物詩となっている『24時間テレビ』について、先月30日発売の「FLASH」(光文社)が、出演者のギャラを掲載している。金額は以下の通り……

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「一部スタッフに“離婚情報”リークの動きも!?」スザンヌの“妊娠5カ月発表”が不自然すぎたワケ

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スザンヌ公式ブログより
 お盆直前、週刊誌が一斉に“合併号”に合わせた夏休みに突入した途端、自身のブログで妊娠5カ月であることを発表したタレントのスザンヌ。先日は、夫で福岡ソフトバンクの斉藤和巳氏が事実上の引退を発表するなど、プライベートで大きな動きを見せた2人だが、芸能関係者の間では「このタイミングでの妊娠発表は明らかに不自然だ!」と指摘する声が多い。 「わたしたち家族にとって、とっても幸せな事がありました。この度、お腹の中に新しい命を授かることができました」  2年前の12月、斉藤氏と結婚したスザンヌ。 「交際中には、リハビリで福岡から関東に来ていた斉藤氏とお忍びデートする姿が写真誌にキャッチされたことも。周囲からは『絶対に、すぐ離婚する!』という声が多く、特に前妻に対してDV歴があり、大モメの末に離婚している斉藤氏のことは、スザンヌの事務所関係者も最後まで快く思っていませんでした」(芸能関係者)  おめでたについても通常、もう少し早い、妊娠3カ月のタイミングで公表するタレントも多いが……。 「実は裏で事務所の一部スタッフが、最後までスザンヌを離婚させようと企てて、ありもしない『スザンヌ離婚』という情報を一部マスコミに流し、それで動いた社もあったそう。これらが沈静化したことで、ようやく今回の発表につながったようですね」(同)  いずれにせよ、人の幸せをメディア操作で潰そうとする芸能関係者は、少なからずいるようだ……。

キョンキョンが山Pに初週チャートで敗れる…しかし長期的にはNHKパワーでキョンキョン勝利へ

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『潮騒のメモリー』(ビクターエンタテイメント)ジャケット画像

【リアルサウンドより】

2013年07月29日~08月04日のCDシングル週間ランキング

1位:SUMMER NUDE'13(山下智久) 2位:潮騒のメモリー(天野春子/小泉今日子) 3位:Vitalization(水樹奈々) 4位:Lady(CNBLUE) 5位:I LOVE YOU(D-LITE(from BIGBANG)feat.葉加瀬太郎 ) 6位:Summer Trip(LALALALALA/IS THIS TRAP?/TOUCH DOWN)(倖田來未) 7位:美しい稲妻(SKE48) 8位:いつも抱きしめて/無限∞REBIRTH(DAIGO) 9位:APOLLON/starting over(ν[NEU]) 10位:Horse Riding EP(the HIATUS)  目下のところ大人気のドラマ『あまちゃん』(NHK)の挿入歌である「潮騒のメモリー」がどこまで売り上げを伸ばすかが注目された週だが、結果は77,700枚だった。順位的にも2位。近年のCD販売数の水準からすれば少ないというわけではないが、極端に多いというほどでもない、ドラマの話題のわりには、少しピンと来ない数字になった。  ただ、こういう長期にわたる人気コンテンツの主題歌や挿入歌というものは、ロングヒットが望みやすい。なぜかと言うと作品が話題になればなるほど曲がテレビで流される機会も増え、人の耳に触れるからだ。世の中というのはわかりやすいもので、そういうことが想像以上に売り上げに影響する。  というわけでこの曲も、今後しぶとく100位以内くらいに残り続け、ドラマの最終回あたりで少し順位を上向かせつつ、しかし最終的には年末の紅白歌合戦でNHKが時間を大々的に割いて小泉今日子に歌わせ、年明けにもう1回チャートで目立った動きをして総仕上げということになるだろう。繰り返すが世の中というのは本当にわかりやすいもので、紅白歌合戦で歌われた曲は、間違いなく新年1発目のチャートで順位を上げるのだ。どこまで伸びるかまでは予想できないが、毎年お正月気分のせいか、意外と注目されない事実ではある。そういう意味では、この「潮騒のメモリー」は既に、初週の売り上げが最大の勝負となる他のシングルとは別の動きをしていると言っていい。  さて、その「潮騒のメモリー」を抑えて1位になったのは山Pによる真心ブラザーズのカバー曲で、これは同曲をイメージして作られたドラマの主題歌である。しかも単なるドラマではなくフジテレビの月9だ。  そのこと自体がすごい。「サマーヌード」は今や広く知られる名曲だが、実は1995年に発売された原曲は、あくまで当時のCDの売り上げだけに注目するとオリコン最高位81位。推定累積売り上げ枚数も19,000枚だし、真心ブラザーズのシングルとしても売れたほうではない。その曲が長年かけて定番曲となり、月9ドラマのモチーフになり、しかも山Pが歌い、そして98000枚も売れてオリコン1位になるというのは快挙に違いない。CHOKKAKUとOKAMOTO'Sによる今回のアレンジだってさすがにそつがないし、エロさを強調した山Pの近作の路線ともマッチしている。

原曲はこれ! 真心ブラザーズ「サマーヌード」

セルフカバー版の「ENDLESS SUMMER NUDE」が『GOODDEST』(キューンレコード)に収録

 ただ、ドラマの人気はまずまずといったところ。フジテレビの宣伝文句では「山下智久、香里奈、戸田恵梨香という、今もっとも見たい旬の3人の豪華共演」が売りだということだったが、視聴率を見る限りでは、今もっとも見たいのはこの3人よりも「あまちゃん」という人のほうが多いらしい。しかも楽曲の順位では裏腹な結果となったが、前述のように「潮騒のメモリー」はこれからまだ先が長いはず。その意味でこの2曲は好対照となった。単純に発売初週のチャート、しかも順位だけに注目してもあまり意味はないということの見本のような結果に思われる。 ■さやわか ライター、物語評論家。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。『朝日新聞』『ゲームラボ』などで連載中。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』がある。Twitter

失踪した保田圭の父親、“闇の渦が巻く”小田原で発見される可能性!? 

【ハピズムより】

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画像は、保田圭オフィシャルブログより

 タレント・保田圭の父親が行方不明になっていることが8日発売の「女性セブン」(小学館)でわかった。

 関係者によると、保田の両親は昨年4月に離婚。今年5月中旬に父親と連絡が取れなくなり、7月1日に警察に捜索願いを出したという。これに対し、「とても心配」とコメントした保田。

 保田といえば、「モー娘。」脱退後も、『うたばん』(TBS系列)で、司会の石橋貴明から「保田大明神」と呼ばれ、イジられキャラの確固たる地位を築き上げるなど、地道に存在感を残し続け、今でも確固たるファンを持つ“努力家”。今回の報道に関しても、根強いファンから寄せられる心配の声が少なくない。

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