★★↓↓↓次に電撃入籍しそうなのは↓↓↓★★
第3位
投稿者コメント↓
「いろいろゆるそう」
「AKBを辞めたら簡単に結婚しそう」
日別アーカイブ: 2013年8月8日
美姿勢キープのお助けアイテム
お初にお目にかかります。九条ミナミと申します。
大阪在住34歳の事務職OL兼主婦です。
どういうわけだかここ最近、夫の叱咤が止みません。
「足に締まりがない!」
大阪在住34歳の事務職OL兼主婦です。
どういうわけだかここ最近、夫の叱咤が止みません。
「足に締まりがない!」
ようじの感想文(残り)
8月1日早朝、新宿歌舞伎町。
「お疲れさまようじ。疲れたろ?マッサージの店予約しておいたからそこで休んでおいで。」
BOSS…なんていい人なんだ………。
そのご好意、ありがたく頂戴します!
「お疲れさまようじ。疲れたろ?マッサージの店予約しておいたからそこで休んでおいで。」
BOSS…なんていい人なんだ………。
そのご好意、ありがたく頂戴します!
Kis-My-Ft2、「担降り」うちわで波紋! 北山も「フラれたみたいでショック」
【サイゾーウーマンより】 5月3日の大阪城ホール公演を皮切りに、全国ツアー『Kis-My-Ft2 Good Live Tour いくぜ!』を開催中のKis-My-Ft2。去る7月27日に行われた横浜アリーナ公演では、SMAP・香取慎吾が応援に駆けつけ、会場を大いに盛り上げていたという。同会場では2年ぶりのコンサートだったため、ファンにとっても思い出深い公演となったようだ。 MCでは、北山宏光が「3年くらいファンレターを渡しに来てくれた子から、ある日“担降り”を伝えられた」と話す場面も。「担降り」とは、それまで応援してきたジャニタレから離れて別のジャニタレを応援するという意味のジャニオタ用語。北山が流暢にオタク用語を使うことに驚いたファンもいたようだが、これまでのファンが離れていくことは、本人たちにも悲しい出来事のようで、千賀健永もファンから「二階堂くんを好きになっちゃったんです!」と言われた経験を明かしたという。これに対し、北山は「同じグループならいいじゃん。俺なんて“明日からはA.B.C-Zの河合(郁人)君の担当になります”って言われて、付き合ってないのにフラれたみたいでショックだった」と深く傷ついたことを明かしたという。 「実は北山君は5月6日の大阪公演でも、ジャニーズJr.時代に駅で“出待ち”していたファンから『今日で担当降ります』と言われたことを話していたそうです。追っかけのファンの話をするというのは、ちょっとビックリでしたね」(キスマイファンの女性) よほど担降りが気になっている様子の北山だが、現在ネット検索で「担降り」と打ち込むと、候補に「担降り キスマイ」が出てくる状態だ。また、先日ワイドショーで放送されたキスマイのコンサート映像に、「大好きだったよ 9年間ありがとう さようなら」と書かれたうちわが映り込んだことで、「担降りをわざわざ本人に伝えなくても」「気持ちはわからなくもない」と賛否両論、ネット上で話題になっている。この年になると失恋の傷も癒えにくいんだから!
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あの“ゴッドプロデューサー”KAZUKIが犬猫保護に乗り出した「殺処分をゼロに!」
小室哲哉の暴露本執筆、酒井法子の創造学園大入学関与……など「お騒がせタレント」の背後に必ず名前が浮上する“ゴッドプロデューサー”KAZUKI。現在は音楽活動から離れて、ペット占い師・詩月と共に動物愛護の財団を運営。「殺処分される犬・猫救済」に命を燃やしているという。 KAZUKIが会長を務めているのは、「国連世界動物救済支援機構 詩月財団」(理事長・詩月)という財団。 「現在、国は年間50億円もの予算をかけて動物の殺処分を励行している。消費税増税より、やらなければいけないことはコレ(の中止)です。しかも、年間50億円で実際に殺処分されている数は約20万頭。この数、信じられますか? 殺処分に50億円の予算をかけている国も問題ですが、処分に出される動物の数が20万頭もいるのです。この人(飼い主)たちに動物を飼う資格はない」(KAZUKI) KAZUKIがもくろんでいる財団のコンセプトは「飼い主やペットショップで“お払い箱”になった犬猫、災害などで被災した犬猫の救済」(詩月)だという。具体的な「マニフェスト」はというと――。 「殺処分をゼロにし、保護された犬猫の里親を募集。その一方で、犬猫が一生涯暮らせるテーマパークの建設を運営する財団なんです。現状では、まだ準備段階でどちらも運営まではたどり着いていませんが、里親志願者やテーマパーク用の土地提供者が現れるなど、機運が高まってきている」(KAZUKI) それにしても、「原発ゼロ」はよく耳にするが「殺処分ゼロ」とは……。言葉で語るのは簡単だが、現実問題として「ゼロ」になるのは、よほどの「意識改革」がないと不可能ではないか。原発問題を見れば一目瞭然。国民がこれだけ原発に関心を持っていても、「ゼロ」になるのは不可能に近い。 それに対しKAZUKIは「ゼロ」にするための「改革」を語り、近未来的には必ず「ゼロ」を実現させると断言する。 「まず、ペットショップの在り方、飼い主の資質、そして自分のペットだけでなく、すべての動物に愛情を注ぐことができる里親の募集。この3点が重要なのです。こういったことはスピードが命。財団が本格稼働したら、2~3年で実行に移します」(同) ちなみに今、ペットショップでは雌犬が倒れるまで強制的に受精→出産を繰り返させている。完全に「子ども産み機」状態なのだ。雌一頭が年間、出産する数は20~30頭にもなるという。 「我々はここにメスを入れ、『子ども産み機』をゼロにする。さらに問題なのは“にわかペット好き”の存在です。子犬・子猫の時は溺愛するのですが、(ペットが)成犬・成猫になると“御用終了”とばかりに保健所へ処分を依頼する飼い主が数多い。ここにもメスを入れます」(同) ペットを購入する場所はペットショップが主。そのペットショップでは「子ども産み機」による繁殖が励行され、購入した飼い主もまた、最期まで面倒を見ない……確かにペットが成長すると飼育環境によっては(ペットを)手放さなくてはならないケースもあり、事情は複雑だが、これもKAZUKIは一刀両断だ。 「死ぬまで面倒が見られないなら、最初から飼わなければいい。僕は、ペットの飼育は免許制にすべきだと思っている。『ペットを飼いたい』という人に対しては、ペーパーと実地試験をするのです。どちらも90点以上取れないと、ペット飼育の許可が下りない仕組みにするのです。そうすれば、“かわいいから欲しい”という飼う資格のない連中が入手できなくなり、保健所に殺処分を依頼する数が激減する。そもそも“飼いたいから飼う”のでなく、“かわいいから飼う”とは言語道断でしょう。犬や猫はぬいぐるみではない」 今後、行き場を失ったペットの収容施設建設を目指すというKAZUKI。その新たな野望はかなうだろうか。「国連世界動物救済支援機構 詩月財団」Facebookページより
綾野剛&橋本愛、14歳差カップル熱愛報道! 「淫行」「ロリコン」炎上再びか?
『月刊MEN 綾野剛』(ポニーキャニオン)
戸田恵梨香との交際が伝えられていた綾野剛が、すでに別の年下女優と交際をスタートさせていたことがわかった。しかもそのお相手は、以前、交際報道をめぐって「淫行!」とネットで話題になった女優・橋本愛だというから驚きだ。
8日発売の「女性セブン」(小学館)によると、2人は東京・渋谷区のカフェでひと目もはばからずデートをしていたという。関係者によれば、2人は知人の紹介で知り合い、すでに交際関係に発展しているようだ。31歳と17歳、14歳差のカップルは、年の差を気にしないほどラブラブだという。
『Oh,My Dad!!』視聴率1ケタ連発で惨敗中の織田裕二がスタッフに嫌われすぎ「演出に口を出すのが……」
織田裕二主演の新作ドラマ『Oh,My Dad!!』(フジテレビ系)の視聴率がボロボロだ。初回視聴率こそ13.3%とまずまずだったが、第2話は8.4%に急落、以降は1ケタが続いている。 同局ディレクターは「織田さんは45歳で年齢的には円熟期なんですが、中年の悲哀を出すには顔が若く、随所にナルシスト的なプライドの高い雰囲気が出てしまって役柄の幅も持たせられない。今回は、配役の難しさが表に出てしまっている。『踊る大捜査線』で視聴者のニーズがひと区切りしたという部分もあるでしょう」と敗因を分析。 当の織田はそんな状況に焦っているのか、先日、同局の有力関係者に、2年前の主演ドラマ『外交官 黒田康作』の続編をやりたいと申し出ていたとも伝えられる。 「織田さん直々の相談だけに、受けた方もムゲに返せなかったそうですが、実際は非常に無理のある話。『黒田康作』は数字的にも2ケタキープがやっとだったもので、それに続編をやりたくても、原作は映画でも使ってしまって、もう材料もない。でも、織田さんはなぜか自分の案で続編をやればヒットさせられると思っているようです」(フジテレビ関係者) ただ、この話を受けた有力関係者のみならず、ドラマスタッフの間でも織田評は高くはない。その一因が「相変わらず、演出に口を出すこと」と放送作家。 「やたらとドラマ全体への口出しがあって、『Oh,My Dad!!』でも“その人物は、そんな言い方は合わないんじゃないか”と、ほかの役者のセリフを変更させたこともあったとか。数字がよければそれでもいいんですが、結果が出ないのにそういうことを言っていると嫌がられるだけ」(同) かつて撮影現場に付き人が5人もついてきた伝説もある大物だが、ここが正念場か。 (文=鈴木雅久)フジテレビ『Oh,My Dad!!』公式サイトより
「手ブラヌード披露も、脱ぎ損に……」浜崎あゆみを襲った“「AneCan」と丸かぶり”の悲劇
[左]「Majesty JAPAN」9月号(大誠社)、[右]「AneCan」9月号(小学館)
歌手の浜崎あゆみ(34)が、7日発売の女性ファッション誌「Majesty JAPAN」(大誠社)9月号の表紙で、“手ブラ”の上半身ヌードに挑戦している。浜崎が雑誌でセミヌードを披露するのは、2010年の「ViVi」(講談社)以来、約3年ぶりだという。
同誌では、表紙と中ページで、すべて体の左側から撮られた5点の手ブラ写真を掲載。ファンにはおなじみの右肩辺りのタトゥーは見えないものの、腰からお尻にかけて入れていると思われる、鮮やかな蝶やリボンのモチーフのタトゥーを、デニムからチラ見せしている。
インタビューページは、「15年という長きにわたって、トップアーティストとして君臨し続ける」(文中より)彼女を盛り立て……
剛力彩芽なんて甘い! 安田成美、牧瀬里穂、そして…『あまちゃん』もビックリの音痴女優列伝
【リアルサウンドより】
人気の朝ドラ『あまちゃん』(NHK)の見どころのひとつに、「音楽を楽しめる」という点がある。なかでも、一番の話題は、小泉今日子が歌う「潮騒のメモリー」だろう。これは薬師丸ひろ子演じる女優の鈴鹿ひろ美があまりに音痴すぎて、デビュー曲『潮騒のメモリー』をキョンキョン演じる春子が禁断の"吹き替え"を行う......という展開の末に生み出されたのだが、7月31日にはCD化までされ、オリコンでは初登場2位を記録した。
しかし、いくら何でもアリの芸能界でも、現実では吹き替えなどという危険な行為は行われていないだろう。いや、もしも行われていたら、こんな歌は世に発表されなかったと思われる"音痴女優"たちのレコードが数多く存在するからだ。最近では剛力彩芽の歌手デビューに関して、ネット上で「下手すぎ」「生歌ひどすぎ」とバッシングの嵐が吹き荒れたが、剛力なんてまだまだカワイイもの。そんな音痴女優の名曲を紹介しよう。
トップバッターは、もはや伝説化している安田成美の「風の谷のナウシカ」(1984年)だ。宮崎駿監督の同名映画を公開するにあたって行われた「ナウシカイメージガール」のオーディションで見事グランプリに輝き、芸能界デビューを果たした安田。用意されたデビュー曲は作詞・松本隆、作曲・細野晴臣という黄金コンビが手がけ、映画のエンディングを大いに盛り上げる一曲に......なるはずだったが、宮崎が気に入らず、なんと映画本編では不採用になり、イメージソング扱いに。
ポジティブ変換すれば「イノセントな歌声」と言えなくもないが、安田の特徴は一貫した棒読みならぬ棒歌唱にある。しかし、サビでは壮大なアレンジと喉の不安定さが作用し妙な高揚感が生まれているのも事実で、あの世界の坂本龍一も安田成美を称賛。『細野晴臣トリビュート・アルバム』ではこの歌を小山田圭吾の元妻・嶺川貴子とともにカバーしている。実際、「下手すぎて聴いていられない」という人の一方で、「萌える下手さ」と評価する意見も多く、まさに音痴だからこそ誕生した名曲といえるだろう。
また、世間を震撼させたという意味では、牧瀬里穂も外せない。カリスマファッションプロデューサーのNIGOと結婚したものの、夫の事業の低迷で、多額の借金を抱えるハメになってしまった「残念な玉の輿例」として語られることも多い牧瀬だが、全盛期の輝きはすさまじく、JR東海の「シンデレラエキスプレス」に出演するやいなや「CMに出ている美しすぎる女の子」として一躍ブレイク。宮沢りえ、観月ありさとともに「3M」と呼ばれるほどの人気を誇っていたのだ。そんな彼女が満を持して発表したのが、デビュー曲「Miracle Love」(1991年)である。
往々にして女優の歌手デビュー曲は豪華な作家で布陣が組まれるもので、「Miracle Love」も作詞・作曲を竹内まりやが、アレンジを小林武史が担当。まるで女優が初めて脱ぐときのように、「ついにあの牧瀬里穂が歌を歌う!」という期待が高まるもったいぶったイントロなのだが、歌い出しから失敗感が楽曲を覆い尽くすという脅威のガッカリ度。しかも、最初は歌ヘタがやりがちな合唱曲ふうの"間違った情感の込め方"で歌っているのに、Aメロの途中にして、突然、地に近い声ではしゃぐように歌い出すという謎......。この"音痴なのに無邪気"っぷりが聴く者に与えるイライラの大きさは驚異的。これは彼女が初主演した月9ドラマ『二十歳の約束』(1992年/フジテレビ)にて「ヒューヒューだよ!」という台詞の言い回しで視聴者をカチンとさせ、顰蹙を買ったのと同じ構造だ。最高潮に達した評価を大暴落させてしまった、まさしく奇跡の一曲である。
だが、音痴女優の決定版は、沢口靖子の「潮騒の詩」(1984年)だろう。これは沢口のデビュー映画『刑事物語3 潮騒の詩』の挿入歌で、彼女にとってのデビュー曲。おわかりのように『潮騒のメモリー』とタイトルも極似で、一部では、クドカンは沢口の凍てつく音痴ぶりから歌の吹き替えという物語の重要な展開を発想した......との説も出ている。そう考えると、この歌が果たした意味は大きいと(今なら)言えるだろう。
ちなみに沢口は、その後も世間の評価をものともせず、シングルを4曲も発表。上達がまったく見られないどころかどんどんと音痴に磨きをかけ、最後のシングルとなっている『FOLLOW ME』では、作曲の小室哲哉をはじめ、渡辺美里「My Revolution」のスタッフを集結。エバーグリーンな歌を台無しにする"音痴女優の到達点"がここにあるといっても過言ではない、素晴らしい出来栄えである。
このほかにも、美人とカラオケに行ったら下手でがっかりしたときの気持ちを見事に再現した木村佳乃の『イルカの夏』(1998年)や、なぜかトルコ行進曲のメロディから始まる、つみきみほ『時代よ変われ』(1988年/これも松本隆・細野晴臣の作品)など、発掘すべき楽曲は山ほど存在する。ただ、不思議なことに、上手い・下手では語れない魅力がこれらの歌には詰まっているのだ。
時代に埋もれた音痴女優による名曲たち。『あまちゃん』人気をきっかけに、歌謡曲における音痴が果たした役割にもスポットが当たることを願わずにはいられない。
(文=宇多野 純)
もはや伝説! 安田成美「風の谷のナウシカ」(1984年)
楽曲は『風の谷のナウシカ』(徳間ジャパンコミュニケーションズ)収録。
ある意味では奇跡の1曲 牧瀬里穂「Miracle Love」(1991年)
楽曲は『P.S.RIHO』(ポニーキャニオン)収録。
音痴女優の決定版! 沢口靖子「潮騒の詩」(1984年)
『刑事物語3 潮騒の詩 [DVD] 』(東宝)挿入歌




