山木の心霊事件簿 犬鳴峠

山木です。『帰ってきたあぶない探偵』ということで、心霊事件簿も復活いたしました。つい先日、福岡へ出張に行ったのですが、編集長より「福岡には極悪な心霊スポットがあるから、ついでに取材してこい」との指令が。復活第1回目でいきなり極悪なスポットですか・・・。

プチ断食の必需品

えりすデス!(*^ω^*)プチ断食して実は半月ほど経ってるんですが、今も胃の調子が良好! だい~ぶ日常生活が楽チンに! 調子悪い人はやってみてねー☆ そんなおすすめプチ断食のお供はコチラ! (1)白湯 胃も温めてくれるし、お水よりお腹持ちが良い(気がする)白湯! 胃だけじゃなくダイエットにも美肌にもGOOD☆ 空腹で飲むとあま~く感じて満足値も高いっ!

20年ぶりの大ヒット曲「潮騒のメモリー」に隠された、小泉今日子の歴史とは?

【リアルサウンドより】  天野春子(小泉今日子)「潮騒のメモリー」。7月20日に着うたなどで先行配信が開始され、現在(8月1日)のところ週間チャートで2週連続1位、7月の月間チャートでも1位。7月31日にリリースされたCDは、フラゲ日デイリー3位、発売日デイリー2位と上昇中。ここまでの爆発的ヒットは予測できなかったのだろう、CDショップの店頭では軒並み売り切れという報告もされている。小泉今日子、約20年ぶりの大ヒット曲の誕生である。  言うまでもなく、「潮騒のメモリー」は朝ドラ『あまちゃん』の中で物語上の重要な仕掛けとなってきた、鈴鹿ひろ美による1986年のデビュー曲。劇中で春子がスナックのカラオケで歌い、アキとユイがお座敷列車やアマーソニックで歌い、物語が東京編に入ってからレコーディング時における秘密が明かされた。2013年、それが天野春子の名義でアナログEP盤風のパッケージとしてリリースされること自体が、ドラマのファンに大きなカタルシスを与えるという、とても入り込んだメタ構造を持った作品だ。  小泉今日子がドラマでの役名で楽曲をリリースするのは、実はこれが初めてではない。1984年、ドラマ『あんみつ姫』の主題歌「クライマックス御一緒に」を"あんみつ姫"名義でリリース。小泉今日子はそれに続く9枚目のシングル「渚のはいから人魚」で初のオリコン1位を獲得、その年の紅白歌合戦に初出場することになる。彼女のキャリアにおいて"あんみつ姫"名義の企画物シングルは、当時の健康的でチャキチャキしたキャラクターのイメージを世間に浸透させる上で、非常に重要なステップとなったのだ。

『KYON3』(ビクターエンタテインメント)収録

 「9枚目のシングルでオリコン1位」。そう、今では聖子や明菜と並ぶ80年代トップアイドルの1人と紹介されることの多い小泉今日子だが、その人気が爆発するまでにはデビューから2年という、シングルリリースの間隔が短い当時の基準で言うと決して短くない年月を要した。デビュー曲「私の16才」は森まどかのカバー。セカンドシングル「素敵なラブリーボーイ」は林寛子のカバー。"花の82年組"と呼ばれる同期のアイドルたちが本人のキャラクターを的確に反映させたオリジナル曲でスマッシュヒットを飛ばす中、小泉今日子はオリジナル曲をもらえるまでデビューから半年もかかった。結局デビューができなかった『あまちゃん』の天野春子ほどではないにせよ、ある時期まで「おざなり」にされてきたアイドルだった。「元トップアイドルが、結局日の目を見なかったアイドルの卵のその後を演じる」という視点で『あまちゃん』を楽しんでいる人も多いと思うが、あの天野春子には「もしかしたらそうなっていた姿」としてそれなりのリアリティがあるのだ。  同様に、ショートカットにしてイメチェンを図った後のアイドル小泉今日子の記憶しかない人の間では、『あまちゃん』で若き日の天野春子を演じる有村架純を見て「キョンキョンなのに聖子ちゃんカット!」といったリアクションも見受けられるが、デビュー当時の小泉今日子こそは、聖子ちゃんカットで雨後のタケノコのように次々と出てきた聖子ワナビー・アイドルの代表格だった。  そうした歴史を踏まえると、今回の「潮騒のメモリー」はより味わい深いものとなる。歌詞のキーワードとなる"マーメイド"は、小泉今日子のブレイク曲「渚のはいから人魚」を連想させる以上に、松本隆×呉田軽穂(松任谷由実)の黄金コンビによる松田聖子「小麦色のマーメイド」をダイレクトに想起させるもの。何よりも決定的なのは、歌詞の最後の《好きよ 嫌いよ》という「小麦色のマーメイド」からそのままいただいた必殺フレーズだ。作詞・宮藤官九郎、作曲・大友良英、Sachiko Mの念頭にあったのは、キョンキョンではなく聖子だったのだ。  感動的なのは、現在47歳の小泉今日子は、そんな聖子オマージュに溢れたこの楽曲を、安易に聖子風に歌うのではなく、プライドを持ってあのキョンキョン声で、それでいて当時のキョンキョンは決してしなかったブリッコ風のアクセントまでつけるというサービス精神まで発揮して、見事に歌いきっていることだ。  29年前、"あんみつ姫"による「クライマックス御一緒に」は、企画物であるという理由から、テレビの歌番組では一度も歌われることがなかった。注目されるのは、果たして小泉今日子がいつ、どこで、今回の大ヒット曲「潮騒のメモリー」を初めて歌うのかということ。圧倒的に有利なシード権を持っているのが、『あまちゃん』のお膝元NHKの、今年大晦日の紅白歌合戦であることは間違いのないところだが......さて。 ■宇野維正 音楽・映画ジャーナリスト。音楽誌、映画誌、サッカー誌などの編集を経て独立。現在、「MUSICA」「クイック・ジャパン」「装苑」「GLOW」「BRUTUS」「ワールドサッカーダイジェスト」「ナタリー」など、各種メディアで執筆中。Twitter

「我慢がきかなくなって、お持ち帰りしました」2013年ブレーク芸人・大久保佳代子の現在と未来と、男

378A3032.jpg
撮影=尾藤能暢

【日刊サイゾーより】

 大久保さん”ことオアシズ・大久保佳代子が、42歳にしてブレークした。

 現在、レギュラー番組7本、2013年上半期番組出演本数197本。6月にはドラマで主演を務め、今夏から冠番組2本がスタート。「Yahoo!トピックス」にたびたび名前が上がり、週刊誌を開けば年下男性とのスキャンダル報道が目に飛び込む……気付けば私たちの日常は、大久保さんであふれている。

 この現状を、本人はどう感じているのだろうか? 話を聞いた。


――「日刊サイゾー」には、これまで何度かご登場いただいている大久保さんですが、前回、結婚相手を募集したことを覚えてますか?(記事参照

大久保佳代子(以下、大久保) 覚えてません。

――ちなみに、誰からも連絡はありませんでした。

大久保 マジですか? このサイト見てる人、いないんじゃないですか?

――「地位と収入が平均を優に超える、関東在住のイケメンセレブ男性」という大久保さんの条件が厳しかったんだと思います。

大久保 そんな条件出しましたっけ? それより……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

チャゲアスASKAの薬物中毒報道に新たな疑惑が浮上! ジブリにも余波!?

【ハピズムより】

chageaska.jpg
『VERY BEST ROLL OVER 20TH』(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)

 未曾有の大惨事、福島第一原発事故から2年が経った。収束に向けてさまざまな人が水面下で活動している中、一世を風靡した大物人気バンド「CHAGE and ASKA」のASKAこと飛鳥涼もその1人ではないかという声があがっている。

 先日、重度の薬物中毒に陥っており、薬物吸引現場を山口組系暴力団が盗撮し恐喝しているとの報道があった。

 これに対し、事務所側は完全否定しているものの、国立代々木競技場第一体育館で開催するはずだった「スペシャルライブ2013 “On Your Mark”」(8月28、29、31日)は、ASKAが一過性脳虚血症にかかっているとして、開演の延期が決まった。

続きを読む

ASKA薬物依存報道に、テレビ界沈黙! 「それが破られた時、逮捕の可能性も」

chageandaska.jpg
『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)

 人気デュオ・CHAGE and ASKAのASKAが、現在重度の薬物依存になっているというニュースが、8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)により報じられた。同誌は、ASKAが暴力団関係者に覚せい剤吸引の現場を撮影され、脅迫されていたとも伝えており、世間に大きな衝撃が走っている。しかし、ネット上やスポーツ紙、週刊誌では盛んに取り上げられている今回の一件を、なぜかテレビは完全に黙殺しているという。

 そもそもこの話題を、先行して報道していたのは東京スポーツだった。7月下旬、名前は隠されていたものの、同紙の1面で2日間にわたって報じられたのだ。

ASKA薬物依存報道に、テレビ界沈黙! 「それが破られた時、逮捕の可能性も」

chageandaska.jpg
『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)

 人気デュオ・CHAGE and ASKAのASKAが、現在重度の薬物依存になっているというニュースが、8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)により報じられた。同誌は、ASKAが暴力団関係者に覚せい剤吸引の現場を撮影され、脅迫されていたとも伝えており、世間に大きな衝撃が走っている。しかし、ネット上やスポーツ紙、週刊誌では盛んに取り上げられている今回の一件を、なぜかテレビは完全に黙殺しているという。

 そもそもこの話題を、先行して報道していたのは東京スポーツだった。7月下旬、名前は隠されていたものの、同紙の1面で2日間にわたって報じられたのだ。

「ストレスをため込むタイプ……」薬物中毒報道のASKAの素顔とは?

31hgdesbt1L.jpg
『僕にできること いま歌うシリーズ』(ユニバーサル シグマ)
 CHAGE and ASKAのASKAが深刻な薬物中毒状態にあるとの記事を、8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が掲載、波紋を広げている。著名アーティストのスキャンダルに動揺するのは、ファンばかりではない。彼を知る音楽業界関係者は「そもそもチャゲアスの復活も疑問でしたが……」と口を開いた。 「チャゲアスが活動休止した理由は、“お互いのソロ活動を充実させるため”。実際、ASKAはソロに意欲的で、カバー/セルフカバーアルバムを4枚、オリジナルアルバムを1枚リリースし、ツアーも行いました。『もう一花咲かせよう!』という気合に満ちていただけに、チャゲアスの早い活動再開には肩透かし感があり、“結局は金か”と落胆した関係者も少なくありませんでした」  記事に掲載されている記者とASKAのやりとりでは、薬物中毒なのかという質問に対し「あれは、ウソれすよぉー」「ぜ~っんぜん。もう、ぜ~んぜん。ハッハッ」と答えるなど、異様なテンションであったことが強調されている。“真面目”というASKAのイメージが覆されるショッキングな描写だが、もともとはどんな人柄だったのだろうか? 「明るく快活な性格で、彼を取材したライターや編集者の間では『気さくないい人』と評判でした。ただ、気分の浮き沈みが激しく、周囲のスタッフに対してはキレやすい……という面もありましたね。本人も衝動的な性格だと自称しており、レコーディングの終盤で歌詞に手を入れたり、ライブ直前にセットリストを変更したり、ということもあった。真面目で勉強熱心であるがゆえに、妥協を許さなかったようです」(同)  一方、「SAY YES」が大ヒットしていた頃には、「寝る前に、起きたら声が出なくなっていたらどうしようと不安になる」とスタッフにこぼす、繊細な一面もあったという。 「ASKAは体質的に酒があまり飲めず、食事にも無頓着。“食って飲んで騒ぐ”ようなこともできず、ストレスやプレッシャーをため込む性質だったのでは」(同)  ASKAのオフィシャルサイトでは現在、一連の報道について「事実に反しており、大変遺憾です。弊社としてはこれらの報道に対し、厳重に抗議いたします」という文面が掲載されている。釈明会見が開かれるのか、はたまた時が解決するのを待つのか――事務所サイドの今後の動向が気になるところだ。国民的シンガーが再びステージに立つ日は来るのだろうか。 (文=木野雪)

8月の運勢をチェック! 夢御崎ピンクの幸運日占い

【ハピズムより】

new-pink.jpg
夢御崎ピンクさんが占いまーす!

 8月がスタート! 遊びに恋にと大盛り上がりする季節の到来です。仕事でそんな暇なんてない!! という人も、スケジュールをなんとかやりくりして、夏を楽しみたいところですね。充実した1カ月を過ごすためにも、自分の運勢を知ることはとても大切。さっそくあなたの生年月日から「幸運日」を導き、8月の運勢をチェックしてみましょう!

続きを読む>>