日別アーカイブ: 2013年8月2日
「優柔不断で弱々しい役なんですけど、弱さを出すのが難しくて」「ドラえもんののび太くんを参考に役作りに励んでます!」水越朝弓チャンが座長を務める舞台『遙かなるミドルガルズ』の記者発表会が行われた。『遙かなるミドルガルズ』は2010年に長蛇の列を作ったあげくに当日券が抽選になった話題作である。異世界に飛ばされた少女たちのドラマというややこしい設定、さらに元の世界と異世界で違う役を演じる女の子も多いだけに、プレッシャーも半端ないだろう。
きのこで巨大化したい
世の中には、きのこを食べると巨大化するという変なオッサンがいます。私も、いつかはこのオッサンのようにきのこを食して巨大化をしてみたいとかねてから思っていました。とりあえずキノコというキノコを山盛りに集めたものの・・・やっぱり地道にこうするしかないよなあ・・若干きのこ以外の物が多数混じってしまったが、まあ茸料理だから大丈夫だろう。用意したキノコが多すぎて量を多く作りすぎてしまったが・・・3時間をかけて地道に食べ尽くしていく。
清水ミチコからのネタフリに応じる徹子、まるで『ミチコの部屋』状態に
『清水ミチコ物語』/ソニー・ミュージックダイレクト
7月26日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)のゲストは清水ミチコ。清水といえば、連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK)の80年代を振り返る場面で登場した『ザ・ベストテン』風歌謡番組で、タマネギ頭にロングドレスという、完全に“徹子”な司会者を演じていたばかり。今回、徹子と徹子が語り合う状態に突入したりするのだろうか。
まず仕掛けたのは“ホンモノの”徹子。
「日本の女はすぐヤレる!」K-POPアーティストに“食い散らかされる”日本人女性たち
『冬のソナタ』から始まった“韓流ブーム”。近年は音楽業界を韓国人アーティストが席巻中で、BIGBANGや少女時代、KARAなど、数万人規模の会場を回るコンサートツアーを行うグループも多い。 その一方で問題視されているのは、来日中の彼らの素行だ。韓国人アーティストに詳しい人物は「本国ではマスコミの目もあって遊べない分、日本でハメを外す者が多い。ただ、熱狂的ファンに支持されているのをいいことに、ヤリたい放題やっている。昨年、ベッド写真が流出したBIGBANGのV.Iなんかは最たる例。行為が終わった途端、V.Iが素っ気なくなり、女を“道具”としか見ていないと感じた相手女性が流したといわれている」と話す。 日本で大人気のチャン・グンソクもそうで、女性誌ではファン2人を滞在先のホテルにお持ち帰りする姿を激写されている。 「彼は女好きな上に性欲旺盛。日本に来ては、40~50人規模の合コンを開いていますよ。といっても、それは彼の“今晩の相手”を物色するためのもの。参加女性は顔写真付きのプロフィール書類を提出するそうで、当然のことながら、外見がよくなければ書類審査で落ちます」(事情通) 有名どころだけではなく、MBLAQ(エムブラック)やFTISLAND(エフティーアイランド)といった、まだ世間的には無名のグループですら、ファンを食い散らかしているという。 「前者は、港区の某有名ホテルの一室に、よく女性を招き入れていた。その中には、日本のアイドルグループの元メンバーや、某おバカタレントの姿もあった。2人とも間違いなく食われていますよ。FTは日本でライブを行った際、滞在先のホテルに複数の女性ファンが呼ばれて入っていくのを目撃されている。入れ代わり立ち代わりだったそうだ」(同) 韓国人アーティストの間では「日本の女はすぐヤレる」「バカばっかりだ」と陰口を叩かれているという。日韓関係同様、これではナメられるのも当然か……。BIGBANG公式サイトより
山羊座×蟹座は絆が強すぎるとNG!セックスレスになりやすい星座カップルベスト3
フジロック好きは、なぜ大金を払って「泥んこプレイ」に興じるのか?
【リアルサウンド】
結局は大盛況に終わるのだろうが、最終ラインナップ発表時は「アイドルブームに媚びた!」と叩かれたロック・イン・ジャパン2013。もっとも動員力のある夏フェス代表格は、そのぶん余計にアンチも多いのだ。
しかし現在のフェスは大同小異。ももクロやPerfumeなどで集客するのはごく普通で、有名どころを寄せ集めただけの、まるでコンセプトがないイベントも多数ある。それが堂々と「◯◯ロックフェス」を名乗ることも珍しくないが、何をもってロックというのか、と議論を吹っ掛けても徒労に終わるだけ。要するにただのブーム、しかもピークは過ぎた感じ、なのである。
これほど「ロックフェス」を名乗るイベントが多いのは、最初の成功例がフジロック・フェスティバルだったから、くらいの理由だと思う。それほどフジの登場は大きかった。多くの音楽ファンがどよめき、音楽業界の夏にも新しい流れが起きた。全国のイベンターがこぞって真似を始めるほど、それは前例がなく魅力的な、当時もっともオルタナティブな音楽の楽しみ方だったのだ。
オルタナが主流となり猫も杓子ものブームになり、安定期から停滞期に入るとアイドルというカンフル剤が必要になった。それがフェスブームの現在だが、しかし、パイオニアたるフジロックは昔と同じくオルタナティブなままである。グリーンのトリだけを並べれば確かに「ロックフェス」だが、その隣でフライング・ロータスと夏木マリとDJみそしるとMCごはんが並ぶというのは、どうしたってオルタナとしか言いようがない。そして、有名無名を問わずどんなステージでも盛り上がる観客のあけっぴろげな開放感も、毎回メンツがどうのと騒ぎ立てる音楽ファンの気分とは一線を画すものだろう。
フジロッカーズ、という言い方が象徴している。純粋な音楽ファンと純粋なフェス好きはイコールではないし、音楽に賭ける情熱でいえばフジに集まる30〜50代よりも若者のほうが遥かに真剣だろう。毎年参加が基本のフジロッカーズは、音楽というよりフジが好き。スマッシュ日高氏が立ち上げたコンセプトが好きなのだ。それは不便という贅沢。もっといえばクソ高いカネを払って雨に打たれ泥だらけになって笑いあう、はたから見ればバカみたいな高級プレイである。ファッショナブルでも何でもないことが「逆に、ラグジュアリー」というか。
夏の休暇は沖縄かハワイかバリ、そんなふうに『じゃらん』や『CREA』が特集を組むなかで、あえて「電車とバスで4時間、最後は一時間歩いて辿り着く秘境温泉」とか「テレビも電気もない、ただ静寂を楽しむ古民家の宿」みたいな旅行を好む人間は一定数いるものだ。雑誌でいうなら『一個人』みたいな。ものすごく雑な例え方をしているのは承知だが、現在のフジロックと他のフェスにはそれくらいの距離がある。同じ音楽イベントでも、贅沢、の意味がまるで違うのだ。
フジロックは今年も平然とフジロックだった。主催者も参加者も、もはや喧嘩すらしない老夫婦のごとくに満面の笑顔を見せ、豪雨になれば皆「よし来た!」とばかりに自慢のゴアテックスを装着する。すばらしき阿吽の呼吸を前にすると、昨今のフェスブーム、フェス批判をわざわざ持ち出す意味はどこにも見当たらない。堅苦しい規制はなく、守られすぎた平和ボケもないが、しかし、この特殊性はなんだろうとあらためて思わされた三日間だった。
■石井恵梨子
1977年石川県生まれ。投稿をきっかけに、97年より音楽雑誌に執筆活動を開始。パンク/ラウドロックを好む傍ら、ヒットチャート観察も趣味。現在「音楽と人」「SPA!」などに寄稿。

Photo:Yasuyuki Kasagi

自慢のゴアテックス!/Photo:Go Okuda
“フーゾク王子”西武・菊池雄星の指南で、日ハムルーキー大谷翔平が「昼と夜の二刀流」へ!?
日本ハム・大谷翔平が、球宴中の22日に無断外出して監督から厳重注意を受けたが、これには伏線があったようだ。 「先日、高校の先輩でもある菊池雄星(西武)から“フーゾク遊び指南”があったそうなんですよ。無断外出は先輩選手と食事したことになっていますが、その間にちょっと女の子と遊んできたんじゃないかって言われてるんですよ。だから監督も、わざと記事になるような怒り方をしたんでしょう」(スポーツ紙記者) そもそも大谷は入団前、球団側から異例の“風俗禁止令”が出ていたことがある。栗山英樹監督が「野球がしっかりできるまではダメ」と、札幌の歓楽街ススキノへの出入りを禁じたのだが、これは皮肉にも大谷の先輩、菊池の前例のせいだった。 「菊池は09年に入団した際、1年目で肩を故障したのに、広告代理店の連中にそそのかされて風俗通いをして週刊誌に報じられ、その後しばらく伸び悩んだんです」(同記者) その菊池と接触したのが、無断外出の直前となる、7月中旬のこと。スポーツ紙の対談企画で久々に2人は再会、思い出話が中心のさわやかな対談だったのだが、同紙の関係者からは「対談後の雑談の中で、菊池が“あの店はさ……”と風俗遊びの一端を話しているように聞こえた」という話も聞かれるのだ。 大谷にとっては、3つ上の菊池は先にプロ入りした憧れの存在だが、何しろ菊池は関係者間から“球界のフーゾク王子”とささやかれる選手。過去、デーブ大久保が菊池のデリヘル通いを暴露、キャバクラ嬢がネット上で菊池の接待をしたと告白したこともあった。 今年3月、菊池は大谷に対して「大谷が打者なら、なるべく連絡を取ったりしない」と絶縁宣言をしていたが、「実のところ“なるべく”なんて言い方をしていたのは、裏で連絡を取り合っている間柄だからなんです」と前出記者。 このあたり、日本ハム関係者は「大谷は入団後、一度も遊んだりはしていない。寮と練習場、野球場を繰り返し移動しているだけ」と否定したが、無断外出の件も、別の関係者からの“密告”がなければバレてはいなかった話だ。 ただ、一部関係者からは、仮に菊池から風俗遊びのコツを指導されたとしても、それはむしろ安心だという声もある。 「ヘタに女を知らずに、素人女と揉めたり美人局に引っかかったりするより、安全な風俗店での上手な遊びを知っておいたほうがいい。マスコミにさえバレなければ、菊池の“性教育”は悪くない」(球団関係者) 大谷は菊池以上に騒がれている球界の宝。広告代理店のみならず、マネジメント会社や後援者の接待漬けが心配されており、年頃の若者にそれを一切我慢しろというのも酷な話。二刀流の使い分けが“昼と夜”になるのも時間の問題か。 (文=鈴木雅久)北海道日本ハムファイターズHPより
Hey!Say!JUMP・岡本圭人、「フライデー」キス写真! お相手は『あまちゃん』有村架純
どんなドル誌よりも盛れてる圭人が載ってました
Hey!Say!JUMP・岡本圭人と有村架純のラブラブツーショット写真が、8月2日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された。岡本は元「男闘呼組」の岡本健一を父に持つ二世ジャニーズで、現在は上智大学国際教養学部に在学中。一方の有村は、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で若き日の小泉今日子を演じ、ブレイク必至の若手女優だ。
「フライデー」では、岡本が有村の頬にキスをし、有村が幸せそうな表情を浮かべている写真を1ページで掲載。そのほかにも、岡本が後ろから彼女を抱きしめ、カメラ目線を決めているショット、2人が向き合って密着しているショットの計3枚が掲載されている。中でも向き合っている写真では、2人は鏡の前に立っているものとみられ、iPhoneを使って“自撮り”していることがわかる。2人の距離が離れないようにと、岡本の大きな手が彼女の腰をしっかりと支えており、親密度の高さは一目瞭然だ。




