血液型別☆タロット占い(8月1日~8月15日)
8月になりましたね。皆さん、夏休みの計画は立てられましたか?
イベントの多い夏は意中の男性と距離を縮める絶好のチャンスです。「恋に効く占いと幸運につながるメッセージ」を参考にして、あなただけの幸せをつかみ取ってください。
プロボクシングのタイトルマッチ、開場前のリハーサルで関係者から「細っ!」という声があちこちから聞かれた。リング上にいたのはプロレスラーの蝶野正洋だ。 7月23日、東京ビッグサイトで行われたWBA世界バンタム級王者・亀田興毅の防衛戦。蝶野は選手を呼び込む際のリングアナウンサーを務めたのだが、脚の筋肉を見慣れているボクシング関係者の目に留まったのは蝶野の脚だった。 リングに上がった蝶野は、Tシャツに短パン姿。日ごろはほとんど見せることのない軽装だが、目に付いたのは脚の細さ。 「あれは、ほとんど運動していない脚だな」 ボクシング業界歴30年以上の古参会長がつぶやけば、若いボクシングトレーナーも「走ってもいないような感じですね」。横に並んだ小柄なテレビスタッフなどと比べても、太くは見えなかった。 それも仕方ないところか。現在の蝶野は、選手としてはセミリタイヤ状態にある。3年半前、新日本プロレスの東京ドーム大会を最後に、古傷の治療のために戦線を離脱、同団体を辞めてフリーとなった。以降、アントニオ猪木の団体IGFでプロデューサーを務めたが試合は行わなかった。一昨年は故・橋本真也の長男、橋本大地のデビュー戦の相手を務めたが、大技の使えない新人だからこそ成り立ったような動きの少ない試合で、以降も試合出場は単発。今年1月の試合出場でもタッグマッチの中で出番は少なく、やはり大技を受ける激しい攻防はないままだった。 そもそも近年の蝶野は、プロレスラーでありながら肉体もほとんど露出していない。指から足首に至るまで黒いコスチュームで覆い隠しており、素肌があらわになっているのは顔と拳だけ。これについてプロレス雑誌のライターに聞いたところ「蝶野さんは首が相当に悪く、何年もウェイトトレーニングすらろくにできない状態、見せられる肉体ではない」という。 「関係者が控え室などでチラリ見した上半身も、老人のように衰えが目立っていたと聞きますし、下半身のコスチュームも脚にまでクッションを入れて太く見せているもの。今後も肉体を見せることはないでしょうし、現役バリバリの若い世代と、まともに試合することも難しい」(同) 言われてみれば、最近は試合よりタレント活動の方が目立つ気もする蝶野。今回、リングアナを務めたのも“本業”がリタイヤ気味だからなのかもしれない。 ただ、そのタレント活動も「みんなが思うほど景気のいいものではなさそう」と話すのは、試合中継をしたTBSの関係者だ。 「普通なら、選手が他競技のリングアナなんてやるのはプライドが許さないもの。それを高くない出演料で受けたんですからね。今回は国歌を歌った土屋アンナともども、番組冒頭に登場して視聴率に貢献できたら、そのタレント価値も上がったんですが、数字が伸びなかったので、意外と世間の知名度も高くはないのかな、と」(同) ただ、前出プロレスライターは「あとは小橋健太のように、いかに引退興行で退職金代わりの大金を手にするかなので、リングアナでもやって少しでも露出を増やしておくのはよかった」と話す。もっとも、あの細い脚のままではラストマッチも顔見せ程度に終わってしまいそうだが。 (文=鈴木雅久)「massiv2°インナーサウナスーツ」
イケメンバス釣り師として需要あるかも
広末涼子、宮沢りえらと共に「子育て優先女優」の代表格として語られる松嶋菜々子。現在放送中の『救命病棟24時』(フジテレビ系)でも、撮影期間が子どもの夏休みとかぶらないよう、異例のスピードでクランクアップになったことが伝えられている。しかも同ドラマは視聴率的にも健闘中であり、「子育ても仕事も頑張っていてすごい」と、視聴者から好印象を持たれているようだ。
しかし、そんな松嶋に降りかかっているのが、夫婦格差の広がりという問題だ。かつては大人気俳優だった夫・反町隆史が、近年では俳優としてかなりお寒い状況が続いているという。
満島ひかり主演の日本テレビ系ドラマ『Woman』第4話の平均視聴率が、同時間帯横並びトップの13.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。 「ドラマの評判は非常に高いですね。リアルに作り込んでいますから、それが評価されているのだと思います。もちろん、それも満島さんの演技あってのものですけどね」(ドラマスタッフ) その演技力はネット上でもさまざまな話題として上っていて、女優としての地位はさらに向上しているそうだが、一方で彼女のプライベートについての話題はほとんど聞かない。 「ネット上では、彼女がスッピンでユニクロにいて、ファンにサインしたとか話が出ていますが、基本的に彼女は仕事とプライベートは完全に分けるタイプ。現場の空き時間には、仕事の話をしているか、本を読んでいるかのどちらかですよ。旦那の話もしないですしね」(芸能事務所関係者) 3年前に映画監督の石井裕也と“電撃婚”した満島だが、その結婚生活もほとんど公にはなっていない。最近、夫の石井監督が多忙になってきたこともあり、“すれ違い離婚”もあるのでは、というウワサもちらほら聞こえる。 「石井監督は、今までは単館系の作品を中心に撮っていましたが、近作『舟を編む』でメジャー入りしました。今年、来年にかけて、すでに複数の作品を撮るようですし、大きな賞も獲れるんじゃないかってもっぱらの評判です。子どもができるまでは、お互い仕事に没頭しようというスタンスなのでは?」(映画関係者) となると、2人が今のペースで仕事を続けられるのは、子どもができるまでか。 「まあ、満島さんはお子さんができても仕事が減ることはないでしょう。石井さんも、自分で脚本から書ける人だから、満島さんを主演に書けばいいんですよ。ほら、周防正行監督と草刈民代さんや伊丹十三監督と宮本信子さんのように、妻を作品に使うことで夫婦の時間を共有するということもできますからね」(同) 映画界の“ベスト夫婦”となれるか――。日本テレビ『Woman』
今回は、松原照子氏が「女性自身」(光文社)7月9日号で語っている富士山の噴火についての話を軸に、富士山がいつ噴火するのかを考えたい。
16日、産業技術総合研究所(AIST)で、巨大地震で内部にひびが入ると爆発的な噴火を起こす可能性があるという分析結果をまとめたことがわかった。
富士山の最後の噴火は1707年の宝永噴火で、関東にも大量の灰が降った。AISTは、現在の富士山がこの噴火の直前と似た状況だと推定し、約300年間マグマがたまり続けていると警戒を呼びかけている。宝永噴火の前には、南海トラフが震源の宝永地震(M8.6)が起きていて、その49日後に噴火している。また、4年前の1703年には相模トラフが震源の元禄関東地震(M8前後)も起きていた。相次ぐ地震の衝撃で山体に隙間ができたことがトリガーとなり、押さえつけられていたマグマが爆発的に噴出したというのだ。
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JはエンジェルのJだもんネ
8月24・25日に放送される『24時間テレビ36 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で、史上最多となる4回目のメインパーソナリティーを務めるなど、勢いが止まらない嵐。今春からはバラエティーでの“バラ売り”も始まり、それぞれに新たな一面を見せている。
グループは国民的な人気を誇るほどに成長した嵐だが、個人の人気度には差が生じてきているという。
「嵐の写真集は相変わらず売れていますが、松本潤が掲載されている雑誌の売れ行きが、一気に落ち込んだんです。一時期は売上トップだったこともある松潤だけに、正直言って驚きでしたね。最近だと大野智、櫻井翔がトップ人気の状態です」(雑誌編集者)
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