『笑っていいとも!』のゴリ押し!? 霊感芸人「パシンペロンはやぶさゆか」は本物か?

【ハピズムより】

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パシンペロンオフィシャルブログより

 オーラや守護霊鑑定、性感帯の霊視まで行えるといい、もはやスピリチュアル芸人としての地位を確立しつつある、はやぶさゆか。テレビ番組上では評判もよく、見てもらいたいという芸能人も後を絶たないという。数々の番組にひっぱりだこの彼女だが、それは本物の実力ゆえなのだろうか? それとも、ほかにあまり表沙汰にできない理由があるのだろうか?

 まずは、はやぶさの霊感力からみてみよう。

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「名前を継げと要望」「キワドイ写真を送りつける」吉本一後輩泣かせの芸人とは?

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『シルクのべっぴん塾 美欲』/ ワニブックス

 先輩、後輩の序列が厳しいことで知られる吉本興業には、ムチャクチャな要求をして後輩を困らせる先輩芸人も少なくないようだ。そんな中で、「最も後輩泣かせの芸人なのでは」と言われているのが、“よしもとの美容番長”ことシルクだという。

 全国区にシルクの存在が知れ渡ったのは、2008年に『あらびき団』(TBS系)に出演したのがきっかけだった。

“完全オワコン”浜崎あゆみ 新恋人発覚も「やっぱり……」のシラケムード

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「again」(avex trax)
 歌手・浜崎あゆみに新恋人の存在が発覚したが、マスコミはシラケムードだ。  「女性セブン」(小学館)7月11日号によると、新恋人はもともと浜崎がロスを訪れた際にコーディネーターとして知り合った年下の白人男性で、浜崎の離婚・破局を知り、心配して連絡を入れ、今春ごろから交際を開始したという。  現在、全国ツアー中の浜崎だが、スケジュールが空いていた今月14日に出演した韓国のイベントに男性も同行。16日から20日までは高級リゾート地・バリ島を訪れ、1泊70万円のスイートルームに宿泊。男性が浜崎に寄り添っている姿や、23日にツアーの神戸公演を終え羽田空港に2人で降り立った姿を、同誌はキャッチしている。 「セブンは浜崎に近い人間を情報元として押さえているようで、わずか1年で離婚した俳優のマニュエル・シュワルツのとの夫婦関係の詳報を掲載。さらに、昨年11月に元バックダンサーのマロこと内山麿我との交際をスクープし、その後、マロが前妻と離婚調停中であることや、マロが不倫していたモデルとの間に子どもがいたことをスクープした。とはいえ、なんだかんだいって、すべてが浜崎の“PR”につながっているのだが。ただ、もはや浜崎の熱愛は、そこまで大きく後追いするネタではなくなってしまった」(スポーツ紙記者)  かつて、TOKIO・長瀬智也と8年間交際していた時期は、レコード大賞3連覇(2001~03年)など浜崎の全盛期と重なっていたこともあり、メディアでは熱愛関連以外のニュースも大々的に取り上げられた。だが、現在ではその熱狂がウソのように、開催中のデビュー15周年記念ツアーもほとんど話題になっていない。 「かつて、浜崎の売り上げだけでエイベックス全体の4割を占めているといわれていたが、いまや『オワコン』扱い。浜崎の周辺からは『きっと、ツアー中に何か“仕掛ける”』という声が聞こえてきただけに、今回の新恋人報道も『やっぱり出してきたか』という感じ。これでまたメディアも浜崎に多少は注目するに違いないが、肝心の本業は、今年2月に発売したオリジナルアルバム『LOVE again』の売り上げが10万枚にも届かず、ツアーの地方公演は集客に大苦戦」(音楽関係者)  もはや、目指すところは、男性遍歴がその芸能生活を彩っている同郷・福岡の先輩である松田聖子か?

【動画アリ】大蛇が人間のようにドアを開けるシュール映像が話題! 爬虫類にも高度な知能が!?

【ハピズムより】  人類が他の動物と比べて圧倒的に発達したのは、一説に、二足歩行により手が自由になり、道具を使う事を覚えたからだといわれる。事実、人間以外に道具を使う事の出来る動物といえば、チンパンジーやカラスなど、高度な脳を持つと言われる一部の生物だけである。  しかし、最近ネットにポストされた1本の動画がそんな生物界の常識に波紋を投げかけている。それは家飼いの大蛇が、まるでドアの仕組みを知っているように、自分でドアを開けて部屋の中に侵入してくるというものだ。まずは動画を見てもらおう。
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“松下幸之助女子”登場! 「日経ウーマン」が「じじい賛美」をするワケ

<p> 久々に付録がついておらず、価格も手ごろな「日経ウーマン」7月号(日経BP社)。付録なくとも中身で勝負! という意気込みなのかと思いきや、前々号の特集「給料の正しい貯め方・ふやし方」と似たりよったりなマネー特集が用意されています。「1000万円貯めた読者が20代・30代でやったこと」でも、「無計画な外食をやめる」、「用事がないのにコンビニに立ち寄るのをやめる」、「エアコンを使うのをやめる」などといった、本誌だけでも100回以上紹介されてきたであろう節約テクがまたもや紹介されています。</p>

今回もヤバい奴らが勢ぞろい!“不良の格闘技大会”『RINGS × THE OUTSIDER』舞台裏レポ!

outsider-yokohama_4352.jpg  横浜にケンカ自慢が大集結!──前田日明主催の格闘技イベント『RINGS × THE OUTSIDER』が9日、横浜文化体育館で行われた。因縁の再戦、自爆チョップ、あわや番狂わせ、海外対抗戦などなど、見どころの多かった今大会。ひときわ目立っていた試合と選手をクローズアップ! ●“横濱義道会初代総長濱の狂犬”  黒石高大(神奈川・27歳)      VS  “リアル刃牙”  渋谷莉孔(東京・28歳)  アウトサイダーの看板選手である両者。前回の対戦は互いに慎重になりすぎて、お見合いに終始。ファンの失望を買った。そこで主催者の前田日明は今回、再戦の舞台を用意した。  試合前の両者にインタビュー。まずは控え室に横たわり、無表情でストレッチをしていた渋谷から。 ──体調はいかがでしょう? 「普通。全然、なんも用意してない」 ──再戦を控えた今の心境は? 「仕方ないからやる、みたいな感じ」 ──あまりこの試合には乗り気でない? 「ぶっちゃけ、キャンセルしてもよかったんですよ。カネがないから俺の階級のベルトを作る気がないって(主催者の前田日明に)言われて、一気にやる気がなくなっちゃった。(リングスは)ちょっとカネの使い方、間違ってるんじゃないか。あんな外人ばっかにカネ使ってるようじゃ、ダメでしょ」 ──そんな中、今日の試合に向けて、どのように気持ちを奮い立たせてきたんですか? 「まだ全然奮い立ってない。試合30分前になってから、どうにかします」 ──今回勝ったらどうするつもり? 「他んとこ行くかも。名古屋とか沖縄とかから、いっぱい声がかかってるんですよ。『ベルト作るから、来てくれ』と。ワンマッチでタイトルマッチやってくれるところもあるみたいだし、カネも出るし旅費も出るから、他行ったほうがいいのかな、と」 ──ということは、勝っても負けてもアウトサイダーは今回で最後? 「試合後に何を言われるかによりますね。(ベルトを)作るって言われたら残るかもしれないけど」  ……といった感じで、終始テンション低めの渋谷。「トレーニングは全然してない。ここ最近はずっと不摂生してた」と言うが、体は前回よりも鍛え上げられているように見える。
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言葉とは裏腹に仕上がりはよさそう
 一方の黒石の様子はどうか。控え室を覗くと、ひとりで何やら思案中だった。普段は陽気な彼なのに、この日は非常に恐ろしい顔で取材に応じた。 ──地元横浜での再戦。今、どういう気持ちですか? 「もうやること決まってるんで。殴り合い。突っ込むしかない」 ──1ラウンドのしょっぱなから? 「2ラウンドフルで戦うことは考えてないっす」 ──今日のために、どのような練習を? 「フィジカル。組み合ったときの対処と、あとは6分間で600~700発ぐらいはフルで殴れるように」 ──寝技もある程度想定している? 「2~3発いいパンチが効いたら、渋谷君は絶対タックルに来るから」 ──もしそうなっても大丈夫? 「土橋(政春)君といつも練習やってるから大丈夫です。渋谷君は土橋君よりは強くないんで」
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人気者・黒石のコールに風船が舞う
 そんな両者の対決は、前回とは打って変わって終始アグレッシブな展開に。まず開始早々、渋谷がハイキックで黒石からダウンを奪う。立ち上がった黒石はひるまず猛進するが、力みすぎてスリップする場面もたびたび。そうした隙を見逃さず、渋谷は黒石を打撃と寝技でジワジワ追い詰め、最後はスピニングチョークで締め落とした。
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終始積極的に攻めた黒石だったが……

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渋谷の冷静さが光った
 勝った渋谷は勝利者マイクで「おい黒石、いろいろあったけど、俺おまえのこと嫌いじゃないぜ。おまえのまっすぐなとこ俺は好きだぜ。ありがとう! あともう一個言わせて。今、前田さんが俺のためにベルト作ると言ったんで、チャンピオンは俺しかいないっしょ! 見とけー!」と継続参戦の意思表示。  敗れた黒石は「完璧な負け。途中で心が折れた。また一から出直します」とさっぱりした表情で再起を誓った。
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試合後は健闘を称え合った
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時は来た!?
●“リアル アマプロレスラー”  橋本シバター(神奈川・27歳)  毎回、有名プロレスラーをモチーフにしたファイトで賛否両論を巻き起こすシバター。今回は橋本真也になりきって戦ったはいいが、試合後に医務室へ直行した。いったい何があったのか? 診察を終えたシバターを直撃! ──ケガをしたんですか? 「袈裟斬りチョップを打ったときに、右手の骨を折ってしまった……。チョップの威力が強すぎて、自分を破壊してしまうとは皮肉だな」 ──折ったのはいつ? 「1ラウンドの序盤だ。折れた後もしばらく我慢してチョップを打ち続けていたんだが、そのうち痛みに耐え切れなくなってしまった。右手が使えないから試合を決める力がなくて、2ラウンドフルのドロー判定にまでもつれ込んでしまった」
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痛そうにする橋本シバター
──しかしそんな中、水面蹴りを披露したのはすごい! 「だな。もう右手は使えないから、あれしかなかったんだ。だが俺と違って、本物の橋本は、骨を折った後に勝っている。まだまだ俺も練習不足だな」 ──ところでその黒いパンタロン、かなり忠実に再現してありますね。 「いつも特注で作ってもらうんだよ。お抱えのデザイナーがいるんだ」 ──おいくらですか? 「イチゴーだね」 ──1万5,000円? 15万円? 「150万だ」 ──今後の抱負を。 「実は会社を辞めて本物のプロレスラーになろうと思っている。もう会社にも辞表を出しており、腹を決めている」 ──どこのプロレス団体に行くつもりですか? 「このあいだ『大改造!!劇的ビフォーアフター』を見て知ったんだけど、新日本プロレスの選手寮が新しくなったそうだから、まずは新日からだな」 ──アウトサイダーにはもう戻って来ない? 「安心しろ。上から降りて行くつもりだ。新日で活躍してから、アウトサイダーに戻って来る。だから今後も見守ってくれよ」  骨は折れても心はまったく折れていないシバターであった。
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●“埼玉のリアルバイキンマン”  齊藤勇駿(埼玉・24歳)  “キング・オブ・アウトサイダー”こと吉永啓之輔を追い詰め、会場を大いに沸かせたのが、この齊藤だ。結果は判定負けだったが、「金的攻撃の減点がなければ勝っていたかも」という声もチラホラ。「畜生!」と連呼しながら引き上げて来た齋藤に話を聞く。 ──もうちょっとで大金星でした。 「判定じゃダメなんだよ! いつも俺、判定で負けたりしちゃうから、ブッ倒さなきゃ意味がないって思ってたんだけど……。あぁ、畜生! 時間無制限のケンカなら、勝てたんじゃないかな」 ──試合中、相手の吉永選手の表情は? 「苦しがってたね。明らかにイヤそうな顔してた」 ──吉永選手がダウンっぽく倒れた場面もありました。あそこに一気に畳み込むかと思いきや、様子見をしましたね。
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“ミスターアウトサイダー”吉永を追い込んでいく
「みんなに今日は冷静になれって言われてたから、いつものガツガツした感じを、ちょっと抑えたんだよね」 ──ともあれ、ナイスファイトでした。今後の目標は? 「今回、仕事が忙しくてあんま練習できなかったから、今後はぜってえ猛練習するよ。そんで吉永と、現チャンピオンのハゲ(Ryo)と、G-STEPのRYO、この3人をまとめてブッ倒してやるよ!」
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落ち着き払った表情
●“朝倉兄 神と魂”  朝倉未来(愛知・20歳)  弱冠ハタチながら、非凡な打撃センスと抜群の勝負度胸を見せる朝倉。この日は海外対抗戦に参加し、イギリス人ファイターをパンチでKO。これでアウトサイダーでの戦績が3戦3勝になった。  この朝倉、見た目が優しそうなので真面目な格闘家なのかと思いきや、実は根っからのケンカ屋であることが試合後のインタビューで判明した。 ──外国人と戦ったのは初めてですか? 「ケンカはありますけど、試合は初めてかな」 ──いつどこで、外国人とケンカしたんですか? 「2~3年前、暴走族の副総長をやってるときに、公園でやりました。向こうからケンカを売って来たから、じゃあやってやろうってことで。そのときの相手は確かブラジル人だったと思います」 ──なぜケンカを売られたのでしょう? 「俺、ケンカが大好きで、暇さえあればケンカしてたんで、きっとそいつの目に止まったんでしょう。そういうのはしょっちゅうでした。ちなみに暴走族に入った理由は、ケンカをしたかったからです。ただし、今どきの若い奴らみたいに、集団でボコリとかは絶対にやりませんよ。俺はどんなときもどんな相手でも、素手のタイマンしかやらないし、タイマンで負けた記憶はないです」 ──ケンカは何連勝? 「数え切れない。これは自信を持って言えることですけど、ケンカはこの世代では日本一……とまでは言わないですけど、それぐらいやってます」 ──相手はどこで探すのでしょう? 「地元でやればやるほど、どんどん強いのがやって来る。で、ある程度やっちゃうと、そのうち地元には相手がいなくなるから、今度は名前も知らない街にバイクで遠征に行くんです。そうすると俺は弱そうに見えるからか、よくケンカを売られるんですよ。で、『待ってました』とばかりにケンカを買って、ブッ倒す。楽しかったなぁ(笑)」
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思い切り振りぬかれた右
──今はもうやってませんよね? 「少年院に入ってから、落ち着きましたね。でも時が流れて、あるときふと思ったんです。やっぱケンカがないと寂しいな、と。それで1年半ぐらい前に、総合格闘技を始めました。それ以前から空手はやってましたけどね」 ──今日は押される場面もありましたが、最後は見事にKO勝ち。 「今日の相手は外人だけあって、パワーが強かったし、今までで一番パンチも重かった。殴られて記憶が飛びかけたのも今日が初めてでした。でも最後まで、落ち着いて戦えましたね」 ──落ち着いて戦えるのは、ケンカの場数が多いから? 「というより、自分のパンチに自信があるんですよ。当たれば誰でも倒せるという自信がある。左右どっちのパンチでも」 ──試合後のマイクでは、吉永選手との対戦希望をアピールしていましたが。 「DVDを見て、格好いい男だなと。憧れの存在ですね」 ──その吉永選手ですが、今日の試合ではヒヤッとする場面もありました。 「へえ、そうなんだ。じゃあ、たいしたことないっすね、たぶん」 ──今後の目標を? 「あのねえ、最近ねえ、チャンピオンがつまんないじゃないですか。だから俺が、強くて面白い試合ができるチャンピンになりたいですね」 ──面白い試合とは? 「打撃の試合に決まってるじゃないですか。俺、寝技もできますよ。でも、客が見たいのはそれじゃないでしょ? 本当にヤバいときには寝技も使いますけど、スタイルとしてはやっぱケンカですね。俺が次世代のミスター・アウトサイダーになるんで、期待しといてください」 outsider-yokohama_5481.jpg  5周年を迎えたアウトサイダー。世代交代の波が、徐々にではあるが確実に押し寄せているようだ。  次回アウトサイダーは、9月8日(日)に大阪市中央体育館にて開催。初の関西進出なので、注目度の高い大会になりそうだ。チケット情報、選手募集情報などは、リングス公式サイト(http://www.rings.co.jp/)でご確認を! (取材・文=岡林敬太/撮影=オカザキタカオ)

彼氏のオモチャセンスにがっかり! 独り寝の相棒は自分で探そう

【messyより】

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『今夜、コレを試します(OL桃子のオモチャ日記)』ブックマン社

彼氏がいようといまいと、ビッチだろうと喪女だろうと、どんな女性のもとにも“独り寝”の夜はあります。丸ごと自分だけに使える貴重な時間、ぼやぼや過ごすのはもったいない。オナニー(ONN)、妄想、オトナのオモチャ…明日の、そして未来のエロライフに繋がる“攻め”の独り寝を、独り寝ニスト&バイブコレクターの桃子が提案します。

 独り寝は孤独……と私が思わないのは、かわいいオモチャに囲まれているからかもしれません。「痛い女!」と決めつけずに、もうしばらくお付き合いを。昨今のオモチャは思わず愛情を注ぎたくなるほど、よくデキているんです。見た目もかわいくて、その存在が独り寝の夜に彩りを添えてくれるとあっては、試さない理由がないと思うのです。今回はオモチャのなかでも、最も手軽な「ローター」についてお話ししたいと思います。使ったことがある人も少なからずいると思いますが、ひとつ訊かせてください。それは自分で買ったものですか? それとも、彼氏クンや旦那サマが買ってきたものですか?

元夫の送金途絶えたリア・ディゾン「本当は日本で働きたくない!?」

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リア・ディゾン公式ブログより
 日本の芸能界に復帰したリア・ディゾン(26)について、その復帰理由を「元夫の送金が滞ったため」と、25日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。  リアは今月、3年半ぶりに日本で復帰することを発表。ゲームソフトのテーマソング制作プロジェクトや、週刊誌のグラビアの仕事を始めたほか、27日にはタレント・武井壮と共に男性化粧品ブランドの発表会に登壇するなど、早くも活躍を見せている。  しかし、かつての「ポイしないで」発言などの影響で、日本での彼女のイメージは決していいとは言えず、「日本の芸能界を甘く見るな」「失敗したら、またアメリカに逃げるんだろ?」といった声も多いようだ。  「女性自身」によると、スタイリスト・BUN氏と2008年に“でき婚”発表後、2人でマンションを購入。頭金として数千万円ずつ払ったが、10年12月末に離婚が成立したため、BUN氏はリアが払った頭金を、毎月分割で返済し続けていたという。  しかし、最近になって取引先の会社が倒産するなどしたため、返済が滞ってしまい、当のBUN氏は記事の中で「彼女は、僕の送金以外には収入がなかったはず」と明かした上で、「(子どもとの)生活のためにも日本に来たのかなと思いました」と彼女の復帰理由について言及している。  この報道に対し、ネットでは「リアは、日本のことを“出稼ぎ先”としか見ていない」と、さらなるバッシングが起きているようだ。 「業界内でも、『しばらくしたら、またアメリカに戻るのでは?』と見ている人は多いようですね。リアは数年前にも、原発事故による放射能を恐れ、復帰話を“おじゃん”にして関係者に迷惑をかけたことがあるんです。きっと何か嫌なことがあると、すべてを投げ出したくなる性格なのでしょう。  元夫も、1千数百万円ほど残っている返済分について、『年内中には支払いを再開する』と発言しているようですし、ある程度お金がたまったら、子どもの教育環境などを理由に、突然帰国する可能性は考えられますね」(芸能記者)  日本の芸能界はまた、彼女に“ポイ”されてしまうのだろうか?