【ぶっちゃけ発言】堂本光一「5カ月ぐらいテレビ見てないんだよ!」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
堂本光一
(KinKi Kids)

「5カ月ぐらいテレビ見てないんだよ!」

 KinKi Kids堂本光一の私生活は、仲のいいTOKIO長瀬智也らからほんの少し漏れ聞こえてくるだけで、ベールに包まれている感が否めない。そんな中、6月2日放送の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)で、光一自ら私生活について思いがけず発言することになり、周りに引かれる場面があった。

イケメン妖怪との恋物語!? トンデモ設定が楽しい『月に叢雲 花に風』

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 もしある日突然、妖怪や神、天人といった、人間ではないものの存在が見えるようになったら――オカルト好きの人にとっては、興奮せずにはいられない設定のマンガ『月に叢雲 花に風』。1992年から「プリンセスGOLD」(秋田書店)で10年近く連載された、マンガ家・津寺里可子の大ヒット作品です。

 平凡な女子高生・天竜若菜は、恋人の矢部まさるとファーストキスを交わした直後から、妖怪が見えるようになってしまう。そして、自らに妖怪・雨男である“叢雲”が取り憑いていることを知る。初めはそれを疎ましく思っていた若菜だったが、襲い掛かる妖怪から身を守ってくれる叢雲に恋心を抱くように。矢部と叢雲の間で揺れ動く若菜の気持ち、そして叢雲の宿敵ガルーダとの攻防の行方は――。

NHK、あまちゃん好調で加速する“クドカン推し”は戦略勝ち?一抹の不安も…

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) ガンホー株価100万円超 ソフトバンクによるたくみな株価吊り上げの実態 【衝撃動画】ロイターがイランの「女忍者」報道で取材停止→解除の珍事件 動画は海外で大ウケ!! 西川史子、矢口真里について「酔うと大変なことになる」肉食キャラへ変身勧める ■特にオススメ記事はこちら! NHK、あまちゃん好調で加速する“クドカン推し”は戦略勝ち?一抹の不安も… - Business Journal(6月3日)
「あまちゃん 公式サイト」(NHK HP)より
 主要なテレビ番組はほぼすべて視聴し、「週刊新潮」などに連載を持つライター・イラストレーターの吉田潮氏が、忙しいビジネスパーソンのために、観るべきテレビ番組とその“楽しみ方”をお伝えします。  今、まさに「クドカンブーム」である。  朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』の好調で、味をしめたNHKがこぞってクドカンこと宮藤官九郎を推している。映画『中学生円山』(東映/5月18日公開)の宣伝もここぞとばかりに便乗して、うまいこと軌道に乗っているようだ。映画公開日が大幅に遅れたのも、あまちゃん効果を見計らってのことか、と勘繰ってしまった。単純に、本人が忙しいだけなんだろうけれど。  ドラマ好きの間では、クドカン作品は鉄板である。正直、視聴率なんかどうでもいいと思っているし、低かろうが高かろうが最後までねっとり観続ける。劇中の細かいギャグや、日常で「あるある感」あふれる設定、キャラクターの凡庸性の中に滲み出るおかしみ。個人的には『タイガー&ドラゴン』(TBS系)が大好物だったし、ここ数年で言えば『うぬぼれ刑事』(同)や『11人もいる!』(テレビ朝日系)で毎回毎回涙した記憶がある(面白すぎて、涙どころか失禁寸前)。  でも、クドカンワールドにもクドカン本人にも親しみのない人々は「なんだか朝ドラが話題になっていて、すごい人らしい」と新鮮な心持ちなのだろう。そこで画面に現れたクドカンの、なんともいえない脱力感。帽子によれっとしたシャツ、無精ひげで猫背気味、キュートな歯並びで、テンション低め(血圧もたぶん低め)のしゃべり口。NHK信奉の年輩者が一瞬言葉を失う感じが想像できる。そもそも名前からして「歌舞伎役者?」と言いそうな気もする。うちの両親に聞いたら、たぶんそう返ってくるだろうな。  先日はNHK朝の情報番組『あさイチ』のプレミアムトークに出るわ、NHK Eテレの『SWITCHインタビュー 達人達』に葉加瀬太郎と出演するわ、と大忙し。これで一気に全国津々浦々のクドカン認識度が高まったことだろう。爺さんも婆さんもオッサンもオバチャンも「クドカン」をしっかり認識&把握。思えば、かなり前からNHKはクドカン推しを始めていた。深夜の生放送『おやすみ日本 眠いいね!』でMCをさせたり。それもこれも巧妙な「あまちゃん推しの包囲網」だったのかもしれない。パンクコントバンド「グループ魂」で紅白歌合戦に出場したときは、完全にノーマークだったのにね。 ●NHK、民放での成果をかっさらう?  今までは、クドカンドラマ=TBSのイメージが強かったが、NHKがガーッとかっさらった感もある。民放で、丁寧にこっそりサブカル混じりの良質ドラマを育てていたのに、その成果をNHKが根こそぎ奪う、みたいな。ま、NHKも虎視眈々とクドカンブームの導火線を時間かけてあちこちに張り巡らしていたのだから、作戦勝ちともいえるだろう。 『あまちゃん』は手放しで面白いし、毎朝15分間もクドカンワールドを堪能できて、今は本当に幸せである。ただ、NHKがクドカンを囲い込んだりしないか、不安でもある。大河ドラマの脚本をふっちゃったりしないか、心配でもある。うっすら三谷幸喜が頭をよぎる。NHKの「ウチ的には、ソレちょっとNGなんで……」が脚本の鮮度や味を奪わないとは限らない。スポンサー様にへりくだる民放局も、同じといえば同じだろうけれど。  気が早いとは思うが、今後、クドカンに期待したいのは、大御所系や煮ても焼いても食えない系をうまいこと料理するドラマである。高倉健とか吉永小百合とか藤原紀香とか酒井法子とか。この人たちに1ミクロンも興味はないが、クドカン作品だったら絶対観る。 (文=吉田潮/ライター・イラストレーター) ■おすすめ記事 ガンホー株価100万円超 ソフトバンクによるたくみな株価吊り上げの実態 【衝撃動画】ロイターがイランの「女忍者」報道で取材停止→解除の珍事件 動画は海外で大ウケ!! 西川史子、矢口真里について「酔うと大変なことになる」肉食キャラへ変身勧める 東京の五輪招致に赤信号!? アジア票に期待できず、公式サイトは“世界最悪”…… 新橋のビジネスマン133人が選ぶ、一足早い“勝手に”AKB総選挙結果…主力陣苦戦

ダウンタウン『アカン警察』ドッキリで110番“謎テロップ”騒動! 静岡県警「相談はなかった」

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フジテレビ『爆笑 大日本アカン警察』公式サイトより
 ダウンタウンや、AKB48のメンバーが出演する人気バラエティ番組『爆笑 大日本アカン警察』(フジテレビ系)のドッキリ企画が騒動となっている。  6月2日に、「アツアツ本気ダービー」と題したドッキリ仕立ての検証クイズを放送。山田親太郎、具志堅用高、サバンナ八木の3人が偽番組のロケで静岡県・熱海へ行き、暴走族に連れ去られそうになるADの女性を助けるか否かを、1人ずつVTRで検証するという企画であった。  山田と八木は不良たちと交渉し、見事女性を救出。しかし、暴走族とADが揉める様子をロケ車の中から見ていた具志堅は、携帯電話でどこかに電話。番組スタッフが慌ててネタばらしに駆け寄ると、具志堅は「今、110番に電話したんだよ」と説明。ドッキリ企画にもかかわらず、警察に通報してしまったようだ。  110番にかける様子は、カットされることなく放送され、同時に画面の下には「※事前に警察とは相談の上で撮影しています」というテロップが。  これに視聴者は混乱し、ネットでは「事前に110番する可能性を伝えていたってこと?」「警察に迷惑かけてるようにしか見えないけど、違うの?」というような疑問が溢れた。また、「事前に警察に相談してるなら、スタッフが急にネタばらしに行ったりしないのでは?」という意見もあり、テロップ自体が“ウソ”だと疑う人も多いようだ。  撮影の前に、番組側が警察にした“相談”とはなんだったのだろうか? ドッキリが行われた熱海を管轄する静岡県警に問い合わせてみたが、「“相談”はなかった」という回答が返ってきた。 「現地の役所か観光協会には、スタッフさんから『撮影をするけど、ご迷惑はかけません』という報告はあったみたいで、そのことは役所を通じて警察に連絡がありました。ただ、事前に直接連絡があったという事実は聞いてません」(静岡県警察 広報担当者)  どうやら、“相談”がされていない以前に、番組スタッフから警察に連絡はなかったようだ。  ますます謎の深まる『アカン警察』のテロップだが、警察を模したバラエティ番組が、本物の警察に迷惑をかけていないことだけは信じたいものだ。

中小企業相手に稼ぎまくる、浜田ブリトニーの“マジパネェ”成り上がり

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「浜田ブリトニーのパネェ!BLOG」より
「最近の彼女は、ほとんど作品としての漫画は描かず、企業向けの漫画やキャラクターを描いていて、それで相当儲かっているようです。本人も『漫画家のときに比べて、2倍、3倍の収入がある!』と豪語していましたよ」(出版社関係者)  漫画家だけでなく、タレント、歌手としても活動している浜田ブリトニー。もともとは、“ホームレスギャル漫画家”として自伝的漫画を描いていたのだが、その風貌とキャラクターが受けて、たびたびテレビ出演をしていた。 「一時期は芸能事務所に所属して芸能活動を行っていたのですが、結局2年で辞めて『漫画家に専念する』と言っていました。しかし、やはり“副業”の収入がオイシかったのか、すぐに芸能活動を再開しています。実際、彼女のようなキャラクターはバラエティ界でも貴重なので、結構なオファーはあるようですよ」(芸能事務所関係者)  そのため、バラエティのオファーは基本的には断らないという。 「また、いろいろなところに顔を出しては営業活動していて、中でも企業向けの仕事がカネになるとわかってからは、若手の社長などが集まるパーティに顔を出して売り込みをしているそうですよ。そこでのアドバイスか、最近は会社を設立し、相当儲かっているみたいですよ」(テレビ局関係者)  ホームレスから漫画家、そして社長へ──。“マジパネェ”成り上がりを体現している彼女の、次なる野望は!?

矢口真里、キワモノレギュラー揃いの『5時に夢中!』から熱烈オファー!?

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『5時に夢中!』(TOKYO MX)公式サイトより

 一連の不倫騒動を発端に、急転直下で離婚に至った矢口真里。元夫・中村昌也が生放送番組とブログでこの件を報告したが、詳しい事情が語られていないところを見るに、離婚時の制約に「内情や離婚条件などを口にしないこと」が含まれていたことは明白だろう。

「マスコミが注目しているのは、1つは慰謝料の具体的な金額、そして矢口が今後どういった形で芸能活動を再開するかです」(週刊誌記者)

ローソンのそうめんにカラコン混入?女子学生が暴露

ローソンで購入したそうめんに異物が混入していたと女子学生が暴露し、話題になった。

発端となったのは、2013年5月27日の以下のツイートだ。「さっきLAWSONで買ったそうめんにカラコン入ってたんやけど、やばない??」。それを撮影した画像もあり、3500件以上もリツイートされた。